体験談 其の147
「あ〜あ。オレの靴下も汚れたよw」
ってKくん。
「ま、いっか。明日朝洗濯だしな・・・」
と言って、籠の中に放り込んでました。で、最後に
「またやって欲しいか??」
Kくんに聞かれ
「え??今日??」
と聞き返したら
「今日じゃねぇよw。そんなにやられたきゃ毎日やってやるよ」
って。
「え・・・・。毎日・・・??」
って言ったら
「なに?嫌なのか?」
ってYくん。
「部活のある日は必ずやるからな」
と言われ、ちょっと引いたら
「お前が靴下盗んだってバラされたい?」
って。
「え・・・それはぁ・・・・」
ってどもったら
「じゃあ決まりだな!」
もぅ弱みを握られた以上、従うしかなかったですね。
体験談 其の141
今まで感じた事のないほど強烈な快感に、理性もなくなって
「あぁ・・・ん・・・・ぁ・・・・」
と、あえいでしまい、
「おいY、すげぇ〜感じてるぜw」
って笑われました。
で、Kくんが足の裏を器用に動かして、鼻と口を塞いできました。
「変な声出すなよ変態w」
って。ソックスは良い臭いだし、電気あんまはどんどん気持ち良くなるので、
体中が火照って鼓動が異常に早くなっていきました。
呼吸も荒くなるし、気が狂いそうに。
すると突然、何かが漏れそうな感覚を覚えました。
今まで電気あんまやられた時に
「漏れそう」
と思った感覚はありましたが、
明らかに何かが出そうな感じがして来て、流石に焦りました。
でもオシッコ以外のものが出る・・・って経験がなかったので、
中1にもなってお漏らしするわけにいかない・・・って思い、
口をふさがれてましたが
「んぁ・・・あぁぁ・・・・んはぁ・・・・・」
って必死に訴えました。経験した事のない気持ち良さに、
頭ん中はパニック状態に。
「お、いきそう??いきそう??」
って言ってKくんが足裏をどかしました。
おしっこが漏れると本気で思っていたので、
「あ・・・ぁ・・・・も・・・もれ・・ぁ・・・や・・・・やめ・・・」
って感じで最後の訴えをしましたが、
「なんか出そうだろ優?我慢すんなよw」
って、また爪先で口を鼻をふさがれました。
体験談 其の148
家が近かったので、帰り道は2人と一緒。なんかすごい疲れて、フラフラでした。
2人とも、あんなに電気あんました後なのに、すっごい元気でしたねw。
サッカー部なので、体も足も鍛えられてたんだと思います。
帰りの電車。夏休みの平日の午後で、人も少なく3人でボックス型の席に座りました。
5駅の30分弱の通学時間。
電車が発車したと同時に、前に座っていたYくんが靴を脱いで、
股間に右足を突っ込んできましたw。
普通の白いスポーツソックスを履いてました。で、思わず
「おぅ・・・!!」
って言ってしまい
「電車ん中では静かにしろよぉw」
と言いながら、ブルブルさせてきました。
流石にもぅ4回目だと感じるも何も、全身の力が抜けてしまい、爪先を掴んで
「おぉぉぉ・・・お願いぃ・・・今日はもぅやめてぇぇ・・・」
って頼みました。左隣に座ってたKくんが
「お前先輩にタメ口きくなよ。」
って腕を掴んで間接技を決めてきました。すごい激痛が走って
「あぁぁすいません!やめてくださいぃ・・・」
って必死に懇願しましたが、3駅ぐらいは電気あんまされっぱなしでした。
必死に耐えてる姿を他人にも見られ、かなり恥ずかしかったです。
流石にイキませんでしたが、疲れきってしまって
降りる時は立ち上がるのもやっとでしたw。
体験談 其の146
ピクピク痙攣してる間も続く電気あんま。
痙攣は長くはなく、すぐに治まりました。
電気あんまも止まり、両足を離され解放されました。
Yくんも足をどかしてドサって横に座りました。
夏場だったので、全身滝のような汗でビッショリ。
顔はグッチャグチャw。頭がボ〜っとして放心状態を通り越して、
廃人みたいになってましたねw。
「流石に3回目はほとんど出なかったなw」
ってKくんの言葉で、夢から覚めた気分に。
両手も解放されましたが、もぅピクリと動く事すら不可能で、
解放されたそのままで止まってました。
2人は何か笑いながら話してましたが、覚えてないです。
「お〜いい。」
ってパンパン顔を叩かれて、ようやく正気に戻りました。
2人とも自分の両脇に座って、顔を覗き込んでました。
「どうだ?気持ち良かっただろ??」
って聞かれて、「・・・うん」ってうなずいたら、
「だろw?」
なんて言って笑ってました。
「ってかとりあえず着替えようぜ」
って着替えようとユニフォームとパンツをとったら
「お前それ履いて帰んのかよw。汚れてるから持って帰れって。」
ってKくん。なので仕方なくパンツなしで帰る事にw。
おしっこついでにトイレでパンツを洗いました。
おしっこ出る時、ちょっと痛かったです。
制服に着替えてる時、色々と教えてくれました。
精通や射精って言葉は、この2人から習いましたねw。
ほんとは手をつかってイクって事も教わりました。
体験談 其の145
気持ち良かったんですが、やられた後は変な気持ちになりました。
気持ち良かったのに、ちょっと嫌な感じもありましたね。
ティッシュで拭き取られ、コレでようやく解放される・・・・と思ったら、
「知ってる優?イッた後のチンコって敏感なんだぜ」
とKくん。
サっと立ち上がって両足も持ち上げて、チンコに直接足の裏を乗せてきました。
右足がブルブルと振動し始め、地獄のような電気あんまがスタート。
くすぐったさとも快感とも違う、全身の力を吸い取られるような感覚に、
「かはぁ・・・・・ぁあぁぁああああ!!!」
もぅパニックになって叫んだら
「うるせぇって!」
とYくんが爪先を口の中に無理矢理突っ込んできました。
汗と汚れの染み付いたソックスは、湿っててしょっぱかったです。
グイって奥に突っ込まれて吐き気がしそうでした。
「コレが一番効くだろ??」
って楽しそうにKくんは電気あんま。
大きな足裏が、完全にチンコを包み込んでいました。
勃起したチンコの裏筋をなでるような電気あんま。
でも前にKくんの家でやられた時とは、比較にならない刺激の強さでした。
まさに電気あんま地獄。
もぅ夢心地とか、そんな事を思ってる余裕はなくて、ただひたすら耐えていました。
意識が飛びそうになりましたが、あの感覚がすぐにやってきました。
もぅどうにも出来ず、
「ん・・・んんんんんん!!!」
って声を絞り出した瞬間、3度目の絶頂に達しました。
体験談 其の144
そのすぐ後、急激に込み上げる快感があり、
「ん・・・ぁあああぁ・・・!」
って腰が浮きました。
そしたら電気あんまが急に止まって、感覚が治まりました。一瞬で脱力して
「はぁ・・・・・」
って溜め息をついた途端、
「おりゃ〜!」
ってKくんの声と共に、ものすごい振動の電気あんまが。
瞬間ホッと油断したせいで、
「ぁ・・・・・!!!!!」
って声がつまって、全身が硬直。
一気に気が狂いそうな快感が込み上げてきて、
再び股間から脳天へ衝撃が走りました。
下腹部に力が入り、体が「くの字」に曲がって、2回目の絶頂に達しました。出る瞬間
「ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・!!」
って痙攣に合わせて声が出ました。
下腹部あたりに冷たい感触があり、また出た事がわかりました。
それでも電気あんまは止まらず、完全に痙攣が止まるまで続きました。
やっと落ち着いて振動がとまり、
「お〜、まだ結構出るじゃん優w」
っKくんに言われました。
もぅ全身の感覚が麻痺していて、
Yくんの足の裏の臭いも、ほとんど感じてませんでしたね。
全身の血管が脈打っていて
「はぁ・・・はぁ・・・・」
って完全に放心状態。
体験談 其の143
夢のような時間が終わって、余韻に浸ってたら
「おりゃ」
って言って、Yくんにいきなりユニフォームとトランクスを脱がされました。
「なんだお前、毛も生えてねぇじゃんかw」
って笑われましたが、もぅ抵抗する気力も体力も奪われていました。
「拭いてやるよw」
ってKくんがティッシュで拭いてくれました。
で、縛ってる手も解放してくれるかな・・・って思ったら、
今度はYくんが顔を覗き込んで来て
「知ってる?何回でも出るんだぜw」
と言ってニヤニヤしたので、まさか・・・って思ったら、
Kくんが座って、丸出しの股間に足を入れて来ました。思わず
「え・・・???」
って言ったら
「オレたちも先輩にやられたんだぜ」
ってKくんが電気あんまをし始めました。
おさまっていた快感が、背筋に再び走りました。
丸裸の股間にKくんの足の裏の温もりを直に感じるのは、2回目。
爪先を使った電気あんまに
「あぁぁ・・・・」
って再び声が漏れました。
萎えていたチンコもすぐに硬くなって、勃起w。
直の電気あんまはかなり効きました。
全くくすぐったさは無くて、全身とろけるような気持ち良さ。耐え切れずに
「ぁあぁぁぁあぁ・・・・」
って大きい声出したら、今度はYくんが
「うるせぇよw」
って言って爪先で口と鼻をふさいできました。
オレンジのサッカーソックスの足の裏は真っ黒。
さっきのスパイクと同じ激臭で、よけようとしたら
「部活のあとコッソリ嗅いでたんだろ?」
と言って無理矢理嗅がしてきました。
グって押さえつけるように嗅がされ、グリグリ爪先でいじられました。
Kくんより、Yくんの方が乱暴な性格でしたね。
電気あんまはYくんの方が上手かったですがw。
「たってもまだ小せぇなぁ〜w」
と笑いながらKくんの電気あんまは続きました。
「ん・・・んぁ・・・ん・・・」
だんだんと漏れそうな感覚が戻ってきて、あえいだら
「お。2回目、イキそうか??」
と言うKくんの言葉を聞いて、「イク」って意味を始めて理解しました。
逃げる気力も、体をよじる体力もなく、再び込み上げてくる快感に耐えていました。Kくんが
「Y、コイツのユニフォームまくれ。イッた時かかるからw」
って言ってYくんが、ユニフォームをめくってきました。ほとんど裸の状態にw。
体験談 其の142
「ん・・・ん・・・・ん・・・!!!」
どんどん漏れそうな感覚が近づいてきて、
気が狂いそうになって叫ぼうとした次の瞬間、
股間から脳天に突き抜けるような衝撃的な快感が走りました。
声がつまるほどの信じられない快感で、
アゴが反り返ると同時に下腹部の筋肉がよじれんばかりに動いて、
チンコの先から何かが勢い良く出ました。
「・・・・・!!!!!!あ・・・!!」
って声と共に、体中がビクビクって痙攣しました。
股間の辺り全体は脈打つように痙攣し、
その痙攣に合わせて2・3回は出たと思います。
痙攣そのものは中々止まらず、動くのに合わせて
「ん・・・ん・・・ん・・・」
って声が漏れました。
痙攣が治まってきたら、Yくんの電気あんまも止まりました。
もぅ指一本動かせないぐらい体が弛緩していて、体中が汗ビッショリ。
顔なんて汗とヨダレと涙でグッチャグチャでしたねw。
意識はハッキリしてましたが、放心状態。
それより「漏らした」って思って、恥ずかしさもありました。
「すげぇ〜。これはイッタだろ??」
って2人とも足を離して、ようやく解放されました。
すぐにパンツの中を覗かれて
「おぉ〜!いってるいってるw。くせ〜!」
と言いながら笑ってました。
ジっと恥ずかしさを我慢してたら、Kくんが顔を覗き込んで
「優おめでとぅ(笑)」
って言って来ましたw。「?」と思ってKくんを見つめたら
「おしっこじゃねぇよ。大人になると精子が出るんだよ」
って説明してくれました。
そういえば授業で少し聞いた事あるな・・・って思って聞いてました。
おしっこじゃない・・・って思ったら、なんか安心出来ましたw。
でもトランクスの中がグチョグチョして、気持ち悪かったです。