体験談 其の133


Kくんが

「嗅ぎたきゃ、俺らいくらでも嗅がせてやるぜ」

って押し倒してきました。
大人と子供の体格の差で勝てるわけなく、靴を脱がされ、
あっという間にマットの上に寝かされました。Yくんが

「優も中1だもんなぁ。もぅイクんじゃねぇw?」

って。精通はまだでしたが、何となくわかってました。

「お、じゃあイカせてやろうぜ」

ってKくんがカーテンを閉めて、部屋の鍵をしめました。

「もぅ先生も帰ったし、誰も来ないぜ、優!」

って言って、サッカーシューズを脱ぎました。
やっと念願が叶うのに体は抵抗してしまい、
Yくんにしっかり押さえつけられました。
Kくんの脱ぎたてのサッカースパイクが顔に当てられ、
更にその靴紐で、顔にシューズを固定されました。

気が遠くなるような激臭が鼻腔に広がり、
更に腕ひしぎの形で両手をKくんに押さえつけられて、
もぅ身動き取れない状態に。
技の形だけで痛くはなかったですが。Yくんが

「懐かしいだろ、優。」

って言いながら、座って両足を掴んできました。
Yくんの足の大きさは27センチ。スパイクを見て知ってましたw。
久しぶりの電気あんまが嬉しくて、すごくドキドキしてました。
なので足が股間に入ってきても、まったく身動きしてなかったんだと思います。
Yくん、

「おぃ。コイツ全っ然抵抗しねぇぜw」

って言って、爪先でツンツン触ってきました。

体験談 其の140


「前は良く嗅がせてやったよなw」

って言って、爪先でクニクニといじり回して来ました。
黒く汚れた白いソックスの爪先は、履き古して少しゴワゴワしてましたが、
甘く良い臭い。電気あんまも気持ち良くて、
家のベッドの中で何度も想像してた事が実現して、夢心地の時間でした。

そのままやられたらKくんが

「チンコに直接電気あんました方が早いんじゃねぇ?」

ってYくんに言いました。

「このほうが時間がかかるし、イクとき気持ち良いんだってw」

って感じの会話を2人でしてました。

何が早いんだろ・・・

ってその時は思いました。しばらくしたら、さっきの感覚がまた蘇ってきました。
急激な快感が下半身に込み上げてきて、

「んぁ・・・ん・・・・ぁ・・・・」

って声が漏れるほどになり、体をよじって腰を引きました。
が、今度はさっきと違ってYくんはグっと足裏を押し付けてきて、
更に電気あんまの振動を細かくしてきました。

どんどん感覚が強くなり、頭がおかしくなりそうな快感に、
ジっとしていられませんでした。

気持ち良いのに体が勝手に動いて、少しでもYくんの足から逃れようと、
よじったり膝を曲げようとしましたが、
がっちり両足を掴んでいるYくんから逃げられるわけありませんでした。

なんせ身長差は40センチ近かったし、力で適う訳ありませんから。

「無駄なあがきすんなよ〜。気持ち良いんだろw??」

ってYくん。
すさまじい快感にしばらくのたうち回ってましたが、
少しずつ慣れてきて全身の力が抜けてきました。
快感は逆にどんどん強くなり、
今思うと、イキそうで中々イカない・・・そんな時間が続いてました。

体験談 其の139


「え??いいんじゃねぇ?だってもぅ20分以上経つじゃん?」

ってKくん。
なんか1時間ぐらいやられてる気分でしたが、
意外と短いんだな・・・って思いました。
スパイクの臭いにも少し慣れて、良い感じになってきてました。
Yくんが電気あんまを止めて

「優、イキたいかw??」

って聞いてきましたが、答えられるわけないんですがw。
そしたらKくんがスパイクをどけてくれました。

「優、イカせて欲しいかってさ。」

って。まだ意味がわからなくて、黙ってたら

「お前もしかして意味わかってない??」

って言われて、うなずいたら2人に

「マジでw??」

って言われました。Yくんの電気あんまが再開して、

「じゃあ今日が初だなw。もぅ中1だもんなw」

Yくんの言葉の意味は、その時はまだ分かりませんでした。
Kくんが立ち上がったので、またスパイクを乗せられるかと思いきや、

「ほら、直接嗅がせてやるよ」

って今度は足の裏を近づけてきました。
爪先が鼻に乗せられ、また激臭が鼻腔に広がりましたw。
汗で湿ったKくんの爪先は、スパイクよりも断然良い臭い。
Kくんの足も27で、大きい筋肉質の足に踏まれて興奮しました。

体験談 其の138


ヨレヨレの履き古した脱ぎたてのスパイクは、
一瞬顔を背けてしまう程の激臭でした。Kくんにアゴを掴まれ上を向かされて、

「なに避けてんだよ、嗅ぎたかったんだろぉw??」

って無理矢理に嗅がされました。
手を縛られて抵抗出来ず、嗅ぐしかありませんでした。
鼻がひん曲がるほどの激臭で吐き気もして、思わず息を止めたら、
Kくんにミゾオチをドンって叩かれて、

「息止めたらここ叩くからな」

って。Yくんも

「オレの靴、すげぇ臭うだろ?遠慮しないで嗅げw」

って、電気あんまを強くしてきました。
電気あんまの気持ち良さと、スパイクの臭いで意識もボ〜っとしてきました。
しばらくやられてたら、急に股間の辺りがムズムズして、

「ん・・・んふ・・・・」

って声が漏れるほど急激な快感が込み上げてきました。
今までと違う尋常じゃない快感に焦って、腰を引きました。Kくんが

「お、感じてるぜw。そろそろイクんじゃねぇ?」

って。そしたらYくんが電気あんまを弱めてきました。
込み上げてきた快感が、一気に治まってタメ息が出ましたw。

「あれ?何で弱くするんだよ??」

ってKくん。

「いや何となくw。もぅいかせちゃうの??」

ってYくんが笑って言いました。

体験談 其の137


以前はあんなにくすぐったくて、身がよじれる程の電気あんまだったのに、
もぅこの世のものとは思えない快感でした。
毎晩のように枕をはさんで、電気あんまモドキをしていたからかも知れません。
とにかく久しぶりの電気あんまに、夢のような時間でした。

Yくんの電気あんまの振動は本当に絶妙で、相当やり慣れてる感じでしたw。
しばらくしたら、Kくんが腕ひしぎを解いて立ち上がりました。
両手はもぅ力が入らず、脱力状態。Kくんが

「コイツもぅイッタんじゃねぇ?」

って言ったらYくんが

「いや全然まだw。」

って。それ聞いたKくん。頭の上でなにやらゴソゴソと。
何かと思ったら、サッカーボールを入れる鉄製の籠を引っ張ってきて、
その柵にバンザイの状態で両手を縛り付けられました。

後でわかりましたが、その辺にあったサッカーソックスで縛ったようでw。
そして顔に固定してあったスパイクをはずしてきました。

「良い臭いだったろ?」

ってKくん。新鮮な空気が鼻から入って来ました。

「Y、左足の靴脱げ」

って。Yくんが

「お前が取れって。」

瞬間、電気あんまが緩くなりましたが、すぐに再開。そしたらKくんが

「ほら、Yの臭いを嗅げ!」

ってYくんの脱ぎたてのスパイクを顔に近づけて来ました。
ホワっとした生暖かい空気と共に、激臭が鼻腔を突き抜けました。

体験談 其の136


ほんと久しぶりの電気あんまは効きました。
Yくんの電気あんまは、前より上手くなってました。
というより、足の大きさが違うので、そのままパワーアップした感じでしたね。

しかもジラされた上に、最初の一撃で全神経が股間に集中してたので、
股間から全身に電気のような刺激が走りました。
体が反り返って、一瞬呼吸がつまりました。
全身がブルブル振動して、意識が飛びそうなほどの快感と、
くすぐったさに襲われました。

「・・・ん・・・・・ん・・・・・!!!」

って息が止まって、このままやられたら死ぬ・・・って本気で思いましたね。
だんだん意識も遠のいてきて、ちょっとパニック気味でした。そしたらKくんが気付いて

「おいY、一回ストップストップ。」

って言ってくれて、電気あんまがストップ。マジで気絶一歩手前でした。
必死に息を吸いましたが、スパイクのせいで満足に出来ず。
全身が火のように熱くなって、心臓がバクバク鳴ってました。

「なんだよ」

ってYくん。

「いきなり強くやりすぎだってw。コイツ息出来なくなるぜ」

Kくんの助言がなかったら、ほんとヤバかったと思います。

「わかった。じゃあこんなもんか?」

って言って、Yくんの足が振動し始めました。
手加減したとは言え、土踏まずを使って前立腺を刺激する
絶妙なソフトバイブレーション。息が止まるほどではありませんでしたが、
気が狂いそうな快感が股間から全身に走りました。

体験談 其の135


肛門の上あたりをグリグリ軽く刺激されて、

「うりうり気持ち良いんだろw??」

って、しばらくグリグリされたり、爪先で勃起したチンコをいじられました。

「コイツもぅ完璧に立ってるぜw」

とか言われながら。
Kくんのスパイクも、自分の鼻息で靴中の温度があがるので、ずっと激臭のまんま。
最初は吐き気がしそうな激臭でしたが、
だんだん慣れて良い臭いに感じました。Yくんが

「電気あんまやって欲しかったんだろ??やって下さいって言え!」

って。でも言えるわけなくw。そしたらKくんが

「じゃあ電気あんまして欲しかったら、タップしろ!」

って。でもそんな間単に「はい」なんて恥ずかしくてw。
以前にやられてたのに、いざとなるとw。そしたら股間から足が離れて

「やっぱやめるか・・・」

って。これ以上ジラされるのが嫌だ・・・と思い切ってタップしました。Yくんが笑って

「おぃK、電気あんまして欲しいんだってコイツw。やっぱ変態じゃん」

って。Kくんも

「だから言ったべ。電気あんまされたくてサッカー部入ったって。だろ優?」

って聞かれましたが、黙ってました。

「じゃあ望みどおり電気あんましてやるかぁ!」

って再び両足を掴んできました。
勢いよく足を突っ込んできたので、「ドン」って衝撃を感じました。
痛い電気あんまされるのかと思いきや、
ものすごいソフトバイブレーションの電気あんまが始まりました。

体験談 其の134


爪先が触れた時、体がピクって反応してしまい、

「はは、もぅ感じてんのかよw」

って2人に笑われました。
Yくんの足裏が股間につきそうでつかず、ジラされて、遊ばれました。

「お前あれ以来電気あんまやられたかったんだろ〜w??」

って爪先でつつかれて、股間は既にパンパンでしたw。
股間の近くに足の裏があるのを感じるのに、
電気あんまをしてくれないので、やるせない気持ちでしたねw。Kくんが

「コイツもぅ立ってんじゃねぇ?」

って言ってチンコを触ってきました。で、笑いながら

「電気あんまする前に立つやつ始めてだよなw」

っていじくってきました。なんか変な感じがして

「んん〜〜!!!」

って体をよじったら、

「なんだよ、気持ち良くねぇの?」

って言って離しました。Yくんが

「しょ〜がねぇなぁw。やってやるかぁ」

って言って、やっと足裏全体を股間にピタってつけてきました。
トランクスにユニフォームを履いてるだけだったので、温もりを直に感じましたね。

全然見えませんでしたが、
Yくんのオレンジのサッカーソックスが股間にあると思うと、
すごい興奮ものでした。

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