体験談 其の50
しばらく動けませんでした。股間あたりがムズムズしていて、動くと感じてしまって・・・・。
そんな自分を横目に兄弟でゲームの続きをしてましたよ(笑)。
流石に罰ゲームはナシでしたが。しばらくして動けるようになり、ようやく落ち着きました。
このとき時計を見たのを覚えています。4時半でした。
ゲームを始めたのが2時ぐらいだったので、
2時間近い電気あんまタイムだった事になりますね(汗)。
で、弟が5時から塾だっていうのでいなくなり、Kくんと部屋で2人になりました。
ゲームも片付けて、壁に寄りかかって「帰ろうかなぁ〜」と思っていたらKくんが、
「なぁ、さっきの電気あんま、どうだった?」
って。いきなり聞かれたので、なんか恥ずかしかく
「どうって・・・?」
って聞き返したら
「どんな感じだったんだよ?」
って。え・・・と思い黙っていたら
「ってか優、気持ち良かったんだろ?」
ってイキナリ。さらにKくん隣に座って肩を組んできて
「なぁ?俺の電気あんま気持ち良かったんだろ?気持ち良さそうな顔してたもんなぁ〜」
って。すごい恥ずかしくなって、顔がほてったのを覚えています。
「なぁほんとは電気あんまやって欲しかったんだろ?」
って聞かれ
「え?」
って答えたら
「だって優、うち来た時から俺の足ばっか見てるぜ」
って。図星でした。すごい恥ずかしかったんですが、ウンってうなずきました。そしたら
「やっぱ?電気あんまやられたいん?」
って。
体験談 其の43
しばらく床の上で脱力して動けなかったです。そしたらKくんが
「お前ゲーム弱すぎなんだよ〜〜」
って。
「普段やらないゲームなんだもん」
って言ったら
「でもせめてヒロキには勝とうよ。年下だろ〜?勝とうって気持ちが足りないんだよ」
ってKくんが。
「いや無理だよ・・・」
と答えたら
「あ?じゃあ鍛えろよ〜。3回連続でヒロキに負けたら電気あんま地獄な!」
って。もちろん
「え〜〜・・・・」
って嫌がった(フリ)をしたら
「断ったら漏らすまで電気あんま地獄するぞ。」
って言うので、了解しました。あの電気あんま地獄は、本当に漏れそうなんで、ちょっと嫌でした。
気になったんで
「じゃあヒロキが一回でも負けたら、電気あんましていいの?」
って聞いたら
「いいよ、やれるもんならなぁ〜!」
って生意気そうに弟が・・・。絶対に勝ってやる・・・って思って、ゲームを始めました。
体験談 其の52
そしたらKくん、
「じゃあ優、電気あんまの代わりに足嗅がせてやるよ」
って。両足裏を胸のあたりに当ててきました。すごい暖かい足裏の匂い。
それもまた嬉しいものの、ちょっと黙っていたら
「なんだよ、嗅ぎたくねぇの?」
もぅなんか思い切って勇気出して、
「いや・・・・嗅ぎたい」
って言ったら、
「いいぜほら、嗅げ〜」
って更に足をあげ顔に近づけてきました。ピトって足が当てられ、
同時に甘い良い臭いがしてきました。両足の爪先が鼻を覆っていて、靴下の生暖かい空気が
流れてこんできました。頭の中で何か吹っ切れたんだと思います。
遠慮しないで思いっきり嗅いでいました。Kくんもたまに爪先を動かしたり、
足の位置を変えたりして。ほんとに大きい足で、自分の顔をすっぽり覆うサイズでした。
しばらくしたら
「足あげてるのが疲れた。横になれよ」
って言うので横になったら、今度は立って顔を踏んできました。
軽く踏まれグリグリされたり、鼻つままれたり。しばらくして
「そろそろ6時だから、もう帰りな」
って足がどけられました。すごい夢から覚めたように、ボーっとしてましたね(笑)。部屋出る際に、
「また今度遊びに来いよ。たっぷり電気あんましてやるから!」
って言われました。もちろん絶対に来ようと思いましたよ。
というか、色々あって泊まりに行きました。
体験談 其の51
すごい恥ずかしくなって黙っていたら、爪先をクニクニ動かして見せながら
「恥ずかしがんなよ、電気あんまされたいんだろ?」
って言うので
「ウン」
って言いました。Kくん笑いながら
「さっき気持ち良かったか?」
って。聞いてきたの、恥ずかしかったんですが
「気持ち良かった・・・」
って答えました。やっぱりまたされたくて。家庭教師の兄ちゃんにやってもらってましたが、
すごい憧れのKくんに電気あんまやられるのは、かなり興奮したので。そしたらKくん、
「今日は俺も足が疲れたからな・・・。今度また来いよ、やってやるから!」
って。ちょっと残念だったので
「え・・・わかった・・・。」
って残念そうに言ったら、Kくんが向かい合うように座りなおしてきて、
自分のふとももの付け根あたりに足を乗っけてきました。
電気あんまやってくれるのかと、少し期待。
体験談 其の49
くすぐったくなくなったとは言え、快感すぎて中々ゲームに集中出来ませんでしたね(笑)。
頭の中は電気あんまの気持ち良さに支配されていました。
ずっとやられたくて、怪しまれないないように手を抜いてゲームしてました。
万が一でも勝ったら電気あんまが終わってしまうと思ったので(笑)。
勃起した裏筋をなでるように縦に振動するKくんの足の温もりが、絶頂の快感を誘いました。
そしてたまに思い出したように、ブルブルって激しい振動になり、そのつど大悶絶。
しかもゲームで自分が有利な場面になると、振動を変えて
くすぐったい電気あんまをくらわせて来ました。そしてすぐに緩い電気あんまに・・・・。
もちろん負けると
「お仕置きだな」
って激しく電気あんま。足が疲れたら差し替えて来るので、延々とそんな状態でした。
当然ゲームなんか勝てる気配もなく。もぅ何十回と勝負したと思います。
股間の感覚もおかしくなってきて、快感にも慣れてきました。
ずっとやられていたかったんですが、既に1時間半くらいその状態だったので、
流石にやられ疲れてきたんです。
そんな一瞬に弟と目が合い、弟が目で何かを合図してきました。
そして次のゲームで、ようやく初勝利しました。もちろんハンデ付きの勝負の上、
弟がワザと負けてくれたんです。Kくんが
「お、ようやく勝てたんじゃん、優」
「勝ったからもぅやめてぇ〜・・・・」
って言ったら
「ご褒美の電気あんまだ!」
と、ブルブル振動させてきました。もぅすごい気持ち良かったんですが、変に思われると思い
「あ〜〜何で何で!!ギブギブ」
って言ったら、ようやく解放してくれました。足が抜かれたのに、
まだ電気あんまされてる感覚が残っていて、横になってしばらく動けませんでした。
体験談 其の48
「オラオラ優、早く勝たないと漏らすぞ〜!!」
ってKくん。確かにあまりの気持ち良さとくすぐったさに、
長時間やられれば漏らす可能性もありました。頭ではわかっていましたが、
気持ち良すぎて理性なんてありませんでしたね。
ずっとやられてたい・・・けど漏らしたくないし痛いのも嫌だし。しかも変態に思われたくないし・・・
って頭の中では葛藤してました。そんな気持ちはおかまいなしに弟が
「はい、次の勝負だよ!」
って。もちろん次の勝負も何も出来ずに負けました。
もぅ笑い声も枯れてきて、頭もボーッとして来たら振動が止まり、Kくんが一旦右足を抜いて、
左足に差し替えてきました。もぅ動く事もままならず、なすがまま。
ちょっとヒンヤリした足がピッタリあてがわれ、思わずピクって反応。
左足だから振動も緩まるかと思いきや、再び始まった電気あんまは、
右足と全然変わりませんでした。
「いっとくけど俺どっちの足でも電気あんま出来るからな!」
ってKくん。快感でしたが変に思われたくなく、必死に笑いをこらえて
「あぁ・・・く・・・・くすぐったすぎてム・・・無理だってぇぇ〜〜・・・・」
って言ったら
「しょうがねぇなぁ〜。じゃあ少し緩めてやるよ」
って振動を緩めてくれました。「ブルブル」から「カクカク」って感じに。
微振動でなくなると、くすぐったさが消え、気持ち良さだけが残りました。
「これなら出来るだろ?」
って言われ、うなずきました。でゲーム再開。
体験談 其の47
「む・・・無理だって。くすぐったくて力が入らないもん・・・」
って言ったら
「それを耐えて闘うんだよ。勝つまで解放してやんないぜ。早く勝てば良いんだよ」
ってKくん。この電気あんまは気持ち良かったので、内心やって欲しかったんですが一応
「普通にやっても勝てないのに無理だよぉ〜」
って抗議したら
「だから勝ちたい気持ちが出るようにしてやってるんだよ、ホラ。」
って再び電気あんま開始。あまりの気持ちよさとくすぐったさに
「あぁぁぁぁぁぁぁぁっ」
って声も出てしまいました。脳みそが溶けそうなぐらい気持ち良かったんですが、
くすぐったさもあって反射的に手は足先を掴んでしまいます。するとKくんが
「おい〜。ほらゲーム始めろよ〜。」
って。それでも笑いながら悶えていたら
「さっさと始めないと痛い電気あんまに変えるぞ!」
って。それだけは絶対に嫌だったので、小刻みな振動で力が入らないのを何とか頑張って、
コントローラを手に取りました。位置が変わって画面が自分の横になったので、
少し見にくかったんですが、バトル開始。
力が上手く入らず、しかも体全体が揺れていたので、上手く操作出来るわけがなくて。
ほとんど何も出来ずに負けました。当然電気あんまは続行なわけで。
サッカーで鍛えたKくんの足は疲れを知らず、常に小刻みに振動し続けていました。
竿を捕らえた絶妙な力加減の電気あんまは、自分にとっては天国のようでした。
体験談 其の46
「はいコレ」
って弟にコントローラーをさしだしてきました。意味がわからずポカンとしたら、
足先をグリグリ動かして
「はやく受け取れって」
ってKくんが。渋々コントローラを受け取って
「どうするの?」
ってまた質問したら
「またヒロキと勝負だよ。でも今度は優が勝つまで電気あんまするからな」
って。一瞬意味がわからず
「え?」
って聞き返すと、突然ブルブルと足が振動し始めて、
「くはっ」って思わずコントローラを離して足先を持ちました。
一回収まったとは言え敏感になっていたので、一気にチンコが硬くなりました。
しかも見事に裏筋に足裏がフィットして、ものすごい気持ち良さ。
かなり薄地のハーフパンツを履いていたので、足の振動がモロに体に伝わって、
くすぐったさもありました。
「それじゃダメじゃんか。コントローラ取れって。」
ってKくん。でもあまりの気持ち良さとくすぐったさで、
ゲームどころかコントローラを持つ事すら出来ず仕舞い。
弟に渡されても、どうしても片手はKくんの足先から離せず悶えていたら、振動を止めて
「優がヒロキに勝つまで電気あんまかけ続けるからな〜。早く勝てば楽になるぜ」
って。
体験談 其の45
今度はハンデあり。強さのレベルを変えて、しかも5回勝負にしました。
「これで勝てなかったら文句言えないよな」
ってKくんにも言われ了解しました。弟はそれでも余裕の顔。でゲーム再開しました。
ハンデがあるので、さっきよりは良い勝負が出来ましたが、それでも何故か勝てませんでした。
あの電気あんま地獄が嫌だったので、必死になって操作しましたが勝てても3回中1回。
勝負そのものには負けっぱなし。結局勝てずに5回連続で負けてしまいました。
その時の弟のガッツポーズはハッキリ覚えています。Kくんが
「もう逃げるなよ優」
と近づいて足を掴もうとして来たので、もぅあきらめるしかないと思い
「わかったよぉ。でもお願いだから先にトイレに行かせてよ」
と頼みこみ、トイレへ。絶対に漏らしたくないので、しっかりトイレしました(笑)。
複雑な気持ちで部屋に戻るとKくんが
「優、もっと良い事思いついたぜ!」
って言ってきました。どうやら弟と何やら話しあったようで。何かと思っていたら
「とりあえずその壁に寄っかかって座れ」
って。わけもわからず言うとおりにしました。座ると同時にKくんの足が股間にあり、
両足を持たれていました。そういうのは本当に早業でしたね(笑)。
自分のチンコを探して動く、大きい足裏の柔らかい感触に、ドキッとしました。
すぐにセット完了しましたが、意外にも電気あんまは始まらず。
それでも少し動く爪先がくすぐったくて、手で足先を持って抑えて
「どうするの?」
と、質問。
体験談 其の44
本来なら一回のゲームで3回のバトルをして勝負がつくゲームですが、
普段やらない自分は操作も上手く出来ず。2回で弟にすら瞬殺されました。
一回負ける度にKくんが
「お、電気あんまに近づいたな」
って。弟もコッチを見てニヤニヤしてました。
2対戦目もあっと言う間に負け。
「あと一回しかないぞ〜」
ってKくんが足をコッチに向けました。3回戦目は、
「優くん弱すぎ。もぅ後がないぞ〜」
って弟に言われちょっとムカッとしたのもあり、
ムキになって操作したら最初は何と勝ちました。
「お、頑張るじゃん」
ってKくんに言われましたが、後の2回はもぅボロ負け。手を抜かれていたようで。
負けた瞬間に弟が
「やりぃ〜俺の勝ち〜。優くんが罰ね」
って。そして、こっちに寄ってくるKくんを見て内心は複雑に。
でもあの電気あんま地獄は、マジで漏れそうになるし、漏らしたくはなかったので嫌でした。なので
「やだやだやだ。だっていつも2人で闘ってるんでしょ?俺初めてだからハンデないとずるい!」
って本気で抗議しました。そしたらKくんが、
「わかったよ。じゃあハンデつけて、もっかいな!」
って。