「電車の中」
今日帰りの電車にのっていたら、白いスニソはいた中学生ぐらいの
男の子がのってきました。
何かしらスポーツをやっているらしく、大きなプーマのバックを持っていました。
背は155ぐらいかなぁ。
ハーパンはいてるから、靴の上からスニソがチラッと見えていい具合。
友達と2人で乗ってきて、もう一人は制服をきてたんですが、
二人ともかっこかわいい系で好みのタイプだった
んでバレないように見てました。斜め前のボックス席で、よく見えてうれしかったです。
しかも(こんでいなかったので)、制服でない子のほうが白い運動靴をぬいで、
座席に足をのっけたんですよ。股を開いて、丁度前の友達の両側に足を乗っける形で。
僕から見ると白いプーマのスニソの足裏が丁度みえる感じでした。
こんな事もあるんだなぁと感謝しつつ、人がいないのを幸いにジッーと見てました。
しばらく楽しそうに話してたら、
電車がちょいゆれた拍子に、足を乗っけてる子が、
友達の股間に急に足つっこんで電気あんましたのです。
突然だったので、された子はもとより、僕がびっくりしました(笑)
それは一瞬だったんですが、電気あんまされた子が、お返しとばかりに
両足つかんで電気あんましたんです。しかも靴ぬいで、白いスニソで。
仕返しはそこそこ長かったです。1分ぐらいかな。電気あんまも快感系らしく
足を押し返そうとしているものの、気持ちよさそうでした。
かなりいい物がみられて、うれしい帰路でした。
中3の男の子
自分が大学生だった頃、家庭教師で教えてた中3の男の子がいた。
バスケ部の部長をしてて、体は全然自分より大きく、
中3なのに180センチ近くあった。
なのに顔はすごい童顔で、そのギャップがかわいくて、その子の家に教えに行く日が
いつも楽しみだった。性格もすごい素直な子で、勉強も教えやすかったし。
ある日曜日、割とスンナリ勉強が済んだので早めに切り上げてあげた時の事。いきなり
「先生プロレスしよ」
って言ってきた。まぁ体は全然小さかったけど、
中3の子に負けるなんて思わなかったので、
取っ組み合いをした。もちろん簡単に負けるわけなく、
体は小さいもののマウントを取って、すかさず移動して電気あんまを喰らわせた。
思いっきり食らわながら、「ギブアップか?」って言ったら、
割と冷静に起き上がって股間の右足を掴んで技をはずしてきた。
「先生、オレ電気あんまで負けたことないんだぜ」
って言って、左足も掴んでそのまま電気あんまをやり返してきた。
あまりの早業に抵抗する間もなく電気あんまが決まってしまった。
その子は27ぐらいのデカ足で電気あんまも超うまくて、思わず感じてしまって
「うぉ!!」と叫んだら、
「気持ち良いだろ先生?」
と言って振動を速くしてきた。あまりに気持ち良くて勃起してしまい、寝転がって
「あぁ〜やめろやめろ!」って叫んだら、「何感じてんだよ先生〜」って笑われた。
恥ずかかったけど、とにかく気持ち良くて。
中学生ぐらいって友達同士でやってるから、加減が上手い具合なんだと思う。
ジーンズに白のスポーツソックス。中学生に無理矢理やられてる事が、
すごい興奮ものだった。
「先生〜。宿題減らしてくれたらやめてあげるよ」
というんで、もちろん「それはダメ!」 って。だって気持ち良かったから(笑)
もっとやって欲しかったんだ。「なに〜!!」って更に電気あんま。
すっごい気持ち良くて、でも口では「あぁ〜ギブギブ!」って叫んでた。
「じゃあ宿題減らす??」
「それは無理無理」
そんなやりとりがしばらく続いた。あまりの気持ち良さにイキそうだった。
急に振動が止まって
「じゃあ電気あんま地獄だ!」
って立ち上がって、勃起したチンコの裏筋に足の裏を乗せて電気あんましてきた。
有り得ない気持ち良さに「おあぁ!!!」と叫んだら
「宿題減らすまで電気あんまやめないね!」
ニヤって意地悪な笑顔で見下ろされた。超快感でヤバイって思った。
「あ〜バカやめろって!!」
「やだね」
「やめないと宿題増やすぞ!!」
「そんな事言っていいの先生??」
と電気あんまがパワーアップ。完全に竿をとらえた電気あんまに、
ついに我慢出来ずにいっちゃったんだ。すっごい気持ち良かった。
気付いてないみたいで、
「先生このままだとヤバイよ?どうする?」
って聞いてきたので「わかったわかった減らすよ!」と答えたら、
「やった!」って。電気あんまをやめた。自分的にはイケたし、気付かれなかったし(笑)
最高の気分だった。結局その日は1つだけ宿題を減らしてあげた。
その後も何回か電気あんまやられた。その時は必ずイカされていたけど、気付かれた事はないと思う。あの無邪気な笑顔で電気あんまされた、
あの時の快感は未だに忘れられない。
「流行」
今思えば自分の小学校でも、男子の間では大流行りで、
僕は遊びに行った友達ん家でやられろことが多かったけど、
教室でもしょっちゅうやってるの見かけたし。
身体検査も体育も水泳もいつも誰か必ずやりだすヤツがいた。
やられてる子の反応って何か二種類あって、
「くすぐってぇ!」とか叫んだりゲラゲラ笑い転げたり
リアクションの大きい子と、快感に全身の力が抜けて放心状態の子がいた気がする。
ちなみに自分は脱力系だった。(笑)
初めてやられたのが小学二年くらいだったけど、友達が
「何もせんけん、ちょっとここ寝てみろよ」
って言うからバカ正直に横になったらいきなり両足をつかまれて
生まれて初めてのあんま攻撃。
「電気あんまー、金玉つぶしだドドドドドドッ」
のかけ声とともに相手の両足が股のあいだにさしこまれ、
一体自分に何が起きてるかも最初わかんなかったよ。
訳わかんない快感とすごい恥ずかしいって気持ちがぐるぐるして
しばらくほんとに金縛り状態だった。
その後トイレ行ったら圧力でチンチンがみごとにピターて薄っぺらく股間にはりついてて、
「どうしよう、マジつぶれっちゃった」って本気で心配したの覚えてる。
その後もプロレスごっこやスイミングスクールでよくつかまったなあ。
やる側のヤツも遊び半分の人間ならまだいいけど中にはけっこう鬼畜なのもいて、
ブリーフや水泳パンツのかっこのときつかまると衝撃が直にくるんでかなりキツかった。
電気あんまって絶対したほうよりされたほうが記憶にこびりついてるよね。
「小6の時に」
小学六年の時、じいちゃんの田舎で地元の男子たちによくいじめられ、
追い掛け回されてました。或る日みなの追跡をふりきって、母屋から離れた
門構えの長屋に隠れたんですが、サンダルは隠したものの戸を完全に閉めてなくて
一番の餓鬼大将とナンバー2のやつに見つかってしまいました。
後ずさる僕を追いつめながら、ふたりはにやにや笑い、
「もう逃げられねえぞ。それにしてもお前っていつも逃げてばっかじゃん。
色も白いしけんかもできねえの。それって男っていえねよなあ」
と嘲って、一人が僕の身体をはがいじめにし餓鬼代将のやつが
「お前チンポついてんのか確かめてやる」
と言って両足を引き上げ短パンの股間に手加減なしに電気あんまをかけてきました。
ぼくが「うわああ」と叫ぶと
「ホントについてんのかわかんねえな。よし、玉の確認だ」
と言い二人で、僕のズボンをはぎとりブリーフ越しに両足で激しく揉んできます。
そうしてるうちに少し勃起してしまったらしく、
「すげえ、でかくなってるぜこいつ、男女の癖に生意気だよな。よーし死ぬまで
電気あんましてやろうぜ、こいつのチンポが跡形も無くなるまでな」
と漫画のせりふのように大袈裟に叫ぶと、さらに電気あんまをヒートアップさせてきました。
結局、汗でパンツがグジュグジュになるまで解放してもらえませんでした。
拓也くん
僕の電気あんま初体験は小学校4年生だったよ。
電気あんまは昔から知ってはいたけど、やった事もやられた事がなくて、
友達がやられてるのを見てうらやましかった。どっちかって言うと小柄だったし、
プロレスとかでも技をかけられる方だっんだけど、
なぜか電気あんまをされなかったんだよね。
やられたかったのに、4の字固めとかばっか。
やられるのは好きだったけど、痛いのは嫌だったし。
その点、電気あんまはやられてる友達が「やめて〜ギブ〜」とか言いながら
気持ちよさそうにしてたから、すごいやられたかった。
けど恥ずかしくて(笑)見てるだけだった。
その中でも特に、僕が所属していた地元の少年野球クラブで二つ年上だった
拓也君って人がよく電気あんまをかけていたんだ。下の学年の人がいっつもターゲット。
色々と理由をつけて電気あんましてた。体も大きかったし、筋肉マンみたいで
力もあったから皆あっさりと電気あんまされてた。
電気あんまも上手くて、皆気が狂うほどのたうってた。僕もやられたくて、
いつも近くにいたんだけど、なぜか弟分みたいに扱われて、
どっちかというと保護されてたんだ。家も同じ団地で、
しかも母親同士が同級生だったからかも知れない。
何回か家にも行ってたんだけど、親と一緒でチャンスはなかった。
ある日、野球の試合の帰りに親と一緒に拓也くん家に行った時、
いつもは皆でお茶したりしてたんだけど、その日は親二人とも買い物に出かけて、
留守番頼まれたんだ。内心「やった」とか思ったよ。初めて部屋に入れてもらって、
ドキドキしたのを覚えてる。「何して遊ぶ?」って聞かれて、ほんとは
「電気あんまして」
とか言いたいんだけど、言えるわけなく(笑)
「漫画読ませて〜」って言って二人して漫画読んでた。そしたらものすごい偶然にも、
読んでた「燃えるお兄さん」っていう漫画に「電気あんま〜!」っていう場面があったんだ。
どう言ったら電気あんまされるかなぁと一瞬考えた。パッと思いついて、
「ねぇ拓也君。電気あんまって何?」
って聞いたんだ。すっごいドキドキしてたけど、怪しまれないように。そしたら
「は?何いきなり?知らないの?いっつも俺が皆にやってんじゃん。」
って返事が返ってきて、「(漫画見せながら)この技のこと?」って聞いたら
「そうそう。」って。どうしてもやられたかったから、
試しに「なんか痛そう〜」って言ってみたら、
「ぜんぜん痛くねぇよ。やってやろうか?」
って返事が返ってきた。ここで「じゃあやって」って言いたいのに
何か言えなかったんだよね。「いや痛そうだからいいよ」って言ってしまって、
すっげぇ後悔(涙)。顔がほてってきたから、バレないよう寝っ転がって漫画を読むふり。
内心「しまった〜」と思っていたんだ。そしたら拓也君が
「痛くねぇって。やってやるよ!」
って言ってイキナリ両足掴んで広げたんだ。すげぇやって欲しいのに
体が勝手に抵抗しちゃうんだよね。でも体格差で勝てるわけなく、
割とあっさり足が股間にセットされて、
「いくぞ〜。3・2・1・電気あんまー!!」
って声と同時にブルブルと震え出した。初めてされた電気あんまは、
とにかく全身に電気が走ったみたいな感じで、体中の力が抜けてビリビリしびれてた。
笑い声というより、うめき声に近かったと思う。
「う〜おぉぉぉぉぉほほ」
みたいな(笑)しばらくしたら、急に脚の動きを止めて、
「な?痛くねぇだろ?どうだ?効くか?」
と聞かれ、「効く効く。もぅいい」って言ったら「くすぐったいか?」と言われ、
「うん」と答えたんだ。そしたら
「だんだん気持ちよくなるぜ。もう一回だ!おりゃー電気あんま〜」
と再びブルブル震え出した。もう狂ったように笑ってのたうちまわりながら
内心幸せだった(笑)でも流石にきつくて
「ギブギブ!許してー」
って言ったんだけど、やめる気配なく。そのうちくすぐったいより気持ちいい方が
大きくなってきてやられるままになったんだ。そしたら
「な?気持ちいいだろ?」
と言ってやめてくれた。暫くは全身脱力してぐったりしてたかな。でも内心満足だった。
この日から拓也くんの電気あんまターゲットが僕になって、
家に行くたびに電気あんまされるようになったんだ。
もちろん野球の時も。
「家庭教師」
俺が以前、家庭教師をしていた兄弟の話。
俺の生徒は中学1年生の双子で、それも一卵性。外見はもとより、
仕草や声がそっくりで、最初にあった頃はほとんど区別がつけられなかったほどだった。
ただ一つ、違ったのは電気あんまへの反応。
勉強中にふざけて遊び始めたりした時に、おしおきとしてかけていたが、
兄弟でリアクションが違う。
兄の方にかけると、ひたすら技を外そうとするのだが、弟の方にかけると、
悶えまくるものの、耐えようとしてか技を外そうとはしてこない
(といっても、それほど長く耐えていたわけではないが)。
とりあえず、兄がクラスの集まりでいない日に、弟に聞いてみた。 すると、
「ケイ(兄の呼び名)の電気あんまで精通したから」
という答が帰ってきた。詳しく聞いたら、小4の時に、
兄にいきなり電気あんまをかけられたとのこと。兄弟で電気あんまを始めると、
体格が同じだけに仕返しされる事も多かったため、あまりやることはなかったらしい。
それも、普段は1分程度の短い時間だが、10分くらい続いたらしい。
途中で変な感じがして、仕返ししようとした時には既に遅く、
力が入らず、されるがままだったらようだ。
そして、そのまま射精。何が起きたのかは、すぐに兄が教えたらしい。
どうやら、兄はクラスの友達の家に遊びに行って、その子の兄貴からオナニーの仕方を
教えてもらい、それで精通をしたようだ。そして、電気あんまでも射精することを聞いた
兄が、弟で試してみた……というのが真相らしい。
それ以来、兄の電気あんまが気持ちよくなって、よくやられてるらしい。
俺の電気あんまも嫌いではないらしいので、家庭教師をしている間、かなり集中攻撃を
かけてやった。
「小4の時に」
小学四年くらいの時、夏休みに学校の体育館で何か自然映画を観るイベントがあって、
一人で座ってた。そしたらすぐ近くに同じクラスの男子グループがいて、
電気あんましあってじゃれあってた。それを見て自分も参加したくなって、
近くの刈り上げ頭のやつにしかけたら、あっさりかえされて、
「お、生意気じゃん。でもまだまだだな」
と笑い、すぐさま逆襲してきた。半ズボンの股間を素足でもみまくられ、
思わず「くすぐったい!」と叫ぶと
「これから本番だぜ」と言うと同時にそいつが立ち上がり
下半身が持ち上げられ、体重をかけてふみつけてくる。「イタッ」とうめくと
「おまえの玉はあと五分で消滅する!」
とガガガガとドリル攻撃。
場内はカーテンが下ろしててスクリーンの明かりだけだったけど、
体育館の隅のほうで男子たちがニヤニヤ笑いながら見守る中、
映画が終わるまで交替で電気あんまされた。
中には他のやつがかけてる時、俺のズボンのすそを指でもちあげたり、
足でもみまくったあげく
「感じる!こいつのチンポピックンピックンしてるよ」
とか叫ぶやつもいて一同爆笑。めっちゃ恥ずかしかった。帰ってからトイレ行ったら
チンチンの先っちょがねばねば白いものが出ててそれが初めての射精だった。
それからはダンボールの厚紙で足の形をつくりそれを股間に
押し当ててオナニーをするようになった。
「風呂で・・・」
俺も風呂で電気あんまやられた事あります。
中学の修学旅行で友達に思いっきりされました。
別にその頃はチンコとか見られても全然恥ずかしくなかったから、
「水死体〜」とかいって風呂に浮いてたんですよ。(しかも仰向けで。)
そしたら友達が二人で「逮捕する!」みたいな事言って俺の両手と両足を押さえてきて。
で、「処刑だーーー」って感じで電気あんまが始まったんです。
「やめろー」って笑ってたしなんかその場のノリとかで全然平気だったんですけど、
そいつが足の親指と人差し指で俺のチンコを挟んで電気あんましてくるから、
チンコがゴシゴシこすられる感じになって勃っちゃったんですよ。
さすがにそこで俺はギブしたんですけど、そのせいで実はさらにいじめられました。
いや、ギャグでやってて仲はいいんですけどね。