2012-10-12
リプライばっか送って他人に迷惑かけた挙句いろんな人に裏でぼろくそに叩かれてるクソまりす見てるか?
夢中になれることを見つけるのはいいことだと思う。
だが、夢中になりすぎて周りのことを考えなくなるのは駄目だ。
自分の行いについて周りがどう思ってるのかよく考えろ。
俺のようにはなってはいけない。これを読んでるお前、まだやりなおせるぞ。
2012-10-11
アスペッショナル-障害者は語る、周りに嫌われていることに気付かない - ラジオネーム:公衆便所でオナニーさん
俺の名前はまりす
どこにでもいる普通の無職アスペアル中パチンカスだ。
特にこれといった特徴もない。
俺にはあまり友達がいない。どうやら俺はリプ送るたびに鬱陶しいと思われているらしい。その証拠に、俺は巷でイノムーやシーラカンスと言われており、俺のことどう思う?と聞くと皆「鬱陶しい」と言われる。
そんな俺にも唯一熱中できるものができた。
ダブルバトルというゲームだ。きっかけは周りのがやっていたので、媚びとかいろいろ売るためになんとなく始めたのだが、やってみるとこれが案外おもしろい。
最近は改造にも手を出した。ばれないように通常色(俺は無職)デフォNNなんて普通になってきている。
ツイッターは一方的なコミュニケーションツールと化した。
ダブルバトルに夢中になればなるほどツイート数も増えた。
単なるツイートにもリプライを送りまくって粘着する。
この前調子乗りすぎてチャットでだる絡みしたら、配信者に注意されたw
だが、これが駄目だった。リプライに夢中になりすぎていて、周りのことな
んてまったく見えていなかった。この時なら、まだやり直せていたのかもしれない。
ある日のことだ。
俺はいつも通りツイッターと合わせてダブルバトルを楽しんでいた。
この時には、誰もこいつの裏垢なんて見たくないなんて思われている垢も作ってますます充実したアスペライフを送っていた。
・・・がここで異変が起きた。
フォロワーの一人に香ばしいリプを送ったところ、そのツイートが晒されたのだ。
突然の出来事に動揺を隠せなかった。少し落ち着いて考えたが、ブロックされた理由がわからなかった。
理由は簡単である。あまりに無神経で香ばしいツイートをしすぎだのだ。
調子に乗りすぎた。
俺は「IP開示要求」 と震える手でキーを叩き、呟いた。
あれから三ヶ月が経った。
ずいぶんとフォロワーが減った。昔は身内と呼べた奴らも、もういない。
俺が頻繁にリプ送ってる人は昔、裏で「この人好きな人いるの?」なんて言ってたらしい。
夢中になれることを見つけるのはいいことだと思う。
だが、夢中になりすぎて周りのことを考えなくなるのは駄目だ。
自分の行いについて周りがどう思ってるのかよく考えろ。
俺のようにはなってはいけない。これを読んでるお前、まだやりなおせるぞ。
2012-10-10
プロフェッショナル-経験者は語る、後悔ばかりの孤独な人生 - 作者:障害者ANJ
俺の名前はくりす
どこにでもいる普通のロリコンだ。
特にこれといった特徴もない。
俺にはあまり友達がいない。どうやら俺は影が薄いらしく、あまり記憶に残らないらしい。その証拠に、俺と関わった奴らに俺の印象などを聞いてみても、特に思い出がないので語ろうにも語れない、なんて言われてしまう。
そんな俺にも唯一熱中できるものができた。
憂国の大戦というカードゲームだ。きっかけは周りのがやっていたので、媚びとかいろいろ売るためになんとなく始めたのだが、やってみるとこれが案外おもしろい。
最近は課金にも手を出した。5000円課金なんて普通になってきている。
ツイッターは憂国用のコミュニケーションツールと化した。
憂国に夢中になればなるほどツイート数も増えた。
だが、これが駄目だった。憂国に夢中になりすぎていて、周りのことな
んてまったく見えていなかった。この時なら、まだやり直せていたのかもしれない。
ある日のことだ。
俺はいつも通りツイッターと合わせて憂国を楽しんでいた。
この時には、憂国専用垢も作ってますます充実した憂国ライフを送っていた。
・・・がここで異変が起きた。
フォロワーの一人にブロックされたのだ。
突然の出来事に動揺を隠せなかった。少し落ち着いて考えたが、ブロックされた理由がわからなかった。
理由は簡単である。憂国関連のツイートがあまりにも喧しすぎたのだ。
調子に乗りすぎた。
俺は「ブロックかよ、わろたわ」 と震える手でキーを叩き、呟いた。
あれから三ヶ月が経った。
ずいぶんとフォロワーが減った。昔は身内と呼べた奴らも、もういない。
夢中になれることを見つけるのはいいことだと思う。
だが、夢中になりすぎて周りのことを考えなくなるのは駄目だ。
自分の行いについて周りがどう思ってるのかよく考えろ。
俺のようにはなってはいけない。これを読んでるお前、まだやりなおせるぞ。
おわり
リアルいじめごっこ 作者:障害者Y・M
リアルいじめごっこ
私の名前はM。中学1年生だ。今日から新学期が始まる。新しいクラス楽しみだなあ。
M「みんなおはよう」
私は言った。あれ、みんなの反応がおかしい。みんな笑ってる
A君「お前、兄ちゃんにレイプされたんだってなw」
え・・・なんで知ってるの・・・
私は何も言えなかった
Bちゃん「お前は今日から”レイプされたマン”な」
〜2年前〜
M「ただいま〜お兄ちゃん」
兄「おかえりM」
お兄ちゃんはいつも優しい。でも最近様子がおかしい
兄「M、ちょっと夜部屋来てくれるかな」
そう言われて夜にお兄ちゃんの部屋に行った。
部屋に入った瞬間、襲われた 痛い
そう私はレイプされたのだ
そしてお兄ちゃんにクラスの人にレイプされたことをばらされたのであった
そして壮絶ないじめが始まった
男子からレイプされ、女子からは給食にピルを混入された
私の人生は兄によって狂わされたのだ
憎い 許せない
私は決意した
あの男殺す
明日の朝殺ろう
あれ・・・
目の前が急に・・・
・・・・・・・・・・・・
兄「あぶないあぶない 妹に殺されるとこだったぜ 危険因子は潰さないとな」
the end
・・・・ん?
ここはどこ・・・
私は兄に殺されたはず・・・
神様「あなたは余りにも理不尽な人生だったので救ってあげました」
え・・・神様なんているの・・・
神「あなたに兄に復讐するチャンスをあげましょう ただし、あなたの魂は永遠に成仏されることはないでしょう」
やります・・・兄に復讐したい・・・・
神「よろしい 力は与えました 行ってきなさい」
え・・・?よくわからないが私は兄の元へ行った
見つけた・・・
憎しみが込み上げてきた
許せない・・・殺す・・・
兄を殺そうと後ろを取った瞬間・・・
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私の体は爆発した
え・・・どうして・・・
兄「あの神様は俺が作ったんだよ お前にもう一度死を体験させるためにな」
そんな・・・嘘・・・
私は憎しみと悲しみに胸を包まれつつ消えていった
the end
私は死んだ
私は今魂の状態だ
みんなは私のことを確認できないが、わたしはみんなのことを確認できる
みんななにをやってるのかなあ
あれ・・
みんな私の葬式をやってる
嬉しい・・・
あれ、様子がおかしい
葬式会場にて
兄「今からMの葬式をはじめま〜す。って誰もいないwwwwwwwwwwwwwwww」
そう私の葬式は兄一人が私をからかうために行っていたのであった
許せない・・・
私の怒りは頂点に達した
しかし怒りをぶつけることができない
私は無力だ
そんな時、私の体が光った
なんだこれ
パンドラ「エクトプラズマーアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア」
私の魂は弾となって飛ばされた
そう私の兄はパンドラだったのだ
そして私の魂は完全に消滅した
兄(パンドラ)に振り回される人生に終わりが来たのだ
ある意味幸せかもしれない・・・
the end
2012-10-08
wwwwwwwwwwwww
俺が正義だから何も間違っちゃいないんだよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお