サッカー部合宿


僕は今高2でサッカー部に所属しています。
今年の夏に合宿があり.そこで起きた話です。

練習が終わりみんなでセンターの大部屋に戻りました。
風呂に入るまで2時間くらい自由時間があったので皆グダグダしていました。

俺は仲の良い二人と喋っていたんですが
部屋の隅のほうでちょっとエロいグループが
電気あんまのやり合いをしていました。

はじめのほうは皆

「やめてー」

とか叫んでましたが.リーダー的なヤツが

「皆で何秒我慢できるか勝負しよう」

と言いだし.皆もそれに賛成し.やりだしました。そのグループは5人いました。
まず一人目が始まりました.

「うっ…」

とか声がでていました。けっこう耐えていて20秒くらいでギブアップしました。
二人目はすぐにギブアップしてしまい.やられていたのは5秒くらいです。
三人目は始まってすぐに

「あっ…あぁ〜ん」

とか凄い感じていました。
かなり長くやられていて.勃ってしまったのか、
皆がコソコソ喋って大笑いしていました。
たぶん3分くらいやられていたと思います。

四人目はリーダー的なヤツでした。
結構耐えるのかと思ったらすぐにギブアップして10秒くらいでした。
最後はけっこうカッコイイヤツでした。

興味津々で見ていたら.遠くから見ていた俺でさえわかるくらい
テントを張って勃っていました。声もけっこうでていて

「あ〜ン…」

とか

「くはっ…」

とかなりエロかったです。
俺もやりたい!って思いました。
かなりやられていて一番耐えていました。

最下位のヤツは帰り道とかに鞄持ちをやらされていたり
パシリになっていました。最高の思い出になった合宿でした。

低学年の子


初めての電気按摩体験
5年の6月、とある大休憩(昼休憩より前に設定されてる40分くらいの長い休憩)の時間。

クラスメートのやつらは
いつもどおりボールを持ってグラウンドに出て行った・・・

自分もいつもではないが、、そいつらとはよく一緒に外に出ていたが、、、
この日は先生に呼ばれたので

「時間あったらいくわ」

とだけそいつらに伝えてとりあえず職員室に向かった・・・
用事はすぐに済み、それじゃあ行こうか、と昇降口に向かう途中、、
一人の生徒(見かけからして低学年くらいの子)が座り込んでるのが見えて
具合でも悪いのかと心配で

「どうしたの」

と尋ねてみた・・・
すると、その子から思いもしなかった言葉が出てきた

「電気按摩やらせて」

と言ってきた。こんなことを言われたのは初めてだったし
何より初対面、、そのうえ自分よりも年下の相手、、、
色々な驚きから一瞬思考が停止した。

しかし、顔を上げたその子は、なかなかイケメン風でドキッとした。。
そして、少し考えるふりをした上で、

「うーん、まあいいよ」

みたいな感じで答え、、電気按摩をしてもらえることになった。。
しかし、その場所(廊下)では、いつ人が来るかも分からなかったので
立ち入り禁止区域の屋上
(屋上へ出るための扉は閉じられているため、そのとぢらの前にある踊り場)
へ移動し、電気按摩をしてもらうことにした・・・


その踊り場へいくと・・・使っていない椅子と机が三個ほど置いてあったので、
一番小さい椅子にその子を腰掛けさせ、自分はその子の足元に寝転んだ。。

その子は、椅子の前3分の1くらいのところにお尻を乗せて
自分の股間に右足をセットできるよう調整した・・・

足を置かれる前から既に興奮から勃起していたが、、
まだその子は勃起を知らなかったためか、そのことに関しては何も言ってこなかった。。
そして、その白いソックスに包まれた足を踏み潰すような感じで動かし始めた。。

足が小さいため、ちょうど踏みつけているのは竿の部分だけで、
くすぐったい快感が走った。。。
その子は、とても楽しそうに笑いながら必死に足を動かし続けていた。。。

そして足が疲れたら左に変えたり、ちょっと休憩を挟んだりといった感じで
何セットか電気按摩をしてもらった。。。

そして大休憩もあと10分ほどで終わるといったころ、、、その子が

「今日がっこ終わってから続きやろ」

といい、放課後、その子の家に行く約束をして、一旦別れた。
初めての電気按摩の快感に酔いしれていたが
その場で少し気持ちを落ち着かせ、教室へ戻った。。

そして、放課後その子に連れられその子の家に向かった。。。
家に行くと、その子のお母さんがいたが

「まあ、年上のお友達も出来たのね」

といった感じで、ウェルカムな感じで迎えてもらった。。。
そして、その子の部屋へ通されお母さんがジュースを持ってきてくれた。
そのときに

「今日ちょっとお出掛けしないといけないからこの子みててもらえる」

と聞かれOKの返事を出すと

「助かるわ、なるべく早く帰るから」

といって早々に家を出て行った。。。
そしてすぐに、その子は待ってました、と言わんばかりにニヤっとしながら

「続きはよしようや」

といい、学校でやったときと同じ姿勢で電気按摩が始まった。。
またまた踏みつけ系のくすぐったい電気按摩で絶頂に登りつめる、、、

そんな感じでまた疲れては足を変え、休み、といった感じで何セットか繰り返したとき、、

「兄ちゃんのちんちん見てみたい」

とその子が言ってきた。。。
恥ずかしかったけど、Mっ気のある自分には嬉しい申し出だったので、、
また少し考えるふりをして了承した。。
そして、全裸になった自分のいきり立った陰部を

「すげー、でけー」

などと言いながらまじまじと見つめてきた。。。
ものすごく恥ずかしかったけど、それにも勝るなんともいえない快感もあった。。。
そして、自分がそれとなく

「ねえ、このまま電気按摩してみたくない」

と聞いてみると

「やる」

と大喜びで賛同してきた。。。
そして自分は、全裸のままその子の足元に寝転び
白いソックスに包まれた小さな足で、生電気按摩をやられた。。。

着衣時とは比べ物にならないほどのくすぐったさで、、
自然と体が動き、声も漏れるといった感じだ。。

そのリアクションが気に入ったのか、笑いながら更に力をこめて踏んできた。。。
そのとき小便が出そうな感覚に襲われ

「トイレ行きたいからちょっとやめて」

といい、やめてもらいトイレへ行った。。
そしてトイレから戻るとすぐに電気按摩が再開された。。。
するとまたすぐに、小便に行きたい感覚に襲われ

「漏れそうだから止めて」

と言ったけど

「さっき行ったばかりで漏れるわけないわぁ」

といって
今度は足を止めずに続けてきた。。。
そして、漏れる、、と思った次の瞬間
自分は初めての射精を迎えた。。。

この光景にその子も自分も驚いた。。。
その子は、電気按摩で自分の陰部を壊してしまったのではないかと思ったらしく
泣きながら謝ってきた。。。

自分は、特に痛みもなかったから大丈夫だろうと思っていたので
謝るその子に

「大丈夫だから」

としきりに言っていた。。

一応気になったので、自分なりに調べてみて、射精だということを知った。。
そしてその子にも大丈夫だという旨を改めて伝えたら、安心してくれたけど・・・

その後その子は電気按摩をしてくれなくなった。

従兄弟と父親


僕が小学校6年生の頃に田舎に行った時の話です。
小学校1年生になる5才年下の従兄弟がいました。

その従兄弟には弟がいて、妙に弟の股間に足をもっていこうとしていました。
もしかして、電気あんまをしたいのかなぁと思いましたが
僕が電気あんまを知ったのは小学校3年生ころですから、
まさか1年生で電気あんまを知っているなんて・・・と思っていました。

夜になって布団がしきつめられると、案の定いとこは

「電気あんま〜」

とつぶやきながら、
一人で空想で足をぶるぶる動かしていました。
僕は知らんぷりをしていました。
そこへ僕の父親が入ってきて、従兄弟と話を始め

「あんまならこいつにやってやれ。」

と言い始めました。たぶん父親は、電気あんまがどういうものなのかをわからず、
ただ、あんまという言葉に反応したようでした。

従兄弟は喜び勇んで、ぼくの両足をすぐつかみ電気あんまを始めました。
父親は最初は何がおこったかよくわからず
呆然と 悲鳴をあげる僕をみていました。

「助けて〜!!!!」

という僕。

「ちょっと待て!!!!!」

と父の言葉で、電気あんまがストップ。

「助かった。。。」

と思ったら、父が突然を僕のパンツの中をみて

「金玉をつぶさなければいいぞ」

と電気あんまの足がおちんちんだけにあたるように
パンツの中のおちんちんを上向きに直され、

「つづけろっ。」

と。従兄弟は足を上向きにされた僕のおちんちんにあてて
電気あんまを再開しました。

おちんちんの裏側をもろに電気あんまされるとものすごく感じました。
あまりにも悲鳴をあげるので、父が見かねて

「もういいだろう」

と。その言葉に安心すると

「まだ悲鳴がでるぐらいだから、鍛え方がたらない証拠だな」

と今度は父がかわりに電気あんまをしてきました。
父の足は大きく、完全におちんちんを覆わた状態でのあんまに
声も出なくなっていました。

「やっと鍛えられてきたみたいだな」

と言われ、やっと解放されました。

「次に鍛えるときは、じかにやるから風呂に入ったときな。」

と言われ、完全に父も電気あんまの味をしめたようでした。

管理人の体験談


小学校5年生の時のことです。
教育実習の先生(A先生)が1ヶ月間ぐらいいた事がありました。

当時大学生だったんでお兄さん的な雰囲気。
写真が残ってますが小顔で二重。ジャニ系のイケメン先生でしたw。

当然クラスの女子の大人気となっていましたがw、男子にも等しく大人気。
特に休み時間なんかは思いっきり遊んでくれるので
男子皆で遊んでました。

で、このA先生がイタズラしたりした生徒に食らわしてたのが電気あんま。
今の世の中じゃきっと大問題ですよねww。

でも当時(15・6年前)はそんな事なかったんですよ。
一回A先生にカンチョーした友達なんかは
失禁寸前まで追いやられてました(笑)密かに

「いいなぁ〜」

って思ってみたりしてました。


そんなある日。
放課後はバスケクラブをしていたので、体育館で週2で活動をしてました。
A先生はバスケ経験があったので、クラブのコーチをしてくれていました。
クラブのあとの後片付けは4.5.6.年生で順番をまわしていて
その日は4年生の片付けでした。

男女合わせて10人ぐらいだったと思いますが
片付けっていうとやっぱり男子は真面目にやらなくってww。
自分も友達と遊びつつ・・・って感じでした。

女子に文句を言われ、A先生にも注意されてしぶしぶ片付けてたんですが
やっぱり遊ぶ男子ww。
内心、みんな先生のお仕置きを期待してのかも(笑)。

そのうち先生にちょっかい出し始めて
最初はちょっと怒ったり片付けるように指示してたけど、段々ヒートアップしてきてw。
で、ついつい持っていたバスケットボールを
先生の後ろから思いっきりぶつけてやりましたww。

その時はお仕置きなんて期待してなかったですよ、断じてww。

「いたっ」

って叫ぶ先生。
で、こっちを向いてツカツカ近寄ってきたんで・・・・走って逃げましたw。
追いかけてくる先生。
体育館の中で鬼ごっこ状態になりましたが、
当然追い詰められていくわけでして。

いよいよ逃げられない・・・

と思ったので、倉庫室に逃げ込みました。
閉じこもろうと思いましたがあえなく失敗w。
先生も入ってきて捕まってしまいました。

あっと言う間に敷いてあったマットに倒され両足を持たれ・・・・た時に

「あ、しまった電気あんまだ・・・」

って思いましたねw。
先生も靴を脱いで座って足が入ってきましたが
兄貴にやられ慣れていたので
内股になり更に手で素早く股間をガードw。

「お、抵抗するなよ」

と言った先生は余裕でグリグリと足を入れてきました。
グレーっぽい靴下だったと思います。
それでもガードに自信があったので

「やれるもんならやってみろ!!」

って挑発したら、足の爪先を器用に動かして
ガードしている手の下に爪先を滑り込ませてきましたw。
あの器用さはやり慣れてる感じでしたねw。

「やばい」

と思った時は遅く、爪先の振動がモロに脳天まで突き抜けましたw。
くすぐったいとか快感とかじゃなくって
体がビリビリする感覚で、ほんと「電気」アンマw。

「あぁぁあぁぁぁ!!」

って釣られた魚みたいにビチビチと悶絶してたら友達も来て、笑われました。
しかもせっかくガードしてた手を
友達みんなに万歳状態にされて
今度は先生が足裏全体を股間に押し付けて電気あんまし始めました。

それはもぅ地獄のくすぐったさでww。
生暖かい足の裏が規則的に微振動するあの苦しみは覚えていますw。

「ごめんなさい!もうしません!!」

を連呼して

「やめて〜くすぐったい助けて!!!」

と友達に言っても笑ってるばっかりでw。
一回振動が止まり、

「真面目にやらないから悪い。皆が片付け終わったらやめてあげる」

ってw。もぅ笑いすぎて涙目で、友達に

「早くして・・・」

と頼みましたw。すぐに振動が再開。
両手が解放されて(片付けに行ったから)
必死に先生の爪先を掴みました無駄な足掻きってもんで。

ただひたすらくすぐったくて、まじ漏れそうでしたw。ずっと

「早くしろ〜!!」

って叫んでましたw。4・5分ぐらいは確実にやられていたと思いますw。
全く快感とかはなくって
全身の力が抜けて漏れそうなぐらいくすぐったかったですw。

「ごめんなさいごめんなさい」

って言っても

「ダメダメ」

って言って一向にやめてくれませんでした。
割とすぐに女子が

「先生終わったよ〜〜」

って報告にきました。男子が

「あ〜、もっとゆっくりやれよ〜」

って言ってて

「ふざけんな・・・・」

って思いましたww。
解放されても体がビリビリしててマットの上からしばらく身動き出来なかったですw。
たぶんあれ以上されてたら漏らしてたと思います(汗)

家に帰っても股間に足裏の感覚があるぐらいでした。
身の危険を感じて
それ以来ちょっかいは出しませんでしたが、今考えると勿体無いwww。

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