2人の秘密A


私は小5になって、地元のサッカークラブに入り
男の子と一緒に活動していました。
その中にはA君や、幼なじみで仲のいいB君もいました。

A君は学校とは違い、サッカーの時は真剣に練習に取り組んでいて
そのギャップにとまどいを覚えていました。

当時の私より背が小さかったけど、かわいい顔をしていましたので
一生懸命な表情を見てしまったからでしょうか。

夏休みになり、サッカーの練習も多く
その後3人で一緒に遊ぶというのが日課になっていたある日、
いつものようにA君の家に遊びに行きました。

その日、B君は用事があると言い
いつもの時間よりも早く帰ると立ち上がりました。二人になりすぐ、A君は私に

「お願いがあるんだけど・・・」

と話しかけてきました。

「学校でしてたやつ、やってくんない?」

と、恥ずかしそうに言いました。
正直、学校で数回したときに
学校ともサッカーの時とも違うA君の表情をもっとみたいと思っていました。
周りの目を気にしていた部分もあったのでしょう。
長くて30秒もしていなかったと思います。

周りを気にせず、A君の表情が見られる!

と思い、私は躊躇なく

「いいよ」

と返事をし、A君と向き合い両足を取りました。
お互い練習後そのままの格好だったので、私はソックスを脱ぎ、素足で始めました。
私が足をつけるとすでに固くなっていて、A君は

「あっ!」

と、体をのけぞらせました。
当時はわかりませんでしたが、A君は感じてしまっていたのでしょう。

「あっ、あっ」

と声を上げ、体をくねらせていました。
私はそんなA君を見て、もっとそんな表情を見たい、と
サカパンの隙間から直接パンツに足を当てると

「うわっ、あっ」

と声が大きくなりました。
今でもなんとなく覚えてるほど、A君のそれはびくびくと反応していました。

A君は口を開けたまま、息遣いも荒くなってきて
ハァハァしながら声を上げ続けていました。

私はいろんなA君を見てみたいと、緩急をつけ、
いろいろと試しながら続けていました。そしてついにA君が、

「あっ、もう、もう」

と言ったかと思うと

「うあぁっ!」

と言いながら、大きく体をのけぞらせました。
しばらく呆然としていたA君を見ながら、私もぼーっとしていました。

気づけば帰る時間も過ぎており、そそくさと帰ろうとした私にA君が

「これ、二人の秘密にしてね!」

と笑顔で言いました。

エロイ遊び


高校1年のとき
女子の間でお互いに向き合って座って足で
相手の股間を刺激するちょっとエロい遊びがはやってました。

体育の時間にサボろうとして体育館ステージ裏にひとりで行ったら
女子がふたりでその遊びをしていて、

「ちょっと何見てんの!エッチ!」

て言われてしまい

「そっちこそ何してんだよ」

て言い返すと、そのふたりと仲が良かったこともあってか

「きもちいいこと♪やってあげよーか」

と言われました。
恥ずかしかったし断ったんですが

「いいよ。やってあげるよ♪男の子バージョンで♪」

といって1人が私を後ろからかかえて座らせ
もうひとりが私の両足を持ちました。

「いくよーそれー」

と電気あんまがはじまりました。
ふたりともそこそこかわいい子で
恥ずかしさと気持ちよさですぐに勃起してしまいました。
すると

「かたくなってるよ(笑)気持ちいいんでしょ〜」

とか言われて、もー抵抗はできないしされるがままでした。
5分くらいで解放されましたが私にとってはすごく長い時間でした。

「そんなに気持ちいいならまたやってあげるよ〜」

なんて言われましたが
その後は電気あんまされる機会はありませんでした。

隣の席の女の子


小学校1年生の1学期、小学生になって2日目のあるときです。
座席が隣の女子の方を向いて足を開いていたら、
にこっと笑いながら、その女子の上履きを履いた足が自分が座ってた椅子の上に来て
そこから足を伸ばして股間に入れてきて、やられました。

その女子はやってるときは特に何も喋らず、ただ、にやにや笑いながらやってきました。
くすぐったくて、上履きを履いた女子の足をどかそうと抵抗しましたが、
抵抗むなしく相手がやめるまでやられ続けました。

幼稚園の頃とか男同士ではありましたが、女子にやられたのは初めてだったので、
女でもやってくるやつがいるのかと衝撃的でした。

やられている間はとにかくくすぐったくて、女子には○○○がないから、
やり返せない(女子にしても意味がないと思い込んでいたので)
と悔しかったりもしました。

その日以降も、その女子の方を向いて足を開いたりしたら、にやにや笑いながら、
同じように足を股間に入れてきてやられてました。
やれれた後も

「試しにやり返してみるようかな。」

と考えたりもしましたが、

「女子にしても意味ないだろうし、そんなことしたら、さらにまたやられる」

と思い、結局やり返すことはできず、やられ続けてました。

1回あたりにやられていた回数はそれほど長くなかったですが
隙あればやってくる感じで、
何回もやられてたので、ほぼ毎日やられていたと思います。


1学期の6月に席替えがあって、その女子と席が離れてからは、やられなくなりましたが、
3学期に偶然にも、またしてもその女子と座席が隣になってしまいました。

1学期に隣だった頃と変わらず
同じようにその女子の方を足を開いた状態で向いたら、股間に足が…
3学期は席替えがなかったので、1年生が終わるまで、ずっとやられ続けました。

自分は小学校2年生になると同時に転校してしまいましたので、
その女子とは、それ以来一度も会ってないなく、どこで何をしているのか不明ですが
どこかで再開できたら、またやられたいと同時にやり返したいです(笑)
1年生のときに好きになった初恋の人の名前は思い出せないのに
この女子の名前は今でもはっきり覚えています(笑)

2人の秘密@


私は小学生の頃、元気がよすぎて男の子とも一緒に遊んだり
けんかをしたり、ちょっかいを出された女の子を助けたりと、やんちゃな女の子でした。

それは、少し年の離れた男兄弟がいたのも関係していたのかもしれませんが。
小5の、あの日はたしか、結構暑い日のことだと思います。
クラスのお調子者で、スポーツはなんでも得意なA君が
いつも通りに女の子にちょっかいを出していました。

どうやって反撃しようか・・・前の日に、担任から

「女の子が乱暴してはいけません」

って怒られたばっかりだし・・・
思案していたとき、前に兄たちがじゃれていた時の光景が頭に浮かびました。
それが電気あんまです。(当時は急所攻撃という名前だと思っていました)

逃げ回るA君を捕まえ、床に倒し、両足を取り

「おりゃぁ〜!」

と攻撃しました。上靴のままだと悪いかなと思い、する前に上靴は脱いだのですが
それが逆に、A君の股間に刺激を強めてしまったのでしょうか。

最初はいつもの調子で逃げようとしていたのですが
ビックリするくらいすぐに抵抗しなくなり

「あっ、あっ、」

と小さい声をあげていました。
足の裏に固い物があたる感触があり、A君も苦しそうな表情だったので

何か悪いことをしてるな

と思い攻撃をやめました。
その日はその後、A君はいつもと違く、静かなままだったのを覚えています。
子供心に、まずいことをしたのでは・・・とその日は心配していたのですが
翌日いつもと変わらぬA君をみてほっとした自分がいました。

それから何回か、またちょっかいを出して私に攻撃されるということがありました。
今思うとやってほしかったんだろうな、と思いますし、
それが夏休みの出来事につながったのかなぁと思います。

部活


僕は中学で陸上部に入っていました。
中学1年のときってなにかと遊び半分で
キャッキャとはしゃいでしまう年頃だと思うんです。
部活中もそんな感じでした。

ウォーミングアップのときにやる、体を伸ばす運動があるんですが
これがどうしても電気あんまをやりたくなる動きなんです!
(運動部の方は経験があるかも?)

二人で向き合って両足を投げ出した状態で座って
片足を相手の足と足の間に入れて、腕をお互いに掴み合って
交互に上体を前に倒すストレッチなんですが
簡単に言うとお互いに相手の股間のところに片足がある状態になるんです!

悪ガキのK君は自分より背の低いT君とわざと組んでよくやっていました。
自分より相手の身長が高いと、
相手の足が自分の股間に常に当たってしまうので
すげー恥ずかしかった記憶があります!

T君が上体を前に倒す度にK君の足が股間に当たっているということが
T君の表情でわかります!(笑)

K君もわざと足の裏で揉んだり振動を与えたりするので
もうストレッチじゃなくて電気あんまですね!

そんなんされ続けたら、そりゃー起っちゃいますよね!
T君は自分の股間の状態がK君にはバレバレなので
すげー恥ずかしそうな表情で必死に耐えてました!

くすぐったいのと恥ずかしいのとが混ざったあの表情が、今思うとカワイイですねっ!

友達の兄ちゃん


少年時代、性格がおとなしいせいか
実は友達の間ではなぜか自分は電気アンマをかけてもらうことがあまりなく
それゆえ興味だけがすごくありました。

そこであるとき(自分は小6くらい)、友達の兄ちゃんが家に遊びにきていたので
このときとばかり自分からプロレスごっこをしかけたりしました。
すると期待通り、このお兄ちゃんの電気アンマ攻撃を受けました
(なにせ、自分の友達にかけまくっていた名手ですから)。

最初は、よくある「ダダダー」という感じのやつで
こっちは笑いながら悶えていましたが(内心うれしい)
そのうちこっちが抵抗しないので、

「すごいのやってやるぞ」

といわれて、今度はお兄ちゃんは立ち上がりの姿勢になり
俺のちんぽにぴったりと足の裏をあわせて、
ゆっくりと揉みこむような強めの電気アンマをしてきました。

最初はびっくりでしたが徐々に快感がまし、相手は

「ほう、勃ってきな」

とにやにや笑いながら、さらにゆっくりゆっくりとアンマをかけてきました。
・・・しばらくたって、身体全身にほんとに電気が走るような
すごい感触がこみあげてきました。
そして、生まれてはじめていっちゃったのです。

放心状態の俺をみながら勝ち誇ったような
そのお兄ちゃんの顔がいまだに忘れられません。
いく、という感覚は大人になった後でわかりましたが
あの電気アンマに勝る経験はすくないかな・・・。

ソックスゲーム


僕のクラスでは2人でチームを組み、
2チームに分かれてお尻を床につけたまま相手チームの靴下を
足だけで脱がすソックスゲームが流行ってました。

一人が脱がされると殆ど勝ち目は無く
残った1人になると2人がかりで足で電気アンマされたり結構酷いゲームです。

これはいつものように僕が1人になった時の話です.
相手は2人、僕は運動も苦手だし相手は野球クラブの2人・・・
もちろん勝ち目もなくて

無駄に電気アンマや靴下を顔に押し付けられたり、あげくの果てには

「ごめん、間違った」

などと言われながらズボンも脱がされ下はパンツ一枚にされてしまいます。

足でトランクスの隙間から足を入れられて刺激され
手で隠そうとすると

「手使うなよな!!」

と脅されたりします。

「ショウキの横チン見えた!」

などいろんな声が周りからも聞こえて来ます。
刺激され僕のおちんちんは勃起もしてしまい
いつも見世物のように扱われてました。

尋問


小学生の頃ですが友人の家で遊んでいた時に友人3人と

クラスの女の子で誰が好きか?

という話になったことがありました。
他の3人は各自の好きな子の名前を言い
私が答える番になったのですが、私は言いたくなかったので聞かれても

「いないよ」

と答えていました。ですが

「いるだろー!誰だよ!!」

と友人達にしつこく聞かれました。
しかし、好きな人を言うなんて恥ずかしくて

「いない」

と答え続けていると友人Aが

「よし、じゃあ言わせてやるよ!」

と言い倒され仰向けにされ
両足をつかまれて電気あんまの体勢をとられました。
友人Aに

「もう一度聞くけど、誰が好きなんだよ?」

と聞かれ、私は

「好きな人いないってー」

と答えると

「よし、じゃあ言うまで電気あんまな」

と言われ電気あんまをされました。

「あははははははは、やめろーー。いないってー!」

と私は言いました。友人Aは

「言ったらやめてやるよ!」

と言いましたが、それでも恥ずかしくて言いませんでした。
私はあまりのくすぐったさに手で股間を押さえると、Aは他の二人に

「手を押さえろ!!」

と言い二人が私の両腕を押さえ抵抗できない状態になりました。
それからしばらく尋問のように好きな子を聞かれましたが
私も意地になって言いませんでした。
5分ほど電気あんまをされ続けて、あまりのくすぐったさと苦しさに

「あははははははは、わかったわかった。〜ちゃんだよ」

と白状しました。Aは

「最初から素直に言えよ!言わなかった罰であと5分電気あんまな!」

と、言い電気あんまを続けました。私は

「あっははは、ごめんーーー!言ったから許してよー。」

と言いましたがAは

「無理、言わないお前が悪い!」

と言いさらに5分ほど電気あんまをされました。
すごくくすぐったくて、苦しかった記憶がありますが
ここまで長くやられたのは初めてでした。
いまとなってはこれが電気あんまが好きになった
きっかけだったのかもです。

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