中2で初体験
電気あんまをされたのは中学2年生の時。
友達を家に呼んで一緒に遊んでいたときのことです。
とあるパーティーゲームをやっていました。4人でプレイできるやつです。
そのゲームをしているときに友達がおもむろに言いました。
「最下位の奴、(罰ゲームで)電気あんまな」
その当時僕は「電気あんま」という単語を聞いたことが無かったので。
「何それ?」
みたいな感じで聞き返したのですが
友達はニヤニヤ笑うばかりで教えてくれませんでした。
それで結局僕が最下位になったわけです。
電気あんまがどういうものなのか、その当時は全く分かっていなかったので
両足を持たれ股間に足を置かれたときは驚きました。
そして、股間を足でグリグリとされるわけです。
正直な感想を言えば「気持ちよかった」です。
「痛気持ちいい」と言った感じでした。
無論、股間を足で踏まれるという行為ですから、
「気持ちいから、もっとやって」
とは言えず。建前上
「止めて」
と連呼していましたが、正直もっとやって欲しかったです。
それでも4人にかわりばんこにされたので
合計で丸々1分ぐらいされてたと思います。
その当時はオナニーという単語も知らないほど
性的なことに興味を示さなかったので
その気持ちよさが性的なものであるということには気付きませんでしたけど。
ですから、僕が電気あんまを当時された時
「何でこんなに気持ちいいんだろう」
とは考えませんでした。
ただただ、漠然と「気持ちいい」という感じでした。
今からすれば、アレは間違いなく性的な気持ちよさですが。
以下詳細
その時は4人友達がいました(全員男)。
その4人にかわりばんこに電気あんまをされたわけです。
電気あんまが始まってから終わるまでの事を詳しく話したいと思います。
友達の区別を付けるために、電気あんまをした順にA君、B君、C君、D君とします。
ゲームが終わったあと、電気あんまをされることになったわけですが、
僕はその時「電気あんま」というものを知りませんでした。
それどころか「電気」という単語にビリビリッとくる文字通り「電流」を想像していたぐらいです。
とにかく分からなかった僕は友達の指示通りに動きました。
まず、寝転がるように支持され僕は仰向けに寝転がります。
すると、僕の上半身を最初に電気あんまをしないB君、C君、D君が抑えます。
そして、A君が僕の両足首を持って立ち上がります。
この時点で、僕は上半身をがっちり固定され、両足を持ち上げられた体制になります。
僕はまだ、「電気あんま」が何なのか分かっていません。
分かったのはこの直後、A君の足が僕の股間の上に乗せられた時です。
確信こそなかれ「電気あんま」が大体何をすることなのかは漠然と理解しました。
そして、股間の上の友達の足が振動するわけです。
ただ「振動する」というよりは
「蹴られる」とか「踏まれる」と言った表現のほうがただしいと思います。
振動という表現をするにはあまりに痛かったですから。
全員そんな感じでしたね。結構思いっきり股間を踏んでいたと思います。
その時々で電気あんまをしていない3人は
「いけいけ、もっとやれ」
的なムードでした。
電気あんまをしている人は、
「おりゃ〜」
とか
「うぉりゃりゃりゃりゃりゃ」
とか言ってました。
全体的な感じとしては、テレビとかの罰ゲームにあるような
独特の盛り上がりがありました。
(その前にやっていたパーティーゲームの盛り上がりの延長というのもありますが)
かくいう僕も、「気持ちいい」とか「痛い」とか思いながらも
なんだかんだで盛り上がってましたし。
電気あんまをされてる最中僕は、
「うぉぁあああっ!」
とか
「やめてっ!」
とか
「ちょっと待って」
みたいなことを言ってました。
電気あんまの踏み方も多種多様でした。
踏みつけるようにする人もいれば、擦るようにする人もいました。
足をぐりん、と捻られたりもしました。
電気あんまが終わると、感想を求められました。
「どうやった?」
とか
「感じた?」
みたいな感じで。
脱力していた僕は一切答えられませんでした。ただひたすら
「ハァ…ハァ…」
と息を荒げていました。
今思えば、「よく、射精しなかったな…」と思います。
と、同時に「今、同じことをされたら間違いなくするんだろうな」とも思います。
僕の覚えてる範囲ではこれが限界です。
特に、電気あんまをされてる最中は電気あんまをされることに夢中で
周りのことなんてほとんど記憶に無いんです。
UNO
僕が電気あんまを好きになったきっかけは小学四年のころの宿泊学習でした。
その夜の自由時間で僕と友達数名はUNOをやっていました。
そのゲームで僕は負けました。
皆がバツゲームをしようと言い出して、何をするか考えているとHT君が
「その日の夜、こいつをいじろーぜ」
と言い出して僕を倒してプロレス技や電気あんまなどいろいろやられました。
特にTK君の電気あんまはとても気持ちがよくて
ずっとやられていたい感じでした。
それをきっかけに僕は電気あんまが好きになりました。
それ以来僕はわざと寝てちょっかい出したりして
電気あんましてもらったりしていました。
その部屋はぼくを含めて五人いて
僕は仰向けで一人は片手をもう一人も片手を、一人は座り込み電気あんま。
最後の一人は足のにおい攻撃されてました。
Kくん、よしやれー!
Tくん、おれは足くさだぁ。
Uくん、おれとHは片手ずつ持つぞ〜!
Kくん、よし!俺は電気あんまだぁ
おれ、あーやめてー。くすぐったいよー(>_<)
Kくん、やめるもんかー
ってのが続いて夜飯と風呂の前後タだったのでやく2時間は続きました
くにくに揉むかんじでやったり、小刻みにやったり
強く押すかんじでやったり、とにかく疲れました。
ただそれをきに僕はMになったと思います。
バスケ部の先輩
自分が電気あんまで今まで最高に興奮したのは、高2の夏でした。
当時自分はバスケ部で、部内でも特に二年のS先輩にかわいがられてました。
S先輩はけっこう長めの茶髪に顔はジャニ系で、女にもかなりモテてたはずです。
そんなS先輩の家に呼ばれて
部活帰りとか休みの日とか、自分はしょっちゅう入り浸ってました。
ある日、いつものように先輩の部屋で雑誌読んだりDVD見てまったりしてたら、
先輩がいきなり
「やべ〜俺なんか起ってきた」
とか言い出したんです。
先輩は爽やかなジャニ系の顔に似合わず下ネタ好きで
練習中にもしょっちゅうそういうこと言ってたので、
僕は「またか・・」程度にしか思わず、気にせず雑誌を呼んでいました。
するといきなり先輩が自分の両足をつかんで引っ張ってきたんです。
「お前シカトしてんじゃねーよ」
「あっ・・先輩ごめんなさい、雑誌に夢中になってました、ゆるして!」
「ダメだ。お前も同じようにしてやるよw」
そういうと、先輩はニヤニヤ笑いながらつかんでいた自分の足をピンと引っ張って、
自分の股間に右足をセットしました。先輩はとにかくドSでした。
「オラ、電気あんまじゃ〜〜〜」
先輩のデカい足が自分のチンポ全体をつつんで、グリグリ踏みつけてきました。
でも、その日自分はジーパンをはいていたので
固いデニム地のおかげでそこまでダメージはありませんでした。
先輩もそれに気づいて、
「てめー卑怯なんだよ」
と、無理矢理自分のジーパンを脱がせて着ました。
あっけなく下半身がトランクス姿にされると、電気あんま再開。
トランクスの薄い布越しにチンポに先輩の足の裏いっぱいの感触があって、
それだけで一気に勃起していました。
先輩もそれに気づいて、満足そうに
「オラ、どうだあ〜?」
と足を小刻みに動かし始めました。
足の親指と人差し指で茎を捕らえてコキコキしごかれながら
同時に踵でキンタマを刺激されました。
器用に小刻みに足の裏でいじくられて、自分はもう完全にフル勃起してしまいました。
すると先輩は
「お前メチャクチャ固くなってんじゃん。なあ?」
と自分のチンポをクイクイ傾けながら言ってきました。
「俺が楽にしてやるよwww」
そう言うと先輩は、トランクスの中に足を突っ込んできて、直で触れてきました。
先輩の足の裏の温度がチンポから伝わってきました。
トランクスの中という逃げられない空間で
フル勃起したチンポをゴソゴソグリグリクキクキいじくられて、
最後はめちゃ高速でしごかれて、結局いかされてしまいました。
担任の先生
体験談を書きます。
私はクラスでは少しおちゃらけた立場の人間で、
クラスのムードメーカーでありました。
そんな中で僕は実は担任の先生に恋をしちゃっていました。
でも、もう五年生だったので常識を考え
この恋はなかった事にしようと思っていたのです。
そんな事を心に決めていた期間に体育でマット運動をする事になりました。
私はいつもどおりに授業中、ちゃんと授業を受けないで仲のいい友達と
喋っていました。でも、そこへ先生が来て
「あたふた君、一回位はちゃんとやろうよ!」
僕は、好きな人にそんなことを言われてしまったので
断れなかったのですが
周りの友達がどうせ断るだろう見たいな雰囲気を出していました。
なので、僕は迷ったあげく、そのとき練習しては行けなかったバク転をしました。
しかし、私はそれを失敗してしまって仰向けに倒れてしまいました。
みんなが大爆笑
私は、とてもやりきったかんがありました。
しかし、そこに先生が走ってきました。
やべ!おこられる!
と思い、逃げようとしたら先生に足をつかまれたのです。
私はやべ!と思い、急いで振り払おうとしましたが
先生はとてもいいにおいがしたために
もうちょっと嗅いでいたいという願望がでてしまって、
わざと逃げられない振りをしました。
でも、先生は怒ってる訳ではありませんでした。
「ほら!そんな事やっちゃダメでしょ!?これは罰よ!」えいっ!」
といって、いきなり先生に電気あんまをされたのです。
私は、先生にやられてしまったのですぐにたってしまいました。
先生は一瞬、ビックリした顔をしましたが、二ヤっとわらうと
今度は本当に刺激するようにやってきました。
私は、すぐにいきそうになり
「うっ!」
と小さなうめき声を上げました。
そうすると先生が急に足を止めました。
「今度っからはしないようにね!」
とウィンクをしてきたのです。
私はそれ以降、先生とは何の関係も持っていませんが
毎日のようにそれをおかずににしておなっています。
エロイ友達
5月に高校の同級生に会って大学の近況報告とかをファミレスでしてました。
そして、二時間くらいだべったら少しエロい話とかをソイツがいい始めました。
とは言っても
オナしてる?
とか他愛もないことだったんですけど、
途中ソイツが僕の股の間に足を置いてきたんです。
まぁ、最初はこっちも笑ってたりしたんですけど、
急にソイツが電気あんまをし始めたんです。
背もたれがあるんで逃げれなかったし
大きな声出すのも恥ずかしがったんで、されるがままにされてました(笑)。
最初は足の全体で押されるような感じでしてきたんですけど
僕のが起ってくると指を動かしてクニクニするように刺激されました(笑)。
今まで、電気あんまなんてされても何ともなかったのに
その時はホント感じてました。
で、こっちもやり返したくなっておんなじように足を置いて動かしたんですけど
五分くらいやっても相手は感じる様子なし(笑)。そしたらソイツに
『こーすんだよ』
って言われてまた電気あんまされました(笑)。
もちろんふざけやっていたんで最後までってことは無かったですけど
我慢汁は完全出てました(笑)
それから電気あんまが好きになって仕方がありません。
サッカー部のA君
中学の時、休み時間にサッカー部のAが
バスケ部のBに電気あんまをかけているのを目撃しました。
AはかなりのSで運動神経が良く、その上当時は反抗期で一番荒れていたため
いじられキャラのBはストレス解消に使われている感じでした。
かなり激しい電気あんまでしたが、Bは
やめてくれ
と叫びつつもとても気持ち良さそうで、快感に耐えている表情でした。
途中で先生が来てしまったため、Aは即座に席に戻りBは解放されましたが
あと1分遅かったらBは逝ってしまっていたと思います。
目撃した電気あんまについてもう少し詳しく書くと、
Aは身長が当時170cmくらいでスタイルが良く、Bは当時165cm前後で痩せていました。
電気あんまの体勢は、Bが教室の床に倒された状態
Aは立っている状態で上履きのまま股間を責めていました。
最初は足コキみたいな感じで股間を上履きで軽く踏みながらいじっていましたが
そのままヒートアップして電気あんまになっていました。
振動が凄くてBはすぐに勃起してました。Aは無言でやり続け、Bは
やめてくれ、助けてくれ
と叫んでいました。休み時間が短かったお陰でBは本当に助かったと思いますよw
電気あんまに関してはこの目撃談しか無いのですが
これしか無いので貴重な思い出になっています。
彼女
彼女の家にはよく行っていてテレビゲームとかカードゲームをしてます
遊戯王をやっているとき私も彼女も遊戯王はほとんど初心者状態だったので
ルールをみたりなど手間取って長期戦となり
終わりそうになって彼女が足を伸ばし始めて・・・
それがちょうど良く当たってしまい
(私は骨盤の関係上胡坐をかけない体質でいつも正座です)
彼女が痴女スイッチをONにしてしまいまずはグリグリといじるだけでした
その後からゲームに負けたらペナルティという方向になり
彼女の得意なスマブラをすることになってしまいもちろん負けて
「電気アンマの刑だ!」
と言われたんですがどういうのかわからないといったら
「やれば分かる」
との事でいきなり両足を持たれ足をかけられました。私が抵抗したら
「抵抗したから+5分!」
と言われ、まず最初に立ってやられたんですが
良い感じに竿だけを狙ってこられギンギンになり
「フフ、気持ち良いでしょ?中学校のころこれで悪いやつを倒してたのよ!」
と言っていたんですが彼女は中学校女子校です。
とうとういきそうになりやめろといったんですが
「まだ3分あるんだから ギリギリまで楽しませてあげる 」
と言われズボンを脱がされ・・・・ここからは電気アンマは入ってこないです。
すみません
彼女とは今ではゲームに負ける=罰ゲームと言うのが鉄則になってしまいました。
これで私の体験談は終わりです。