友達のSくんA


今でも興奮する出来事が冬休みにありました。
その時はSくんの部屋で仲のいい友達4人で遊んでました(いつもつるんでたww)

僕はいつも家で学校指定のジャージに着替えてからSくん家に行ってたので
少し遅れて部屋に入りました。

Sくんの部屋は畳で冬場は真ん中にちっこいコタツがありましたww。
Sくんはコタツの中で漫画。他の友達2人はベッドに転がってPSPで遊んでました。
たぶんモンハン。

いつもこんな感じでダラダラしたり騒いだりしてました。
皆でいる時は電気あんまはないので、
僕はSくんとコタツの対面側でアグラかいて漫画を読んでました。

しばらくしたら膝になにか当たりました。

「ん?」

と思いましたが感触でSくんの足裏だと思い放っておきましたww。
そしたら段々と太ももから股間に近づいてきて。
僕もSくんの方を見ましたがシラじらしく携帯いじってましたw。
お互い座椅子に座っていてSくんが

「ふぅ〜」

ってため息交じりに背もたれに寄りかかった瞬間に僕のアソコに足裏が届きました。
すでに興奮してたので勃起状態のアソコをグリグリされ始めました。
でもあくまで平常心。
他の友達にバレると恥ずかしいので、気持ちいいのを我慢してましたw。
そしたら僕の携帯が鳴ったので見てみるとSくんからw。

「気持ちいいだろ(笑)??」

てメールが来ました。Sくんを見るとニヤニヤ。

「うっさいやめろバカ」

て返信したら急に微振動に変わり声が出そうになりました。必死に携帯で

「ごめんごめん、お願いやめて」

て送ったら足の動きが止まって

「じゃあ足伸ばして股開け」

て返信がきました。えぇ・・・・って思ってSくんを見るとまた着信。

「言う事きかないと公開電気あんまの処刑な」

こうなったら言いなりになる他ないので素直に足を伸ばしました。
ピッタリと固くなったアソコにSくんの足があてがわれ絶妙な振動が始まりました。
僕はあまりの快感に声が出そうなのを我慢して他の2人にバレないよう必死でした。メールで

S「気持ちいいか?」
僕「やばいからやめて」

S「なにがやばいん?」
僕「こないだみたいになるって」

S「いいじゃんか(笑)」
僕「やだよやめて」

S「じゃあ公開処刑にするぞ?」
僕「なんでさ!!」

S「お前の感じてる顔が面白いから」
僕「ふざけんな!!」

S「そういうこと言うとアイツらに言うぞ」
僕「やめて・・・」


S「じゃあ我慢しろ」

いまでも残してあるメールのやり取りですww
このあとSくんが携帯を置いたと思ったらコタツの中の僕の両足首を掴んで
本格的な電気あんまがスタートしました。

両足を掴まれて安定性の増した振動でアッと言う間に逝きました。
逝く瞬間の声を我慢するのが大変でした。Sくんも逝ったのがわかって

「トイレいってこいよ」

てメールが来ました。なんとか他の2人にはバレずに済んでホっとしました。
他の2人は先に帰ったあと。

S「面白かったな〜ww」
僕「面白くねぇし(怒)」

S「またやろうぜ」
僕「もぅやだ!!!」

S「そういう事言うんだw」

で押し倒され、再び逝かされました。
他の友達の前でやられたのはそれ一回きり。
中2ぐらいまでは僕がやられる一方でしたが中3ぐらいから僕も背が伸びてきて。
やり返せるようになってからは互角ですww。

僕もSくんを逝かせましたし。
高校生になった今も実はたまに電気あんまで遊んでますww。
このサイトも2人で見てますw。

ドラマの翌日


小3の頃の体験談です。
2時間ドラマSPでおじゃまんが山田君実写版が放送され、
電気あんま(玉潰し)シーンがありました。

次の日、学校の体育の授業は体育館でした。
担任の教育方針で体育館シューズは履かず裸足での授業でした。教室でも素足です。

授業が終わり体育館から移動しようとしていたところ、
女子Sと男子Hが言い争いをしてました。

男子Hが足を伸ばし座っているところを、すかさず女子Sは男子Hの前に座り
両足を掴み右足を股関へ伸ばし

「玉潰し!」

と叫び男子Hへ電気あんま。
男子Hは

「痛い、痛い、痛い…」

と言いながら女子Sの右足ごしに股関を押さえていました。
その場にいた女子Tと女子Mは興味津々にまじまじと見てました。

私は初めて生で電気あんまを見て凄く興奮しながらも
自分もやられたい思いでいっぱいになりました。

後で男子Hに女子Sの電気あんまってそんなに痛かったの?と聞きましたら、男子Hは

「痛かったよ」

と答えました。
数日後の放課後、私と男子2人と女子Sと女子Tと女子Mの6人は
男子と女子に別れプロレス遊びをする事に。

女子からは髪の毛ひっぱるのと胸への攻撃禁止と言われたので、
私は股関を蹴るのは禁止と言いました。

女子から

蹴るのはダメだけど、電気あんまならいいわけ?

と言ってきたので、期待感いっぱいにOKしました。

プロレス遊びが始まり私は女子Sとプロレスをしている最中、
女子Sが仰向け状態になり
私はすかさず女子Sの前に座り両足を掴み右足で電気あんま。
女子Sは凄くくすぐったく効いているのか私の右足ごしに股関を押さえ
思いっきり笑っていました。

初めて電気あんまをしたので、楽しくなり5分〜10分ぐらいやっていました。
電気あんま終了後、女子Sは股関を手で押さぐったりした感じで女子Tにタッチしました。

女子Tとプロレスが始まった早々、仰向けに倒されました。
女子Sの仕返しとばかりに仰向けに倒された私の足元に座り電気あんま。

初めて女子から電気あんまされ凄く興奮しましたが、
思ったほどくすぐったくなくあんまり効いていない感じでしたが
出来るだけ長くやって欲しかったので女子Tの足越しに股関を押さえ
いかにも効いているように笑っていました。

女の子から


僕が中学3年生の時の話です
僕はその日、男友達と2人で遊んでいてゲームなどしていて遊んでいましたが
同級生の女の子からメールが来て、

何してる?

みたいな内容だったのでみんなで遊ぶことになりました、
女の子は3人でしたので5人で遊んでいました。
最初は普通にカラオケに行って、その後は僕の家で喋っていました。

夏だったので女の子の服装もミニを履いていて、露出度があったので興奮してました
A子はごく普通の子で髪も黒、比較的おとなしめの子で
B子は今風のギャルっぽい子で、小麦肌のヤンキーっぽい女の子でした
C子はちょっとはじけてる程度の女の子です

僕はC子と少しじゃれあっていました、周りはみんな笑っていて
僕がC子に馬乗りになられた時です。B子が僕の両足を持って

「電気アンマー」

と言いながら僕の股間を足で振動してきました。
B子は立っている状態で、玉ではなく竿を振動してきたので
少し痛かったですが、かなり気持ちよく、

「止めろ」

と言いながらもかなり興奮してました、しかし勃起してはまずいと思ってたんですが
それは無理な話で・・・ すぐに勃起してしまいバレて
みんなに笑われかなり恥ずかしかったですw
そしてB子はA子に

「やってみ?」

と言って、A子にも電気アンマされました
ですが、おとなしいA子なので、力加減も弱く、足コキのような感じでした
僕は逝ってしまいそうになったので、本気で止めてくれと言い
A子は止めてくれたのですが
すかさずまたB子が強烈な竿狙いの電気アンマをしてきたので
僕は我慢できずパンツの中で射精してしまいました。

B子はまさか射精するとは思ってなかったらしく
ビックリしてましたがすごい興奮した1日でした。

ユウ


俺の電気あんま初体験は中学2年の時でした。
俺はその時から男の足に興味があって電気あんまもすごく好きだった。

当時、よく仲良くしてたユウってやつがいた。
そいつは顔はかっこよくてかわいい感じで
バレーやってたせいか身長も高くて足も28はあった。
俺は互いに部活が休みの日とかは二人でどちらかの家でゲームしたりしてた。

夏休みのある日、二人とも部活が休みだったんで俺の家にユウが泊まりに来ることになった
夜に家に来て二人でゲームしたりしてた。
結構な時間二人でやってたから俺もユウも疲れて寝ることになった。
俺の部屋は大きめのベッドしかなかったから
それに二人で寝ることになったんだけど
泊まりでテンションが高かったユウは少しえろかった(笑)

二人とも思春期だから仕方ないけどユウが布団の中で足を絡めてきたり
腰振ってきたり。そしていつの間にかプロレスごっこに。
俺はやられたくてユウに電気あんまをした。ユウは笑いながら

「あぁぁぁーやめてー!やばいってー」

と言っていた。結構な時間やったから俺も疲れてやめたら今度は仕返しが!

「しかえしやーおりゃぁぁぁー。!ギブか?ぎぶか?」

俺はギブって言ったがユウはやめなかった。
だんだんまじできもちよくなってきて完全に立ってしまった(笑)

ユウは気付いているのかわからないがずっとやってた。ときどきやり返したりした。
最後にはお互いに電気あんましあって我慢対決みたいになった。
ユウの電気あんまはめっちゃきもちよくて痛さなんて何も感じなかった。

普通に振動させたり、指でグネグネしたりただ踏むようにおさえたり。
そんなのが結構続いたんで俺はとうとういってしまった。
ユウは気づかずにずっとやってた(笑)
んでお互いに眠たくなってきたんでそこで終了した。
それから俺が中学3年になるまで頻繁にこんなことをしてました(笑)

友達のSくん


電気あんま好きの高2男子です。
僕が電気あんまにハマったのは友達のSくんのせいです。
小中と学校が一緒で家もすぐ近所だったのでいつも一緒でした。
もちろん違う高校に行ってる今もよく遊んでます。

小学校の低学年のころに僕の部屋で2人で遊んでたら、Sくんに

「なぁ、足開いて寝そべってみ」

と言われてそうしたら電気あんまされました。
その時はじめて電気あんまを知りましたが
とにかくメチャメチャくすぐったくて大変でした。
Sくんが家でお兄さんにやられて僕で実験したみたいな感じだったと思います。
終わった後に

「どう?くすぐったい?」

と聞かれて僕も見よう見まねでやり返しましたw。
なんか楽しくて帰る時間までお互いやり合いしてゲラゲラ笑ってました。

Sくん帰った後も何かドキドキしてた気がします。
その後2人で遊ぶときはお互いの部屋でよく電気あんまごっこをしました。
僕もSくんとの電気あんまごっこの時間が楽しみになり
ついには学校でSくんの足元見るだけでドキドキしてましたw。


そして高学年になってきたらSくんの背がドンドン伸びてきて
身長差も10センチぐらいになりました。
2人で遊ぶ機会も少なくなっていましたが、
たまにお互いの家で遊ぶときはやっぱり電気あんまごっこしてました。

でも6年生のころからかSくんがやられるのを嫌がるようになってww。
いま考えると体が大人になったからかなぁ〜って気がしますが、
とにかくやられ役が僕になりました。
僕がやろうとしても体格差で逆にやられてしまい、

「お仕置きだ〜」

なんて長時間されました。
とにかくくすぐったくて、でもちょっと快感でしたw。一応

「あぁ〜やめてやめて〜」

と何となく抵抗をしましたが

「オラオラ〜抵抗すんなぁ〜!!」

って感じでやられ続けてました。
不思議な事に学校とか皆がいる場所では全然電気あんまはなくって、
友達皆で家で遊ぶときも何もありませんでした。
なぜか2人きりのときだけって暗黙の了解みたいになってました。

2人でどっちかの部屋に入ると最初は普通に漫画読んだりゲームしたりしてるんですが
30分もすると(たいてい)Sくんが

「よっしゃ電気あんまの時間だな」

って言って僕の足を掴んできましたw。
僕は素直に足を開くときもあったり抵抗するときもあったりw。
そこからはSくんのやりたい放題でした。僕もやられ放題でしたがw。

一番好きだったのは僕が壁を背にした体面式でやられる電気あんま。
Sくんのスニーカーソックスの温もを感じられたのと
固くなったアソコにブルブルくる振動が快感だったらですw

もちろん休憩ありですが1番長くて1時間ぐらいやられてました。
そんな関係が小学校卒業ぐらいまで続きました。

中学も公立の同じ学校で同じクラスでした。
部活はSくんは野球部。僕はブラスバンド部。
Sくんは体もガッチリ筋肉質になり、学年でも結構モテてましたw。
小柄でフツメンな僕は成績だけは良くってSくんに勉強教えたりしてました。

中1の冬に僕の部屋で遊んでるときにSくんに電気あんまされ、精通しました。
あまりに快感でしばらく身動きとれなかったですw。。

女子からの尋問


小学校での出来事 小学校5年生の頃、クラスで一時期電気アンマがはやった。
最初は男子同士のいたずらだったのが次第に活発な女子も混ざるようになり
そのうち女子数人が男子とかを捕まえて
罰ゲームとしてやる姿もよくみるようになった。

僕はおとなしかったし、そういうのには参加しなかったけど、内心うらやましかった。
ある日、いたずら好きの友達が女子にいたずらしたらしく
5人くらいに追いかけられていて、視聴覚室に駆け込んできた。
僕は偶然そこに出くわし、

「言わないでくれ!」

って頼まれた。
その友達はすでに窓から逃げ、僕も知らない振りして去ろうとしたら
女子たちが走ってきた。

女子「ちょっとまって!今○○君来たでしょ!どこ逃げたの?」
僕「いや、見てないよ。」

普段あまり女の子と話すことも少ないせいか、迫ってくる女子に焦ってしまい
若干挙動不審になった。

女子「あー嘘ついてるー!おしえてよ!」
僕「ホントにしらないよ。」
女子「言わないと共犯だよ?白状するなら今のうちだよ?」
僕「知らない。しつこいな」
女子「ふーん。これ尋問決定だよね。
やっちゃう?そういえば△△くんにはしたことないよねー」

女子が一致団結。
さすがにこの頃は女子との力の差もなく
いぇーい♪とかいわれながら女子たちに転がされ、
2人に両脇を持たれ、もう一人が僕の足を持って電気あんまの準備完了。

女子「覚悟してね!」

ががががががががっ!!

僕「やめっ!!ああああああああ!!!!!」
女子「あはは。うけるー♪でも逃がさないよーーー♪」
「白状しなよーーーー」
「言わないなら○○君の分もやっちゃうよーーー!」
「めっちゃ力はいってるし。でも抵抗できないでしょ。」
「罰だよ罰―――!ほらーーーー!」

女子たちの気が済むまで、数十分やられた。 ぐったりした僕に

「逆らったらまたやっちゃうから覚悟してよ!」

と声をかけて去っていった。

放課後の図書委員


自分が小学校5年の時の話です。
僕の学校には、図書委員ってのがあって、
その仕事はおもに昼食後の昼休みと放課後に
カウンターで本を借りるための手続きをすることでした。

僕は当時のクラスの友達(Y君とします)と、1学期に図書委員をすることになりました。
2人とも本が好きだからとかではなく
単にクラスに図書委員の立候補がいなかったから委員に入った感じです。

Yくんとは、小3から初めてクラスになって仲良くなった友達で
性格とかはあまり特徴がなくてむしろ普通の子見たいな感じでした。


ある日、放課後のカウンター当番があって、片づけ
(図書室は学校の完全下校時間の30分前に閉めるので
その閉めたあとに本や机や椅子などの片づけがあった)
の時にちょっとしたいたずらで
Yくんがいきなり後ろから股間を揉んできました。

こういうのは小学生のときにはよくある悪ふざけで、
僕も仕返しにYくんに反撃したので、半分プロレスみたいになりました。

するとYくんにあっさり倒されて、すばやく両足をもたれて電気あんまされました。
Yくんがたった状態で結構小刻みっていうかおもいっきり振動されたので
びっくりするくらいくすぐったかったです。Yくんは自分が

「降参〜」

って闘絶しているのを面白がってにやにやしていました。

結局5分くらいでやめてもらいましたが、
そのときはくすぐったすぎて地獄の5分間でした。
それからはYくんとは小学生の間、家に遊びに行ったりして
電気あんまを掛け合ったりしてました。

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