スイミングスクール



週に一回通ってたスイミングクラブでもあちこちでやってたよ。
確かにやんちゃ盛りの男子どもが
水泳パンツ一丁で狭いところに押し込められて
おとなしくしてるはずないと今は思ううけど・・・

そこの水着はブルーのビキニタイプですごい体にぴたっとはりついて
モッコリがあらわになってブリーフよりもっと無防備な感じだった。
そこが仕掛けるほうにはけっこう攻撃欲をあおるらしく
実際電気あんましてくる奴って、こっちを向いて股間に目を走らせて

ニヤッ

と笑ってからしてきたもんだった。

この水泳パンツがなぜか普通の電気あんまを何倍にも増幅させる効果があり。
ていうのは股間の部分の内側がざらざらしてて
アンマされる度にこすれてたまらずむずがゆくなって悶絶してしまい
薄い生地越しに、相手の体温や足の指の動きまでダイレクトに感じられて
かけられるともう全身放心状態(笑)

かけるやつも布地ごしの股間の感触を楽しんでたみたいで
あいつらもけっこうやらしかったんだなあ。


・・・・と、ここまでの話は一応遊びの範囲だったんだけど
一度まじでやばかったのが、4,5年くらいのとき、ある同じ学年のやつにやられた時。

といっても実はそいつはやるよりむしろやられてたタイプで、
しょっちゅう教室で男子にグループ攻撃を受けてたやつだった。
それもけっこうすさまじく、ガキ大将が一声

「おい、あいつを人体改造するぞ」

って声をあげるとわらわらと何人もの男子がそいつめがけて猛ダッシュ。
一斉に体をとらえて首を股ではさみこんだり腕ひしぎで自由を奪い、
ボスのやつが

「じゃあまず麻酔からな」

と言って半ズボンに上履きで電気あんまを決める。
その後は全身にプロレス技の嵐。

四の字固めや上半身はぎとってくすぐり攻め
二人が別々の足を持って容赦なく股裂きの刑。
そしてとうとうズボンも下ろされブリーフ一枚になったところに
再び電気あんま攻撃。しかも全員で。

何本もの足が股間に襲いかかる光景はほんとすごかった。
どいつの足が命中してるのかもわかんないぐらいだったし。
そいつも延々絶叫マシーンと化してた・・・。

不思議な事に自分はそいつよりもっとやられてもおかしくなかったのに
教室では一回もされた事が無かった。
その頃はまだ勉強ができてたから
ひょっとしたらそれで一目おかれてたのかも、とか思うけど。

とにかく、多分そいつは自分ばっかそんな目にあって
僕がのほほんとしてるのが、すげえむかついたんじゃないのかな。

それにそいつはホントはむしろされるより
やってやるほうが好きだったみたいで
自分より弱い立場の、弟とか下級生とかに
相手の体が振動で持ちあがるほど強烈な電気あんまをかけまくってたから。

つづく・・・・(かもw)

TVゲーム



僕は、高校3年 17歳です。
小学校の高学年の時、
学校帰りに友達K君の家に行って、TVゲームをしてました。

そのとき僕(M)は体操服で、上は白Tシャツ、下は短い半ズボンでした。
K君がこのゲームは強いっていうから、僕も強いよって、負けずに言い返したら、

K「じゃ、負けたほうが罰ゲームとして、電気あんまな」

って言われました。
僕はこの頃、電気あんまを見た事はあっても
やられる事はなく、負けないと思ってたので、

「いいよ」

って簡単に返事をしました。
そしてら、K君がにっこりというか、むしろニヤっと笑った気がしました。
その時は気にせず、ゲームをし始めました。

僕の方がゲームが上手かったので、
K君に5回やって、1回くらいしか負けなかったのです
負けたK君はおとなしく、僕の電気あんまをくらってましたw

まだ、僕はこの頃精通がまだで、オナニーをしたことがありませんでした。
だから電気あんまが気持ちいいとは知らずに、
ただアソコを振動さすだけで、相手は笑ってばかりでした。

そして、何度かしていると、とうとうK君に負けてしまいました。
ここぞとばかりに、

K「今までの分をしっかりお返ししてやるからな!
それと、俺弟によくやってて、上手いから、覚悟しとけよ」

って、笑顔で言われましたw

僕は電気あんまに上手いとかあるのかなって不思議がって、
床に寝転んで足を広げました。

K君が立ちながら、僕の両足を持ちあげ、K君の靴下を履いた右足が
僕の股間にセットされました。
そのときK君の顔が、あの時のニヤっと笑った顔になりましたw
僕はその時、なぜか、嫌な予感をして

「待っ・・・」

と言った所に振動が始まりました!
初めて受けた振動に身体はビックリしたけど、くすぐったくて、笑い転げてました。

くすぐったくて、股間に手をやってガードすると、

K「オレがやられてたときも、くすぐったかったけど
罰ゲームなんだから、ガードは我慢したんだから、Mもするな」

って言われて、納得して手を引っ込めました。
そしたら、またK君がニヤッて笑ったんですw

その後、大きく揺れて振動が、いきなり小刻みになったのです。
しかも、K君の右足が何かを探してたのです。
K君の右足が僕の、チンチンの裏筋を刺激した瞬間、
僕の背中に電気が走ったように、ビクってなりました。

K君はそれを探していたかのように、そこを集中的に、狙ってきました。
僕は、いきなりの刺激に頭が真っ白になって、K君に

「待って」

といいたいのですが、声出来ません。
そして、僕のチンチンが大きくなっていきました。そしたら、K君が、

K「チンチン勃ってきたなって」

って言われて、もの凄く恥ずかしくて、顔が熱くなりました。
きっと顔は真っ赤になってたでしょうw
もうこれ以上はって、思い、僕は

「K君もういいでしょ?さっき僕がやった分より長いよ」

って言ったら、


K「時間は決めてないから、無制限でしょ?
Mだって、オレに好きなだけ、やっててよかったんだよ」

って、満面の笑みで返しながら、電気あんま続行です。

体操服のズボンが薄いせいもあって、凄く振動が伝わっしまいます。
もう何がなんだか判らなくなってきて、なされるままになってました。
そしてら、K君が

K「気持ちいいだろ?弟も電気あんまやると、すぐ勃って気持ち良いって言うんだぜw」

って言ってきました。

僕は、恥ずかしくて「気持ちいい」なんて言える訳がなく、
黙って、顔を反らせました。

Kくんはこの反応をみて、一度振動がやみました。
僕は、やった止めてくれるんだと思って、K君の顔を見ると・・・
あのニヤッとした顔をしてましたw

僕はこれ以上何するの?

って思ったら、
K君の右足が、僕の半ズボンの股の隙間から、滑り込んできました。
ブリーフ越しに電気あんまをされました。
しかも、ちんちんの頭にピッタリ合わせてきました。
その瞬間、僕は背中を反らして、

「あっ」

て声を出してしまいました。
その声を聞いたK君はさらに、小刻みに振動をしてきました。

僕は、もう初めての快感に襲われて、何も出来ない状態でした。
そしたら、いきなりおしっこをもらしそうになってきて、
どうにかしないと、と思ってましたが、頭が回らず、一気におしっこをしたくなって、

「K、くく・・・ん、」

って名前を呼んだ瞬間逝っちゃいました。

身体とチンチンがびくびくしました。
K君にも、逝ったのが判って、電気あんまを止めて、

K「逝ったみたいだね!すごい気持ちよかっただろ?!
前、親戚の兄ちゃんに、オレもやられて、逝かされたんだ!
おれまだ精液でなかったでど、Mは出た??」

って、聞かされて、
精液??あの保健の時間に習ったやつかと思いながら、
ブリーフのの中を覗くと、出ていなかった・・・

M「出てないよ」

K「そっか、Mもまだか?精液どんなのか見たかったんだけどな」

M「まさか、その為に、罰ゲームを電気あんまにしたの?」

K「そうだよ。因みに、ゲームも手を抜いて、始めワザと負けたw
まぁ気持ちよかったからいいだろ?」

M「・・・」


最高の経験です。

ハンカチ落とし



小学校のとき、クラスでハンカチ落としっていうゲームが流行ってた。
みんなで中向きに輪を作ってすわる。
鬼の人は座ってる誰かの後ろにハンカチ落として
その人に気づかれずに一周したらその人が鬼になるっていう。

で、二回鬼にタッチされたら「便所」って言って円の中心に監禁?されちゃうゲームね。
バスケ部だったんだけど、先生が出張のときに、誰かが暇だしやろうって言い出して。
その日は僕が「便所」に入れられちゃった。

したら、便所は次の人が便所に入れられるまでじっとしてなきゃいかんのだけど、
体操座りでいたら、Mくんっていう友達が俺の足を急に引っ張って

「便所マンには電気あんまだ〜〜〜」

ってやりだしたんよ。バッシュだったから、俺が

「痛い、痛い!」

ってマジで叫んだら、
バッシュを脱いで電気あんま継続。

必死で足をどけようとして手で足をつかんだら、円に座ってた他の友達とかも
四方八方から俺の体押さえにかかってきてさ。
最初に誰かが腕ひしぎで僕の手をMくんの股間から引き剥がしたら
他のやつももう一方の腕を固めにはいってきたし。

「便所マンの便所スリッパの刑」

とか言って
バッシュ脱いだ靴下の匂いとか代わる代わる嗅がせてきて
僕は必死に口を閉じて首を振ってたんだけど、
三人目が僕の首を肩車みたいにももで挟んで動けないようにした上、
Mくんが更に振動を強くした瞬間に
全部の匂いが一気に鼻腔に入ってきたり。

僕は一言も叫べずに、なすがまま。途中から涙も出てきたけど
下半身はイキそうでビクビクしてるから我慢するのに必死だったよ。

そのときはハンカチ落とし以上に
男子の間で電気あんまが流行ってたしね。
誰が一番早く相手を「落とせるか」、つまり「イかせるか」ってことだけど、
修行とか言ってやりまくってたもんで。

なんかそのときは実験台っていうか、
細かくやられたり足で揉むようにされたり、
モウロウとしたことしか覚えてないけど
色んな動きでされたような気がするよ。

児童館で



小学校2年の時、近所の児童館で遊んでいたとき
小学校高学年(5年か6年ぐらい)の3人の男と口論になり
怒った4人に小部屋に連れて行かれ押さえこまれた。

そのうちの1人が僕のちんちんを揉みだした。僕が

「やめろよ、なにするんだよ」

というと

「うそつけ、気持ちいいんだろ」

といって揉み続けた。さらに僕が

「気持ちいいわけないだろ、やめろよー」

というと

「硬くなってんだよ、てめーのちんこは。正直じゃないやつには電気アンマだ」

といって電気アンマをはじめた。僕が

「やめろー」

と連呼してもそんなことは関係なく3人に交代交代電気アンマをかけられた。
電気アンマをかけられているとき3人の女の子が部屋に入ってきた。
女の子達は

「あっ電気アンマやってる」

といってよってきた。
その3人の女の子はその男3人のクラスメートらしかった。男が

「こいつちんこ揉まれて気持ちよくないって嘘つくから
正直になるまで電気アンマをかけるんだよ」

というとその3人の女の子達も

「やらせて、やらせて」

といって代わる代わる僕に電気アンマをしてきた。

正直気持ちは良かったんだけど状況が状況だけに最後には泣いてしまい
その声を聞いた児童館の関係者がやって来て電気アンマは止めさせられた。

でもそれで電気アンマの虜になってしまったのだけど
電気アンマされる機会はそれ以来ありません。

電気あんまの味



初めて電気あんまの味を覚えさせられたのは、小学校入学以前の3〜5歳頃。
今でもなぜか新鮮な記憶。

休日か何かで、知り合いの家族がうちに遊びに来ていた。その中に男の子がいた。
いくつか年上の小学生の兄ちゃんで、ずいぶんデッカク見えたと思う。
その兄ちゃんとオモチャで遊んでいた。

すると、いきなり両方の足首をつかまれ、互いに向かい合わせに座ったままで
俺の股の間に足を突っ込んできた。瞬間、素早いバイブ振動がチンチンに・・・。
気持ちがよかった。くすぐったくて笑ってたと思う。

その体勢から、兄ちゃんにも同様にやり返そうとした。
が、兄ちゃんのチンチンに足が届かない・・・!。
必死に足を伸ばしてみてもかすりもしない。

足の長さの違いで、電気あんまされている体勢からの逆転攻勢は無理。
が・・・、やり返そうとした罰なのか、兄ちゃんは足をもっと振動させてきた。

直後、とてつもない快感が体中を走りまくる。
息が詰まるような気持ちよさに、もうほとんど声さえも出ない。
体じゅうが兄ちゃんの足のぶるぶる振動に襲われる。
ちょうど大人の年齢でいうと、射精するときの

「ああもうイク」

という、その直前の絶頂感が延々と続くイメージ。
幼いから射精はしないけどね。

度がすぎる気持ちよさがひたすら続く。
とり乱して、もう周りは見えない、目の前真っ白な状況。
電気あんま地獄・・・。

もだえるように、必死に逃げようとした。
でも、そこは体のデカさの差、力の差。
足首を握られて、どうしても逃げられない。
兄ちゃんの足はぶるぶる振動し続ける。気持ちよすぎる・・・。
やめてくれる気配はまるでない。

しばらく快感地獄をさまよったあと、なすすべもなく俺は叫んだ。
それでも、兄ちゃんはやめない。
声を聞きつけた親が飛んできた。
「やめなさい!」、・・・助かった。

以上、こんな感じだったと思う。
今考えると、非常にもったいないことをしたと思う。
その後、誰かにここまでしてもらったことはないっす。

兄貴たち



幼稚園年長ぐらいから小学校高学年の頃のことです。
僕には、5つ上の兄貴と3つ上の兄貴がいます。
3人は仲良く(今でも)、よく遊んでいました。レゴや電車といったもので
遊んでもらうのが本当に楽しかったです。

プロレスみたいな事もしてました。その時に股間を攻撃したり、
仕返しにもまれたりもしていました。

ある時(たぶん年長の時)、上の兄貴と2人で遊んでいたら、兄貴に

「気持ちいいことしてやるよ。ちょっと両足だしてみ」

と言われ、素直に出しました。
そしたら両足つかまれて、股間に足を入れられて

「いくぞ〜!」

と電気あんまされたんです。
生まれて初めてやられる電気あんまは死ぬほどくすぐったかったと記憶してます。


「どうだ〜!」

と言われ

「やめぇて〜」

というしかなく悶絶。そのときは1分ぐらいで解放してくれました。

「気持ちよかったか?」

と聞かれ

「くすぐったいよ〜」

と文句をいいました。初めてで衝撃的だったのでよく覚えています。

そこまでなら普通の兄弟である事ですが、
それ以来兄貴達が僕に事あるごとに電気あんまをするようになったのです。
チャンネル争いや、おやつの取り合い、プロレスの時など、
喧嘩っぽくなると電気あんまされ、

「降参するならやめてやる」

と言われて、いつも降参していました。

冬場になると、コタツの中で気づいたときには股間に足があたっていて
電気あんまされました。

兄貴同士がやり合っていることもありましたが、ターゲットは大体自分でした。
はじめは苦しいので本気で嫌いだったんですが
いつからか電気あんまされるのが好きになっていて、

「電気あんましてよ〜」

などと頼んだ事もあります。特に上の兄貴の電気あんまがききました。
足が大きいので、向かい合った状態でやられると、振動も伝わるし、
おまけに長くて、5分ぐらいはかけてきたので。


とはいえ、親の注意もあり、一時期かけられなくなりました。
でも電気あんまされたかったので、小学校あがってから
兄貴と遊ぶときにこっちから電気あんまするようになりました。
そうすれば仕返しにやりかえしてきたからです。

2人がかりで、下の兄貴に大きい声だせないように手で口をふさがれて、
電気あんまされたりしました。その頃はすでに

「気持ちいい〜」

なんていってました。兄貴も面白がって結構長く10分ぐらいはされていました。

一番記憶にあるのは2年のとき。
3人とも地元の少年野球をやっていたので、その夏合宿がありました。
合宿は2年生〜6年生の15・6人で上の兄貴は(当時中1)別行動。

はじめての合宿。
練習後の自由時間に皆で部屋でプロレスごっこ。
7人ぐらいで1つの部屋をつかっていて、
兄貴と同じ部屋でした。当然僕は友達に隙をみて友達に電気あんましました。

兄貴の前で披露(笑)して、ちょっと自慢気になってたら、
いつの間にか部屋で電気あんま合戦に。

やったりやられたりと。とはいえ2年生は自分ふくめて2人だけ。あとは上級生なわけで、
当然やられる一方でした。

30分ぐらいは電気あんま合戦状態で、かわるがわる上級生に
電気あんまされて延々悶絶状態。いまだによく覚えています。
あまりの騒がしさにコーチもきて、あきれてました。

高学年になると、流石に家ではされることがなくなり、
学校で男子や女子にたまに電気あんまされるだけでした。

高校ではほとんど機会もなく、やられたくてウズウズしてました。
しかし幸いにも一枚だけ兄貴に電気あんまやられている写真があり
いまではそれ見て気持ちよくなってます。

チャンスがあったら兄貴に覚えているか聞いてみたいですね。

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