転校生
初めて電気あんまを知ったのは小学校にあがってから。
一人っ子だったし学校でも大人しいキャラだったけど
イジメられるようなタイプじゃなかった。
4年生ぐらいだったと思うんだが、転入生が入ってきた。
背が高めで色黒。スポーツタイプで顔もいわゆるジャニ系でモテるタイプ。
当然初日から女の子にモテてたんだけど、
彼(Rくん)のすごいとこは男子にもすぐに人気が出たことだった。
明るくて優しくてサッカーもやっててスポーツ万能。
私立小学校だったから1学年1クラスですぐに皆と仲良くなってたけど
僕にとってはすごい眩しい存在だったから中々友達になれなかった。
しばらくたってRくんもすっかりクラスに溶け込んだころ。
昼休みに男子が教室の後ろに集まって騒いでたから見にいってみたら
Sくんが床で寝転がって大笑いしてた。
よく見るとRくんが足元に座ってた。それが電気あんまを初めて目撃したとき。
「なにやってるんだろぅ?」
って思った。
RくんがSくんの両足首をガッチリ持って上履きを脱いで
足でブルブル股間を攻撃してて、
Sくんは大笑いしながら股間を抑えて悶絶してた。時々
「ギブギブ〜やめてぇ〜」
と言いながらも何か楽しそうで、回りの男子も
「やれやれ〜!!」
なんて騒いでいた。僕は何だかしらないけどドキドキして
初めて見る光景をジッと見てた。
結構長い間されてたと思うけど、
しばらくして攻撃をやめて立ち上がった時にちょっと残念な気持ちがしてた。
Sくんは股間を押さえてしばらく丸まってた。
「痛いのかな??」
と思ったんだけど、顔はそんな事なさそうだし、不思議だった。
その日以来あの光景が頭から離れなくって気になってたら
休み時間にまた男子が後ろに集まってたから行ったら
またSくんがRくんにやられてた。
その時一緒に見てた友達が
「うわぁ〜電気あんまやられてんよ」
と言ったのを聞いて
「電気あんまって言うんだ・・・」
って知った。
Rくんのブルブルしてる足が妙にエロくって終わるまでジッと見てた。
それからSくんが電気あんまされてるのを良く見かけるようになった。
イジメられてたわけじゃなくって、
背が小さくてお調子者キャラだったSくんは
可愛がられてイジられたりするタイプ。
RくんもSくんだけに電気あんまをしていて
回りに男子がいることもあったし気付くと
教室の後ろで2人でやってることもあったけど、見つけたらコッソリ見てた。
Sくんの何とも言えない気持ち良さそうな表情が気になって、僕もやって欲しかった。
一度雨の日の体育の時間に体育館でマット運動をしていた時
目の前にいたSくんがRくんに電気あんまされ始めたことがあって
急にそうなったからびっくりしたけどすごい興奮した。
Sくんがこっちみて
「た・・・・たすけて・・・・」
って何ともいえない顔で訴えてきた。その時は先生が来て
「なにやってんの。真面目に授業うけなさい」
って怒られてた。
夏休みになったある日友達とプールで遊んだ帰り道に
Rくんとばったり家の近くで会った。
サッカー帰りの格好で赤いユニフォームに白いハーフパンツ。
サッカー用の靴下を足首まで下げてサッカーボールをぶら下げてた。
すごいカッコよくてドキっとしたら
「よぉ」
って声をかけてきた。
「やぁ」
て返事したら
「なに?おまえんちこの近く?」
て言われたから
「うん」
て答えた。ちょっとドキドキしたけど
「ふ〜ん、じゃあまたな」
て帰ってった。それだけでも嬉しかった。お母さんに言ったら
「あ〜家近所みたいだよ」
と言われたから、その日から無駄に外をブラブラ。
そしたら数日後に同じような状況でまた会えた。
サッカー帰りはやっぱカッコよかった。僕を発見したらすぐに
「お〜、また会ったな」
と声をかけてきて
「うん」
て言った。また
「じゃあな」
って行くんだろうって思ったら今度は
「なぁお前んち近いんだろ?今から行っていい?」
て。いきなり言われたから
「え・・・??」
て思った。
「なぁいいだろ?今日誰もいないからつまんないだよ」
て。
「え?今から??」
て答えたら
「そだよ。いいだろ?」
て肩を組んできた。ちょっと汗臭くて、でもカッコよくて
「お母さんに聞いてみる」
と家まで一緒に行った。お母さんに聞いたら
「いいわよ」
ってアッサリOK。Rくんも
「お邪魔しま〜っす」
て家に上がってきた。
そんな仲良くしてたわけじゃないのになぁ〜って不思議だった。
「なんかしようぜ〜」
て僕の部屋をあさり出したRくん。
部屋には漫画しかなくって特にゲーム機もなかった。
「お前結構地味だよなぁ〜。」
て言われた。
そのまま漫画を読み始めたから、僕も仕方なく漫画読んだ。
僕のベッドにうつぶせで漫画を読むRくんの足ばっかり見てたけどw。
しばらくしてお母さんがオヤツ持って来て。
「夕方まで出掛けるけど、Rくんも早めに帰りなさいね」
て言って出掛けてった。Rくんはオヤツ食べながら色々話しかけてきてくれた。
ゲームの事とかだったけど、僕よくわかんないから聞いてるだけだった。
「そっかお前ゲームとかやんないんだよな。普段何して遊んでるんだよ?」
て聞かれて
「本読んだりだよ」
て答えたら、急に
「あ、そういやお前」
て口調が変わった。
「何?」
て聞いたら
「オレがSに電気あんましてるのいつも見てるだろ」
いきなりで頭真っ白になった。何だか恥ずかしくて
「え?そんなことしてないよ」
て言ったら
「うそつけ。お前にもしてやるよ」
ていきなり足を掴もうとしてきたから慌てて逃げた。
ベッドの上に逃げたけどRくんも乗ってきて
「逃げんなよ」
て足を掴まれた。僕はやられたいけど恥ずかしくて
「やだ痛そう!」
て逃げようとしたら
「痛くなくしてやるから」
て足を突っ込んできた。
体格に差があったしすぐに足裏が股間に押し付けられて振動し始めた。
すごいくすぐったくて抵抗も出来なかった。
Sくんが笑い転げる理由がわかった。
1分ぐらいで振動が止まったけど
「どうだ?痛くないだろ?」
Rくんに言われ
「うん、くすぐったい」
て答えた。
その後は振動させられたり止まったりの繰り返しで、夕方前に
「そろそろオレ帰る」
て急に足を離された。僕は全身ぐったりで立ち上げるのもやっとだった。
玄関までRくんを送り
「じゃあまたな〜」
って何事もなかったかのように帰って行った。
その日は僕はボ〜っとしてたと思う。
次の日から僕も学校でRくんに
電気あんまされるようになった。
中毒
中学校では俺は卓球部に所属していました。
部活はかなり緩かったので電気あんまかけるチャンスはたくさんありました。
みんなが喘いだり感じたりしてるのを見るともう楽しくてたまりませんでしたね(笑)
あの、いきそうな直前でじらしたときのみんなの表情がたまりませんでした。
俺を含めて部員は15人くらいいましたが(同い年)
全員俺の足でいかせたと思います(笑)
卓球部の中でも一番仲良しのBがいました。
Bは長身で(170くらい?)スラッとしたさわやか系のイケメンでした。
普段からよく遊んでいて、一緒にスマブラやっていました。
もちろん負けたら電気あんま。俺はゲーム結構強かったのでされるのは100%Bでした。
それなのに
「スマブラで勝負しようぜ!!」
って毎回言ってくるB。
絶対俺の電気あんま中毒になってたと思います(笑)
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ある日、いつものように筋トレしていたとき、腹筋するために俺はBの足を押さえていました。
腹筋を何回かしていると、何となくですがBの股間が
盛り上がってきているように見えました。
俺「おまえ勃起になってきてね?」
B「なんだかよくわかんないけど腹筋してたら勃ってきちゃったんだよ(汗)」
俺「おまえの相変わらず元気だな〜…そんなんじゃ腹筋やりにくいだろ?(笑)」
B「別にやりにくかねーよ」
俺「いやいや、筋トレは大事だし、
ちんこ勃ったままじゃ意味ねぇからさ…今ぬいてやるよ(笑)」
といいながらすかさずBの股間に足をセットしました。
俺は靴下、Bは体操着でした。
B「やめろよ〜」
俺「問答無用!!いくぞ〜…3、2、1、0!」
と電気あんまはじめました。
Bの股間は電気あんまする前から硬かったので
ちんこをとらえるのも簡単でした。
「はぁっ!…」
と声を漏らしながら体をよじるB。
もう中学生でしたし、抵抗は一応していましたが気持ちよさそうにしてました(笑)
俺の中学の体操着のズボンは生地が薄くて
クッションの役割は全く果たさない感じだったので
Bの股間がときたまピクッとするのが足の裏からもはっきりと伝わってきました。
ピクッとしたら振動を弱めてじらし、
しばらくしたらまた強めての繰り返しでかなり長時間かけてたと思います。
ちなみにですが俺が電気あんまかけると他のみんなは何もいわずとも
かけられてるやつの手や体を押さえつけるようになっていたので
このときもBはみんなに体を押さえられていました。
俺に電気あんまされながら他のみんなに体の敏感な部分をいじられるB。
B「はぁっはぁっ…そろそろいかせてくれ…」
俺「いかせてくれ?いかせてくださいじゃないの?(笑)」
といいながら電気あんまやめました。
B「ああ!!わかった!いかせてください!」
俺「よし…力抜いて楽にしろよ…」
と言い、ちんこ全体を高速で振動させてやりました。
「あぁっ!!」
といいながらBの股間がピクピクッと動きました。
Bを解放してやると、体操着のズボンにはシミができてました(笑)
俺「どうだ?B。気持ちよかっただろ?」
B「………」
俺「なんだよ。何も言えなくなるくらい気持ちよかったか。」
この後しばらくBは放心状態でした(笑)
こんな感じでしょっちゅう誰かをいかせてました。
まぁ標的のほとんどはBでしたが(笑)
同じクラスにTくんという(仮の名)すごくイケメンの子がいました。
(バレンタインに21個チョコレートをもらうほどのイケメンでサッカーをやっている)
ある体育の時間に、運動会の徒競走の走る順番を決める時に
俺とTくんがとなり同士になって、
俺はイケメンのTくんにずっと前から電気アンマをかけてみたくて
その時間にさりげなくTくんの股関に足を入れて電気アンマをかけてみたところ、
くすぐったいのか笑って止めて止めてと恥ずかしそうに言いました。
その顔がすごく可愛かったので3分間位やめないでずっとかけてました。
その日、帰ってからTくんと遊びました。
Tくんは照れながらももう一度やってと言ったので、
その顔がとても可愛かったのでもう一度電気アンマをかけてあげました。
あの日の事は今でもはっきりと覚えています。
女の従姉妹
1ヶ月前に、中2と高校1年の女のいとこが家にきてました。
何しようかとなってゲームをしました
最初の30分位は普通にゲームをやってました
飽きてきたところでいちばん上のいとこが罰ゲームをつけようと言いました。
それは、負けた人は10分間電気あんま
その瞬間中2と高1が顔を合わせて
なにかたくらんでるように笑っていました
まぁきにしないでゲームをやりました
そのゲームはスマブラという格闘ゲームで、
はじまったとたんに俺を集中攻撃してきました
俺が
「ずるいぞ」
といったら高1がだって男の苦しんでる所みたいんだもんといいました。
俺は負けて強引にベッドの上にほうりなげられました。
僕の腹の上に中2がのり
「あばれたらこうなるよ」
と言って脇腹をくすぐってきました
俺は
「わかったわかった」
といい
それを聞いた高2は両足をがっしりつかんで
「いくよー」
といって あしで股間をブルブルふるわしてきました。
中2も体じゅうをくすぐってきました
気持ちいいのとくすぐったいのでおかしくなり
そのままいってしまいました。