出ちゃった???



中学1年ごろの話だったと思います。
同じクラスに小柄でかわいい和真くんという、少し知的障害を持った子がいました。

普通に会話はできるのですが、すごく子供っぽいんです。
そんな感じな子なので、和真くんに軽いいたずらをしたがる子がたくさんいました。

よくいたずらをする子の中に拓海くんという子がいました。
ある日、僕と拓海くんと(あと何人か)で和真くん家に遊びに行きました。

始めは普通にゲームをして遊んでいたんですが、
拓海くんが和真くんに負けそうになると
なにかと、ちょっかいを出して邪魔していました。

そんなときです!拓海くんが和真くんに電気あんまをし始めたのです!
片足を股間に当てすごい勢いで、振動を始めました!
和真くんは小柄なので、抵抗もできず、ぎゃーぎゃー叫んでいました!

僕を含め、他の子達は笑って見ていました。
しばらくそんなやり取りを見ていたんですが、拓海くんはなかなか攻撃をやめず、
振動だけではなく軽く股間を蹴ったりしていて、
さすがにそれは痛いんじゃないかと思っていたところへ
一緒に笑って見ていたリーダー的な存在の子(圭太くん)が、止めに入りました。

和真くんはヘトヘトな感じでしたが、拓海くんも何故かハアハア言ってます!
そこへ

「おまえチンコ起ってねぇ?」

って圭太くんが拓海くんに言いました!
よく見ると、拓海くんのズボンの股間部分が盛り上がってます!
どうやら、電気あんましながら興奮して勃起してしまったようです!

圭太「こいつエロっ!変態じゃん!笑」

って言って今度は拓海くんが圭太くんに電気あんまされました!
圭太くんの電気あんまはなかなか力強くて、拓海くんは激しくもがいていました!
勃起した状態でやられたので、相当効いたと思います!

和真くんの時よりも長くやられていて、
拓海くんも息も絶え絶えで叫んでいました!
しばらくすると

拓海「あー!!やばいっ!やばいっ!やめて!ストップっ!!」

って言いましたが圭太くんはやめませんでした!相当容赦ないヤツです!
拓海くんはすげー叫んでいましたが、一際激しくもがいた後
急に抵抗するのをやめました!

圭太くんは拓海くんがグッタリして抵抗しなくなったのに気づいて
攻撃をやっとやめました!

圭太「あはは!たっくん出ちゃった?w」
拓海「出てないし!」

って言ってムッとしながら立ち上がりました。

圭太「トイレ行くの?いいよっ確認してきなよっ!w」
拓海「違うし!」

って言ったけど、素直にトイレ行きました!笑
トイレから帰ってきた拓海くんに、皆が

「どうだった?」

ってすげーニヤニヤしながら聞いてたけど何も答えませんでした。
今思い出すとすげーエロい光景だなぁと思いました!

岳くんそのB



しかし、そんな上手い電気アンマだったら、自分もやられたい。
岳君にお願いして、自分もやってもらいました。。。

この電気アンマが信じられないほど上手い!
小3年とは思えない細かい振動、的確にチンコを捉えていて、
すぐ逝きそうに。

「岳君、タイム。。。これは、、、皆、、岳君に電気アンマされたくなるよ。。。」

息も絶え絶え教えてあげました。自分もこの時点で岳君の電気アンマの虜になりました。

何日か経って、いつも通り岳君の家に行って、午後、電気アンマ合戦の時。
この日は先に電気アンマをされ、岳君にギブアップを伝えます。
しかし、止めてくれません。

「おい!止めろ!!お前何やってんだ!!」
「へへぇん!!悔しかったら反撃してみろ。」

しかし、チンコを責められている僕は反撃も難しく、
中2が小3にあえなく逝かされてしまいました。

さすがに屈辱でいっぱい。児童館の金的以来の悔しさがこみ上げてきました。
僕は岳君を倒すと、下半身をパンツ一丁にして、
岳君のチンコを思い切って震わせました。

「お前も謝っても許さねぇ。」

と言っていつも止める1分も大幅オーバー。

かなり長い時間、岳君もヒーヒー言い出したとき、

「あっ!」

と言うと

「イーーーーーー!!!」

と大声を出して腰を高く上げたと思うと、全身脱力して

「止めてくれ・・・。」

と言いました。

射精の感覚だったんでしょう。

「いつもと違うくすぐったさだった。っていうかチンチンから何か出た」

と言ってキョトンとしてました。
岳君がいきなりパンツを脱ぎだして、
歳のわりには結構大きいチンコを見せてくれました。
まぁ、まだ逝っては無かったですが、岳君の精通一歩手前をお手伝いしました。

「今のはもう少し大きくなると精子っていうものがチンチンから飛び出て来るんだよ。」

と説明すると

「へぇ?」

と言って不思議そうに自分のチンコを見つめていました。

岳くんそのA



そして土曜。僕の部屋に招待してあげました。
そして僕が足を開き、電気アンマのやり方を説明してあげました。
そして、

「新技、電気アンマー!」

の掛け声で電気アンマが始まりました。
小さくて柔らかい足が僕のチンコを上手く責めてきて、

「あぁ。あああぁ!」

と1年生を前にして思い切り喘いでしまいました。
そのうちヤバくなり、流石に1年を前に逝きたくなかったので

「岳君、参った。負けました。」

で解放してもらいました。


まぁ書いた通りに電気アンマにはまった僕達。
学校のトイレの奥に倉庫があって、
毎日のように電気アンマをやったり、やられたりしました。
だいたいはじゃんけんして、何故か負けた方が勝った方に電気アンマしてました。

しかし、僕も3月で卒業。
流石に毎日のように電気アンマやれない上、
野球に専念していたので土日もなかなか会えませんでしたが、
僕が中2、岳君小3の夏休み。

岳君の家で色々あって、岳君の両親が共働きになり、
よく1年の時遊んでいた僕に昼間だけ面倒を見るように頼まれました。

「じゃ、宜しくお願いします」

岳君のお母さんが外出し、久しぶりに岳君と遊ぶことに。
午前中は岳君はビデオを観て、僕は勉強。昼飯を作り、昼寝し、午後。

このまま終わるのが嫌で、こっちから切り出しました。

「岳君、久しぶりに電気アンマしてやるよ。」

すると岳君、

「やって!」

と好反応。すぐに電気アンマされる体勢に自主的になりました(笑)
頼まれたことはやらなくてはいけないので、すぐやってやりました。
反応もかなり過激で

「くすぐったい?!チンチンがぁ!!」

と叫び続けてました。

やり終わると、岳君が教えてくれたんですが、
僕が児童館で教えた後、岳君が同学年の友人に電気アンマをして
学年が空前の電気アンマブームになったそうなのですが、
岳君はいつも電気アンマする側で
ここ数年ほぼ電気アンマされない悲しい立場にいたそうで、本人曰く

「電気アンマされスカッとした。」

そうです。

岳くんその@



小学6年時の体験談です。
うちの小学校は、「縦割り班活動」っていうのがあって、
各学年3人ずつの18人の班組んで遠足や集会を行ってたんですけど、
僕が6年の時、1年生に岳君って子がいて活発で可愛い男の子でした。

お互い1人っ子だったので新しく兄弟が出来たような感じがして
縦割り班活動以外でも遊んだりするようになりました。

6月頃、児童館へ同学年の友人と行ったら、岳君が1人で児童館で漫画を読んでいました。
僕は気付いたけど別に声も掛けず友人と漫画を読んでいたら、いきなり頭を叩かれました。

「遊ぼ!」

と岳君が声を掛けて来たんです。

同級生の友達が

「遊んであげなよ、俺らここで漫画読んでるから」

と言ってくれたので遊んであげることに。
戦いごっこをやってあげました。

まぁいつも通りパンチとかキックを受けたり交わしたり
時々優しく反撃したりしてたんですが

「今日は新しい技をお見舞いしてやる。」

と言って来ました。すると
「チンチントルネード!」

と叫びながら、僕のチンコを両手で激しく揉んで来ました。

「やられた?。」

と言って僕は倒れたんですが、岳君が

「トドメだ!」

と言ってやってきたのは金的攻撃でした。

さすがにこれはマジで効いて、うずくまってたら、

「大丈夫?」

と心配して来ました。少し金的で理性を失っていて僕は

「許さねぇ!」

と言って岳君に電気アンマを仕掛けました。
僕の足先を必死に掴む岳君を無視して1分はやってました。

少しやりすぎたかなと反省しながら、翌日。
登校した僕を岳君が待ち伏せしていました。

怒ったかな?

と不安になっていると岳君が

「昨日のチンチンをガーってやるやつ、僕もやりたい。」

と言って来ました。

もう大興奮でしたが、冷静を装い、

「分かった。でも、ここじゃ恥ずかしいから、土曜日俺の家へおいで。」

と言って、時間を約束して解散しました。

おちゃらけTくん



中3の時なのですが
野球部で一番おちゃらけているTくんと一緒のクラスになった時のことです。
その子はクラスの中心人物で、常にみんなを笑わせている子でした。

ある時、その子が僕のズボンを下ろしてきたんです。
当時は学年でそれが流行っていたのでw
いつもおとなしい僕みたいなやつにやったら面白いと思ったのでしょう。

その子の思惑通り、みんなからすごく笑われる反応をしてしまい、
それからことあるごとにその子にやられるようになりました。

僕もそういうのは嫌いじゃなかった、というかM気質だったので
嫌がりながらも楽しんでましたw

それで、そういうじゃれあいを続けていると、
だんだん一緒に行動するようになって、休日に遊ぶ機会ができました。

その子の家に行って遊んでいると、
やっぱりいつものようにズボンを下ろそうとされましたねw
いつもは学校なのでされるがままなのですが
2人きりだったので思い切って反撃に出ることにしました。そこで、電気あんまですw
隙をついて、足をねじ込んでジーパンの上から激しく動かしてやりました。
やられた瞬間

「あぁ〜」

みたいないつもの姿からはまるで想像できない色っぽい声出したのが
記憶にすごく残ってます。その瞬間から電気あんまに目覚めたのだと思います。
結局最後までやることもできず、力ずくでほどかれてしまいましたが
ハァハァ言ってて、すごく萌えましたw

実はその後、お返しに電気あんまされるのを期待していたのですが、
残念ながら仕返しはちんこを殴られただけでしたw

それ以来、何度かやろうとしても必ずほどかれてできませんでしたが
あのときの1回はすごく衝撃的でエロかったですw
その子とは高校に分かれてからはまったく会っていませんが、短い間でもいい思い出でした。

気が済むまで罰ゲーム



小学4年生の頃、男子の間で「罰ゲーム」という遊びが流行りました。

「しっぺ、デコピン、馬場チョップ、電気あんま」

という掛け声に合わせて4回ジャンケンして、
それぞれ勝ったほうが負けたほうに
しっぺ・デコピン・馬場チョップは1回ずつ、
電気あんまは10秒かけるというだけの簡単な遊びでした。

それでもみんなが熱中したのは、やはり電気あんまがあったからでしょう。
前の3つはおまけみたいなもので、
私としては電気あんまだけでいいぐらいだったし、他の子もそうだったと思います。

だけど電気あんまだけでは、

「罰ゲームやろう」

って言い出す側も半分

「電気あんまされたい」

って言うようなものだから、恥ずかしいのをカモフラージュするためだったと思います。

実際前の3つに負けた時と電気あんまで負けた時のテンションが全然違いましたし。
この罰ゲームをする時は決まって誰かの家で遊んでる時だったから
靴を履いてやる事は無く、電気あんまは必ず裸足か靴下でした。

だから、電気あんまが痛いものという感覚は全く無く、
くすぐったいか気持ちいいだけのものでした。

それに、電気あんまは玉でなくおちんちんを狙うものという感覚だったので、
余計だったかもしれません。

友達数人で遊んでいる時は、
他の友達は電気あんまをかけられる子の手を抱えたり、
お腹に乗ったりして身動き取れないようにしてました。

10秒と言っても、かける側がわざとゆっくりカウントしてなかなか終わらなかったり。
で、その子が次にかけられる時はさらにゆっくりにして仕返しされたり。

また、当時は今のハーフパンツと違って
みんな短パンみたいな半ズボンだったので、
上手い子は半ズボンと足の隙間につま先を突っ込んで
抜けない状態でおちんちんをつま先でぐにぐに刺激してました。

当時まだ勃起が恥ずかしいという感覚も無く、みんな股間をテントにして遊んでいました。
このゲームが始まると誰もやめようと言い出さず
みんな気がすむまでじゃんけんと罰ゲームを繰り返していました。

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