新幹線の中
中学3年の時の話です。
修学旅行の帰りの新幹線の中。
3人3人の向かい合わせの真ん中の席に彼は座っていました。
ハンドボール部エースのS君は、
背は少し小さいですが、イケメンで笑顔が眩しい
かなりSっ気のある人でした。
Sの向かいの席にはクラスでもいじられキャラのHが座っていました。
僕はこの6席には座ることが出来ず、
通路を挟んだ隣の席に座っていました。
向かい合わせの席に座ったSとH。電気アンマが行われない方がおかしい状態に、
僕は期待し、チラチラ隣を見ていました。
案の定、しばらくしてHいじりが始まりました。
Hの前に座っていた3人がHの股間に一斉に足を延ばしたのです。
全員靴は脱いでいて、ソックスは学校が指定している白いスクールソックスでした。
Hは抵抗していましたが、3人による電気アンマを防ぐことは簡単ではありません。
僕はその様子をずっと見ていました。
しばらくして電気アンマは終了しました。
Sの両隣にいた奴らはあまりイケメンでなかったのが残念ですが、Sの電気アンマを
近くで見れて興奮していました。
3人での電気アンマは終了しましたが、Sはまだまだやり足りないらしく、
引き続きHに電気アンマをやろうと嫌がるHに
フェイントを掛けたりしていました。
Hが手で股間を覆ったその上からそのまま電気アンマをしたりしていました。
しばらくするとHの様子が変わってきました。
Hの目には涙が浮かんでいたのです。
通常ならこれで終了でしょうが、Sは容赦しませんでした。
泣いているHの顔の目の前に自分の足を延ばし、
「これで涙ふけよ」
と足で涙を拭いたのです。
Sも周りの奴らも笑っていました。
その時の彼の生き生きとした表情が忘れられません。
かなりのダメージを受けたHはそのまま床に座り込んでしまいました。
体育座りをし、これ以上電気アンマをされないように、
背中を丸め小さくなっていました。
これにSはますますテンションを上げ、Sも座席から立ち上がりました。
そして器用にHの首元のわずかな隙間から足を挿入し、
何かを探している様でした。
そしてHのブツを足先で捕らえたであろう瞬間。Sは
「入ってるー!」
と叫び激しく足を上下させました。
立った姿勢から座っているHの股間に足をつき立て、
岩を砕くような激しさで弱ったHの股間を踏みつけました。
体育座りの姿勢を崩すことは無かったので実際に
電気アンマの部分は見えませんでしたが、それが余計に興奮しました。
Hはこの後ゆっくりと立ち上がりましたが、目は赤く充血し、フラフラでした。
僕はいても立ってもいられなくなり、
6人席の1つが開いていたので話に加わる形でその席に座りました。
僕とSは結構仲がよかったのでそれほど不自然ではありませんでした。
僕が座るとすぐにSは僕に電気アンマを仕掛けてきました。
さっきHを泣かしたことなんて忘れてしまっていると思うくらい自然な笑顔でした。
本当なら堂々と電気アンマをしてもらいたい気持ちで一杯でしたが、
そんな訳にも行かず、抵抗して席を立ちました。
かっちゃん
俺が小5の頃、宿泊合宿と言う、他小学校の生徒と交流する
お泊り会のようなものがあった。
その合宿には、近くの大学から、大学生がボランティアで手伝いをしており、
遊び・風呂・寝る時も一緒に行動した。
その中でも、俺らのクラスを担当していた「かっちゃん」という
イケメンの兄ちゃんがいて、寝る時になると、
怖い話やちょっとエロい話をしてくれ、小学生の俺らは興味津々で
かっちゃんの周りに集まってた。
話の途中で、クラスの男子がかっちゃんの脇を
つついたりくすぐったりとちょっかいを出し始めた。
するとかっちゃんは
「お仕置きだ!」
と言ってその子をくすぐり返した。
しかしその子は笑いながらも
「きかねーよ!」
と挑発していたので、ついにかっちゃんは
その子の両足をつかまえて電気あんまを始めた。
かっちゃんは、身長は普通ながらも足は大きく、
紺色のカジュアル系の靴下を履いていた。
足指がクニクニ動きながら電気あんまされるのを見て、
俺はつい興奮してしまった。
俺にもしてほしい!
とは思ったが、皆の前だし恥ずかしくて言えなかった。
次の日、夕食が終わり、風呂に入る時間になった。
みんなと一緒に風呂に行こうとしていたら、かっちゃんから
「ちょっと手伝って」
と呼び止められた。
新しいシーツを部屋に運んで欲しいとの事だった。
一緒にシーツを運ぶと、皆風呂に行ってて部屋には誰も居なかった。
「電気あんましてほしい」
と言いたかったけど、恥ずかしくて言えなかったので、
シーツを数えているかっちゃんの後ろから、脇をくすぐった。
するとかっちゃんは、
「何だー?お仕置きされたいのかあー!?」
と言って、両足を捕まえ電気あんまをしてきた。
当時小学生の俺らには、大学生の大きな足が股間をグニグニとするだけで
くすぐったくて気持ち良くて、すぐに笑ってしまった。
「ほら?ごめんなさいは?」
と言われ、謝ろうかとも思ったが、まだやってほしいと思っていた為、つい
「やだね、謝らないよ!」
と言ってしまった。するとかっちゃんは
「じゃあどーなっても知らねーぞ!?」
と言って、電気あんまを止めた。
電気あんまをもっとしてほしかった自分は、
ちょっと残念だなと思っていたが、甘かった。
かっちゃんは、両足を股間に入れ、
足指をクニクニと上手に動かし、足コキを始めた。
小学生の俺にとっては、未経験の快感で、感じまくってしまった。
1分も経たない内に、イってしまったが、まだ精通には至らなかった。
「気持ち良かっただろ?」
と言われ、恥ずかしくて
「エロ!スケベ野郎!」
と誤魔化した。
その晩は、興奮して眠れず、近くで寝ていたかっちゃんを見ると、
靴下を履いた足だけが布団から出ていた。
かっちゃんが寝ているのを確認して、
俺は股間に挟んで電気あんまを思い出していた。
大学生になって
ほとんどやられることも無く大学生になってしまったんですが、
大学でやられたんでその話を…
大学の友人の部屋に4人で泊まって飲み会をしていた時の話です。
まず3人について。
A君…家主。ガタイが良く、趣味が総合格闘技。Sっ気強い。175,70くらい
B君…中高バスケ部。いたずら好きでSっ気あり。結構イケメン。171,57
C君…小中高野球部。優しい顔立ちのイケメン。169,55
夜も更けて飲みもペースダウンし、いつ寝てもいいように布団を敷いていました。
A君が趣味で習っている総合格闘技の話を始めたことをきっかけに、
プロレスの技の掛け合いが始まったんです。
A君が抵抗する他の3人に技をかけながら、技の解説をしたりして
痛いながらもわいわい楽しんでました。
俺が標的になり、捕まって腕ひしぎをかけられて苦しんでいると、
B君が不敵な笑みを浮かべて腕ひしぎと反対側に回りこみました。
横四方(?)固めで完全に動きを封じ、くすぐったりしてきました。
しばらくは見て笑ってたC君ですが、
おもむろに立ち上がると俺の下半身の方に回り、両足を掴みました。
うわー今度は四の字か^^;
とか考えながら、疲れで抵抗を諦め、覚悟を決めて脱力しました。
「うぉっっ!」
と予想外声が俺の口から漏れました。強烈な衝撃が股間に走ったからです。
事態を飲み込めていない俺とは裏腹に、
漏れた声を聞いたC君は楽しそうに足の振動を早めました。
つま先中心の細かい振動と、土踏まずで大きく擦る動きを交互にやられました。
宅飲みということで、俺の服装はスウェット…C君はグレーのスニソ…
振動の伝わり方や擦れ方、足裏の柔らかさや温かさの伝わり方、
全部が半端無かったですw
5分も経たずに半勃ちになり、ギブアップしたんですがやめてくれず、
A君にスニソの臭いを嗅がされたりしながら、15分ほどやられ続けました。
解放されてバテていると、追い討ちをかけるようにA君に電気あんまされました。
もう抵抗する体力も気力もなく、ひたすら振動に身を委ねてましたw
最後の方は普通に勃っちゃってたんですが、A君がそこは黙っててくれてますw
中2のノリ
俺が中学2年生の時の話です。
当時、電気あんまというか急所攻撃がはやってて、しょっちゅうやられてましたw
(俺は当時、身体が小さかったんで、やるよりやられる方が多かったです)
だから、体験談といっても腐るほどあります。
でもぶっちゃけ中学生のバカなノリでやってるので、電気あんまといっても
くすぐったくもなく、かといって気持ち良いわけでもなく
なかなか「エロイ」という感じではありませんでしたw
そんなわけで、電気あんまをされても勃起することはほとんどなかったんですが
一回だけ、不覚にも勃起させられたことがあるので、そのことを書こうと思います。
あれは中2の理科の授業の前のことです。
理科で実験をやるということで、友達(TとKとします)と実験室まで移動したんですが
実験室のカギが閉まっていて教室に入れませんでした。(先生もまだいません)
で、廊下で暇してました。
中学生が暇になったらやることは一つ。「電気あんま」ですw
廊下に座り込んでると、いっつも俺にちょっかいを出してくるTが俺の両足を掴み、
悪乗りが好きなKが俺を後ろから羽交い絞めにして、
俺の両手の自由を奪ってどうやっても抵抗ができない電気あんまが始まりました。
俺は内心「またかよ〜」って思うぐらいで
あまり気にせず、抵抗せずって感じでした。
っていうのも、竿にうまく当たってなくて、あんま恥ずかしくなかったんですw
するとKがいきなり
「ち○こにちゃんと当たってなくね?」
と言いだし、電気あんまを中断させ、俺の竿を学生服の上から掴んできました。
で、竿を股間の中央に固定させ上向きにすると
「よし!やれ!」
って言いやがってw電気あんまが再び始りました。
上向きにされたので、うまいぐあいに亀頭が刺激され、
あっというまに勃起しましたw
「こいつ勃起させたぞw」
「大きさチェックやなw」
って言われ、勃起した俺のを制服の上から握られたりしました。
俺はいっつものバカなノリではなく
ちょっとエロい気持ちになってしまって、最高に恥ずかしかったですw。
女子からの仕返し
あれは小学5年生の5月頃の事でした。
放課後でした。何かが原因で、いつも遊んでた親友3人(男)と
教室の後ろでプロレスごっと(もどき)みたいな遊びをしてた時に、
一緒に教室に残ってた女子グループ(4人)の中の1人に
自分が投げた、クッションみたいな?ボールがその子の顔にあたってしまい。
4人と口喧嘩状態になっていた時に親友の2人が
『そろそろ謝れよww』
と言ってたので、いやいや謝る事に・・・。
(これで、全て解決)という空気が流れた時だった。
顔にクッションボールが当たった本人に許してもらえず、
それに『っえ?』って顔をしてた女子3人
がその本人も加えて4人でコソコソ話を始めて。・・・・・約5分後
ある条件を出してきて、
『それの条件が我慢できたら許してあげる』
というものだった。
その条件とは、クッションボールに当たった本人から
10分の間、電気アンマをされるという条件だった。
その時は、超余裕じゃんwとか笑って本人に挑んだのを少しばかり覚えてる。
ちゃんと股に足を入れて準備が出来た時、
3人の女子の中の1人がタイムウォッチをもってて、
『よぉ〜い!スタート!』
といって、結構よわよわしいアンマがはじまった。
最初の1分あまりによわいアンマに
余裕顔だった自分だっただけに、その子はおこって
『っちょっと、ストップ!』
と言って、学校指定の体育着に着替えてという条件提示してきて、
また揉め始めたけど、それ以上もめるのは面倒だし、
早く終わらしたかった自分はあっさり着替えることに。
たぶん射精にいたったのは、
体育着に着替えてしまったことが原因だったと思う。
もともと、着ていたズボンは、
生地の分厚いハーフパンツで下着はブリーフだったのが、
学校指定の体育着に変わってしまって、
自分の学校の体育着は水着のような生地の
クォーターパンツだったので、その上から電気アンマをされることは、
ほぼ生に近いかんじで、
当時、自分で友達にやっていたことがあったので、わかるのですが、
足のおきかたによっては、
たまたまのかたちとちんちんのかたちがくっきりわかるので、
けっこうエロかったのを覚えてる。
説明おわって、着替えた自分は元の位置に戻り
残り9分の電気アンマをうけることに・・・・・。
今度は最初からやわらげるものもないので強烈な衝撃がはしり、
『あひゃひゃひゃひゃ』
って、最初の4分かんずっと笑いっぱなしで、息切れして、
だんだん笑えなくなって、息切れして呼吸が荒くなった時に、
なんか頭にビリビリッっとむずがゆいような、
きもちいい!
って快感がきて、それでじょじょに、体をくねくねさせて、
足がちんちん本体に当たらないように
よけようとして暴れるも笑い疲れてたこともあり、うまく反発できずに、
しかもそれに気づいたアンマしてるその子は、
ニヤニヤしてちんちんばっかり集中的に電気アンマしてきて・・・・
さすがにたえられなくなった僕は、
『やぁぁぁぁん』
とか、悲鳴をあげてた。7分たったときにアンマしてた女の子が
『ぁ・・・・○○くんのおちんちんおっきくなってるぅ!』
とかいって、それを親友2人含め女子4人に見られて、
すごい恥ずかしくなってきたとき、さらに、快感がましてしまって、
全身が痙攣したようなかんじにビクビクってなって、
ちんちんがビュクビュクって動いたのを薄々気付いた瞬間、
頭の中が真っ白になって、気を失いかけた。
アンマしてた子はそれに普通に気付いていたのにも関わらず
アンマをつづけて、2度目の射精そのとき、本当に気を失ってしまって、
その後アンマが終わった5分後に自然と起きて・・・
目を開けたら、ズボン脱がされて、その5人にみられて笑われてた・・・。
その時、無性に悲しくなって泣いてたかな。
まぁ、その翌日には親友のアホが皆に宣伝してまわってたけど、
ほとんどの子がまだ保健してなかったせいか、きづいてなかった。。
強烈な思い出
中学1年の時、I君と同じクラスになりました。
I君は、よくふざけて僕に上靴の匂いを嗅がせてきたり、
「罰ゲームだ!」
とかいって体育(柔道)の授業前とかに、脚で首を絞めてきたりする奴でした。
別に僕がいじめられていた、とかそういうわけではなかったんですが・・・。
そんな感じのことがたびたびあったのですが、
ある日、I君の家で仲の良い友人4人で遊んでいたとき、
初めて電気あんまを体験したんです。
それはカードゲームのUNOをみんなでやっていて、
「一番ビリだった奴に罰ゲーム」
というものでした。
実はI君、かつてから他の奴にも僕にしてきたようなことを
学校でやっていたので、
「Iは足が超臭い」
というのは有名でした。
酸っぱいのが半端じゃない強烈な臭いだったのを記憶しています。
そこで、罰ゲームは「全員の足の匂い責め」でした。
カードゲームやじゃんけんなどはめっぽう弱い僕は、
案の定ビリになってしまいました・・・。
当時は足フェチでも電気あんま好きでもなかったので、
「最悪の事態」としか思えなかったんですが、罰ゲームは実行されました。
仰向けになった状態で全員の素足が顔を覆い尽くします。
学校から帰ってからの足だったのでいろんな臭いで吐きそうになりました。
もちろんI君のが最大級に臭かったのですが・・・。
いいだけ嗅がされて、もう終わりかと思ったその時、
I君の電気あんま攻撃が始まりました。
「やめてよ」
などと言いながら逃げようとしたのですが、
他の奴らに両腕を関節技のような感じで押さえられ、
さらに足の臭いも嗅がされ続けていたためどうすることもできず、
最後には泣き出してしまって終わりました。
電気あんまが気持ちよかったかどうかは、ほとんど覚えていませんが、
強烈な思い出として、この日のことは記憶に残っています。