隣のお姉さん
小学1年の時の体験談です。
昔から家が農家と言う事も有り、
急がしい時はよく隣の家の年上(小5)の女の子に遊んでもらっていました。
遊んだ内容と言っても今から見れば古いゲーム機や、
子供のころにする良く分からない遊び?wをしていました。
ちなみに、遊んでいる部屋はテレビ以外はほとんど何も部屋で、
ゆったりと寝転ぶ事も可能でした。
そんなある日の事、私の態度が悪かったのか、
その子を怒らせて?しまった日が有り、
突然、両足首をつかまれ、開いた間に足を突っ込まれて、お仕置きと言われて
突然電気あんまが始まりました。
その瞬間、物凄く、くすぐったい感覚が全身を包み込み
大声を出して、
「アッハハハハ アハハハハ アッハハハ」
と大声を出しました。
余りにもくすぐったい電気あんまで、何とか逃れようとしましたが、
小学1年と5年では体格差に差が有り過ぎて、どんなに動いても抜け出せず、
相手の女の子も、反応が面白いのか、
振動や足の力を強くして電気あんまを続けて来ました。
その後も何分か電気あんまをされていたと思うのですが、
くすぐったさで私が動いている最中に、頭を床にぶつけてしまい、
相手がそれに気がついたのか、電気あんまは終わり、
ごめんごめんねー
と言われ頭をなでられました。
その日はそれで終わったのですが、
私の頭の中に電気あんまが印象強く残り、
くすぐったいあの電気あんまを
また受けてみたいなーと思うようになりました。
職場の後輩
ある夏の日、職場の後輩の家に遊びに行ったときのことです。
お酒を飲みながら、二人で長いソファに座って
テレビゲームをして遊んでいました。
クーラーがあまり効かないので、
二人でパンツ一枚になり、ゲームで興奮しながら勝負。
後輩は自分のゲームなので、当然強いんです。
最初は負けたほうが少しお金を払うルールだったのですが、
当然払い続けるのは自分です。
たいした額ではないのですが、しゃくにさわるので、支払いを拒否しました。
すると、後輩が
「じゃあ、お金を払わなくていいから、
その代わりに電気あんまを掛けさせてください。
お金と電気あんま、どっちがいいですか?」
と信じられないような発言をしました。後輩に
「なんで電気あんまなの?どっから電気あんまっていう発想が出てきたの?」
と聞いたところ、昔から父親に電気あんまを掛けられることが多かったらしく、
大好きとのこと。友達にもよく掛けるとのことで、
「最近電気あんまがマイブームなんですよ」
と言ってきました。
恥ずかしかったのですが、酒の勢いもあり、当然電気あんまを選択しました。
ソファの上で電気あんまが始まりました。
その時はあまり気持ちよくなく、自分のリアクションが不満だったのか、
後輩は床に寝るように指示して来ました。
床に寝た瞬間、両足を持たれ、
後輩が立った状態での電気あんまが始まりました。
小刻みな上にけっこう激しい電気あんま。おもわず
「やばい、気持ちいい。」
と声を発してしましました。
後輩は勢いに乗って、
「俺は親父にやられてきたから、ツボがわかってるんですよ。
友達にも気持ちいいってよく言われます。
まだしばらく続けますからね。オラオラオラ〜!!」
と長時間続けられました。
その後は仕返しに後輩にも掛けたんですが、後輩は
「ツボが違います。ツボはここです。」
って言って、また、電気あんまを掛けてきて、身をもってツボを教えてくれました。
結局二時間ぐらい、電気あんまを掛け合いました。。
かっこいいM君
中学の時、クラスの中でもかっこよくて、運動神経もよく、
頭もいい、そして少しHなM君がいました。僕はM君が好きでした。
だから、休み時間とかM君をずっと見ていました。
でも、M君が近くに来るとドキドキして話はうまくできなかったけど。
M君は人気者だから、他の男子も半分冗談の嫉妬をしていた。
通りすがりにM君の股間をズボンの上から触ったりして
「Mのアソコ掴んだーー」とか騒いでた。
M君もたいして、抵抗もしなかった。
ボクが一番印象的なのはM君が体育の後、電気按摩されていたことです。
M君が体育館の床に倒されて両手両足を床に押さえつけられてた。
体育館シューズも脱がされて投げられた。
M君の白い靴下の裏が見えた。結構汚れてた。
M君が足をバタつかせて
「やめろよーー」
とか
「やめてくれーー」
とか笑いながら言ってた。
M君の短パンの股間の裾はめくれあがって白い膨らみが見えた。
その上からやはり靴を脱いだH田という奴が靴下の足で電気按摩してた。
M君の股間が膨らんでくるのがわかった。
今、思い出しても興奮します。
女子の質問
小5ぐらいの時、
昼休みの時間に教室の後ろで友達のU君と2人で遊んでたら、
イキナリ女子が「ねぇねぇ」って話しかけてきた。
普段あんまり話しかけてこない女子(A子)で友達が
「うっせぇな、なんだよ?」
って聞き返したら
「ねぇ電気あんまって何?」
ってこれまたイキナリ言って来た。
俺ら2人して「はぁ???」って半笑いで聞き返したら、
「弟が昨日、『学校で電気あんまされた』って言ってて。それ何??」
ってまた聞いてきた。俺らも困って
「いやぁ〜それはねぇ・・・ww」
と顔を見合わせたものの説明できずw。そしたら
「何かの技なの?」 て聞いてきたから
「まぁ技と言えば技だな」 って答えたら
「どんな技なの?」 と言うから、
「足もってこうやってガーってやるんだよ(ジェスチャーで)」
と教えてあげた。
「え?わかんないし。なにそれ?」 ってしつこく言うから
「うっさいなぁ〜。そういう技なんだって」 と言ったら、
「じゃあやってみてよ」
って(笑)。俺ら大爆笑で
「いや絶対無理だしw」 って。どうしても気になるらしく
「私にやっていいから」 なんて言ってて。
「いや女子にはできねぇ技だよ」
って友達が言ったら
「じゃあ2人でやってみてよ」
と来たもんだ。
俺はそん時は別に脚好きでも電気あんま好きでも何でもなかったから、
「え?普通にやだし。なぁ??」 って友達と顔見合わせてw。
「なんでそんなに知りたいんだよ?」 と聞いたら
「弟が『やって』って頼んでくるからさぁ」
それ聞いて俺らまた大爆笑。だって弟の事もよく知ってたから。
でも電気あんまやられるなんて嫌だったし、そんな押し問答をしてたら、
別の友達のHくんが来て
「なにもめてんだよ?」
と聞いてきたから事情説明w。そしたら
「じゃあジャンケンで負けたやつが寝転んで、電気あんまされる真似してやろうぜ」
って提案してきた。
「え〜」 とかいいつつ、小学生のノリで 「いいよ」 って流れに。
そして運命のジャンケンw。3人でジャンケンして、運悪く負けたのは俺。
ほんとに嫌だったから
「えぇ〜。。。マジかよ・・・・」
ってしぶったら
「大丈夫。マネだから足いれるだけ。動かさないからさ」
とHくん。 「わかった、じゃぁ・・・」 って言って横になった。
興味津々でみてるA子の目の前で、Hくんも座って股間に足が伸びてきた。
超恥ずかしくて起きあがって足ひっこめて 「やっぱこえぇ〜」 って言ったら
「男らしくしろw」 なんて言われました。
まぁマネだけだから良いか・・・と思って、
「マネっつってもせめて上履きは脱げよなぁ〜」
と言って脱いでもらった。また横になって、Hくんが 「じゃあA子みてろよ」 と言って、
両足つかんで股間に足を入れてきた。
冬だったから股間に触れた足裏が暖かくて、そんだけで股間がムズムズした。Hくんが
「これで股間をガーってするのが電気あんまだよ」
と説明。そしたらA子が
「ガーって何?どうすんの??」
と突っ込んできて、俺も
「なんだよ、だいたいわかるだろ??」
って言ったら 「わかんないよ」 って。股間もムズムズするし、ふざけんなって思った。
Uくんも説明してくれたけど納得のいかないA子。
Hくんも股間から足を離して、
「ほら。こうだよ」 ってマネで電気あんましたりした。
それでも 「わかんない、どうなんの?痛くないの?」 と聞くA子。
正直ウザイと思った。そしたらUくんがイキナリ俺の両手を押さえてきて
「H、もぅやっちゃった方が早くない??」
「え??」 と思って 「え?だめだめ。約束と違うよ」 と言ったら
Hくんも 「そうだな」 とか言ってまた股間に足裏を当ててきた。
股間がムズムズってして慌てて起き上がろうとした瞬間に、
あの地獄の振動が始まった。
元々くすぐりも超弱くて
感度ビンビンの俺が耐えられるわけなくって、すごいくすぐったさに
「あーーーやめてやめておねがい!しぬしぬ!!」
って叫んだ。ふと見ると笑ってるA子が
「えぇ〜・・・死ぬって言ってるよ?痛いんじゃないの??」
と言ったのに、Hくんは
「痛いんじゃなくって、くすぐったいんだよ」
と言いながら楽しそうに笑ってた。
Hくんの言う通りくすぐったくて死にそうだった。
しばらくすると振動が止まって 「はぁ・・・」 と一息ついたら
今度は揉むように爪先を動かしてきて、なんか変な感じがした。
必死に(本気で)逃げようとしたけど、
体格に差がありすぎて(俺が小さすぎたから)無理だった。
「やめてお願い!」
って言っても
「その割りには笑ってるじゃん」
てまた地獄の振動。笑いながら楽しそうに電気あんまするHくん。
興味津々に覗き込むA子。顔から火が出そうに恥ずかしかった。
結局昼休み中やられっぱなしで、チャイムと同時に解放された。
しばらく動けなくって、授業中も股間がムズムズしたままだった。
帰るときにA子に
「ほんとふざけんなよ・・・」
って言ったら
「今日弟にやってみるね」
とか言いながら帰っていった。
翌日もちろん学校でA子の弟を捕まえて、
Uくんと一緒に電気あんましまくってやった。
狂い笑って悶絶する弟に満足感を覚えた。
その一件以来、何だかHくんの足元とかに自然に目が行くようになって、
いつの間にか電気あんまが好きになった。
体験談集E
其の@
小学校6年の時のことです。
近所の悪ガキ連中(5人)と遊んでいたとき、
年下だった俺のいとこをターゲットに電気あんまやろうってことになったんです。
当時、電気あんまが流行っていたのでいとこは逃げ回りましたが、
つかまえて電気あんまをくらわせました。
最初は抵抗してたけどだんだん気持ち良くなってきたらしく、
俺達もノリノリでやり続けてました。
「きもちいいか〜?」
とか言ったりして(笑)たぶん10分くらいだと思います。
あきらかにいとこの表情が変わってきて、最後はイってましたね。
泣きながら帰って行きました。
俺もやりながら興奮してて、結構フェチになってしまいました(笑)
当時はそのときのこと思い出しながらオナニーするようになったり‥
相手の反応見るのが好きですね。
其のA
中学生の時にノリのいい先生がいて、結構ふざけていたずらしてきたんです。
チンコ揉まれたりはよくあって、勃起させられるコトも多々ありました(笑)
その先生に一回だけ電気あんまをされたんですが、かなりのテクでした。
結果イカされてしまったのですが、終わった時に聞いたら
「気持ちよかったか?イカすつもりでやったんだけど悪かったな(笑)」
と言われちょっと嬉しい気分になった体験でした。
其のB
大学3年〜4年の頃、学童保育のボランティアをしてました。
普段通りそこのボランティアに行き、
小学生4〜6年くらいの子が10名くらい来て遊んでいました。
しばらくたって、小5くらいの男子が、友達の足をつかみ、
小刻みに電気あんまをwやられた子は、
「いやー、学校でもやったべやー!」
とか言ってホントにイヤそうな顔をしてましたが、
やってる方は楽しそうにちんぽを小刻みに蹴り続けでますw
俺は見てると興奮して勃起してましたw
彼らの話を聞いてるとしょっちゅう学校でやってるみたいです。
友達の弟に・・・
小学校4年生の時に、友達の家に宿題をやりに行った時のことです。
その友達は、日頃からプロレスが得意で、しょっちゅう
四の字固めやコブラツイスト、キャメルクラッチ、インディアンデスロックを
かけまくっている子でした。
その友達は、2つ下の弟を呼び寄せ、突然電気あんまを始めました。
結構長い間かけまくって、そのあと僕に向かって、
「電気あんまやる? やってもいいよ。」
といいました。僕は、ちょっと恥ずかしかったですが、
「うん」
といい、やらせてもらうことにしました。
その弟はいやそうでしたが、友達が押さえていたので、
両足をもって足をあてがい思い切って足を振動させました。
その途端弟は悲鳴をあげ暴れだし、
その勢いでもっていた両足がはずれてしまいました。
その瞬間、弟が逆に僕の両足をもち
「電気あんまがえし!」
というとともに、電気あんまが僕の股間をつきさしました。
僕は、生まれて初めてのことだったので、
ものすごい悲鳴をあげ友達に助けをもとめましたが、
友達もぐるだったようで、笑っているだけで。
しまいには、友達とその弟と二人でのダブル電気あんまをされました。
弟は、日頃から電気あんまをされて鍛えられていたので、
僕ごときの電気あんまでは全然平気だったそうです。
最初から、やられて暴れてふりきり、やり返すつもりのです。
こうして、はじめての電気あんまをちょっとやり、かなりやられました。
年下の女の子に
近所に母と仲良しの同級生が住んでいました。
その母の友人には4つ下の女の子の子供がしました。
その友人が私の家に遊びに来た時は、
私がその子の遊び相手になっていました。
大概はテレビゲームで対戦して遊びます。
しかし、大体は私が圧勝してしまうので、あるときその子が拗ねてしまいました。
何とか機嫌を直して貰おうと思い
「じゃあ、なんかAちゃんの得意な遊びで勝負しよう」
と提案すると、その子はニコッと笑うと
「じゃあ、ここに座って」
とその子の正面に座らされました。そして
「手つないで」
と言われました。
とりあえず、機嫌を直して貰いたっかので言われるがままにしました。
腕の引っ張り合いでもするのかと思った瞬間、その子は私の股間に足を入れて来て
「ダダダダダダダダ!!」
と言って、足を振動してきました。
その子は電気あんまが上手く私は
「ああああああああ!!」
と叫んで悶えました。
その時は何とかそれを振りほどいて、
「何するんだよ!」
と言ってその子を追いかけました。その子は
「エヘヘ、きいた?きいた?」
などと言ってはしゃいでいました。
その時は腹が立って、捕まえて謝るまでくすぐったりしたのですが、
その晩その電気あんまの感覚が頭から離れませんでした。
それからというものその子が遊びに来るとわざと挑発して、
電気あんまをかけてもらったりしていました。
もちろん、嫌がる振りをして、やられた後は私も仕返しで、
息が切れるまでくすぐったりしました。
そうするとその子も仕返しでスキをみて私に電気あんまを掛けてきます。
ま〜正直、ばれない程度にわざとスキ作ってたんですけどね^^
これが私が電気あんまフェチになった切っ掛けです。