木下さん!
あなたは、数々の疑惑に対して
何故、きちんと弁明なされないのですか?
飯山一郎HPより
http://grnba.com/iiyama/index.html#rr06281
ズバリ言えば、木下黄太という人間は日テレの「謀略機関」の細胞だ。
彼は、日本テレ会長・氏家斉一郎氏(故人)のスパイからのし上がって
きた人物だ。
スパイとして違法すれすれの取材をし、「偏向」した同僚や「反乱分子」
の情報を「奥の院」に報告する仕事もしていた。
そのような「仕事」は今もしている。
米国にある『木下黄太・マネジメント・オフィス』の経費も、日テレ系の
組織から出ているのではないか?!
木下黄太氏のような人間は、どこの大組織にもいる。当たり前のことだ。
しかし、木下黄太氏の「放射能の恐怖を煽る講演会ビジネス」は遺憾だ!
と、鷲は思う。
逃げたくても逃げられない! こういう可哀想なヒトを、
「東京にいるのは馬鹿だ!」とののしる。
さらに放射能障害の恐怖を、これでもか!とばかり植えつける…。
これは、どう考えても、残酷な「仕事」、いや「仕打ち」ではないのか?!
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木下黄太の「運動」は、個人の運動ではない!~より
米国にある『木下黄太・マネジメント・オフィス』も、木下黄太の個人
事務所ではなくて、木下黄太という専任講師をサポートし、監視し、
プロデュースし、問題が発生したら法的に対応するという「某組織」
の事務所なのだ。
どんな組織なのか? 分かる夜寝?!
全国規模の土壌汚染データの収集、全国をまたにかけた講演会
の開催、会場が狭いとなると、別の1000人規模の会場を即座に
確保するなど、まさに“組織的”である。
だから、木下黄太が「運動」を個人でやっていると思っているシトは
充分に用心して欲しい。
木下黄太の「個人的な善意」を信じて、子供の放射線障害の相談を
したり、メールで個人データを知らせたりしては駄目だ。
木下ブログに投稿すると、IPアドレスを記録されてしまう。
木下のツイッターのフォローも早めに解除したほーがEー!
木下黄太の講演会運動や、ガレキ反対運動は、
セリッグ・ハリソン
(CIA = 東アジアの核保有の動きを監視する係)&広瀬隆
http://ameblo.jp/umincosmo/entry-11350938069.html
「『放射能が恐ろしい!』から、
関東圏域(東京も)から逃げなきゃ命が危ない!」と
緊急性を煽って警告を発し、更に、
「反原発の首相官邸デモに参加しましょう」と熱く呼びかける広瀬氏。
(20万人を集めた)
日本のあちこちから、無数に聞こえてくる言葉に対して、
木下黄太氏には、是非とも、応えて欲しいものである。
『 あの人は、どこに行っても、どこであろうとも、
相手が誰であろうとも、罵声ばかりが聞こえて来る。
この人には、慈愛の心が微塵も感じられない。』
愛の無い正義感って存在するのだろうか!
何か、仕事でやっているような気すらしてしまうが、
もし、仕事か、或いは、何かの任務だとしたら、
それは、一体何だろうか?
http://ameblo.jp/64152966/entry-11346567056.html
どうやら、
右翼も左翼も関係ないらしい。
その双方のどちらにも、例の工作員が暗躍しているらしい。
無論、
反原発派にも原発推進派も同じという事になる。
対立する双方に、工作員を配置して、
操縦しつつ、舵取りをして、
大きな流れを自分達の都合の良いように
導くのは、最高度の高等戦術として教書にあるらしい。
http://ameblo.jp/64152966/entry-11332605703.html
もう一つ ↓
http://blog.shadowcity.jp/my/2012/10/post-1269.html
「日本は謝れ」と叫んでいるのも、
「うるせー、バ韓国」と応えるのも、どっちも統一協会。
残念、プロレスどころじゃない、完全にジサクジエン。
一人芝居。何のためにそんな事をやっているのかというと
半目しあって、アメリカに反抗しないようにするため。
しかし、最大の問題は、その活動が善意に基づくものか、
或いは、他の目的の為なのかという一点です。
今回は、それが最大の核心部分です。
もし、他の目的であるとするならば、
いずれ、決定的な裏切りに出会う事になるでしょう。
ここ一連の流れを見ていますと、
悪いほうの可能性を強く感じています。
彼のウィキペディアが抹消されているのには、
何か、とても不自然なものを感じます。
恐らく、意図的に消されたものと思いますが、
それを消せる人間なんて、そんなにはいないはずです。
一体、何を知られたくなかったのか?
いずれ、全てが明らかになると思いますが、
今の私たちには、そんなに時間は残されてはいないのです。
幾ら、非難にさらされても、真実を追求するのみです。
ある方が、私に以下のように申されました。
私も平時であれば他人を批判などしません。
自分に返ってきますから。
しかし、311以降は戦時です。
日本や日本人を守るために敢えてやっています。
戦争 ですから。
昨日
おととい
10月09日
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2 ■お久しぶりです。
8月のマ●フィーの不具合で、ネットができなくなってしまいました。主人のPCでも、私が見たいサイトの多くが表示されなくなってしまいました。
どのみち液晶がおかしくなっていたので、修理に出したら復旧しましたが…、不手際と見せかけて何かやらかしたのではないかと勘ぐっています!
上の記事とは関係ないのですが、児相の疑惑を初めて知りました。
http://planz.blog62.fc2.com/blog-entry-316.html
最近の井口氏のブログを読んでいても、大学や高専の補助金、特許庁の闇、この国にはいったいどれだけの気づかない白アリ組織があるのだろうと寒気がしました。
wantonさん、これからも情報お願いします!
Amebaおすすめキーワード
1 ■シンプルに考えて…
…他人に恐怖を植え付けるような物言いをしたり、罵倒したりする、というのは理由は何であれ、何か別の個人的に満たされない思いを満たしたり、恐怖心から逃れたりする為の代償行為である事が多いです。
ジャパンハンドラー達は強かですから、「降りたら消される」という恐怖心を植え付けられているのかも知れませんね。
私はチェルノブイリ原発事故をきっかけに放射能の脅威や原子力シンジケートについて、インターネットが全く普及していない頃、それらの情報多くを広瀬隆氏の著書に求めました。
しかし、昨年の福島の原発事故直後の発言の数々に違和感を覚えてからというもの、もはや情報の拠り所とはしなくなりました。言動の端々に、聞き手に対する敬意のなさとエゴイズムが強く感じられたのです。
原発でも放射能でも俎上にあるコンテンツが何であれ、己の存在意義の誇張や欠乏感の穴埋めといった隠れた動機を自ら認め、克服する謙虚さがなければ、いくら主張しても、望む平穏は遠のくばかりでしょう。
反原発者達に垣間見たのは、歴史観や哲学に支えられた人間力としての土台のなさでした。
被曝の現地で黙々と活動なさる方は沢山いらっしゃいます。
名の通った方、そうでない方、様々ですが少なくとも生きる姿勢や重みが違うと思います。