スイミングスクール
当時自分は文科系のクラブだったんだけど、スイミングスクールだけは体力づくりのために
週一で小学校から引き続き行ってました。ところがそこでSというやつに出会ってしまった。
Sは小学時代機会があれば自分に電気あんまをかけてたやつで、
身体検査とか体育館で剣道で着替えてパンツ一丁になった所を
ぐりぐりとかなり強烈にかけられてたんです。
こいつは中学校区が別々になったのに、運悪く同じスクールでしかも小学生のときは
別のコースが(中学になるとやっぱり人数が減るので)13〜15歳男子で
同じコースになってしまった。四月の最初の練習でシャワーの前に準備体操をしてたら
何か笑い声がするんです。振り向いたらSが他の奴とこっちを向いてにゃにやしてた。
ここはかなり股上の浅い、いわゆるブーメラン型の海パンだったんですけど、
僕の股間のもっこりを見て笑ってたらしい。それから案の定練習後更衣室で待ち構えてました。
「〇〇(僕の名前)、久しぶりじゃん。」
Sは背は低いんですが結構がっちりタイプで他の知らない奴二人と僕を取り囲みました。
「おまえすげーもっこりだな。(周りの二人に)俺、
こいつにいつも電気あんましてやってたんだぜ。お前あんま好きだもんな!」
と迫り、自分が必死に否定しても
「遠慮すんなって。おいこいつやっぱしてほいんだってさ。押さえつけろ!」
と襲い掛かってきて他の二人に手と腹を押さえ込まれ、Sが猛烈にねじ込んできた両足で
電気あんまを開始しました。Sのはもむとか振動というより鋭い蹴りが
超高速で連発される感じで、最初は痛みだけだったんですが
実はもう小5くらいから勃起するようになってたんで、じんわりとむずがゆさが
押し寄せると同時に固くなってり始めてしまっって、Sも
「おい、こいつのチンポ、まじ固てーぜ。生意気なんだよ」
と笑い、さらにヒートアップ。
全身ががくんがくんと揺さぶられるほど十分ほどかけられたあげく、
ついに初めて他人の手で射精・・・
「すげー〇〇のチンポ、ぴっくんぴっくん動いてやんの。」
とSが叫び、周りと大爆笑。幸い、泳いだ後で全身びたびたに濡れてたのと、
まだそんなに海パンににじむほどは精液が出なかったのでそれ以上つっこまれず、
その日はそれですみました。しかし小学時代の電気あんまは一応二人きりのときが多くて
あまり人に見られてなかったのに、結構十何人男子がいる前でやられしかもイカされたのは
すごくショックでした。
しかしこれは序の口で、次から毎週のように電気あんまを
くらい続けるはめになってしまいました。
コタツの中で
中学2年生のころですが、冬にこたつに入り2つ上の姉とテレビを見ていました。
番組の最中は私も姉もテレビに見いっていたのですが
CMになると姉と足の蹴り合いが始まるのです。
なんでそうなるのかはおぼえていませんが、なんとなくそうゆー流れだったのでしょうね。
始めは軽い蹴り合いだったのですが次第にエスカレートしていき本気の蹴り合いに・・・
2つ上の姉とはいえ女の子。
力は私のほうが強かったので強く蹴っていると姉は突然私の両足をつかみ
「もう、怒ったからね。」
と、言って股間に姉の足が伸びてきました。
やばいって思ったときは終わっていました。
姉は
「電気あんまぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
と叫び足を振動しはじめました。
くすぐったくて必死に逃れようとしてのですが、
まったく力も入らず20分は電気あんまをやられました。
途中「ギブ?」と聞かれ「ギブギブーーー」っと言ったのですが
「なんか楽しそうに笑ってるからまだやめないよー」
と言ってまったくやめてくれませんでした。
ようやくやめてくれたと思ったら
「あー、あんたのせいでテレビ見逃した・・・罰としてあと10分追加ね」
と、いいさらに10分間電気あんまやられちゃいました。
態度は嫌がるそぶりをしてましたが、すごい嬉しかったです。
暗闇電気あんまごっこ
僕が小学生の頃の体験です。同じ小学校にメチャなかの良い友達が2人いました。
近所のため小学校でも家でもいつも一緒に遊んでました。遊びは決まってプロレスでした。
3人で小さい頃からよくやっていたんだど、ルールは1つでした。
基本的に何でもありなんだけど、負けたら『電気あんま』というものでした。
がしかし、一番からだの小さかった僕はまず勝つ事はほとんどなく
電気あんまされるのは大体僕でした。
Y君は体格も同じぐらいだったんだけど、
K君はサッカーをやっててスポーツタイプだったので力もあり
いつも技をかけられていました。特に『4の字固め』が得意で、その技で僕をギブさせてから
足をはずし「罰ゲームだ」と言って電気あんまをやられました。
そいつがまた電気あんまが上手くて、絶妙な力と微震動で天国のようだったんです。
そんな日が続いたんですが、小4の夏にもっとすごい体験をしたんです。
夏休みなんて24時間一緒だったんです。いつもの様に朝の体操の後、
K君の家に行って3人で遊んでいて、その日は僕が電気あんまをY君にかけました。
すると突然K君が
「このまま電気あんまごっこしようぜ!」
と言い出しました。僕も乗り気で賛成したんです。普通にやってもつまんないからという事で
雨戸を閉め電気も消して、『暗闇電気あんまごっこ』をやったんです。
僕は目が慣れないので四つんばいで2人を探してたら、
突然両足を捕まれて仰向けに倒されました。
「ヤバイ」と思って股間を手で隠し足を閉じました。
が、どうやら『電気あんまごっこ』事体が
2人のもくろみだったらしく、もう一人に手を捕まれたんです。
しかも顔になんか乗ったと思ったら足の裏で、どかそうと抵抗した次の瞬間
僕の股間の上には右足がセットされていました。声でK君だとわかりました。
K「いくぞ電気あんま!5・4・3・2・1・0!」
暗いせいか普段より強烈で、声にならないぐらいでした。しかも体操服をきていたので
もろに気持ち良くて。
K「どうだ勇士ギブ?ギブ?」
僕「あ〜ははギブギブ!」
K「まだまだぁぁ!」
更に震動が細かくなり絶頂の気持ち良さ。だんだん目も慣れてきて、
K君の姿もはっきり見えてきました。完璧な電気あんまをされ、
その上Y君に足の匂いもかがされているので抵抗できるわけなく、されるがままでした。
結局2時間ぐらい電気あんまされ、『電気あんまごっこ』は終わりました。
電気をつけ,汗びっしょりで昇天してる僕を見て満足したらしく、
そのまま2人でプロレスしてました。
その日はずっと電気あんまされてるような気分で、興奮して眠れませんでした。
その後この『電気あんまごっこ』は極刑となりK君もY君もやられました。
僕も1ヶ月に2・3回はやられてました。そして小6の時,『電気あんまごっこ』により
僕は初めて精通しました。最初はあせったんですが、K君に「大丈夫だよ」と言われ
何回もいかせてもらいました。
S側の体験その2
昨日の朝に従兄弟たちがきて、ガキ共とも久々にあった。
相変わらず元気な兄弟で、会ってイキナリ「よ〜久しぶり」とタメ口だった(汗)
しばらく家族団らん。コタツもあったんで、チャンスは見たけどやめといた。
昼飯食った後に、部屋でゲームしよう!
ってことになって、兄弟とオレの部屋へ。オレが「何して遊ぶ?」と聞いたら、
早速「プロレス」と一言。
昔からプロレスが好きでよくやってから予想通り。しかも実弟が友達と
初詣とか言っていなかったんだよね。だから2対1。
最初はオレも素直にやられてたりするんだけど、2対1だし大体よく技知ってるんだよね。
ガキのくせに兄ちゃんなんて4の字固めだの腕ひしぎをキッチリかけてくる。
弟は蹴ったり殴ったり(笑)とは言え俺に許されるのは
「必殺くすぐり」か「ぶん回す」かだけ。
そのうちだんだんエスカレートしてきて、き○玉攻撃が混ざってきやがったから
「反則したら電気あんまの刑な」
って言ってみたら、「やれるもんならやってみろ〜」と2人がかりで
玉狙い(汗)「やったなー」とまず兄ちゃんの方から決行。
布団しきっぱなしたったからその上に倒して、俺も座り電気あんまの体制へ。
両足を持ってガッと広げたんだけど、「やぶれたりー」としっかり手でガード。
そんなことはおかまいなし。実弟にやりまくってた経験から、まず
ガードの効いていない肛門付近をつま先で刺激。意外とここが効く。反り返って抵抗。
そこを「まいったか」と言って、一旦足を離す!当然油断してガードが甘くなったところを
「電気アンマの刑だー!」
と一気に攻撃。「あー!チンチンがー!」と笑い悶絶。
弟は兄ちゃんを助けようと俺の背中から蹴ったり、足の動きを止めようとしたり。
おかまいなしに更に小刻み攻撃。脚の動きを止めたり、
振動を変えたりしながら5分ほど。流石に
「降参しますー」
と言ってきたから、電気あんま終了。はぁはぁ言って脱力してた。
当然次は弟。意外と素直につかまり、弟のほうは部屋の隅に追いやり、
向かい合っての電気あんまへ。こいつには初めて電気あんまやるから、
様子見で割りとゆるい電気あんまを。それでも「お〜」とかいいながらゲラゲラ笑ってる。
何とか復活した兄ちゃんが
「そいつ電気あんま好きだから効かないぜ」
とかなりの問題発言。試しに小刻み系にしてみて「どうだー?」と聞くと
「気持ちいい〜☆」
っつって抵抗しない(汗)「なっ!」と兄ちゃん。「なじゃねぇだろ」と思いつつ電気あんま。
一向に気持ちよさそうだったから電気あんまやめたら
「もう一回やって〜」
とせがんできた。
「罰ゲームだからまた後でね」
と再びプロレスへ。プロレスしながら反則してきたら電気あんま。
そしたら兄ちゃんが俺が寝そべって弟とじゃれた時を狙って電気あんましてきやがった。
俺はされるのは嫌いなんで、さっさと技をほどいて、逆に電気あんま。
一番効く、俺が立っての電気あんま!チ○コ狙いの超微振動の
電気あんまかけてやったら狂ったように悶絶。そのまま10分ほどの悶絶地獄!
最後のほうはよだれ出すは声もかすれて泣き笑い。
「もう電気あんましないから許してー」
と。タイミング良く「ちょっと出かけるよ〜」との声に終了。
弟はして欲しそうだったけど、「また後でね」と
言ってみんなでお出かけ。
S側の体験その3
うちに帰ってから、テレビ見たり飯くったりして、夜に。
「寝る前にもっかいしよう」
といわれて、2人が風呂出た後にしようと。実弟も帰っていて、
「何すんの?」って。「プロレス」と答えたら「じゃあ俺も〜」と乗ってきた。
風呂からでてくるのを待って、布団の上で開始!
2人とも一日遊んだのにどこにそんな元気があるのか不思議なぐらい元気。
といっても今度は2対2。
お互いに兄同士、弟同士で闘った。実弟も高校生なんだけど、容赦なく小1の弟を
振り回すはくすぐり倒すは。こっちも負けじとやった。昼間のことにもめげずに
兄ちゃんの方が金的攻撃。しかも蹴りやがってちょっと痛かったし(汗)
ムカっときて電気あんま発動。
風呂上りのパジャマでの電気あんまは効くだろう。反り返って悶絶。それ見た実弟。
「うわ〜。兄貴の電気あんま効くんだよな〜。俺もやっちゃお」
と言って、弟の足をつかみ電気あんま。でも「気持ちいい〜」とか言って感じてる。
俺が「つま先でやってみ」と言ってやらせたら、気持ちよがってたのが一変。
「あ〜やめてくすぐったい〜」
になって実弟も「おもしれ〜」とか言ってやり続けてた。兄ちゃんの方は放心状態。
目が完全に感じてたから流石にヤバいかなと思い解放。
弟のほうも解放されて股間おさえてのたうってた。
「じゃもう寝るか」と言ったら兄ちゃんが「まだまだ仕返しだぁ」と金的。
「またお仕置きだぞ」っつっても聞かないから、実弟に目で合図。
俺が兄ちゃんを体育座りさせて後ろにまわり両手を抑えた。
当然実弟が電気あんま。昔やられまくってただけあって、かなり上手い。
振動系電気あんまで流石の兄ちゃんもギブアップ。
解放された後は素直に布団に入ってった。
ちょっと子供らの将来が不安になったけど(笑)
S側の体験その1
俺が小学生だった時もクラスで、電気あんまとか、ちんこもみが流行ってた。
俺は技を仕掛けられるより、仕掛けるほうが好きだったから、いっつもやる側だった。
みんな、俺が電気あんま上手い事知ってたから、逆襲を恐れて仕掛けてこなかった。
どうやったかって言うと、初めは休み時間とかにプロレス。
んで隙があったら両足つかんで電気あんま。最初は上履きで。
相手が戦意喪失したら、上履き脱いで電気あんま!!
上履き脱ぐ時に、一回股間から足を離して、ついでに両手も離すんだよね。
そうすると、電気あんまが終わったと思って相手は油断するんだ。
「はぁ〜」とか言って。そこを上履き脱いだ足でイキナリ責めると、驚いてビクッとする。
そして体をそって必死に耐えようとするんだ。そしたら立ち上がって、ちんこに電気あんま。
そうすっと完全に動きも封じれた。その瞬間がたまんなかった。
優越感にひたれて。足のつま先で電気あんますると、特に効く。
足の振動をとめて、気を緩ませて再び電気あんま。この繰り返しで、3分もすれば
大概のやつが抵抗する気力もなくなって
「何でもするから許して〜」
なんて言ってくる。それ以上やるとイジメになるから、そこで終了。
気が済むまでやりたい時には、家で4つ下の弟に電気あんま。
壁にもたれかかって、足を投げ出して漫画とか読んでたりしてたら、
そっ〜と足を股間近くまでいれ、突然弟の両足を掴む。あわてて足を閉じるけど、
先に足を入れてるので問題なし。その状態でジラすと面白かった。
「お願い〜それだけはー」
なんて頼んでくる。ちょっと動かしただけで反応すんだよね。
「おやつあげるから〜」
なんて言ったらこっちのもん。「じゃあ」っつって、やめるふりして一瞬股間から足を離すと
油断する。そこを電気あんま。弟は体が小さかったから、弱めに微振動を与えると
狂ったように笑って悶絶。振動させたり止めたりを繰り返すと、
「死ぬ〜」だの「(悪くないのに)ごめんなさいぃぃ」と。
必死に俺の足掴んだり、体を前に倒して振動から逃れようとしたり。
15分〜20分電気あんまして満足してきたら、大股開きにさせて左足も入れて
ダブル電気あんま。弟もそれが終われば解放されると知ってたから、必死に我慢。
笑いをこらえる姿が楽しかった。
1週間に1回ぐらいはしてたかな。布団の中とかコタツの中で一瞬っていうのは
よくやってたけど。
一度だけ、電気あんまで反撃してきやがった時には、半日ぐかいかけて仕返ししてやった。
風呂でも電気あんま。あん時はもう目がいっちゃってたね(笑)
祐司の電気あんま
小6の時に一度だけ思いっきり電気あんまをやられたことがあります。
僕は背が高くてひょろひょろしている方で、休み時間にも他の男子と違って
教室で女子と喋っていたりするタイプでした。
そのせいかよく「お前、女じゃねーの?」みたいな感じで絡まれることも多かったです。
ある日、健太・祐司・将弘・秀久という4人に「ちょっと来い」と
教室の横の小さな準備室に呼ばれました。別に普段から仲が悪いわけでもなかったし、
そこまで柄の悪い感じでもなかったのでいきました。
入ると健太に「お前女だろ?」と言われました。
慣れていたので「そんなわけないじゃん」ととりあえず答えておきました。
そしたら健太は
「男なら祐司の電気あんま受けろ」
と言い出しました。
「やだよ。健太も男なんだからされればいいじゃん。」
といい返したら、「じゃあ見てろよ」と言って寝そべりました。
健太が足を開き将弘と秀久が足を押さえると、
祐司が足を乗せ少しグリグリと股間を踏み付けました。
そして健太に「俺は男だから出来たぞ。お前もやれ」と言われ、僕もしぶしぶ寝転がりました。
将弘と秀久が足を片方ずつ持ち、健太は僕の肩に乗り両手を押さえました。
大股開きにされ、祐司が片足を乗せ
「いくぞ!」
と言いました。すると明らかにさっきとは違い、すごい強烈にかけられました。
「やめて。ひどいよ」
と怒ったのですが、確信犯だったらしくみんな笑ってました。
しばらくされていて僕は勃起してしまいました。すると祐司が
「マジだ。固くなった!」
って叫びました。健太が
「だろ?脱がしてみろよ」
と言ったのを合図に、あっという間にズボンとパンツを脱がされました。
僕が半泣きだったのでさすがにあんまり笑って無かったですが、
祐司と将弘は初めて勃起したチンコを見たらしくビックリしていました。
秀久が僕のチンコをこすり
「こうやると気持ちいいんだ」
って教えてました。その後僕は解放され、健太は軽くごめんって言ってくれました。
泣いていたので友達にいろいろ聞かれましたが、答えませんでした。
探偵遊び
私の子供時代の環境というのは、住んでいる所は新興の団地で、
小学校の一クラスは40数人、各学年5,6組まで在りました。
簡単に云いますと近所の住んでいる同学年の子が250人位いると云う事なのですが、
他にも年上や年下も混じって遊ぶ事も多かったのでいろいろ面白かったですよ。
(今では考えられないですね。こんな子供の多い状況なんて。)
「探偵」という遊びは、鬼ごっこと、かくれんぼミックスしたようなもので、
複数の子供が集まって、「探偵」と「ドロボウ」に分かれて遊ぶのですが、
探偵役の方がドロボウを捕まえる際の方法が特殊で、
通常の鬼ごっこの「一回タッチ」では無く
「背中を続けて3回叩く」というルールでした。
当然、一人のドロボウを見つけたら数人で追いかけて、
押さえ込み役と背中叩きと分かれて捕まえる方法が、一番効率的な捕まえ方になります。
逃げ切れないと分かったドロボウが、背中を叩かれない為に行う悪あがきは決まっていて、
地面に仰向けに寝転がる事なのですが、これは結構子供心に癖になるパターンで、
電気按摩!で盛り上がると必要も無いのに無抵抗なドロボウでも
無理やり寝転がして電気按摩責めになってしまうのですよね。
この「探偵」、男女混成でもよく遊んだのですよ。
もともと電気按摩は男同士での必殺技なのですが、
こんな時は面白がって女の子にかける奴が続出するするもので、
私なんかも必死でかけてました。(笑
そうなると当然女の子も自分が探偵の時は遠慮が無くて、
特に下級生の男の子は見事に上級生の女の子の餌食になってましたです。
(嫌がるのを無理やりというパターンはこんな所でも私のトラウマになっているのでしょうね。)
今でも私の「電気按摩」のイメージは、快感でも痛みでもなくて、
「強烈に擽ったい」という当時のままのものです。