解散総選挙の時期予想・・・の中間報告(笑)
テーマ:ブログ麻生首相は1日午後、自民党の細田博之幹事長、大島理森国対委員長らを官邸に呼び、会期延長を指示した。公選法は衆院選に関し「解散の日から40日以内に行う」と規定。7月28日に解散した場合、9月10日の衆院議員任期満了直前の日曜日に当たる9月6日の衆院選がぎりぎりで可能になる。
延長国会後に臨時国会を召集し、任期満了の9月10日に解散すれば、10月20日まで投票日を先送りすることもできるが、首相に近い大島氏は国会内で記者団に「55日間で首相が決断すると思う。新たに臨時国会を召集して解散というのは政治の常道として採ってはならない」と強調した。
与党は2009年度補正予算関連法案の成立に万全を期すため、「60日ルール」を使った衆院再可決を視野に、8月上旬までの60日程度の延長幅を軸に検討していた。(共同通信)
コメント:
フ~ン、前に、ここの記事でも、8月解散、9月総選挙って書いていたけれど、ほとんど当たりそうだな。小沢氏が辞めるのも、当てたけど・・・。
これじゃあ、「中連立」も当たるのかな?
このことは、選挙後にな(笑)。
円ードルも、当てただろ。まっ、日経平均株価は、はずしたけれど(笑)。
それは、「粉飾株価」だからな。
今の雇用状況とか見ていて、違和感を感じる人が多いんじゃないかな?
インフルエンザの状況は、当たってほしくないけどね・・・。