春が来るのを信じて

創価学会の婦人部員です。宿業打開、日顕宗撲滅を目指し、唱題・活動に挑戦しています。必ず開きます!

創価の良心はどこへ行った

2012-08-25 | 怒り
今朝、信じられない記事を目にした。
「〇〇ブログへのアンチの書き込み」
人を惹き付けるタイトルはいいが、問題は内容だ。

「池田大作氏が〇〇すれば俺は大喜びだな。
…これほどの〇事は50年に一度もないでしょう」
50年に一度の〇事として池田先生の〇を待っているとのこと。


縁起でもない言葉だ。学会員が読んだらどう思う!
池田先生が読まれたらどれほど悲しまれる!?
80歳を優に超え獅子奮迅の指揮を執られる池田先生。
その師匠の〇を記事にするとは何事か。何が〇事だ!!

書けばランキングが上がると思ったのか。
たとえ上がっても 内実は地に落ちる。

「低レベルな人でいい」と言っているが いいわけない。(^^)
ぜひ、正しく学んで、賢明な人になってほしいな。


低俗な輩のコメントを 軽々しく取り上げ、
よくぞ笑顔マークを載せた感想を書けたものだ。
炎を持って憤(いきどお)るのが弟子ではないか。
間違っても、世界に発信して読ませるものではない。

週刊文春の記事まで案内とは。貴殿がアンチではないか!

創価の良心はどこへ行った。
今一度胸に手を当てて考えて欲しい。
記事にしてよい言葉と、してはいけない言葉がある。
これは『 禁じ手 』だ。先生と学会への冒涜(ぼうとく)だ。
即刻、記事の削除を求めます。
その後、私はこの記事を取り下げます。

私は他人に憤れるほどの人間ではない。が、
信念として、師匠を侮辱する人間は断じて許さない。


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