okb34のブログ

自由民主党宮城五区支部長に公募で就任した大久保みよのブログです。0歳児を育てながら、復興に全力前進中です

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テーマ:

子供を保育所に預けられるようになって、支部活動だけに専念できる


時間がやっとできました。すると、あれこれ目につくようになり



あ~、あれもできてない、これもできてない、


もうしょうがない!自分でやる!


な心境に。悔しいけど


「子供抱えながらできるほど、支部活動は甘いもんじゃない」


というご批判はもっともなんだよな~と落ち込みます。


とにかく赤ん坊が目の前にいるとなりふりかまわず必死でしたので、


支部運営をしっかりと見渡せていたとは言えない惨状でございます。



さて、先ほど、県連の方から苦情電話が来ました。


「ボクを勝手に登場させたでしょ。ブログは全世界に発信される


んだからねー。考えてくださいよ」



このブログは、大久保みよの成長記録とか支部長奮闘記として


書いています。リアル朝ドラを目指したけど、「梅ちゃん先生」


分析を読んだところでは


http://netallica.yahoo.co.jp/news/20121009-00000002-urepia


うちの支部はドロドロゴタゴタありすぎなんで、


夜ドラ枠のほうがよさそうです。



みよブログに登場される方々には、さっきみたいにしょっちゅう怒られています。


名指しはされていなくても、誰だか分かる人にはわかっちゃうし。


文章中で批判されていなかったとしても、登場すること自体、


イヤ!恥ずかしい!ってきもちがあるみたいです。特に頻繁に


出てくる県連の皆さんは、勝手に巻き込んじゃって、申し訳ない


限りです。だけど、大久保と一緒に「ゲイシャ」をやってください。


五区支部も県連も、今はお金がないのです。だとしたら、売れるのは


自分であり生き様しか、ないのですもの。



地域を歩くと、有権者に言われるのです。


「公約なんか、政策なんかいらないよ。どうせ嘘っ子なんだから」


政策は大事。だけどその「政策」で、国民の期待を裏切ってきてしまった

から、今ここで別の政策を打ち出しても、簡単には信用してもらえない。

そんな今、政治と議員、支部長に対して求められているのは、理念であり


理念を体現する生き様ではないかと、私は考えています。

宮城県の自民党が変わろうとして奮闘している。


真摯に試行錯誤している。間違いに気づけば改めて、またがんばろうと


している。そういった生き様を見せていくことで


「じゃあ、もう一度、自民党に期待してみようか」


となってもらえる。わたしはそう信じて、毎日綴っております。


県連など常連出演者の皆様、これからもよろしくお願いします。









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