蹴球探訪
J2上位を快走!湘南・チョウ監督(5月9日)
トップ > 中日スポーツ > 芸能・社会 > 紙面から一覧 > 記事
【芸能・社会】役所ら周防作品経験者が集結 映画「終の信託」上映会2012年10月9日 紙面から 終末医療の現場を背景に愛を描く最新作「終の信託(ついのしんたく)」(27日公開)を記念して、周防正行監督(55)の映画の上映会が8日、東京・TOHOシネマズ六本木ヒルズで開かれ、役所広司(56)、草刈民代(47)、竹中直人(56)、田口浩正(45)、徳井優(53)、加瀬亮(37)、瀬戸朝香(35)ら出演経験者が登場した。 周防監督は「これは生前葬じゃないかと」と、この日の主役扱いに照れまくり。最新作に出演していない竹中が「今回呼ばれなかったこと、納得できない」と訴えると、出演している役所は「竹中さんと田口さんが出なくてよかったなと思う」と言い、会場を爆笑させた。 一方、最新作のヒロインで監督の妻でもある草刈は「死ぬまで精進して映画を作って」と夫にラブコールを送った。フォトセッションは、「シコふんじゃった。」「Shall we ダンス?」など過去の作品にちなんだ格好をした人々とともに行われた。 PR情報
おすすめサイトads by adingo
|