蓮舫・はやぶさを意味のないプロゼクト、無能研究員だと批判
***蓮舫がよく言うは。はやぶさを多数の国民が注視している。国内だけだけではなく。世界のロケット開発者が、天門学者が、探査機の優秀さ、高度で精密な誘導技術に大きな期待をもって、見守っている。はやぶさの偉業は、蓮舫なんかにわかるはずがないだろうw---
蓮舫「で、それが国民の生活にどのような役に立つのですか?具体的にお答え下さい。」
「イオンエンジンの実用化に向けた検証として・・」
蓮舫「具体的にお答え下さい。」
「不況にあえぐ国民に希望を・・」
「蓮舫仕分け対象と致します(キリ)」
↓
さらに具体的に
蓮舫
・イオンエンジンはすでにNASAやESAの探査機で実用化されており、何も目新しい技術ではありません。
・惑星軌道からのサンプル採取も NASAのジェネシスとスターダストですでに成功しています。
・こんな意義の少ないプロジェクトに150億円も投資し、能力の無い
JAXA職員に高給を払い続ける意味は本当にあるのでしょうか? 具体的にお答え下さい。」
*NASAのジェネシスは、2億6千万ドルかけて製作、ラグランジュ点で太陽風のサンプルを採取したが、地球へ帰還時、パラシュートは開かず、ユタ砂漠に時速300キロで激突した。これは、パラシュートの起動スイッチが逆についていた為。しかし、サンプルデータの損傷は、すくないだろうと予想されていた・・・その後は、不明。2001〜2004
【パラシュートが開かず墜落するジェネシス】
http://www.youtube.com/watch?v=jDFsWugBd6M
【パラシュートが開かず、きりもみ状態で落下するジェネシスのカプセル・本体は大気圏に突入せず。】
【ユタ砂漠に激突したジェネシス・・・予算は、アメリカの半額以下で、カプセルの帰還は、ほぼ完璧だった、はやぶさの優秀さがよくわかる。】