なぜ今、「真夏の夜の夢」の記事をかいているのかというと
自分の気持ちを落ち着かせるために書いています。
明日、限定記事にてお世話になった皆さんに
詳細をご報告いたします。
本当にありがとうございました。
真夏の夜の夢ACT2
父によって連れてこられた女性は
ハーミアという美しい女性でした。
彼女はライサンダーという若者と
相思相愛の仲でした。
しかしハーミアの父はハーミアに片思いをしている
デメトリアスを気に入っており
デメトリアスのところに娘を嫁がせようと思っていました。
ハーミアとライサンダーは必死に抗議しますが
シーシアスは法を曲げることを許しませんでした。
つづく・・・
今回、娘の件ではサイバー警察のお世話になったり
(警視庁のネットトラブル対策室)
Googleのキャッシュ削除申請で
Googleのwebマスターツールを知ったりと
普段、使わない頭をたくさん使い精神が疲れました。
このキャッシュ削除についても
順を追って限定記事にて書いていきますので
未成年のお子さんをお持ちの親御さんには
是非、読んでもらいたいと思っています。
では、また!
こんにちは。
詳しい話は落ち着いたら限定記事にて。
さて
Flowers from Shakespear's Garden
この意味、英訳すればお分かりいただけますよね^^
これからは暫く歌劇の話でもしましょうか。
今回はShakespeaの「真夏の世の夢」
この作品は大変、有名ですが
読んだことのある人はいますか?
では「真夏の世の夢」の始まり始まり~♡
ACT1
アセンズ(アテネ)の大公シーシアスと
アマゾンの女王ヒポリタとの挙式の日が近づいてきました。
引き絞られたような弓のようになっている月が
2人の結婚式を引届けてくれることでしょう。
ところが結婚式を目前に控えたシーシアスは
恋にまつわる少々面倒な訴訟ごとを処理しなくてはなりませんでした、
アセンズでは(アテネ)では親の決めた結婚相手としか
結婚できないという法律があったのです。
「引き絞られたような弓のようになっている月が」
という表現が素晴らしいですよね。
目の前にその光景が浮かんでくるようです。
私も今、まさにその状態ですが・・・(~_~;)
なんとか元気を振り絞って暮らしています。
では、またね!
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