このところ、〇〇(税金的な何か)脳科学者・茂木健一郎先生のブログにちゃちゃ入れたり、ガンダムなんちゃらって本出したり、いろいろ忙しい我らが常見陽平先生。一旦嫌いになったのだが、「自分は大変な努力家で大いに社会に貢献している」と自分で言ってみたり、相手によって態度をコロっと変えたり、ネットでヤバくなったらさっさと逃げたり、その“人間の小ささ”に特化したセルフプランニングにすっかりやられてしまい、また目が離せない存在に。(ツィッターもほとんど見ないし、本も買わないけど。)もう切昆布の佃煮みたいなしょぼめなオカズ「常見」さんでご飯何杯でもいける。そんな感じ。そんな常見さんは例の件で、アノ方のツィッター上ではまだまだ血祭にあげられている。
みなさんご存じのとおり、常見さんの「NHK英語講座は使い勝手がいい。」発言が発端となり、いろんな人からパクられて激怒していたメイロマさんの心の水風船が割れてしまい、彼女のツィッターが荒れた。(いつもながら汚い言葉で)盗作するやつ叩き→英語できない中年叩き→間でちらほら常見叩き→(気落ちして)もう私ツィッターやめる→(フォロワー)やめないで!→ヤッパやめない→〇〇するやつバカ(平常運転戻り)←いまここ。
一方、常見さんの方は最初は反論していたけど、相手が一歩も引かないのであきらめてもうこの件は無かったかのように自身の新刊アゲアゲRT攻撃に走っている。
まあ、どっちの味方もしないけど、常見さんガンダムの件ではバンダイに使用料払ってるんだったら、メイロマさんにもお金払えばいいんじゃないかと思う。もう、いいじゃないどっちが先に「NHK英語」を持ち出しても、ノマド論パクっても。常にツィッターにログインしているメイロマさんにはたくさんフォロワーがいて、常見さんのつぶやきにRTや返信される度に充分宣伝になったはず。メイロマさんだってお金もらえば黙ると思う。ロンドンではお味噌もお醤油も高いし日本人の暮らしは何かと入用。いつも「金払え!」って騒いでるぐらいだし、若者たちへ送るよりよい情報うんぬんよりも、結局お金が欲しいんだと思う。(勿論、そればかりじゃないんでしょうが。)
常見さんもメイロマさんも、頭がいいのに商売が下手だなぁ、これが某広告代理店元社員の腹黒守銭奴、フリー編集者のN川さん(常見さんの友人)だったら、(こっちが悪くなくても)さっさと謝るなり和解金払うなぞしてメイロマを丸め込んで、二人で英語についての共著のひとつも出していると思う。商売の為ならムダに敵を作らず、相手がお望みならばハダカで亀甲縛りにもされる太鼓持ち精神!これぞ、金儲けの神髄であります。逆境を好転に変え、さらに大金をかすめ取り、でも着ている服はボロボロ。なんてすばらしいセルフぷらんでぃんぐなんでしょう。まぁ、N川さんは男だけど帰国子女だし、NHK英語はやらないと思うが。(人気度で言ってもN川さんがマツコだったら、常見さんはミッツ。)
メイロマさんが家庭教師をしてくれるらしい。(NHK英会話レベルじゃない英語の)
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(新生entamagoのブログ、「コイツだけは許さないシリーズ」 A木〇弘さん:後編を書こうと思ったのだけど、A木さんの何が許せないのか忘れてしまったので思い出すまで凍結という事で。by参宮橋ポニー)
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