2012年09月30日

読売的エゴイズム容認主義者の机上の空論


804 :被爆者3世 ◆8wovNSzFUo :2012/09/30(日) 00:42:04.17 ID:Fj5BBIGq
「盗作しましたか?」と聞いてきた記者に対して、何故泣き寝入りしなければならないのか、意味が分かりません。
してないなら「してない」と、それとも認識が甘かったでも何でも答えればいいではないですか?
資料が必要なら週明けに取材受けるとでも、記者会見開くとでも対応すればいいじゃないですか?
回収が不服なら、サンクでも読売でも訴えればいいじゃありませんか。

何で、何もできないんですか?

「資料が必要なら週明けに取材受けるとでも、記者会見開くとでも対応すればいいじゃないですか? 」

月曜日の朝刊で「盗作」と報道されたのですよ。朝刊の最終入稿時間は知りませんが、印刷、輸送を考えると日曜日の夜11時頃ではないでしょうか。

当方が泣き寝入りするしかない状況を、読売新聞社の卑怯者たちは事前に構築していたことが、まだ分からないのですか。

後方から不意打ちされた当方は、「あひるさんありがとう」の存在などに対する「カード」を一枚も用意できていなかったのです。巨大新聞社に対抗できる訳ないじゃないですか。
posted by S・C・ NAKAMURA at 18:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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