警告
この作品には
〔残酷描写〕
〔15歳未満の方の閲覧にふさわしくない表現〕が含まれています。
15歳未満の方はすぐに
移動してください。
苦手な方はご注意ください。
視線
家に誰もいない時にたまにどっかから視線を感じることがあるけど3割の確立で何かいるらしいよ
あと此間積んでおいた古新聞がいきなりドサドサッと倒れた。
これって何かあるのか・・・?積んだ後二日間くらいは安定してたのに・・・
頭洗って目閉じてる時、ダルマさんがころんだって
心のなかで13回唱えちゃいけないんだって。
会社、高層ビルなんだ。
で、会社終わって帰ろうとしてエレベータに乗り込んだんだ。室内には自分一人。
そしたらなんもない階で停まってドアが開いたんだ。
ドアの目の前に恐ろしい形相でこっち睨んで
(映画みたいに顔は床を向いてて目だけ上げてこっち見てる)
何かぶつぶつ言ってる女がいたんだ。
怖すぎてすぐにドア閉めちゃったんだけど、どう思う。
いちお大手企業の本社なんで、そんな変な人一回も見たことないんだよ。
先日アパート(一人暮らし)に帰ってくると、
姿見に大きくも小さくもない手形(指紋みたいな感じで)がついてた。
まあ、鏡触っちゃうことくらいあるよなと思って特に気にしてなかったんだ。
そしたら日に日にその手形が増えてることに気づいた。
ちょっとおかしいなと思いつつもほっといたら、どんどん増える。
ついには姿見を全部埋め尽くした。
さすがに怖くなってきて、しばらく友達んちに泊まったりしてた。
何日かぶりに帰ると、今度は風呂場の鏡に手形がついてた。
別に他に何かあるわけじゃないし、だんだんどうでもよくなってきて、 そのままほっといたら風呂場の鏡も埋め尽くされた。
次はテレビ。テレビは見づらいからさすがに拭いたけど。
次はどこだろ?もう手形つけられそうなとこないよ。って思ってたら
PS3に手形が付き始めた。ちょっとワロタw
昨日、一人暮らし始めて空っぽになった妹の部屋片付けてたら、窓が
「コン」
カーテンは閉まってたから外は見えなかった
気のせいかと思いつつも何回も
「コン」
人間が叩いてるような音がずっと続いて、逃げたいけど動けない
そのうち
「コンコン」
「コンコン」
「コンコン」
これなんてホラー映画?なんて涙目になりながら恐怖に耐えてると、急に
「バ ァ ン !!」
ビクゥッってなったけどそのまま固まってた気付いたらコンコンも聞こえなくなって おそるおそるカーテン開けて窓見たら
手 形
叫びながらやっと足が動いて逃げ出しますた(´;ω;`)
嘘みたいだけどほんとの話
この家に引っ越してから色々あったけどこれが一番怖かったです
夜中3時頃に帰宅したらマンションの前に車が沢山止まっていて、
一階の部屋の窓を開けて中から外から男の人達が何やらやっていた。
よく見ると車はパトカーで、中にいた人は指紋を取っているようだった。
それから一ヶ月経つが、事件等があると必ず管理会社から連絡が来るのに何も無い。
その部屋の住人はその日からいなくなった。真上に住んでる自分涙目。
いつも行ってた美容室の美容師のおじさん、凄いやさしくて、会話もいつも弾んだんだけど、ここ何ヶ月か友達の 元美容師に切ってもらったり、仕事先の美容室で切っちゃったりで行って なかったんだけど、久しぶりに行ったら、なんか経営が思わしくない、 みたいな話されて、「この町はなんか変なやつ多いよね、けっ、」
(そのおじさんは、この町出身でない、通ってるらしい)
って感じで態度、人格が豹変しててちょっと怖かった...
採用試験の面接直前にトイレで鼻くそほじってたらちょっと穴の中を引っ掻いた。
そのあと面接中に鼻血が垂れてきて、やがて大出血。
たまたま医療関係の会社だったんですぐに面接官が脱脂綿を持ってきてくれて、
鼻の穴に詰めて面接続行。
結果は不採用でした。
駅からの帰り道、歩いてたら若い大学生くらいの子にドンってぶつかった。その日はちょうど仕事関係でいらいらしてたからついカッとなって「痛えだろ!」って怒鳴ってしまった
その子一瞬ぽかんってしてたけどニヤって笑ったんだ。怒るか泣くかすると思ったのに
それで「すいません」って言って友達らしき子の方に走っていって俺のこと指差してひそひそし始めんの。
その友達っぽい子もニヤニヤしてた
で、何だろって見てたらいきなり「いぎぎぎぎ」って最初の子が言い出して、
呼応するように友達も「いぎぎぎぎ」って
めちゃくちゃ笑いながら「いぎぎぎぎぎ!」「いぎぎぎぎぎ!」「いぎぎぎぎ!」って何度も何度も言うわけ
その時点でもう怖かったんだけどヒートアップして「いぎぎぎぎつん、つん!」
「つんした、つん、いぎぎぎぎ!」ってお互いをこづきながら延々いぎぎぎぎ連呼
慌てて逃げ出したんだが今もなんだか怖くて仕方ない。俺何か憑いてんのかな…
今日、区役所に用事があって行った。
駐輪場に自転車をとめて、鍵かけてる時 目の前を老夫婦が歩いてて
旦那さんはシャキシャキとして元気そうだったけど 奥さんは歩行器で足もヨタヨタ。一緒に帰るのかと思ってたら
旦那さんが「用事がまだあったから、先に帰ってて。」と、
奥さんに言うと区役所へ走って戻って行った。
直後、ドサッという音がした方を見ると、奥さんが歩行器ごと倒れてた。
頭も打ってるっぽくて、近くに居た人達がザワついた。
私は走って、旦那さんを追い掛けて、お連れさんが倒れましたよ!と告げ
一緒にその場所に走って戻った。奥さんは数人の人に起こしてもらってた。
旦那さんは周りの人と私にお礼を言って、
奥さんを連れ帰るか救急車でも呼ぶのかと思ったら、また区役所に走って戻ってった。
私の養母は、同じような状態で倒れ、数時間後に意識を失い、
半年間意識不明のまま逝ってしまってたから、他人事に思えず
奥さんを病院に連れて行くように旦那さんに言いたかったから
走って旦那さんをまた追い掛け、声を掛けようとしたら旦那さんは受付の人に
「定額給付金の手続きに来たんやけど」
奥さんの安否より、12,000円が大事なのかと…なんか、怖くなって声がかけれなかった。
うちの会社の若い女性社員中心におめでたの話がある時を境にパッタリ途絶えたんだけど
噂によるとA子という女性社員が入ってきてからなんだって
A子には過去があって元看護士で若い女性看護士が数人亡くなるという大事故に巻き込まれて
生き残ったのは奇跡的に運転手とA子だけだったんだって
それでA子には亡くなった看護士の呪いが憑き
A子を含めうちの会社の女性社員中心に子宝に恵まれないんだって。
自分とこは田舎なんで、米や野菜は自給自作が多く、 タヌキやムジナにあらされるので、ネットを張ったりして自衛している。知人は、畑にトラバサミを仕掛け、
かかったら数日置いて衰弱させてから撲殺する、と
さらりと言ってのけて仰天した
動物虐待じゃないか、専業農家でもないのにやり過ぎだろう
普段はにこやかで聡明な人だけに、その冷酷さが怖い。
今日バイト帰り電車に轢かれるとこだった。
今日かなり忙しくて、疲れきった状態でぼーっと歩いてたんだ。
そしたらいつの間にか遮断機?が降りた踏み切りの中に立ってた。
ふと気付いて横見たら、遠くに電車のライトが見えてて急いで出たけど、ひやっとした・・・。
電車に轢かれるなんて自殺しかないだろ、と思ってたけど、
ほんとに疲れてる時って周り見えなくなるんだね。
昨日なんだけど、夜コンビニ行こうと素足でバンズのスニーカーに足 入れたら、なんか靴の中で「かさっ、」って動くものがあるんだよね
なんかいやな予感して靴の中みたらゴ、ゴキブリが、、!
まだふみつぶさなかったから良かったけど思わず
「ギャァァァーーーー!」って叫んじゃったよw
知らない番号から着信。
一つは男の声で「電話下さい」
もう一つは女の声で「あぁああ…あぁああ…あああああ」と呻いている
さっきの出来事。両方着信拒否した。
電話番号なんてどこに漏れてんだ?
とても…とても…重要な会議があった。
午前9:00からだった…
ふと、目が覚めて時計を見ると…
10:00を回ってた…
昨日の出来事だ
会社には連絡を入れてない…
携帯の不在着信が異常な量になっている…
怖い…
一人で本怖見てたとき窓を一分間ぐらい叩かれた。
窓を叩く音はよくあったんだけどそんなに
長くて強く叩かれたことはなかったから少しびっくりした。
風の音では絶対にないしイタズラでもないと思う
前は二日に一回ぐらいだったけどここ一年はなくなった
ガキの頃友人と花火しててふざけて墓に肝試しに行ったら真赤な人の形をした何かが歩いてきた。
全てコンビニ帰りの深夜、
交差点を横切る半透明の浮遊体。校舎廊下をスライドする小学生。
電柱変圧器から聞こえる呻き声。歩道橋取っ手に座る女性。
屋根から聞こえる会話。
閉めたドアが半開きだった玄関。台所でしゃがむ見知らぬ女性。
閉めたドアから消えて行く女性。これ、付いてきた?
前さ、終電に間に合わなそーなんで、早歩きしてたら、前歩いてたOLがそのとたん
逃げるようにやっぱり早歩きしたから「あやしくないですよー、いそいでるだけ
ですよー」てことを示そうと、走って追い抜こうとしたら、OLも走り出して
とうとう抜けずに「自意識過剰にもほどがある!w」と思ったんだけどさ、
今車壊れてるから、久々にチャリで人気のない夜道深夜に帰宅してたら、
なんか猛スピードで後ろからもう一台のチャリが走ってくるんだ、
なんかあまりに必死こいて走ってくるから
「俺を襲うのか?」って恐怖に感じてこっちも猛スピードで逃げちゃったよ...
あれちょっと怖いね、OLの気持ちがわかったw
今さっき友達の家から帰る途中、老婆に追われて死ぬかとオモタ
真っ暗な細い道通ってたら、道端のブロックに白いブラウス?みたいなの着たお婆さんが座ってた。
通り際にお婆さんが何か言った気がしたんだけど、俺は音楽聴いてたし気にせず通り過ぎた。
そしたら少し経って背後から奇声が聞こえて、振り返ったらさっきの老婆がこっちに向かってダッシュしてた。
ビビり過ぎて声も出ず、とにかく走った。
半泣きになりながらも何とか逃げ切れたけど、人生で一番恐ろしい体験だった。
多分ボケてる人が家抜け出したのかな・・・。
小学生の頃、塾に通ってたんだ。
確か夜6時から9時ぐらいまでだった。 でも塾の日はみたいTVがあっていつも急いでチャリで帰ってた。
帰り道は西に山があり東に川がある決して広いとは言えない道だった。
ある日、なんとなく「山抜けたら早く帰れるかも」って思ったんだ。
位置的にも家は山の向こうだったし。
山には舗装された道もあったから「行ける!」と思った。
そしてチャリを押して「えっさほっさ」と登った。
大した山じゃないから結構楽に進めた。
そして頂上に着いた。
頂上と言っても道の頂上で山の頂上ではないが。
まぁ後はチャリで下るだけだ。
いざチャリにまたがった
そして何を思ったかふと右を見たんだ。
オッサンがいた。
茶色い服に茶色いベルトに茶色い帽子のオッサンが。
夜で暗いのにベルトまではっきり見えた。
なんせ上着の上にベルトしてたからな。
オッサンは俺に背を向けてずっと山を見ていた。
子供の「芝刈りの仕事のひとかな?」と俺は思ったよww
そしたらオッサンがこっちを向いたんだ。
痩せてて無精ひげの貧相だがかなり怖い顔だった気がする。
腰ぐらいの高さの杖両手でついてた。
俺はボーっとオッサンの顔を見てた。
そしたらオッサンはジッと俺をみて、
「若いんだから早く家に帰りなさい」ってギリギリ聞き取れるぐらい小さい声で言ってきたんだ。
今まで聞いたことないぐらい低い声だった。
まさか話しかけられるとは思わなかったからチャリから落ちそうになるくらいビックリしたよ。
でもオッサンはチャリから落ちそうになった俺を見ても
リアクションを取らずにまた俺に背を向けて山の見始めた。
俺は「(ジイさんやバアさんなら帰らなくていいのかよ……)」ってちょっとイラッとしたよ。
でも見たいTVがあったからチャリで俺は何も言わずその場を去った。
家に帰って晩飯食べながら両親と爺ちゃん婆ちゃんにその話をしたんだ。
そしたら爺ちゃんが血相を変えて「今すぐ酒を用意しろ!!」「一升瓶でだぞ!!」って騒ぎ出した。
みんなビックリしたが母が言われた通りに用意した。
爺ちゃんは俺の手をかなり強く引いてさっきの山に連れて来た。
爺ちゃんは日本酒をオッサンがいた場所に置いた。
爺ちゃんは突然俺に話し始めた
「昔、この辺りに小さい基地があって空襲で沢山の兵隊さんと街の住民が死んだ。」
「この山の中腹に墓場があって、その日に死んだ兵隊さんのお墓もいくつかある。」
「でもその後からこの山は変な噂がたつようになった。
「叫び声やうめき声」や「夜にこの山に入ると亡霊が降ってくる」とか色んな噂がたった。
「たぶん兵隊さんのイタズラだな(笑)」
「昔の兵隊さんの服は茶色いし○○(←俺)が見たのはその兵隊の霊が悪さをしないように見張ってた偉い兵隊さんだよ。杖はたぶん刀だ。」
と小学生の俺にはちょっと難易度が高い話だったが何となく理解は出来た。
そして爺ちゃんは「偉い兵隊さんにお礼を言いなさい」って。
俺は「ありがとーございます!!」ってかなりデカい声で言ったよwww
そして家に帰って風呂入って寝た。
夜、電気つけてない真っ暗な部屋に入ると
壁際の姿見に青白い顔がぽかんと浮いてて
しかもその顔いつもこっち向いてる
まぁすぐに何なのかは分かるんだけどw
でもほんと毎度ビビる
俺さ、風邪引いてるから病院通ってるんだけど(市立ね)
時間は4時頃だったと思う。
薬貰って帰るところで今は使われてない
待合室に母らしき人物が入っていくのを見たんだ。
怖くなってすぐに帰ったからうろ覚えだけど・・・
コンビニの前でタバコ吸ってたら、物凄い勢いで入ってきたワゴンが、車止めを乗り越えて俺の10cm手前で停まった
一瞬、死を覚悟したわ。
恐怖というより不思議体験なんだが、
お盆に墓参りに行ったとき、墓の近くに蛇の抜け殻があって
母親が縁起いいかもとか言って家に持って帰ったんだ。
その晩、薄暗い縁側に一本のヒモみたいなのが見えたから電気つけたらなんと蛇だった。
その時はなんとか外に追い出したんだよ。
次の日の晩、シャワー浴びようと思って浴室に行ったら今度は窓の外側のふちに沿って
ぴったりくっついていた。昨日と同じやつだろうか。
しかし蛇が苦手な俺はあんま見たくないから、早々に浴室を出た。
次の日の日中に外に出て窓を見たけど、いなかった。
まぁ、たまたまなんだろうと思って何も気にしてなかったが、その日の晩もまた窓にくっついてた。
結局3日連続、夜になると風呂の窓の所にいた。
さすがに気味が悪い。
ふと抜け殻のせいかと思い次の日外に抜け殻を返した。
その晩から蛇は現れなくなった。
そいつの抜け殻だったんだろうか。
今日の深夜3時くらいに玄関の方で『ドンドン ドンドン』って聞こえて見に行ったけど誰もいなかった。 タチの悪い悪戯かなと思いつつ布団に入りながら寝ようとしたら
『バァン!!』
と音がして見てみるとドアの鍵が壊れて開いていた。
その後大家に(アパートね)事情を聞かれドアを直してもらったがあれは何の衝撃だったのだろうか・・・
誰も信じないが、私の体験した奇妙な出来事、
夜眠って目が醒めると江戸時代のような世界、数ヵ月が経過し、
また夜眠って目が醒めると現代で眠った次の日の朝、夢かとも思ったが江戸時代で腕を怪我した、
現代で目が覚め、腕を見た、腕には傷があった。
小学5年くらいのときかな?
自分の部屋で1人で寝てたんだけど。隣の座敷から足音がして起きた。(1階)
明け方で空が明るかった。
父は出張中で家にいなくて、母と2人状態だったので
母親の足音と違ったんで「?」ってなった。
夢うつつだったから、狸寝入りしてようとか思ってた。
しかし足音がだんだん近くなってきてドキドキしてた瞬間!
私の部屋のドアが開いた。
で、私のベッドのところで足音が止まって
もう私は心臓がバクバクしつつとにかく寝たフリ。
ふと目を開けると知らない男が!!!!!!!!!!!!!!!!
私はびっくりしすぎて硬直。ちびりそうだった。
男はパジャマ。しかも私に何か問いかけてくる。
男「あsdfghじこ○△×☆?」
(もうパニック状態で何言ってたか思い出せない。)
で、私はベッドからパッて起きて男を見ながら後ろ歩きしながら
自分の部屋のドアまでゆっくり向かったんだけど
男が私のベッドでごろごろし始めた!
男「あsdfghじこ○△×☆?」
超パニック状態に陥った私はもう泣いて部屋から飛び出て
廊下で「ぎゃあああああああああああああああああああ」って
叫びながら鼻血まで出してしまい(鼻ほじくってばっかだったから出やすかった)
寝間着血だらけにして母に助けも求めた。
私を見たは母まで悲鳴あげる→110番
後ろからフラフラ男がついてきて
男「な、泣かないで…」
男「血ぃどうしたの?」
って言ってたの覚えてる。当時住んでた家は広めだったから
逃げる余裕があって違う部屋で篭城できたんだけど、
男はずっとフラフラ状態+立ち止まったり独り言
その後、パトカーがきた。男は連れられてった。その日は学校遅刻。
私は鍵閉め係だったくせに、座敷の戸の鍵だけ閉め忘れてて母にめっちゃ怒られた。
その男は10km以上先にある精神病院から抜け出してきた患者さんでした。
なんでまたうちに入ってきたのか謎です。
鍵閉め忘れてたのがいけなかったし、
障害を持った人だったので悪く言う訳にもいかなかった。
あのときは本当にgkbrで本当に本当に怖かったけど、
大人になってから、あの男の人治ったかな?ってちょっと思います…。
みなさんも鍵の閉め忘れにはまじで気をつけて。
評価
ポイントを選んで「評価する」ボタンを押してください。
ついったーで読了宣言!
― お薦めレビューを書く ―
※は必須項目です。
+注意+
・特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
・特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)
・作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。
この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はケータイ対応です。ケータイかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。