⇒日本極右政権誕生
⇒やがて日中戦争へと
尖閣出漁船に中国当局から125万円…船主が明かす
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120920-00001506-yom-int
管理人
私は、様々な条件から、
直ぐには本格的軍事衝突は起こらないと思っています。
しかし、大量の中国漁船が尖閣付近に押し寄せています
ので、偶発的な事故からなる両国双方の艦船による
小規模の軍事衝突は、十分に有り得るだろうと考えています。
今現在、起こっている中国国内における過激な反日デモや
暴動は、そのほとんどが中国軍部の一部がやらせています。
中国でのデモは、1989年の天安門事件以来、民間によるデモや
集会は無く、あるのは官製デモのみです。
中国進出日本企業は、情報収集に躍起になっているはずです。
私は、企業も人間も速やかに、中国から離れたほうが良いと
考えています。
取分け、日本人の安全確保は、喫緊の最重要課題です。
今後、中国情勢は、
悪くなる事はあっても、良くなる要素は見当たりません。
世界情勢がそのような流れで動いているからです。
冒頭、本格的軍事衝突は起こらないと申し上げましたが、
確信あってのものではありません。
あまりにも、
多くの内的外的要因や偶発的要因が有り過ぎるからです。
例えば、中国の巨大バブルがはじけた時などは、
ものすごくやばいと感じるのは、私だけではないでしょう。
ただ、大きな基本路線だけは押さえておく必要があります。
内には、原発事故からなる深刻な放射能問題を抱え、そして、
外では、一触即発の尖閣領有権問題が勃発しました。
大混乱期の様相を呈してきた感のある今現在の日本ではありますが、
まさに、極右政権誕生のシナリオが出来上がっています。
その中心となる人物は、
都知事の石原慎太郎を筆頭に、
自民党の安倍晋三、石破茂、小泉進次郎
民主党の前原誠司、長島 一由
大躍進しそうな大阪維新の会の橋下徹
維新の会が「徴兵制」「遺産全額徴収」等を検討と3月に報道された
あとは、みんなの党の渡辺喜美くらいか。
皆さん、以上の名前を是非、記憶しておいて下さい。
いずれ、新政権発足時に必ず登場して来る名前ばかりです。
軍備増強から憲法改正へと突き進みますと、
誰かが、大喜びするといった按配になりそうです。
米国の軍需産業が大いに潤い、戦争によって、同時に、
アジア人の人口削減が図られるという大きなシナリオが
大前提としてある訳ですから、本格的な尖閣衝突からなる
日中戦争は、まだ先であると読んでいる次第です。
そういう意味では、今、表の世界で行われている事などは、
ボクシングのジャブの段階といったところでしょうか。
今のところ、
尖閣を基点とした局地的には、
日本が軍事的優位にありますが、
あくまでも一時的、部分的な話です。
中期的、長期的なスパンでは、必ず負けます。
理由は簡単、
輸出は、中国に最大限頼っていますので、
まず、直ぐに日本経済がガタガタになる事が予想されます。
そして、日本国民の貧困化が一層進みます。
http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20101209/217474/
更には、
米国は、尖閣の莫大な海底資源にしか関心が無い事と-
http://ameblo.jp/64152966/entry-10567787359.html
そして、日本においては、売国官僚・売国政治家・売国マスコミの
花盛りときては、勝てる道理がありません。
無論、
勝つ負けるといった話が本質なのではなく、
そもそも戦争だけは絶対にしてはいけません。
多くの貴い日本国民の命が失われてしまいます。
憲法改正は、日本をアジア人と殺し合いさせるのが
最大の目的なのだという事を強く肝に銘じておくべきです。
この尖閣紛争に火を点火したのは、
間違いなく、石原慎太郎と前原誠司です。
最終的には、戦争目的で動いている人間です。
これが、彼等の任務だからです。
http://blog.shadowcity.jp/my/2012/09/post-1176.html
ネットゲリラの記事に由りますと、
1996年に日本青年社が灯台を建設したのをきっかけに
香港、台湾の活動家が積極的に動きはじめ、それに対抗する
ような形で石原慎太郎が動く。
宇宙戦艦ヤマトのプロデューサーの西崎から外洋クルーザーを
借りて、ちなみに後になって判明したんだが、この船には
ロケットランチャー
この船はイギリス船籍だったので尖閣には上陸できず、
そのため石原慎太郎そのものは上陸してません。
裁判で西崎氏は
「尖閣付近に出る海賊対策で、
石原慎太郎に頼まれて調達した武器を持っていた」
と証言している。
知り合いで、かなり面白い記事を見つけましたので、
皆さんに御紹介しておきます。
私もかなりやばげな記事を書いておりますが、
しかし、ここまでやばい記事は書けそうにありません。
どうやら、以前、小○さんと何等かの関係があった人のようです。
必読です ↓
http://blogs.yahoo.co.jp/shion1082001/
婦女暴行事件を起こした直後に小○純○郎は精神病院で有名な
都立松沢病院に強制措置入院(1967年4月).
診断名は精神分裂病であったが小○内閣になってから
精神分裂症といぅ病名は統合失調症といぅ名称に変更となった.
必読です ↓
http://blogs.yahoo.co.jp/shion1082001/46369948.html
安○晋三の祖父岸信介は1953~55年頻繁に訪米し米政府:CIAへ
日本政府内部資料レポートを渡しその見返りとしてCIAが岸信介へ
資金提供していた。
必読です ↓ 当ブログ記事
http://ameblo.jp/64152966/entry-11242207557.html
オウム真理教を認可したのも、資金提供して育てたのも
石原慎太郎です。
浜田幸一の自著『ハマコーの非常事態宣言』~より