日本は世界有数の精神病院大国であり世界最多の精神病院入院者を誇るそして抗不安薬の処方件数は米国フランス、ドイツの6倍以上である。つまり日本は頭のおかしい人が多い国である。日本人の議論における奇妙な反論を見れば信じられるだろうが、本当だ

    JAP KILLER 様からのコメント


    タイトルなし

    スペインの世界で有名な感染パニックのホラー映画の「REC●」に猿の夫婦が登場してるがこれでスペインでジャップはどんな風に見られているのかがわかります。

    あるシーンでスペイン人が「感染者はあのジャップ共じゃないのか!!毎日ドア開けっ放しで生魚臭い!」と叫んでいます。

    日本では韓国人は「キムチ臭い」と言われていますが、海外では韓国と言えば少女時代、ビッグバンや2ne1などの「K-POP」で超有名です。
    そのためようつべでK-POPグループのかっこ良く魅力的なダンスの「踊ってみた」のような動画が数多くアップされています。


    しかし、世界で嫌韓吠えまくる日本犬と言えばと聞くと


    必ず生魚の「酢死」しか出ません。



    だから日本家庭=生魚臭いとなってしまいました。


    世界では韓国人はキムチ臭いなんて言われていません。



    ジャップが流した嘘は世界に通用せず悲しくもジャップの間だけでしか使われません。


    残念ですよねー^^
    お前等は世界に認められたK-POPのパフォーマンスに追いつくことは無理不可能。
    必須科目にダンス??韓国嫌いなくせに韓国を意識してんなよ!ww
    上半身だけを動かす微妙な振り付けでがんば!www


    _________________________


    鬼畜日本猿は何時もこれwwwwwwwwwwwwww


    自分のコンプレックの紛らわせる為に、「自分より下」を必死に探すか、相手の「弱点」「あら捜し」を必死にするwwwwww

    そして、強い相手には好かれようと「よいこちゃん」を演じるwwwwwwwwww


    だから、日本のマスコミは「日本賞賛」「日本人が人気」「日本人が活躍」としか報道しないwww(実際は脇役かカス)。

    その為、日本人が少しでもバカにされると直ぐに「在日だ」と論点逸らし、そして「朝鮮人」を馬鹿にする事で自分達に向けられた攻撃を誤魔化す陰湿なクズ民族。

    他人の目ばかり気にするカス民族wwwww親日国という捏造をしないと自我が保てない弱小民族。


    だから中国人にすらバカにされるわけwwwwwwwwwwwwww


    弱えええええええええええええええええええ鬼畜日本猿wwwwwwwwwwwwww


    ざあああああああああまあああああああああああああ
     
    日本猿 | トラックバック:0 | コメント:3 | Page Top↑
    名無し様からのコメント


    タイトルなし

    懐疑主義者は統合失調症であり、己の人格を放棄して居る事は皆様おわかりでしょう。

    懐疑主義者は妄想や幻覚を文章にしているだけですから誰にでも軽く論破出来ます。

    懐疑主義者に同調する者は知能障害者や人格崩壊者ばかりです。或いは本人の自演です。


    年齢を偽った形跡があり恐らくは40代では無く50代後半もしくは60過ぎの老人でしょう。


    論破されても再び同じ内容の妄想で切替えして来るので痴呆症の性質も確かに見られます。なんらかの薬物による脳の損壊や老化現象もあながち否定出来ませんね。


    ________________________

    こいつの書き込みは「自分の頭」が使われていない、他人の書き込みから「自分に都合の良い」部分を抜き出し改変するか、嫌味を書くだけ。

    これは偽医者のあばさ~も同じ、最底辺の人生、生活、幸福、愛の欠落した地獄人生と己の醜い容姿に苦しめられながら生きる、「神の天罰」を受けながら生きる「生まれながらの罪人」。


    それが、懐疑主義者やあばさ~という悪魔なのだ。

     
    懐疑主義者ってどんな奴? | トラックバック:0 | コメント:1 | Page Top↑

    古代からなにも変わらない人格障害ジャップ。


    論理破綻ジャップの症状(人間性、品格)

    ・なんと相手の言ったことをそのまんま言い返してるだけのオウム返し。
       (反論できずに論拠も無い必死の反抗)

    ・或るいは同じ主張を繰り返し言い張り続ける。
       (それでも認めない破廉恥なパラノイヤ)

    ・またはただ嫌な相手の意見に反応的に反対しているだけ。
       (非常に根の曲がった、自己中心的感情まき散らす精神病質者)

    ・論点ずらし、話すり替え、屁理屈言い訳、必死の誤魔化しすっ呆け反抗。
       (道理なく、不誠実で一歩手前のかなりの卑怯者)

    ・終いには悪口罵倒、威嚇暴力、脅し文句で応酬という正当性の無い卑劣な態度。
       (倫理身につかない、正にその人の本質といえる人格障害)

    ・突然黙ってその場を離れる「おいどこいくんや!まだ話は終わってないぞ!」
       (恥も外聞も捨てた無責任な後ろ姿)

    ・これらの症状を現わてしまう心構えの無さ、歪な人格精神。
       (今も尚、虚勢を張り虚飾に満ちた虚栄のために勤しんでいる)

    悪の性分ジャップ性人格障害の心理

     「 よ~し、よ~し、覚えとけよ、お前なんかケチョンケチョンにしてやるからな、

              ぐひひひひひひひーーーーーー   」  
    日本猿 | トラックバック:0 | コメント:1 | Page Top↑
    今私は「ネタ」探しの為に、ちょっと「日本雌猿」についてググってみたのだが、「男性を不幸にする女」でググったところ、何とそのキーワードでは一切検索されず逆に女性を不幸にする男」がずらりとトップページに表示された。

    もしかすると、この記事がインデックスされ、数時間後、数日後は私が今発見した状況とは異なるかもしれないが、暇な方は「男性を不幸にする女」でググってみてください。 
    日本猿女 | トラックバック:0 | コメント:0 | Page Top↑
    「クジラを減らせば魚が獲れるようになる」という鬼畜日本猿の大嘘

    クジラは水産資源の脅威か?
    http://komazawa.blogzine.jp/diary/2007/06/post_e8ff.html

    「捕鯨で食料自給率はアップするか?」
    「捕獲したクジラは本当に無駄なく使われているか?」
    に続くもうひとつの疑問が、「クジラは水産資源の脅威か?」という点だ。

    捕鯨関係のサイトやブログでよく見かけるのが、
    「クジラが増えると小魚が食い尽くされる。その結果、漁獲量が減る」
    →「だから捕鯨によって数を減らす必要がある」
    といった説、いわゆる「鯨食害論」だ。人とクジラが水産資源を巡って
    競合状態にあるのだとしたら「害獣」として駆逐する必要があるが、
    はたしてこれは本当なのだろうか? 

    まず基礎的なデータについて調べてみた。北海道大学水産学部が作成した資料、
    日本の漁獲量、世界の漁獲量―いわしが主導(PDF形式)
    http://minke.fish.hokudai.ac.jp/office-m/edu/fsa1/c1.pdf
    によると、日本の漁獲量は年間約572万トン(2005年)、世界全体の漁獲量は
    年間で約1億トン(2005年)であるという。
    一方、クジラが餌として食べる水産資源は、(財)日本鯨類研究所の資料に
    よると年間で2.8から5億トン(イワシ、サンマ、イカ、オキアミなど)。
    4. 鯨類の食べる餌の量は?
    http://www.icrwhale.org/05-A-c.htm#04
    これらのデータが正しいとすれば、クジラは人類の3~5倍の水産資源を
    食べている計算になる。たしかに、これは大きな数字だ。

    しかし、不明な点もある。
    日本の漁獲量572万トンについては概ね正しい数値だろうが、
    世界の漁獲量1億トンとなるとキリがよすぎて大雑把に感じる。
    日本鯨類研究所は「9000万トン」としているから、
    ここだけでいきなり1000万トン……日本の年間漁獲量の2倍近い誤差が生じている。
    またクジラが食べる水産資源についても、他に比較できるデータが
    見当たらないので、日本鯨類研究所の資料を鵜呑みにしていいかどうか不安だ。
    「2.8~5億トン」と2倍近い差があるのも、科学的データとしては信頼性に欠ける。
    とはいえクジラがどれほどの水産資源を食べているかを正確に知る術はないと
    思われるので、ある程度のゆらぎはしかたがない。

    カギになるのは、地球全体の水産資源量(食用になりうるもの)だ。
    これに対して1億トンや5億トンがどの程度に当たるかを比較しなければ、
    影響の大小はわからない。……が、それを示すデータがひとつも
    見当たらなかった。地球全体にどの程度の水産資源があるのかわからない以上、
    数値を基にした考察は難しい。
    なので、残念だがこれ以上の検討は不可能だ。イワシやサンマ、
    イカを食べているのだから人類とクジラの間に競合があるのは事実だが、
    その影響がどの程度かはわからない。
    深刻かもしれないし、分かち合える範囲なのかもしれない。

    ただひとつ、大きな疑問がある。
    近代的な捕鯨が行われるようになったのは、1860年代にスヴェン・フォインに
    よって捕鯨砲が発明されて以降のことだ。
    捕鯨砲の発明によって各国の捕鯨量は劇的に上昇し、その結果クジラは
    100年後の20世紀中盤に絶滅の危機に瀕することになる。
    だとすれば、19世紀中盤まで“人類”という天敵がいなかったクジラは、
    現在よりも遥かに生息数が多く、大量の水産資源を食べていたに違いない。
    その量は5億トンを遥かに超えていただろう。
    しかし、イワシやサンマは現在よりも豊富に生息していたし、
    海にはたくさんの魚がいた。
    ところが、人類がトロール船や底引き網などを使って大規模な漁業を
    開始した20世紀中ごろから水産資源は減少を始め、それは現在も続いている。
    クジラは大きく数を減らしたにもかかわらずだ。なぜか?

    以下は私の想像だ。
    人類は年間に1億トンしか食用にしていないが、実はその何倍もの魚介類を
    消滅させているのではないだろうか? 汚染物質の垂れ流しや生息環境の
    破壊等によって、何億トンかの水産資源を「食用にすることなく」地球上から
    消し去っている可能性がある。
    つまり比較すべきは「人類が食べている水産資源」と「クジラが食べている
    水産資源」ではなく、「人類が消滅させている水産資源」と「クジラが
    消滅させている水産資源」だと思うのだが、どうだろう?

    もうひとつ。クジラが食べているのはイワシなど食物連鎖の底部に位置する
    魚だけでなく、これらを食べる捕食者(肉食魚やイカ)も相当量含まれるはずだ。
    だとすれば「クジラが減る→イワシが増える」というモデルとは別に、
    「クジラが減る→捕食者が増える→イワシが減る」というモデルもありうる。
    海の食物連鎖は複雑でわかりにくく、解明もされていない。
    「クジラが減る→イワシが増える」といった単純化は危険に思える。

    率直に言って、「水産資源減少の根本的な原因は、クジラではなく人類だ」
    と私は考えている。そうでなければ、20世紀中ごろから始まった水産資源の
    減少をうまく説明できないからだ。
    「クジラを減らせば魚が獲れるようになる」という主張は、
    木を見て森を見ていないように感じる。生態系への安易な介入は、
    事態をより深刻化させる怖れがある。


    _______________________


    鬼畜日本猿が捕鯨に拘るのは、利権か、「日本食文化」は西洋文化より優れているという優越感と、白人蔑視感情のどちらかだろう。

    海外のメディアでも砂浜にあがったイルカを棍棒で鬼畜日本猿の子供が叩き殺したり、漁師のオッサンが刃物で突き刺し、血抜きをするシーンが流された鬼畜日本猿。

    まるで「欧米人への憎しみ」と「嫉妬心」「復讐心」を「日本食文化」を盾に、憂さ晴らしをしている様にみえるのが鬼畜日本猿の捕鯨。

    「鬱憤を弱者で晴らす」という、鬼畜日本猿に受け継がれる鬼畜遺伝子。

    白人への復讐、日本食文化という虚構を崇拝し、欧米文化、白人そのものを否定する鬼畜民族。

    「捕鯨」は日本人のイメージを著しく低下させる。そこまでして一部人間の需要に答えたいのなら、欧米諸国と協力し、日本は鯨肉を輸入するべきだ。

    鬼畜日本猿という罪人顔が堵殺するシーンを海外のメディアに流しては行けないのだ。醜い顔の日本人の行動=犯罪。これが海外の人間が感じる印象。

    一部の人間の欲求や利権の為に日本人全体のイメージ低下はとても痛ましい。

     
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