カムチャッカ半島
2012.9.16
8月28日(火)午後1時5分です。
急に夜を体験したので、少し変な気持ちです。
右に陽射しを感じながら、部屋が夜の感じなのですものネ。
でも、今までだってこんな感じだったのかもしれませんが、ライブでお届けしたいと思い、何処かで観察がしたいと思ったからかもしれません。
我家の迷犬が私を呼ぶので、暫しテーブルから離れて、戻って見ると、大きな字でカムチャッカ火山群と書いた地図が原稿用紙前にあった。
イエ、あったという表現はおかしいかも知れません。首を少し左に向けて、目だけを今見えた地図らしきものを見ようとしたら消えています。
カムチャッカ半島って、火山群で出来ているのですネ。
アレ、網走の上の方なのだ!
いつも北海道の地図を見ていても、カムチャッカ半島を目にしていなかったので今、不思議発見な気持ちです。
トルバチカの横辺りが赤くなっています。この辺りが噴火をしたらどうなるのだろうか?
それと、地震が起きたら津波の被害を受けないのだろうかと赤くなった辺りに目をやると、クリユチェフス山と云う字が見えた。此処は元気だと思ってしまいました。
でもネ。この辺り、自然がいっぱいです。
ア~今、大きな鳥が木の上から飛び立ちました。勇壮と云いたくなる姿です。
未だ、自然が多く残る場所が地球上にあった事が嬉しく、先程のクリユチェフス山の場所が今、目の前で大空に羽ばたく大きな鳥が棲む場所でなければいいのにと思いました。
エェ、字が足りないですって・・・。
何処の字が足りないのか、分かりません。