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神藤さん 30代 男性
<インタビュー 都市綜研>
日本人の資産構成は、53.1%が現金・預貯金とリスク商品を嫌う傾向にあります。しかし、サブプライムローン問題に端を発した金融不安で、世界協調利下げが行われ、預貯金・定期預金の利率が更に減少しております。個人の資産運用という観点から捉えると非常に低金利で消費税の増税、少子高齢による年金の減少などを考慮したライフプランを立てるにはリスク資産の割合を増やす事が増々重要となって参りました。
今回インタビューをさせていただいた神藤さん(写真手前)は都内にお住まいの30代の男性です。株やFX(外国為替証拠金取引)その他様々な資産運用を行った経験を持ち3号が発売と同時に「みんなで大家さん」にご参加いただきました。やはり老後に不安を抱えており、「将来を考えるなら今のうちからの資産運用が大事」であるとおっしゃっておりました。
そんな神藤さんに「みんなで大家さん」ご参加の背景についてお伺いしました。
- Q.いつから資産運用を考え始めましたか?また、どんな動機ですか?
- 大学生の頃から資産運用を考え始めました。動機は将来のためです。年金の不安などもありますし出来るだけ今のうちに大きく増やして置きたいと考えています。
- Q.資産運用の方針を教えて下さい。
- 昔は、資産運用と言ったら株しか思いつかずやっておりましたが、やはり元本が日々上下変動するので心配でした。なので、現在は元本の上下変動が少なく、なるべく大きくお金が増える商品を選んで運用しています。
- Q.「みんなで大家さん」をお知りになったきっかけと購入するまでの経緯をお教え下さい。
- 以前、都市綜研さんと仕事でご一緒した事がありその時に「みんなで大家さん」を知りました。その時からいい商品だなと思い都市綜研さんの事や物件に入っているテナントの事を調べていましたが、2号が販売されている時は資金がなく断念しました。
その後、丁度社債が満期になった時にタイミング良く3号が発売されたので出資いたしました。
- Q.何か躊躇される事や気になる事はございませんでしたか?
- 2号の時から都市綜研や「みんなで大家さん」を知っていたので3号がでたら出資しようと考えておりました。なので、あまり躊躇はしませんでした。
気になった事は、会社と物件のテナントです。しかし、以前に御社の会長や社長、物件のテナントの事を調べておりましたので安心していました。
- Q.最初にご出資していただいた後すぐに追加出資をしていただけましたが、「みんなで大家さん」の魅力とは何ですか?
- きっかけはキャンペーンだったのですが、「みんなで大家さん」は私の運用方針に合った商品だと思います。1年だと短いし、5年だと長い。先がある程度読める3年くらいで利回りが良く元本の変動が少ない商品が良いと思っていましたので、そう考えるとみんなで大家さん」はベストな商品だと思います。
- Q.分配金はどのようにお使いになる予定ですか?また「みんなで大家さん」がどうなればいいと思いますか?
- 将来のためになるべく大きく増やすのが目的なのでいただいた分配金もまた投資にまわしたいと思います。
「みんなで大家さん」は利回り、運用期間、元本の変動リスクなど商品性に優れていますので後は実績を積み重ねて欲しいです。まずは認知度を上げる事から始めたらもっとたくさんの人に利用していただけると思います。
- ※みんなで大家さん3号の営業者は都市綜研インベストバンクです。