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2012年9月13日(木) 19:14 |
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高松ファイブアローズが記念事業
プロバスケットボールbjリーグの高松ファイブアローズは来月、チーム創設7周年を迎えることから、被災地支援プロジェクトなど7つの記念事業を行うことになりました。
高松ファイブアローズの星島社長が、会見で発表しました。 チームは来月開幕するシーズンで創設7周年を迎えることから、これを新しい節目としてチームを盛り上げるため、7つの記念事業を行います。 事業は被災地支援プロジェクトとして、東日本大震災の被災地から子どもたちを試合に招待することや、チームの姿を追うドキュメンタリー映画を制作するということです。 ファイブアローズは3年連続リーグ最下位と低迷していますが、星島社長は、記念事業を通じてファンとともにチームを強化していきたいとしています。 高松ファイブアローズは、来月13日に大阪市で開幕戦を迎えます。
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