スタッフからのメッセージ
ダン・ロウズ (アトラス札幌LS 専任講師 講師人事担当)
Hi! I'm Dan Laws and I'm a teacher at Atlas in Sapporo. I've worked for
Atlasa for about two years. I first became interested in Japan during my
university.
I have always wanted to see different cultures and people so I applied
for a teacing position in Atlas and came to Japan. Atlas teachers are offered
exciting challenges and opportunities. We interact with all sorts of interesting
people, from small children to office workers, to businessmen and retirees.
Through high quality 1 on 1 lessons within our unique communicative method
system, we are able to help our students to achive their goals.
I really enjoy working with Atlas staff and helping my students to improve
their English. My motto is "English should be FUN!" Please come
to our LS and lets enjoy speaking English together!
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ピーター・ヨネナガ (アトラスマンツーマン英会話代表取締役社長)
「1993年。まだ私が20代の学生だった当時、世界中を旅行して多くの言葉が通じない全く文化、社会、生活、習慣が違う人々との出会いがありました。もちろん彼らも私の持っている文化に興味を示しました。モロッコでは、裸足の少年たちが私の目の前でブルース・リーの真似をして挑発していました。
カタコトの英語でいろいろ質問してきました。
イギリスでは、ビストロで労働者階級の人々が私に「民主主義」について議論を挑戦してきました。今でも鮮明に覚えています。常に高い目標を掲げ、予定より速く達成することで、アトラスは急成長を続けて来ました。
そこには日本のグローバリゼーションを誰よりも早く見抜き、ビジネスチャンスを的確に捕らえ、常に先を走るアトラス独自の経営手法が存在します。語学産業の旗手となり、我々の作ったインフラで日本中の1人でも多くの人に、感動と幸せを感じとってほし
いと願っています。
デジタル情報革命の流れが加速し、その市場は飛躍的な拡大を続けています。こうした流れは弊社にとって進化・拡大のチャンスでもあります。時代の先駆者として、時に無
謀と思われるまでの目標を掲げ、常にその目標を上回る経営を今後もアトラスの伝統としていきたい。多くの人が新しい事へのチャレンジを恐れます。しかしアトラスの社員には、決して失敗を恐れずどんどん新しいことにチャレンジし、自らビジネスチャンスを掴み取ってほしいですね。日頃の仕事や状況に満足してしまったら、進化は終わり
を遂げてしまいます。
うまくいかなかったら違う角度から見直せばいい。仕事への前向きな姿勢が生んだ失敗は、決して誰も責めたりはしないという社風がアトラスには根
付いているのです。これからもアトラスは、社員の志しを結集し、グローバルな目標のもと、クローバルなアトラスの文化を築き上げていきます」。 |
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