CCHR やサイエントロジーの注意喚起しないのはおかしい。しかもソースだけ載せない。

2012-08-16 23:58:32 テーマ:ブログ posted by oooquree
どーなってるんだ?!
やっぱりおかしい精神医療批判?

ジャーナリストでもライターでもCCHR について言及してないのはおかしい。

今は全然周りに居ない、ということは、怪しさは自覚しているわけだ。

しかし、過去に記事に何回かコメントしに来てた事もあるから、過去の汚点を顕にしたくないからではないか?

そうでもなければ、理由がわからない。
このカルトは、これ独自で取材対象にしていいぐらいではないかと思うが、どうなってるんでせう?!?!?!


それに、私は批判ではなく、フランスで詐欺で有罪などの事実を載せているだけなのに。

今まで CCHR に、対する警告が載せられて無いのもおかしい。



今日の書き込み
反映されたものとされなかったもの

http://megalodon.jp/2012-0817-0022-42/ameblo.jp/momo-kako/entry-11326272632.html

まず、反映されなかったもの

大変ショックを受けました、の続き
平気ということは、この人もそうなのかもしれないし、そうじゃなくても精神科批判するならカルト宗教でも何でも良いと考えているか、または私が嫌だったか(カルトが精神医療批判組織を作っててそこと一緒に活動してしまった医師と任意団体の人がいることしか書いてませんが)ですが、どういう理由からかはわかりませんが、不可解極まり無いと思いました。
前からの知り合いに説得したり話し合ったり出来ないかと思ったのでしたが、カルトと活動という事を全然問題視していないので、それどころではないし、非公開なので嫌なら無視しておくこともできるのに、わざわざどれほど嫌かと言うことまで書いているあたりにも、非常に怖いものを感じました。
他の社会問題や経済や公共性がある話題にも意見を述べているのに、カルト放置とは驚きました。
任意団体を作って代表を名乗る人のブログでも、サイエントロジーCCHR の関係を指摘したら、そのコメントだけ削除でした。知らないでは済まない、リテラシーに問題があると思います。

こちらは、 CCHR 関係のリンクもなく、サイエントロジーが詐欺でフランスで有罪というのも、コメント反映されるのでサイエントロジーとは関係無いとわかりました。

NHKも報道特集も、CCHR=サイエントロジーと知らないのか、 CCHR の人が出演したり、もろに影響された番組を作ったりCCHR と自由報道協会の番組に出演していた人に取材して出演させてたりしてます。

CCHR と共闘や共に活動するのは、ジャーナリズムとしては、かなりマイナスの評価になると思いますが、どうなっているのでしょうかNHK?!

勉強会などでNHK に出たkちゃんに勧誘されたという書き込みも見たことあります。
ウェキペディアには、海外では精神医療批判活動をする時には、ボランティアで参加する人に CCHR 関係者ではないかチェックするとあります。
http://goo.gl/16XsK ( wikipedia サイエントロジーと精神医学を短縮)

>反精神医学: 平行した運動

>いくつかの反精神医学のウェブサイトと精神医学から脱出したと主張する人々のグループはサイエントロジーと CCHR から距離を 置こうとしている。弁護士のダグラス・A・スミスは彼の反精神医学ウェブサイトでこう宣言している


>"サイエントロジー信者お断り: ボランティアはサイエントロジー'教会'または市民の人権擁護の会( CCHR )と提携して いない かどう か、確認の質問をされます。教会や CCHR は精神医学による害を宣伝してきましたが、我々は彼らと提携したくありません

http://togetter.com/li/287767
自由報道協会とサイエントロジー関連団体
http://togetter.com/li/309398
自由報道協会主催「“サイエントロジー記者会見”に関する記者会見」の反響(上の会見に対する反省を自由報道協会自身が会見で表明)

http://kito.cocolog-nifty.com/topnews/cat6331888/index.html
弁護士紀藤正樹のLINC TOP NEWS-BLOG版: サイエントロジー

長くなってしまい申し訳ありませんでした。
精神医療を批判する活動をするにあたり、注意しないといけない問題だと思ったので書き込みさせていただきました。
ブログは再開するかどうかわからなかった事もあり、リンクしてませんでしたが、昨日今日の反映されなかったコメントを載せるので、少しだけ再開するつもりです。

反映されなかったのは、ある医師が私に紹介した人のブログを見たら、精神医療批判にも派閥があると書いてあったのでワラッタとかいうものや、もっとわかりやすく説明すべきでは?とか減薬に取り組める医師の情報を探すには、医師の方が情報を得やすいはずなので、キチガイを装うよりマトモになって役に立つ情報を提供することを考えた方が建設的ではないか?
というような事です。
反映されたものもあります。

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ここまで

入ったものは↓

>フリーライター かこさん
> 似たもの同士、彼の周りには同種の人間が集まってくるということもあるでしょうね。

今は、そうなってるかもしれません。
元々は、善悪二項対立に持っていく批判の仕方を批判していたのに。。。
あれは何だったんでしょう?
支離滅裂な部分より、冷静な記事を発見して、その変節ぶりを知った時が恐ろしく感じました。

精神医療を取り巻く状況で私が大変ショックを受けたものの一つに
精神医療を何年も前から批判するブログを作っていた人が、フランスで詐欺で有罪のカルト宗教の出先機関の人だったというのがあります。

自由報道協会で、紀藤弁護士が動画に出演して警告してました。(紀藤弁護士ustream版)
紀藤弁護士のブログにもカルト宗教として挙げられてます。このブログやネットニュースでフランスで有罪判決というのを知って大変ショックを受けました。
知らないで協力してた方もいるようですが、言っても受け付けない状態の人もいます。
一般の主婦の人はともかく、医者でも居て、あなたのような馬鹿にはわからないとか、フランスで有罪になったのは理由があって陥れられたとか、親の虐待のせいで(私の)考え方が歪んでいるとか言う意味の事を書かれました。
その昔統合失調症が精神分裂症と言われた頃読んだもので、分裂症の人は妄想を奪われると思うと、攻撃的になるというのがあったので
かなり低レベルの人格攻撃に転じて来た様子にショックを受けました。
フランスで詐欺で有罪になった事情も全く説明しませんでしたし。。。

これにショックを受け、おかしくなっているのではないかと、この医師をリンクしている人に非公開モードでコメントしたら、今度書いたら削除にすると嫌がられ、それにもショックを受けました。
個人の営利目的ではないブログでも、情報を公開し発信するということは、何らかの影響を見た人に及ぼす可能性があり、間違った情報や危険な情報を公開していたら、指摘されるのは当たり前で、カルト宗教に傾斜とまでは行かなくても、近寄られていたりそこの宣伝になるようなことをしている医師がリンクに居るのに、平気で、それを言っただけで、怒ったり嫌がったりするというのに、大変ショックを受けたのでした。


(抜けてたのは、この部分)




ネットというのは情報の共有を目指して始まったもので、オープンソースのバグ出しのように意見や情報を公開したら、それのバグを指摘する意見が寄せられ、修正されていくということはあると思います。

サイエントロジーの問題は、それだけで独立して取り組んでも良いような問題だと思います。
(E川さんとかカルトをルポしている人の分野かもしれませんが。)

マトモなことをやっているのが恐ろしい。
精神病院に違法に入院させられないためには、精神保健指定医に入院の必要性の有無を診断してもらえばよいとか
CCHR 関係のページで知りました。そういうこともやってるみたいですが、サイエントロジーの息のかかった医者や弁護士に繋げられてしまうと思います。

CCHRは恐ろしい事に、訴訟応援もしています。


SSRIも危ないけど、 CCHR も危ないわけで、どっちに行っても救われないなんて・・・



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ここまで


承認するしないは自由なので、反映されてないならそれでいいんだけど
エラーで入らなかったのかなと思ったので、次のように入れてみた。

意図して承認しなかったなら、これも反映されないだろうから、反映されなければ再度投稿もしないつもりだった。



米↓
36. すみません。コメント投稿エラーになったみたいです。

コメント反映ありがとうございます。

すみません。一部抜けてしまったようです。 最初のと最後のだけで間がありません。

こちらの、なうにもありません。 エラーだと思います。投稿する時に新しい画面から投稿してませんでした。

ちょっと長すぎるかもしれませんが、再度投稿してみます。
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ここまで


それで再入力しようとしたら、なぜか一番上に貼ったのだけ、入らない。
なぜかなうにも無い。
なうには、反映される前に投稿と同時に投稿されるはずなのに。
だから、自分がなうに同時に投稿にチェックし忘れたかと思った。多分そうだと思う。

そうしたら、↓のように言われたので、オヤ?と思った。

39. Re:Re:Re:Re:Re:取材と言えば、こういう取材の仕方をどう思いますか?

>借金自殺は人権問題、親で自殺は? 一人暮らしで親と絶縁で検索さん コメント、ありがとうございます。

CCHRの批判は自由ですが、借金自殺は人権問題、親で自殺は? 一人暮らしで親と絶縁で検索さんは、 CCHRのことを何で知ったので すか。直接の関係をもった上での批判なのですか?

フリーライター かこ 2012-08-16 23:36:58

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ここまで


なうにはないけど、自分が入れたタイトル(抜けていたもの 大変ショックを受けました。の続き と 続き)が、タイトル欄のクッキーに残ってるのか、書き込みしようとすると、浮かんでくるので、投稿はしたんだと思う。

しかし、これまた不可解だなぁ。。。。。。。。。。。。。。。。。

借金で追い詰められ自殺は弁護士が人権問題として扱う。親に追い詰められ自殺は?  [一人暮らしで親と絶縁]で検索するとわかる酷さ




追記

ライターの方のブログ内で「サイエントロジー」で、記事検索すると、この記事が
http://ameblo.jp/momo-kako/entry-10681296106.html

2010年の記事だけど、サイエントロジーの批判とライターが関係あるのでは?というコメントが、かなり脅迫的な言葉とともに入ったそうだ。
そのコメントは反映されてないけど、それに対する答えを記事にして、怒りを表明されているようだ。
サイエントロジーとは、一切関係無いそうだ。

こんなことがあったわけだ。。。
全然知らなくてコメント書いてしまったけど。


それにしても、自分のコメントを読み返してみても、 CCHRの批判と言うより、警告のように見えるけど、これが批判に見えるのだなあと思うと、やはり何か違和感を覚える。
釈然としない。


サイエントロジーと直接関係無いものの、知らないでその関係の人と何かの会で合ったのがきっかけで、話してしまったり、ということはあったみたい。記事に合って話したというのもあった。
普通の主婦にしか見えない(というか普通の主婦だろう)から、その時点では仕方ないと思うけど、サイエントロジーという宗教がカルトに認定されていて、フランスで詐欺で有罪判決が出てるのを知ったら、もっと積極的に CCHR とサイエントロジーの繋がりも書き表して警告した方が良かったんじゃないかと思う。
かつて、知らないで取材してしまった、というのも書いて、取材したりするプロでも気付かないくらいなので、ご注意下さいと警告すべきだったのでは?

ライターの人は直接やってないかもしれないけど、精神医療批判している人たちは、よく何とか会という勉強会を開いたり、講演したりしている。そういう場で勧誘される危険も大きいと思う。NHK も出演させてしまったkちゃん55さんに何とか会で勧誘された話を読んだ事もあるので、心配。

ライターの人も全く親交が無いのではなく、 CCHR からの引用を良くしている任意団体代表の要望書には、何名かの連名になっているうちの一人として名を連ねている。(最近のではなかった。最近のもあったかと思ったが、改めて確認したら出なかった。)
そのへんの微妙な関係が、このような不可解に思える対応に繋がってるのかなあ。。。

申し訳無いけど、これでは信用できないなあ。残念。





追記 
最初ネットカフェに避難中のコメントが、反映されなかった事について、U医師は嘆く材料のように、自身のブログ記事にも書いてたけど
コメントした時はマスコミやライターへの不信感や反感もあったので、言い方がキツくなったというのもあったかな、と思ったが
やっぱり釈然としないものは、残るなあ。


キツいと言っても、脅迫的な事や人格攻撃ではなく
こういうことでお金儲けをするというのに、疑問を感じます。....とか
還元は考えないのでしょうか?  みたいなことも書いたかな?これは書いてないかも。

だって、プロフにリンクしてるページに画像付きでまとめて、法律家の意見も載せてるように、こっちに法的に非が無いのにアパート破壊され、その違法な転売屋に親も協力という異常な事態 (U医師も聴いてないだろうけど、親の許可を取って鍵交換したと業者が警察署で言っている録音もうpしてる)
社会正義や倫理という観点からは、救済が必要と主張しそうだけど
言うだけが仕事の人の場合、自分は言うだけ、救済は一般大衆に、みたいな主張になるから、本当に救済が必要な人は扱わないと思う。

そういうの、反感を懐くのは当たり前だと思う。なぜむざむざ殺されなければいけないの?(比喩)
そういうことを 唯々諾々と受け入れるからうつ病になり
さらに、処方された薬も 唯々諾々と、受け入れてしまってるから、薬害の問題も起こっているだろうに。
(受け入れた患者さんが悪いわけではありません)
紙一重という人が妙な事を言って来たから、主にそれに対して。


少し付け足しのつもりが長くなってしまったが、記事をあまり増やさないつもりなので、ここにちょっと派生した話でテーマは違うけど書いてみる。


『なぜ精神科医の非道さにだけ、感情的になるのか ~弁護士はいいのか?~ 』

私は、アパート破壊などについて、その前後に弁護士とも関わりがあり、その酷さから、弁護士欝とも言えるような状態にも陥った。
本当に酷い。自分の損得勘定のために、平気で嘘を吐く。録音にもいくつか録ってある。(プロフのリンクから行ける)

ライターのブログにも、、精神病院での酷い扱いを、各機関に訴えても、弁護士会に相談しても、(証明が)難しいと取り合ってもらえず八方塞がり、というのを被害者からの聞き取り記事として、書いていた。

弁護士の問題も、弁護士憎けりゃ袈裟まで憎いみたいに幻の袈裟が見えてしまう人たちもネットには居る。
弁護士の逮捕率はやくざに匹敵すると、元検察幹部が著書で書いているとウィキペディアにも載っている。
問題はありまくるし、獲物として依頼者を見ていたり扱う人も多く居るという点は、精神科医と似ている。(成績は弁護士の方が良かっただろうけど。医師は成績良くない人でも私大に行けばなれるし、特に精神科医は技術的にも未熟な人が吹きだまって来るところのようだから)

精神科医には、人道的見地からの、怒りや感情的な表現を山ほどしているけど、平気で断っている弁護士に対しては、冷ややかにスルーだった。
このへん↓ 不思議といえば不思議。
http://ameblo.jp/momo-kako/entry-10664330315.html  

今、さらに疑問を感じた。ここと関係無いアメブロで、自分も看護士(男性看護師 元看護士かも)で、アル中の治療で良くない医師が居る病院に入った人が、苦情を受け付ける機関に電話する場面が書いてあるのを読んだ事があった。その機関は真面目に熱心に改善に取り組んでいるようだった。
前にも自分の記事にリンクした。(最初に読んだのは別の会社のブログで、同じのがアメブロにもあるのがわかったんだった) 東京にはこんな機関があるのかなと思った。こういう機関についての情報はライターブログには無いけど、どう考えてるのだろう?

http://ameblo.jp/shyoukokuma/entry-11205805146.html

自分の記事の↓
http://ameblo.jp/oooquree/entry-11274529005.html
今の精神病院の実際

アメブロ更新止まってたと思ったのに、再開している。




『減薬が目標になっている人たちは、断薬した後どうするんだろう?』

見ていると、ここだけじゃないけど、ネット上で周囲に居る人たちは、真面目に減薬に取り組んでいて、中にはものすごくが付くくらい熱心に取り組んでる人も居る。ライターの人は、一気抜きは絶対やめるよう、体験記事として一気に抜いた人の話を載せた時にも、警告してたからまだいい。ある医師の場合、理想は一気抜きとか一気に抜くのが良いとか書きつつ、自分が診る時は理想はそうだが出来ないと書いている。一気に抜くのがおすすめ、しか見ない人も居るかもしれない。危険だと思わないのかな。
一気に自分で断薬した人も居て、医師はそのブログにも書き込んでいるが、言ってる事が極端になってたりするのを、(よいかんじに)キチガイになって来ましたねとかコメントしてた。。。

減薬に取り組むブログはたくさんある。
ふと思ったのだけど、薬を全部やめられるようになったら、どうするんだろう?
なんとなく目的化しているようにも見える。
もっと他の生活の質を上げるような事に取り組むんだろうか? いきなり目標を無くしたみたいにはならないだろうか?
減薬という目標が薬を全部やめる事で完結して、なくなった後は、精神科医撲滅の急先鋒!にでも導くつもりなんだろうか?

ライターは、全否定じゃないという意見になったようだが、医師が元々の意見と変わって、撲滅を叫び出している。

一気抜きの人も、精神科医撲滅を目標に掲げたような事も一時期書いていた。  その後無理な気がしてきたと変わってきたけど。
どうも、精神科医攻撃だけじゃなく、他の事でも他罰的傾向を持った意見を書くようになっておられた。前からそうだったのかな。これも薬の副作用のうちじゃないのかな。
薬を減らす上で、それに伴う様々な精神症状が出てくる事も、精神医療批判の人たちのブログには書いてある。
かなり精神的にまいったり、不安定になるはずである。 そういうときこそ新たな依存が作られないだろうか?
依存しても大丈夫、ハマッても大丈夫なものにハマるのなら、問題は無いのだけど、精神科医叩きとかからカルト宗教にのめるとかだと・・・

やっぱり、SSRI も危ないけど、 CCHRも危ないと思う。

減薬が、目的化してるように見えるのは、苦しくてもどんなにしんどくても、その苦しみに耐え抜いて、薬を減らして行こうとされている方もみえるようだから。

やめられるなら、やめた方が良いにしても、限度があるのではないかと思う。
そこまでして無理して行うと、また何か違う歪みが出ないのかなと思ったりもする。
状況によるので一概に言えないと思うけど。

元々苦しくても我慢して、さらに医師からの薬も気持ち悪くなっても、真面目に服用して来て薬害に気付いて、減薬を考えて、やってみるという人が多いのでは無いかと思う。
入院までして、またはさせられて、薬漬けでどうしようもなくなって、家族が減薬を考えるというのもあるとしても、ネットを自分で見られる人たちは、こんな感じじゃ無いかと思う。

軽いうつ状態でもSSRIを処方する医師は居るらしいから、比較的早期なら薬をやめるのもいいのかもしれない。
でも、ものすごい苦しみに耐えてまでやめる必要はあるのかな。
副作用がキツいということは、それだけキツい薬なのだろうから、できれば早くやめた方が良いのかもしれない。
しかし、やめるにしても、もうちょっと楽な状態でやめられないのだろうか?
家族の協力が必要な状態の人で、多剤投与されてて悪性症候群で、という状態なら、やめないといけないという危機感を持つのもわかるけど、自分で情報が集められるような人はそこまでして苦しんで減薬する必要はあるのかな?
やめられるならやめた方が良いだろうけど、やめようとかやめなくては!と強迫的な思いに捕らわれるのは、ネットで精神医療批判をしている人たちの煽りによるところも大きいんじゃないかなあ・・・・・・・・・・・
文章で書いてる人はまだしも、 CCHR のDVDとか(買ってないけど、youtube で一部見た。ドキュメンタリーの作り方ではないと私は思った)

精神衛生を考えると、何かに煽られるように、恐怖を感じたり、どうしてもこうしなくては!と強迫的な思いに駆られて、何かをするのは、あまり良いことではないと思うけど・・・

ある医師のブログに載らなかったコメント

2012-08-16 21:16:54 テーマ:ブログ posted by oooquree
質問するから答えたらこの言い草

ネットで情報を発信することにも責任は伴います。
公益性や公共性を問われる分野に関してなら尚更です。
こちらはネットだけでなく出版もされているので、さらに影響力は大きいはずです。

天上天下唯我独尊
私が指摘するまでもなく、傲慢さは指摘され尽くしているのでわざわざ言わなくても良いのかもしれませんが、
やはり、この言い草!と思ってしまいました。

(後記 上の部分はブログ主じゃない人のコメントをブログ主だと間違えたので、書いたものです。)

それはともかく、なぜ目に余る事を指摘するかというと、被害者のためになってないのではないか?と思うからです。

親の不満を過激に言わせても、あまり意味がない人もいます。判断力がなくなって親の変さ非道ぶりを言ってくれるだけで感謝するような状態に陥っている人もいるでしょうけど、薬漬けの人の場合多いのかもしれないけど
そんな風に感情的な反応をしたり、被害者(患者さん)に感情的な反応をさせたするよりも、判断力を取り返させる方向に導く方が患者さんの役にも立つと思います。

他にも色々あります。
揉めている医者がいるようで、ネット上でも批判されるとその関係者かと思われるようですが、薬の処方の間違いの指摘などは話し合う事は不可能だったのですか?
向こうもかなりアクの強い人のようで、人の言うことを聞かないのかもしれませんが、ネット上で激しく罵るのも奇異な感じがして、見た人は両方に対して不信感を懐くのでは無いでしょうか?

精神医療について合っている批判も書かれているので、余計に精神医療被害者にとっては良くないような気がします。
批判自体が怪しげなものとされてしまう可能性があるからです。

言っても無駄かもしれませんが、こうならないように願いたいものです。
http://www.keiten.info/university/201001_1.htm 医療崩壊を煽る医療ジャーナリストの真相究明 敬天新聞

不登校に関する講演をされるそうですが、それについてもいっぱい言いたい事はありますよ。そういう人は他にもいると思います。
先生さまは、役に立っているように見せて、実際はどこまで役に立っているかわからないところがあると思いました。
特にネット上では。

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別記事に


この記事が、わかりにくいというのではなく、本やツイッター、ブログも含めた感想とお願いです。

もっと、わかりやすく伝えられないのでしょうか?

過激に精神医療撲滅を叫んだり、根拠のない数字で99%誤診と書いてみたり

ツイッターで、うつはないとか

根拠がないのではなく、あるのに説明してない
そういう姿勢は精神医療被害者にとっても迷惑だ。

ブログ書いたこのような↓記事を、よく見えるところに置いたり、この記事のようにいつももっと説明すべきだ
http://******************

薬についても、できればと一応付ける事もあるが、一気抜きを奨励する文を書いている。
それを読んで、そんな事をしたら当然離脱症状が出るので、それがわかっていていうのは、薬害を作りたがっているのかと思った。
そうしたらブログには、もっと常識的な書き方で、自分も全くゼロにするのは滅多にしないという意味の事を書いている。
わかってるんなら極端な事を言わなければ良いのに。

キチガイじゃなくキチガイを装っている。
批判している笠医師と類似した性質
逆説的な事を言って、ウケを狙う。
原発でいうと武田教授

知ってる人は知っている、わかってる人はわかってる、ことを大袈裟に書く。
で、すごく感情的に批判する。

精神科に限らず医者は特権的階級だと勘違いしやすい。全部がそうじゃないとしても
森 鴎外も陸軍で3万人殺してるし、おとがめ無いし(下に註釈)
舞姫とか書いてる場合じゃないと思うのに、教科書に載ってたり
既に海軍では対策されてたのにやらなかった、聞かなかった、聞く耳持たなかった
それなのに、責任取らされてない。

精神科の昔なんてフロイトもユングもその他も患者と性的な関係を普通に治療の一環として持ってたり
(ここで見たかと検索したがなかった。ネットで複数見た気が。他に本でも)(註釈あり)
検索してもユングの映画になったのしか見つからない。CCHRもこんな事言ってるかもしれないけど、CCHRはフランスで詐欺で有罪になったカルトの機関なので、サイト見てないのでそこがソースじゃない。
フロイトは現代では否定されたり批判されたりもしているが、教科書に載ってたりもするらしい。コワイwというかアホらしい。

何かで読んだのでは、襲っておいてそうしたかったはずだ!と言って治療とい名目で行ってたとかw
AVで万引きしたJKにコンビニ店長が・・・みたいだ。


話がそれたかもしれないが
この人の存在ややっていることは、この人が被害者と言っている人たちの役に立つのだろうか?
セカンドオピニオンを取るように書いているかと思えば、セカンドオピニオンを取りに行こうとしても余計に変な医者にあたる、マトモな人が少ない、と言っていたり
逆に患者をドクターショッピングと言ったり
精神医療を取り巻く複雑な状況を考えると、ケースバイケースなので、そういうことはそれぞれ起こり得ると思うが、説明が不足すると矛盾した事を主張する人にも見えてしまう。

多剤処方では儲からないように保険診療の点数が変わった(3剤以上で2割の減)事だし、減薬に取り組む医師がもっと増えるはずだ。
過去記事で中途半端にやっている医師もいて危ないだったかも書いてあったが、そのような医師を探して連絡を取り合うような事はやってないが、減薬したい人にとっては役に立つ情報のはず。

youtubeで多剤処方されて寝たきりだった人が医者の転勤で主治医が変わって、その医師が驚いて減薬に取り組み社会復帰できるまでになったが、あの数年間は何だったんだ?青春を返してみたいな絵本のような動画もあった。
NHK でも、医師を変わったら薬が減って起き上がれるようになったというのも数年前やっていた(最近というかちょっと前のCCHRの人が出たものではない)

そのように減薬に取り組む医師も居るので、関東以外の地域のそのような医師の情報や探し方を提供する方が、精神科医は危ない奴が多い危ない奴が多い!という情報より建設的だ。危ない奴が多いのはわかってるって!

精神科医に限らず、力の差ができる間柄では、弱者として搾取されるようなことが起きる可能性は高い。
力の差とは、立場の違いもあるが、情報量の差がある。
良い医者減薬する医者を探すにも、一般の何のつてもない患者やその家族より、圧倒的に医師情報が得やすい立場なはずである。

キチガイなどと言って、マトモな医師仲間からはぐれようなどとしなければ。


他にも、不登校って、生活保護家庭の子供はそうでない家庭の子供より倍の数なるそうだが、知っているのだろうか?
たいてい至れり尽くせりに専門家に対応してもらったり、講演に来る親は、中流の余裕のある家庭が多いのだろうけど。
(ウィキペディアに載っている)

考えて見れば、精神医療批判や被害者救済(と言いつつ医師糾弾の道具に使う)も、弱者救済なので、弱者救済の胡散臭さと無縁ではないかもしれない。
似ているものとしては、日本のフェミニズム活動やその道の有名人なんかの状況と似ているかも。
昨日見たここにも時々書き込んでいる人のブログにも、精神医療批判にも派閥があるなどと正直過ぎる意見が載っていてワラッタ。
様々な意見の人や団体がある、という言い方でもいいのに。
派閥と言う利権と親和性が高い言葉をわざわざ使わなくてもいいのに。
派閥にみえる何かがあるのでしょうか?
(この人のブログ自体はバランスが取れた内容だと思いましたが、弁護士がCCHRでした)

それで、フェミニズムにも流派や派閥(や時には腹芸とか?)があるように見えるので、似ているような気がするので
喩えてみると、

ブタ○マ ヨ○コ(仮名)

的なポジションにいるような気がする。


ここのブログは、ブログ主の主観的好悪の感情の発露のように使われているように見えるが、それはずっと上にも書いたような普通にごく当たり前に冷静に考えた場合
当然考えられる被害者とこの人も定義している人たちに必要な支援に思い及ばさないため、自分の手を煩わせるとこの人の主観の中で思える事をやらないで当然とするため
キチガイを装っているのではないか?

常連のように来る人たちは、この人の個性に馴れるしかなく、気が付いたらいつの間にかこの人のペースに嵌まって洗脳状態になってませんかね?


鴎外が3万人について
鴎外が陸軍医として、日露戦争に従軍していたのは事実で、近年ネットの発達に伴い鴎外が勤務していた時期の陸軍のカッケ対策の誤りが、公表されるようになって来た。
ネットの情報にはよく鴎外が最高責任者だったかのような書き方がしてあるが、実際はちょっと違って、責任ある立場の一人ではあるものの、最高責任者ではなく、カッケ対策も上が決めた事に従う立場の人だったということだそうなので
責任の一端はあるものの、3万人の犠牲者全部が鴎外が采配が振るえる部隊にいたわけではない。


ユングだけではなくフロイトも患者と性関係について
ネットでは、ここにチラッと書いてあります。精神科医らしい人のページです。
http://psychodoc.eek.jp/abare/analysis2.html サイコドクターぶらり旅 旧サイト精神分析その2の2の真ん中へん
> 実際、当時の分析家はけっこうひどいことをしていて、ちっとも超人っぽくはない。
>ユングやジョーンズやフェレンツィと いったフロイトの弟子たちは、ことごとく自分の患者やその家族と性関係を持っていたそうだし、
>フロイトもそれを知りながら 別に厳しく叱責した様子はない。
>たとえば、ユング自身から、若く美しい女性患者ザビーナ・シュピールラインと関係を持って いるという告白を受けたフロイトは、こう書き送ったという。
>「これらの女性が私たちを魅了して、最後には目標を達成するやり方は、心理学的にあらゆる点で完璧であり、第一級のスペク タクルを見ているという気がします」
>女性側が誘惑したせいだと言わんばかりである。これでは、ほとんどセクハラおやじの言い訳のようではないか。

ニコニコの顔文字には違和感を覚えた。

2012-06-27 16:19:37 テーマ:ブログ posted by oooquree
夜勤明け寝不足だったせいもあるが

つい前の記事をタブレットPCから書いて、帰るのが遅れてしまった。。。。。。



家族の深刻な精神医療被害を、世に訴えるため書いている・・・・・?
はずなのに・・・どうして?


それだけじゃないけど、自分のブログに顔文字ニッコニコというのは、初めてだし、すごい違和感が、いやものすごい違和感を覚える。




私は、困惑をやんわり表すために、顔文字を使ったけど・・・(^_^;)



あちらさんの書いているのは、薬害にも関係ありそうで、私がおかしいのではないか?とかカルト宗教と関係ある組織と警告しているものと、関係していたり影響を受けてたりする可能性も考えられる主張なのに

えらくあっさりまるで他人事のように、「 本当ですね(´д`)精神医療・・・ 」って・・・

あなた、当事者でしょう?!?!?!?!?




これに、困惑や違和感を覚えない人が居るのだろうか・・・?



これ自体が、精神的疲れや混乱や動揺から来るものなのだろうか?
しかし、直接精神医療に関わっておられたのは、ご家族で今現在精神的治療をブログに書いている本人が受けられているわけでもないようなので、よくわからない。


いやぁ、本当に精神医療関係は、よくわからない事が多い。

ドグラ・マグラ


そういえば、そういうテーマで書いたのもあったな。

http://ameblo.jp/oooquree/theme-10054701643.html
テーマ 前作ったブログ ドグラマグラ

こちらとしては、理解しにくいコメントを、もらったので

2012-06-27 07:07:19 テーマ:ブログ posted by oooquree
こちらとしては、理解しにくいコメントを、もらったので
前のブログの記事を引用しておく。

別に書きたくて書いてるわけじゃないんですよ。
過去の気持ちの問題じゃなくて、今もこれからも親に何をされるかわからないから、書くことのデメリットも考えた上で書きたくも無いのに、書いてるんですよ!!!

全く何を考えてるのかわからない!!!

一体何をよろしくお願いするのかと、小一時間問い詰め無いけど、



前のブログの記事
http://d.hatena.ne.jp/oooqureee/20111014/1318605509

前のブログの録音置き場の最初の記事

2011-10-14

はじめまして、こんばんは

今週のお題は「ペット大好き」だそうですが、私はペット飼ってないので、関係ないです。
話題に乏しくてすみません。
本題としては、どういう風に書こうか迷っているのですが、公にしたい事があって、書いてます。
今、ものすごく特殊な情況に居て、アパートのような所には居ません。 特殊と言うのは、他にも色々あります。
今まで、書かなかった事については、
はてな増田にこのように↓も書いてます。
http://anond.hatelabo.jp/20111014175014

自分が今まで体験記とか書かなかったのは、共感をそんなに求めなかったというか・・・ そういう感覚的なことより、現実的な事の方が必要で ギリギリにしても何とか自分でやってきて とりあえずは困った事や、切羽詰った事がない情況にしていた
同じ共感するにしても、良い事や楽しい事なら良いけど、そうでもないし
それに、知らない人というと冷たく聞こえるかもしれないけど、知らない人に共感してもらっても、それで?っ て感じにならない事もないし
だから、その手のものは作らなかったんだと思う。
だけど、情況が変わったし、本当に危機的状況も、遭ったし
諸々を鑑みて、これは世に問う形に残して置いた方が良いかなと思ったんだと思う
それに、よくわからなくなってたというか・・・
ネットの使われ方が、日本では社会的な問題提起にあまり使われないけど、外国ではもっと使われてるように思うんだが、日本でそれをやってはいけないのだろうか?

とりあえず、今日はこのへんまで。 淡々と証拠をアップするブログ、にしようかと思ったりもしています。

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プロフにも書いてます。

ブログを書いてるのは、書いた方が安全かと思ったからで、過去の感情に対して共感を求めたからではありません。ネットカフェに居た時のブログにも、そう書いてます。 http://d.hatena.ne.jp/oooqureee/20111014/1318605509 (これは動画ブログ)

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アパートのような所に居ないとは、2011/10の時点でという意味です。


他にこのブログ記事でも、ブログの使われ方が、過去の気持ちの問題として、気持ちに対する共感を求めるようなものは、受けているようだが・・・というような内容のを書いてます!

これです。
http://ameblo.jp/oooquree/entry-11254407372.html

全文コピペ
はてなのように、傷口を見たら泥を擦り込むのが当たり前!ではないものの、雨風呂も



アメブロも、人気ブログに、不幸体験ブログは、多い。

配偶者が血液製剤以外で、エイズになった人とか
DV全般
妻とDV相談員(あいつらはトンでもないw)や弁護士に、DVでっち上げられた人とか

こういうの、比較的アメブロは素直なユーザーが多いように感じるので、本当に素直に支援応援の気持ちで、見たり書きこんだりしている人たちも多いんだと思う。

でも・・・・・・・・・・・

本当にそれだけだろうか?


他人の不幸は蜜の味

トイウコトハないんだろうか


 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
あれ?! 消えている?!
書きかけのまま寝てしまって、保存したつもりが出来てなくて、保存が消えている?!

さっきブラウザも閉じてしまったので、ブラウザに残っていたかもしれないものも消えてしまったのかな・・・?
途中で保存したので、ここまで残ってるだけでも、良かったと言う事かな。

確か、この後これ↓の中身を貼って、何か少し書いてたような・・・

http://d.hatena.ne.jp/oooqureee/20111014/1318605509


中身は↓


2011-10-14

はじめまして、こんばんは

今週のお題は「ペット大好き」だそうですが、私はペット飼ってないので、関係ないです。話題に乏しくてすみ ません。
本題としては、どういう風に書こうか迷っているのですが、公にしたい事があって、書いてます。
今、ものすごく特殊な情況に居て、アパートのような所には居ません。
特殊と言うのは、他にも色々あります。
今まで、書かなかった事については、はてな増田にこのように↓も書いてます。
http://anond.hatelabo.jp/20111014175014

自分が今まで体験記とか書かなかったのは、共感をそんなに求めなかったというか・・・
そういう感覚的なことより、現実的な事の方が必要で
ギリギリにしても何とか自分でやってきて
とりあえずは困った事や、切羽詰った事がない情況にしていた
同じ共感するにしても、良い事や楽しい事なら良いけど、そうでもないし
それに、知らない人というと冷たく聞こえるかもしれないけど、知らない人に共感してもらっても、それで?っ て感じにならない事もないし
だから、その手のものは作らなかったんだと思う。
だけど、情況が変わったし、本当に危機的状況も、遭ったし
諸々を鑑みて、これは世に問う形に残して置いた方が良いかなと思ったんだと思う
それに、よくわからなくなってたというか・・・
ネットの使われ方が、日本では社会的な問題提起にあまり使われないけど、外国ではもっと使われてるように思うんだが、日本でそれをやってはいけないのだろうか?

とりあえず、今日はこのへんまで。 淡々と証拠をアップするブログ、にしようかと思ったりもしています。

(ネットカフェから、作ったブログ。今はまた状況が変わり、切羽詰まってない。)


タレントさんたちや、実用性があるもの以外では、
見た人が、具体的にしなければいけない事が無くて(義務や責任やその他面倒そうなことが無くて)
普通にユニークとか、本人に突っ込み処とか非があるとか、その逆で正当性が有りすぎるけど、そのせいで珍しい事になっている(本人にとっては良くない状態だけど、他人にとっては面白い)とか、何らかの見下せる不幸や障害をお持ち

というようなのが、人気ブログだったりしないのかな・・・・・・・・

何か具体的にして欲しい事を呼び掛けたりというのは、動物のくらいしか見てないなあ
この動物のは、ブログを4月に再開し、比較的早くにペタされ続けたので知って、アメブロはこういう使い方も出来るのかと思ったら、そんな事はなくて、私がペタされ読者登録したブログじゃないブログが、強制退会になっていた。

こことのやり取りも、そんなにしてないが、ちょっと不思議な事になったw
○○クと自己紹介で名乗っている発達障害の人が居た。メッセージ受け付けてないので、ピグから送ったが返事がなかった(送ったのは、 ○ヨ○の批判になるような事も載せる可能性があるというお知らせだけど)。
来たよ、かグッピグはあった。

こことのやり取りは、また別記事に載せよう。

自分達だって、傍観者なのにねw 別にそれを責めないけど。
ホントに責めるの好きなんだなあとwww


 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

共感や気持ちの問題としてやっているブログが、共感を呼んでたりするのではないだろうか?
社会問題として呼び掛けたりというのは、成熟した市民という意識がない先進国とは思えない日本のネットと言う匿名ゆえ本音が出せる処では、極めて不利なのではないか・・・・・・・・・?

匿名じゃない奴に言って、反応を載せると言う方法もあるか。

ネットの責めるのが好きな人たちは、自分たちの事を棚に上げて、責めるかもwww


これについては、思い当たる事もある

その時は別に何も考えず、書き込みしたのだが、「何か複雑な事情があるようなので、読ませてもらう」と言う意味の事を書かれた事があった。
名前のせいだと思うが、名前はDV関係か何かで見た人が、訴えたい事があった時、名前をそれにしてた、と書いてたのでそうしたのだった。
でも、それを特に意識しない時もあり、切羽詰まった状態でもないので、忘れていたりもする。

そういう状態なので、言われて初めて意識するようなところもあり、印象に残っていたのだが・・・

考えてみれば、 パブリックイメージを大事にする人にとっては、放置していると 周囲に見られるとまずい状態が、私の名前の現すものなのだろう。(後註あり※)

それで、わざわざ書いたのかそうなのか!と合点が行った。


こういう状態で、馴れ合うと自分が損する。
馴れ合いは止める。

ピグは止めるか休む。





※この時考えすぎて、パブリックイメージ云々と思っただけで、今は思ってません。自分でした読者登録を迷惑だったかと登録外した事はありました。また最近申請させてもらいましたがこの記事に、この部分があると思わず引用してしまいました。それだけですので。

ブログでも、電話相談でも、人との変な距離を作る

2012-06-26 00:31:25 テーマ:ブログ posted by oooquree
パソコン通信の時代に、パソコン通信上でゲーム中に、声帯に障害を持った子供が危機的状況に陥りSOSを、発信するという小説があった。

パソコン通信の使い方の可能性として、当時はそのような事も考えられていたのだ。

一条理希著「ネットワーク・フォックス・ハンティング」

今、検索したらこういう書名だった。

wikipedeliaのフォックスハンティングゲームのところにあった(一番下)
wikipedeliaフォックスハンティングへのリンク


こういう使い方はできない仕様のインターネッツですね。。。。。。。。。。。。。。



今あんま時間無いんでまた書く


精神医療関係でも、自動で読者登録する人居るんだな・・・(^_^;)

2012-06-26 00:26:36 テーマ:ブログ posted by oooquree
長い名前がそのまま入っているとかw

メッセージが短すぎて定型文ぽいとか




もっと言おう!と思った。

2012-06-25 14:06:38 テーマ:ブログ posted by oooquree
名古屋はともかくM県は、割と人は親切だと思う。

親切というか、落ち着いている。今居る街もそうだけど、自己主張が激しい人がそんなに居ない感じ。

(どこの人は全部そうだとか、決めつけるつもりはないし、統計を取ったわけでもないので、主観に基づく印象ですが。)


M県の人には地元でこんなことが起こってましたよ!
関係無いとしても、公費を引っ張られるという点では関係ありますよ、と。

M県のタウン誌が、前i新聞という地元新聞(そのタウン誌の市ではないけど)の告発も書いていたし、もしかしたら。

それ以外のマスコミにも、取り上げてくれるよう訴えてみようと思う。


親に強制入院させられて逃げたという人からの情報も、お待ちしてます。
一緒に陳情しましょう。


夏樹静子さんが、心療内科体験記を書いていた!?

2012-06-25 12:32:26 テーマ:ブログ posted by oooquree
前の記事で、夏樹静子さんの小説のことも書いたので、検索してみたら

そういう本があった。

心療内科へ人を呼び込んだとも書いてあったが、夏樹氏は、自分のしたことをどう思うのだろう?

功罪両面あると考えるのだろうか?


夏樹氏の本を、読んで受診した場合、ろくに話も聞かず薬漬けにするような事をしようとしたら、これはおかしいと思って、他の医者をあたるのでは無いだろうか?

だから、呼び込んでも大丈夫なんだろうか?

しかし、さらにしたたかにずるい医師は、うまく信頼関係を作って、薬をのませるという事もあるかもしれない。


夏樹氏に、精神医療関係の小説でも、書いてもらえないだろうかと思ってしまう(^-^;

まるで、ミステリーのネタにでもなるような複雑さ・・・

どんでん返しもあったりして


小説では意味が無いのだろうか?
すでに渡辺淳一が、書いているらしいけど、ベストセラーにもなっていないので、あまり知られて無いみたい。
読んでないけど、書評かなにかで見た。

今、検索したら幻覚というタイトルだった。
でも、これは精神医療の闇を書いたものではないと思う。


小説ではなくて、ドキュメンタリーとして夏樹静子あたりが書いてくれないだろうかと願う

親の心の闇 人の心の闇

2012-06-25 01:02:44 テーマ:ブログ posted by oooquree
親に限らずだけど、人の心の闇を見ると、怖くなるよね?


親は、今お金に困ってるわけでもなく、潤沢な管理職公務員(父)と普通の公務員(母)の年金とで、悠々自適に暮らせているはずである。

実際そのような手紙も来ていた。(住んでいるところではなく住民票の部屋宛。親対策に住民票の部屋を借りていた)

元気に土地転がしに励み、人に貸す駐車場までやっているようなことも書いて送ってくる。(母)

このように、非常に合理的に頭を働かす事もできるのである。


それなのに、この非合理ぶりは何?!

http://sky.geocities.jp/oooquree/fax.html

http://sky.geocities.jp/nanami061106/oyanokimotiwarui.fax.html


参考
親の気持ち悪いfax 検索結果



理も利も無いものって、怖いじゃないですか。
親の経済的にも別で一切関わりがない子供の自分で借りている部屋の鍵を変えて施錠して帰って行くという行動には、理もないけど、利もない。
利がないどころか、問題になる可能性や、自分たちの異様さの証拠を残してしまうことにもなる。

そんなこともわからないくらいに、キチガイになっている部分があるということだと思う。


過去に理不尽だと思うことが色々あったのせよ私に攻撃性を向けても何もならない。
これがわからないというのや、自分たちが何をやってるのかわかってないのとか、一見キチガイに見えないにせよやっぱりキチガイだと思う。


ライターのブログにあった強制入院させられた教師の子供の親は、こんなんでは無いだろう。
3回も入院させられてもまた、家に帰っていたのだから。(4回目で懲りて離れた)



心の闇を見るのって、怖いよな。
お金はまあまああるのに、日々生きづらさでも抱えて居るのか?
お金がないとか生活苦なら、お金を儲けられるようになれば幸せになれるかもしれない、とも思えるだろうが、お金はまあまああって、決して足らないということはなく、不景気が常態化した日本では、公務員の潤沢な年金がダブルで入る状況は、経済状態として悪くないはずである。

(というか、公務員の年金や校長職で退職した場合の退職金について、検索してみると、皆さんもムカつきを覚えると思いますYO!!)

うちの親たちのような人を見ると、お金も人を救わないし幸せにしないのだなと思えて、暗澹たり、という気にもなる。。。


心の闇だと思う。


でも、これは特殊に病的な人たちだから・・・
例外を範とするな、という言葉もあるので、気にしない方が良いのかもしれない。




人の心の闇というのは、色々

カルトに嵌まるのも、そのせいなのか・・・

ある一定以上の闇を見すぎると、カルトにも嵌まってしまうのか・・・・・



これも、親の心の闇と同じで、あまり考えすぎない方が良いのかもしれない。


人の心の闇と言えば、ここに書いたこの学生にして数百万貯めていたであろう人についても、この人自身の闇だったり、この人の家庭の闇を垣間見たようになってしまって、ショックを受けたのかもしれない。

この人の親御さんたちは、夫婦仲が良さそうに感じたんだけど
色々聞いていくうちに、仲は悪くはないんだろうけど、怖いものも感じてしまった。
ここのうちのお母さんも、カルト宗教に入りかけた(というか一時は入ってたのかな)そうで
どうしてなのかな?と不思議だった。
この人の家は、裕福なサラリーマン家庭のようだったので、お父さんは当然上場企業勤めで、妻を専業主婦のままにしておけるくらい儲けてそうだった。(子供であるこの人もバイトしたことないと言ってた)

色々って、それほど色々でもないけど、
商社を辞める時に、親の様子を聞いたら、父親は最初反対したが、母親が本人の気持ちを考えて、と言ったらそれが通ったみたいに言われて、なんて夢見がちなお母さんで、その夢見がちなお母さんの意見が尊重される家庭って?!と驚き
お母さんは、お嬢様だったのかなと思った。

その事だけじゃなくて、かなり中途半端な状態と言い方で、彼女と死別した話をされかけた事があって、色んな意味でショックを受けた。
死者に対する冒涜とともに、彼女も私も(女の人全般に対してかも)冒涜しているように感じ、ショックを受けた。
彼女が亡くなって、うつ病になって休学したそうだが、それは非常にお気の毒で生木を裂くような残酷な話だが、うつ病になり一年休学にまでなるというのは、相当に彼女に精神的に依存してたのではないか?とも思った。
そこまで思ってたはずなのに、安易に何かのだしにでも使うかのように、話してしまうということにもショックを受けた。
生きている人間の中では、私は彼女に近い位置に居る。
年若くして、幸せを目前に亡くなってしまった彼女に気持ちがシンクロするように、何とも言えない気になった。

もしかしたら、この人は、彼女が生きていたとしても、結婚の対象とは考えて無かったのではないかとも考えた。

色んなことから、勘案してなんだけど、

お父さんは、この人のお父さんなんだから、計算高くて利に聡いところはあるだろうと思った。
でも、それだけではなくて、倫理観もそれなりに発達してそうで、ずるいと言えばずるいのか、したたかと言えばしたたかなのかわからないが、とんでもなく悪辣なことなどせずに、バランスが取れた人だと思われた。

それで、なぜこんな家庭でお母さんが、カルト宗教にのめり込むかなあと不思議だったが、もしかしたらと思う仮説を考えてしまって、うまく行ってるように見えるよそのお宅の闇を見たように思えて恐怖してたのかもしれない

仮説とは、(そんなに怖がる事も無いんだけど)次のようなもの
実際にここのうちのお父さんが、結婚前に交際してた人が居るのではないか?と思ったわけではない。

夏樹静子さんの小説で、サンデー毎日に連載されてたらしいのを、文庫になってから読んだもので、サラリーマンが出世のために付き合ってた人と別れて、上司が薦めるお嬢様だったか、重役の娘だったかと結婚して出世してったんだけど、子供が大学に行くようになってから、わざわざ前に付き合ってた人を探し当て再び交際し、妻と離婚して前の人と再婚を目指すという話があった。(デュアルライフ)
サラリーマン社会の矛盾の一つをテーマにしたかったのだろうけど、無理があると思った。
でも、そういうこともあるんだなと言うのは頭に残った。
(罪滅ぼし的に交際を復活させ再婚を目指したが、それでは二人の女を不幸にしたことになる。罪滅ぼしというだけのことをしていたのも事実なので、謝罪や責任の取り方としても適当でないような気がした。自分ではなく他のもっと良い相手を紹介したというのなら罪滅ぼしにもなるのではないかと思うが、あまりに勝手すぎると思ったというのが自分の感想)

能條純一の劇画で、シンガポール幻想というのがあって、これも付き合っていた部下がいたけど、上司の娘か何かと結婚してしまって、ショックを受けた部下の女性が言葉が出なくなるという状態になり退職。その後は合ってないし行方もわからない状態。そんな時にシンガポールで部下だった女性そっくりの人に合う。彼女は英語しか話せない。
という設定で関係を持つ。
結果としては、異国での所謂一つのやり逃げ状態なわけで、あまり感心できないんだけど、自分が捨てたはずの女にそっくりな人というだけで、必死に追ったりするのが不思議だったし、そこまでするのに、また結局英語で言っていた約束も果たさず帰ってしまった。英語で話しているが、彼女は元部下だろうと思わせるシーンもあった。
という話で、だから幻想なんだろうけど、テーマはともかく、サラリーマン社会ではこういうことがあるのかもなと思った。

これと、逆の立場の女の人の映画もあった。
一応ハッピーエンドだった。
60歳のラブレターだったっけ? 中村雅俊 原田美枝子 主演
親の薦める見合いで結婚したお嬢様が、原田美枝子が演じた人。
中村雅俊が演じてた人には、愛人もいた。かなり年下の部下
で、結局色々あって、夫婦はうまく行って良かったね、めでたしめでたしとなる。
こういうの、逆の立場でも大変なんだなと思った。


仮説だけど、ここのうちは実力あるお父さんに、力ある人の娘との縁談が来て、それに乗っかったというなれそめなのではないか?
だから、お母さんは、どこか空虚なものを抱えていたのではないか?と思った。
出来すぎた夫と子供というのも、もしかしたら空虚さの理由かもとも思った。


だから、どうしたのだ、それくらいで闇でもないだろうと思われると思うけど
亡くなってしまった彼女の事を、安易に言えるというあたりや、その他諸々も含めると怖くなってきたのだった。
私と雇い雇われだけの関係で、実家暮らしなのに実家の電話番号も下の名前も言わない状態で、彼女が亡くなった話を伝えられた。
そんなの本当の話かどうかわからないと言われると思うけど、全体から勘案しておそらく本当のように思う。
この勤勉な人が、なぜ一年遅れたのかも、納得が行くし、学生なのに数百万貯めるほどにのめり込んでたのにも納得が行く。


私がうつ病にしてしまったんじゃないかというのは、ある証明しない方が良い仮説を、この人に伝えてしまって、それだけじゃなく、私が言った(と言うより書いた)事で、クリニック行きますとメールが来てしまったり

それだけなら、言ってるだけかもと思うけど、実際に合ってた時におかしくなって、数十分外界に反応しないみたいな、機械で言うとフリーズするみたいな状態になった事があった。

私は冷たいのかもしれないけど、私が近くに居ない方が良いのかと思い、一人で帰ってしまった。
でも、隣の駅近くの大型ショッピングセンターに、いたんだけど、そうしたら小一時間くらいして電話がかかってきた。

こういうこともあったので、クリニック行きますは本当だと思った。

この仮説で浮かんで来たのは、田辺聖子の小説や近藤等則というミュージシャンの本に書いてあったり、どこにでも書いてあると言えば書いてあるような事。

でも、これって、心の闇では無いの?

何もなかった(と言うより私が損させた形で連絡が取れなくなったが、連絡先がわからないので、お金の返しようがない)のだが、もし・・・と思うとすごく怖くなった。

私は、私に関わらない方が良いと思ったから、距離を開けていたつもりだったのに、人を食い物にすることしか考えてなかったのかとも思った。
(そうでもなかったのかもしれないとも思うけど)


それで、つい、言わなくていい仮説まで言ってしまったのかもしれない。

この仮説は、当たってたかもしれないとも思うが、無理矢理どうこうしようというのは無いと言い切れると思う。

そんな事が出来たら、風俗やソープに行っていると思う。

往年の北方謙三のしょーもない相談の名台詞は、本当だと思った。



しかし、やってる事と属性や年齢が、逆のような気がして、こんな話を誰が信じる?!と思った。

何かあったら、絶対私が引っかけたと思われるから、絶対嫌だと思った。

前からのネット上の知り合いなら、わからない事もなかったみたいだったけど・・・


こういう行動にこの人が、出るのも、家庭の闇と関係無いこともないんじゃないかと思った。

書いてみると、ヒドイ人のようにも思えるが、この人はそういう状態に陥っていただけで、元々はそういう人ではないと思いたいし、実害があったわけではないし、
全体としては、この人の幸せを願っていたし、今でも願っているが、それでよいのだろうか?とも思う。

基本的人権無い人放置して、弁護士目指すって・・・



何だかよくわからない話になって、人の心の闇というのとも、ちょっと外れた話になったかなあ・・・・・




どうして、私は薬をのまされなかったのか?

2012-06-24 23:47:27 テーマ:ブログ posted by oooquree
入れたからには、おかしくしなくてはいけないと思ったからだろう。

私を入院させた医師は、あんたがおかしくないのはわかっとる、とか
ご両親は大変偏った人格の持ち主だね、とか

言っていた。



入れたからには、おかしくしなくては、と言っても、本当におかしくではなくても
情緒不安定になって、泣き叫ぶとか何とかそれなりキチガイぶりを発揮してくれないと困ると思ったのだろう。



そうさせるためには、情緒が安定するより、不安定にさせた方が良いので
薬をのませたら鈍くなってしまい感情が平板になるので、情緒不安定にはできないので、薬を出さなかったのではないか?

それに、うちの親たちの異常さも怖かったのではないか?
本当は誰よりも私の正気を確信し、私の前頭葉に頼りきって来た人たちである。

悪徳医師から見ても、私に対する異様な執着が見て取れたのではないか?
薬で酔い酔いにしてしまったら、それはそれで怒りの対象にされ、訴訟でもやりかねないように見えたのかもしれない。



とにかく、なぜかはわからないけど、薬は出されなかった。
症状が無いし、出しようがないわけだけど、そのような状態でも、無理矢理のまされ薬漬けにされたという話もネットでは見るが
薬によっておかしくできるというのに、その医師は気が付いて無かったのかもしれない。


他にも、そういう人は居るのだろうか?

ライターのブログの記事には、高校教師の子供で4回親に入院させられたという人の話があったが、その人はどうだったんだろう?


できれば、連絡欲しいけど、無理だろうなあ・・・・・・

他にも精神病院から、逃げたという人 連絡下さい。
話し合ってみたいです。

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