2012年09月01日

高知白バイ冤罪事件を語るジャーナリストの言葉

高知白バイ冤罪事件を支援している大谷昭宏氏の言葉には説得力がある。

読売新聞社の「我々は正義だと思いあがっている連中」につきつけたい。

大谷昭宏
世の中で怖いのは「我々は正義だと思いあがっている連中」です
我々のメディアも同じです、自分たちが正義だ、自分だけが正義だと思っていると必ず誤りをおかす。
8の6 1分頃
http://www.youtube.com/watch?v=9h14KjYR-nE&NR=1&feature=endscreen

メディアについて論じる機会があるなら私は必ず出ていく
メディアは、冤罪をはらすのに少しばかり役立っている
8分の7 8分30秒頃
http://www.youtube.com/watch?v=YMg5G1gjrU8&NR=1&feature=endscreen

2012年07月12日
最後のパレード冤罪報道事件とは何だったのか@

3年目の7月12日を迎えました

3年前の今日、読売新聞の讒言(ざんげん 他人を陥れようとして、事実をまげ、いつわって悪しきさまに告げ口をすること)報道により、病気にされ、人権を失い、名誉を失い、仕事を失い、家族を失い自殺直前の私は、神に導かれたかのように教会に立っていました。その後のことは最後に示した過去記事をご高覧ください。
http://dream333.seesaa.net/article/280528353.html


2012年08月15日
最後のパレード冤罪報道事件とは何だったのかA

読売中学校での出来事です。

数年前の学校新聞に掲載された「修学旅行の思い出」に書かれたエピソードが、今月発行された別学年生徒が書いた「修学旅行の思い出」エピソードにそっくりであると読売中学校関係者は読者から通報を受けました。それは、旅行先のディズニーランドでドナルドダックからとても親切にしてもらったというエピソードでした。
http://dream333.seesaa.net/article/286708587.html

2012年08月01日
読売新聞社には東電OL冤罪事件を論じる資格などない

8月1日読売新聞社説から
<引用開始>
真犯人は別にいる可能性があると、裁判所が再び判断した。再審を開始し、速やかに決着をつけるべきだ。
<引用終了>
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20120731-OYT1T01568.htm

つまり、冤罪事件であると読売新聞も判断しているのである。

何をかいわんや、である。ビジネス上の思惑から『最後のパレード〜ディズニーランドで本当にあった心温まる話』の著者である私を「盗作作家」にでっち上げ、傷害を負わせ、名誉、人権、仕事を奪い、家庭を崩壊させたのは読売新聞社会部の門間順平記者である。当然、記事掲載を許可した決定権者は他にいるのであるから、悪質きわまる組織的犯行である。
http://dream333.seesaa.net/article/284154268.html

2012年07月26日
警告! 読売新聞記者 門間順平は直ちに自首せよ
 
<引用開始>
PTSDも「傷害」、女性4人監禁で最高裁判断
 東京都内のマンションなどに女性4人を監禁、心的外傷後ストレス障害(PTSD)を発症させたとして、監禁致傷罪などに問われた無職石島(旧姓・小林)泰剛(やすよし)被告(31)について、最高裁第2小法廷(千葉勝美裁判長)は24日の決定で被告の上告を棄却した。

 懲役14年とした1、2審判決が確定する。最高裁が、PTSDも刑法の「傷害」に当たると判断したのは初めて。
<引用終了>
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20120725-OYT1T01117.htm

私を突然背後から切りつけ、精神病を発病させ、名誉と人権、仕事と家族を奪った傷害加害者の門間順平は直ちに自首せよ。
http://dream333.seesaa.net/article/283140434.html


posted by S・C・ NAKAMURA at 17:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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