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そして、サンプルPOPを持って行ったら、大絶賛され、オーナーの趣味も理解し、そこからPOPデザイナーが始まる。POPデザインなんて正直、やったことなかったよ。デザイナーと言っても、僕の場合、WEBデザイナーとDTPデザイナー(雑誌や看板)だし。
どんな感じのデザインをお求めですか?ニュアンス的には、どんな感じを考えていますか?と尋ねると、「ドン・キホーテのようなPOPがいい」という希望があったので、後日、ドン・キホーテに視察に行き、ドン・キホーテで使われているPOPを拝見し、ドン・キホーテっぽいサンプルを作成。
本当は、給料日に働いた分の給料だけ頂いて、さっさと帰ってくるつもりだったのだが。オーナーの一生懸命な思いに心を動かされ、少し考えたのち、この人の力になろう。と考え、その場で僕はオーナーとデザインの打ち合わせを始めたわけです。
僕はそれで折れたんですね。そこまでデザイナーを必要としていたのかと。確かに僕は過去にデザイナーをやっていたが、過去に苦い思い出(事業失敗)があるから、二度とデザイナーはする気はなかった。でも、そこまで一生懸命頼んでくれるオーナーに心を動かされたのです。
最初、バイトの面接を受けた時、オーナーが直接面接を担当した。その時から、POP作ってみないか?と言われてて、バイト中も会う度に、言われ続け、もうバイトは辞めたというのに、それでも、給料を取りに行ったら、POP作ってみないか?と尋ねられる。
そこに、デザイナー経験の人間が面接に現れれば、経営者として、そいつを使いたくなるのは当然です。だが、そいつは自分には合わないからと、一旦、辞めていった。だが、給料日に再び、彼に会うことになった。これを逃したら最後です。だったら、声を掛けてみたくなるでしょ。POPやってみないか?と
自分が経営するコンビニのPOPをバイトに作らせているが、どれもショボイものばかりだとする。何とかならんのか・・・。といつも考えていたとする。だが、デザイン会社に依頼すれば、高いお金を請求されるのは目に見えている。
でも、POPをデザイナーに依頼することは不思議ではないと俺は思う。人に依頼するのだからお金が掛かるのは当然。でも、それで効果が期待できるなら、試してみる価値はあると思う。俺が逆の立場でコンビニ経営をしてたらオーナーと同じことを考えたでしょう。
俺が言っていることは事実。常識では信じられないことですか?だから、俺はそういう星の元に生まれてきた人間です。普通の人では、ありえないことが、俺の前ではありえてしまう。
だから、俺は完全にDYの従業員ではない。一旦、辞めている。だから、俺はニコ生放送のリスナーには、俺はアルバイト店員はしていない。POPデザインだけ依頼されている。ということを散々言っていた。
俺は、元々は、DYのアルバイトスタッフだったが、それは最初の2日ぐらいだけです。その後は、一旦、バイトを辞めて、給料日に2日分の給料を店に取りに行ったら、オーナーからPOPデザインの話を持ちかけられる。そして、サンプル品を持って行ったらそれが認めらて、正式採用になる。
向こうが初音ミクなら、こっちは、東方キャラクターでどうしょう?霊夢の赤色の服装が、DYのカラーに合っているような気がするのだが。。
でも、僕、一応、POPデザイン以外にキャラクターデザインも出来るし、POPよりもキャラクターを描く方が得意です。そして、DYにはマスコットキャラがない。だから僕が手掛けてみたい。ファミマも今は、初音ミクのキャラクターを出して来てんだからさー。こちらも対抗しませんか?
俺は店からは、本社の偉いさんから、僕に話したいことがあるから、明日の10時に店にきてほしい。という連絡だけを頂いている。「僕に話したいこと」とは何だろう?もちろん、今回の苦情についてだと思うが、違うニュアンスにも聞こえてくる。もしかして、POPデザインの依頼ですか?それはないか。
俺が自分からDYの本社に営業に行っても、本社の偉いさんは会ってくれないだろうし、頼んでも会いには来てくれないでしょう。それが、今回は、向こうから会いに来るというのですから・・。
で、これは、ひょっとするとチャンスかもしれないので、一応、名刺交換しておこう。これまで制作したPOPファイルも持って自己アピールもしてみよう。でも、凄いですね。俺の人生ってホント、何が起こるか解らんね。だって、本社の偉いさんが向こうから俺に会いにきてくれるのですから・・・。
とりあえず、明日、本社の偉いさんに会ったら、洗いざらいすべて話すことにしよう。まあ、俺はもうDYのアルバイトスタッフじゃないから部外者です。本社の偉いさんだろうが、俺の上司ではないので、遠慮なく語らせていただきましょう。
なのだが、今週の月曜日に思い出したかのように、あのバカは、本社にキチガイ通報文を送り付けて、今回の騒動に発展。はっきり言って、今回は、まったくキッカケがない。POP放送をしていた時に本社に通報なら、まだ解るが。何にもキッカケがないのに突然通報するとか、意味が解らん。
で、これ以上、放送を続けると、こいつらはエスカレートし、バカだからすぐに調子に乗り始め、社会に迷惑を掛けることになるだろう。ということを先読みし、まだ何も問題が起こらないうちに放送を止めて、トラブルを未然に防ぐように努める。
なので、俺は未だにオーナーの名前をネットに出したことがない、それは当然です。もちろん、今回の通報キチガイ野郎の名前も伏せている。今回の犯人は、台東区在住の25歳だが、名前さえ出さなければ、その情報はつながらないだろう。台東区在住の25歳など、いくらでもいるのですから。
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