TOP
注目記事

facebook
twitter

人気連載
矢印

B級スポットへ旅に出よう『退屈巡礼』

モヤモヤした後味がたまらない!? 伊豆の亀族館「アンディランド」
写真

アイドル映画監督・梶野竜太郎の『アイドル映画評』

AV女優、変幻自在! 男の勝手な妄想ムービー『AI高感度センサー搭載 メイドロイド』
写真

サイゾー×SOD緊急連載『明日に向かって勃て』

えっ、48歳の新人女優!?  一条綺美香が“3年ぶり”のエッチで華麗なるAVデビュー!
写真

深読みCINEMAコラム『パンドラ映画館』

“世界的な絶滅危惧種”である独裁者に愛の手を!? 政治ネタ&下ネタ満載コメディ『ディクテーター』
写真

ロリ顔ライター・朝井麻由美『散歩師・朝井がゆく』

ご当地検定だと思ったら大間違い!? 意外とガチな「甲賀流忍者検定」
写真

料理の数だけダジャレがある一『男のダジャレレシピ』

ガリガリ君でスタミナアップ!?「ガ~リガ~リック♪」(しょうがとニンニクのチャーハン) 
写真

珍バカライター・北村ヂンの『突撃取材野郎!』

想像を超えるミラクル・ショー! ロボットレストランに潜入
写真

アジア・ポップカルチャーNOW!

まさに“シンガポール・ドリーム”! 国宝級アート・ディレクターが、憧れの地・日本でブレイク間近
写真

あの頃が蘇る『バック・トゥ・ザ・80'S』

「なんでもあり」な80年代を象徴するツッパリキャッツ! なめ猫今昔物語
写真

木嶋のりこの『アイドル的アイドル思考法』

誰よりチュッパチャップスが似合う女の子……「内田理央の≪口元≫」
写真

昼間たかしの『100人にしかわからない本千冊』

あっと驚くパロディ満載!「パロディ・マンガ大全集」
写真

宍戸留美×小明×VoiceArtist『声優onFINDER!』

「ずっと体育会系なんです!」【杜野まこ】私服ゼロだったスクールデイズ
写真

元木昌彦の『週刊臨スクープ大賞』

拉致問題解決は間近!? 金正恩第一書記が日本政府へメッセージ?
写真

アイドルライター小明の『大人よ教えて!逆人生相談』

ヒロシさんの至言「女の人はね、僕と約束してる日にカゼひくんですよ」
写真

山口敏太郎の『摩訶不思議ぶった斬り』

共演者が次々とトラブルに襲われた……呪われた番組“ラビリンズ村”
写真

オススメ情報
矢印

『小明の副作用』特設ブログ更新中

ニューシングル「君が笑う、それが僕のしあわせ」大絶賛発売中!
写真

イチオシ企画
矢印

夏ドラマの裏側を大暴露!

芦田愛菜神話崩壊!?『GTO』がひどすぎる!?
写真

インフォメーション
矢印

キャンドル・ジュンが全てを語った

キャンドル・ジュン氏に世界平和から広末涼子のことまで直撃インタビュー!!
写真



「建築デザイナーとのツーショット」高嶋政伸と泥沼離婚裁判中の美元に飛び交う怪文書は不倫の証拠?



ts3o0151.jpg
実際の写真。女性は美元に見えた。

 リゾート地での休日なのか。短パンにタンクトップという姿の長身美女の横に、同じくジョギングでもしてきたような涼しげな格好をする中年男性。カップルがリゾートホテルの屋外通路を仲良さそうに肩を並べて歩いている写真が5月、ある夕刊紙編集部に送りつけられた。

 差出人は不明だが、同封のメモには「美元と●●●●、不倫」とだけ書かれており、確かに女性のほうは高嶋政伸と泥沼離婚裁判中のモデル、美元に似ている。伏せ字は男性名で、同姓同名の建築デザイナーが存在する。

 出所不明、怪文書のたぐいではあるが、受け取った編集長は写真の人物の特定と、さらに撮影時期を調べるよう部下に指示した。しかし、調査中の編集者は現時点で「女性が美元である可能性は高いのですが、男性がデザイナーの方かどうかは写真では判別できず、また時期の特定も難しい。夏であることは服装から明白なので、一番近くても去年の夏ということになるんですが……」と行き詰まっている様子だ。

 仮にこれが結婚後の美元であるとすれば不倫疑惑のワンシーンとして注目できるのだが、結婚前であれば単なる元カレとのデート写真。「それなら報道する価値はゼロに近い」と編集者。

 美元は今年5月、老舗ホテルのリニューアルを記念したパーティーに、実はそのデザイナー男性と出席している。彼は同ホテルの内装を手がけているが、関係者によると2人の付き合いは高嶋との結婚前、5年も前にさかのぼるという。裁判中の高嶋よりよっぽど親しい間柄であることがうかがえるのだが、ある女性誌の記者がデザイナーとの親交について美元を直撃したところ、「顔も名前も知らない」となぜか完全否定。美元と親しいモデルでさえ「あの2人は仲がよい」と証言しているにもかかわらず、だ。

「むしろ何かやましい関係でもあるのかと思いますね。可能性としては、それを知っている高嶋サイドが美元の持ち物から写真を見つけて、編集部に送って報じさせようとしたのかも。これが表に出て得をするのは、高嶋さんですから(笑)」(同編集者)

 最近はすっかりその姿を見かけることもなくなった美元だけに、前出編集長は「賞味期限切れかな」とこの写真のお蔵入りをほのめかしている。
(文=鈴木雅久)

[ 関連記事 ]


[ カテゴリ ] 芸能


[ 関連タグ ]


PR





[ 芸能 最新記事 ]


[ オススメ記事 ]
PR


[ 最新記事 ]




【facebook コメント】
PR



【この記事に関するつぶやき】



注目のキーワード

オススメ情報

トピックス

アプリ版日刊サイゾー