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投稿者: いいですとも!    [2012年 08月 28日 (火) 21時 16分] ---- ----
▼一言
ネット世界にいるからには批判は付き物ですよ。
そんなに作者が心配なら批判する人間に注意をすればいいでしょうに。
一人一人がちゃんとその人の発言に注意するなどすればいいのではないでしょうか?
ただ傍観しているのは結局はその批判している人と何ら代わりはないです。
現実世界でいえばいじめを見てみぬふりをしているのと同じですよ。
それにネット世界ならちゃんと注意とか出来るはずだが?
顔が見えないからいじめを受ける心配もないので。
シレン    [2012年 08月 29日 (水) 00時 03分 50秒]

卑劣な考えだと思います。

現実世界で怖くて出来ないので、ネットの匿名性に胡坐を掻いて他人を攻撃したいだけなのではありませんか?



★現在このコメントに対しては(一定の保全を施した後)削除の是非を思案中です。

投稿者: 里桜    [2012年 08月 28日 (火) 20時 35分] ---- 女性
▼一言
昨今のいじめ問題をニュースで見ていて思うのです。
肉体的に負う傷ももちろん痛いのですが、しかしそれよりも、言葉による暴力で負う傷の方が深くて根深いのではないかと。

ネットで文章をさらせば、批判を受けることは仕方がない。
それは、確かに事実なのでしょうね。

ですが、果たして、今現在、ネットに文章やコメントを公開している人間全員が、批判、非難を覚悟して文章を載せているのでしょうか?
「小説家になろう」さんの「作者の方へ」を読んでみても、そんな悲壮な覚悟をしなければ、文章を載せてはいけないなどとは書かれていません。
むしろ、気軽に投稿することを、推奨するかのようにも感じられます。

逆に、批判をする方々に、私は聞いてみたいことがあるのです。
ご自分が誰かを批判する時に、その言葉によって、相手が自殺してしまうかもしれないという可能性を理解したうえで批判を行なっているのですかと。

覚悟を決めて文章を載せるのは、作者の側だけではないはずです。
読者の方も、相手の痛みを想像して発言するべきではないですか?

作者の側に問題がある人間がいるように、読者の側に問題のある人間も存在するのです。
時折、まるで狩りでもするかのごとく、集団でよってたかって相手を屈服させようとする場面を見かけます。
私は、そういう場面を見るたびに、怖くて仕方がありません。
どうして、そうやって追い詰めることができるのだろう。
たとえば、相手を追い詰め、自分の考えに帰順させることができたとして、得られるものは、とどのつまり自己満足でしかないのに。
その自己満足のために、相手が屈服するまで追い詰め続けて、あなたは怖くないのですか? いつも聞いてみたいと思っているのです。

小説というものの感想は、読み手の感性によって随分と変わりますよね。感想が、一種類しかないなんてことはありえないでしょう。
ただ、人間は、誰しも自分こそが正しいと信じています。人の思いは千差万別であるにもかかわらずです。
相手の考えを、自分の考えに帰順させようとすることは、人間特有の思い上がりであるとは思いませんか?

ダーウィンが唱える進化論が正しいのであれば、我々の祖先は獣です。獣は吠え声ひとつで意思疎通が可能でした。そこには利害や思惑と言った、さかしらなものは含まれていなかったことでしょう。
しかし人間は、個の思念が発達し、考え方、価値観が多様化したがゆえに、共通の言葉をもっているにも関わらず、意思の疎通が難しくなっているのが現状です。

考え方が平行線であるのならば、相手の価値観を許容することもまた、時には必要であるとは思いませんか?

こんなこと書きたくはありませんでしたが、現状では書かざるをえません。
私は、身近な人間を自殺で亡くしたことがあります。
表面的には笑顔でいても、その内側に、苦しみ悲しみを抱え込んでいて、外側から見るだけではわからないことを知っています。
人間は、誰しもが強いわけではありません。弱い人間だっているのです。
弱い人間が、覚悟も決めずに、文章を載せていることだってあるかもしれないのです。

私は、人の痛みに鈍感な人間にはなりたくありません。
たとえ私の考え方が、浅い部分で、子宮で考えていると指摘されたところで、私はこの考え方をあらためるつもりはないのです。
投稿者: 心太    [2012年 08月 28日 (火) 15時 28分] ---- ----
▼一言
こんなエッセイを書いても何にもならんと思う。
人間が道端にゴミを平気で捨てるような輩を減らすことすら出来ないのにネット小説の批判なんて早々なくすことは難しいでしょう。
シレン    [2012年 08月 29日 (水) 00時 01分 15秒]

その通りかもしれませんね。

私は其方をゴミ箱に放り込んでしまいたいと感じていますが、現実には手も足も出せません。



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投稿者: たこ焼き    [2012年 08月 27日 (月) 22時 41分] ---- ----
▼一言
こんなエッセイ書いたとしてもねぇ、文章をこねくり回した感じになったのはまずかったですね。
シレン    [2012年 08月 28日 (火) 23時 59分 03秒]

別の方にも申し上げましたが、ここは言葉で知的遊戯をする仮想空間です(高貴な方々は創作活動に勤しみ、そうでない私はここで言葉を連ねています)。

拙いことは在っても不味いことうをしている心算は在りません。



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投稿者: 池宮樹    [2012年 08月 27日 (月) 22時 06分] ---- ----
▼一言
なんかまだ続いてるなぁ……。

根本的に議論が成り立ってなく見えるのは、私だけでしょうか。

だってこのシレンさんのエッセイ通じての主張は「読者は批判してはいけない」じゃないでしょう?

あくまで私の私見ですが「読者がもし批判をするなら、適切な表現や細心な心配りを持ってそれをやるべきであり、それができないのであれば返って(基本的には)善意から行われる批判という行為もマイナスの効果になりかねない、最悪の場合作者の筆を折ってしまうことがあるので可能な限り控えるべきである」でしょう。

そもそも今回の議論の元となってる文章、見せてもらいましたけど、あれっていわゆる各論でしょう? 基本総論、この場合シレンさんが考える「読者として好ましいネット小説との付き合い方」、つまり「ネット小説の読者としてシレンさんが持っていて欲しいマナー」をエッセイ形式でやってるのがこのエッセイでしょう?

そこに「ネット小説によく見られる二次小説、しかもそのアンチ系、ヘイト系作品に対する対応はいかにするべきか」という各論を真正面からぶつけたのがそもそもこうなった理由だと思うのですがどうでしょう?

要するに、人間としてどうするのが望ましいのかという話(この中に批判というものはこういう配慮のもとでやるべきである、というのが含まれる)をしている時に、ごく一部のケースを取り上げて、ではこの場合のこれ(今回はアンチ、ヘイト系二次創作作品)はどうしたらいいのだ? こういう時にも批判をしてはいけないのか? と言っている感じ。

まぁ、今回に関してはシレンさんの対応ももう少しやりようがあったように思いますので、あれですけどね。

私はむしろ他の人の感想にある考えのほうがはるかに気になったけどね。あ~あ、と思わざるを得ない。

というわけで失礼します~。
投稿者: 神威    [2012年 08月 27日 (月) 16時 48分] ---- ----
▼一言
ネットの世界は現実の世界と違って批判が普通に来る場所ですよ。
バーベキューの話しで例えてらっしゃるけど現実とネットじゃ違いますよ顔が見えないから遠慮なく間違っていることを指摘することができるのですよ。
現実だと中々相手の間違いを指摘することは出来ません。
お互いの姿がわかる故にもしかしたら指摘した腹いせに報復何てことも…まあ、極端な話ですが。
ネットは姿が相手に解らないため報復の心配がなく相手の間違いに気兼ねなく指摘ができます。
ですので批判は必要なことだと思います。
批判したことで筆が折れるようでしたらその作者は早々ネット小説はお止めになられた方がいいと思います。
ネット世界はどこへ言っても批判は付き物なのですから。
そういったメンタル面の低い人はネット世界で小説をやって行くのは難しいでしょう。
ネット世界でアマチュアだろうが関係ないんですから。
相手の批判が余りに酷いようでしたらスルーするか周りの読者が注意をすればよろしいかとそれでも批判がくるのならば運営に連絡かな?
以上、私の意見でした。
シレン    [2012年 08月 28日 (火) 23時 56分 29秒]

最低のコメントです。殊に

>現実だと中々相手の間違いを指摘することは出来ません。
>お互いの姿がわかる故にもしかしたら指摘した腹いせに報復何てことも…まあ、極端な話ですが。
>ネットは姿が相手に解らないため報復の心配がなく相手の間違いに気兼ねなく指摘ができます。
>ですので批判は必要なことだと思います。


これは無責任な卑怯者の発想だと思います。


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>バーベキューの話しで例えてらっしゃるけど現実とネットじゃ違いますよ

違うのは其方の在り様そのものです。



投稿者: サムソン    [2012年 08月 27日 (月) 14時 03分] ---- ----
▼一言
人の愚痴を書き連ねたエッセイを見てもなぁ、そう言うのは運営にでも言った方がいいと思う。
シレン    [2012年 08月 28日 (火) 23時 51分 52秒]

逆でしょう。少なくとも愚痴を綴る行為は運営に迷惑をかけませんが、その愚痴(とやらを)運営に云えば、運営はさぞかし迷惑なことだとおもいます。

其方の常識は疑いようもなく非常識です。




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投稿者: 名無し    [2012年 08月 27日 (月) 09時 39分] ---- ----
▼一言
貴方の言い方だと公共の場でジャイアンリサイタルをしても聞く側は文句を言うなと言っているようなものだろ。
作者が表現の自由があるのとと同時に読者も感想の表現の自由があるんですよ。これは事実なんですから。
貴方がいくら騒ぎ立てようが無駄だと思います。
ハーメルンと言うサイトでは批判禁止と言うのは禁止されているんですよ。
読者の感想の自由を奪うことになるからだとか。
シレン    [2012年 08月 28日 (火) 23時 48分 11秒]

>作者が表現の自由があるのとと同時に読者も感想の表現の自由があるんですよ。これは事実なんですから。

それは明らかな誤りです。
少なくとも関係の諸法令、諸規約から解き放たれるものではありません。


>ハーメルンと言うサイトでは批判禁止と言うのは禁止されているんですよ。

ここは「小説家になろう」でそのサイトではありません。


>貴方がいくら騒ぎ立てようが無駄だと思います。

騒ぎ立てているのは果たして誰か?
私はこの感想をご覧になった方々夫々にまた別の感慨を抱かれることだろうと思っています。


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投稿者: ラプター    [2012年 08月 27日 (月) 09時 24分] ---- ----
▼一言
批判は大事だと思います。
貴方が批判をしない人なのはわかりましたが、ネット小説をどんな風に読むかは人それぞれですから。
批判を受け向上心に変えられる人もいますよ。
結局は批判を受けて書くのを止めるか、続けるかは作者しだいです。
作者が止めたいのに貴方が続きが読めなくなると言う理由で批判するなとかはどうかと思います。
彼らはアマチュアなのだから止めたいのなら止めればいいと思います。
また別の場所で書けばいいと思います。
シレン    [2012年 08月 28日 (火) 23時 42分 51秒]

批判と批判の名を借りた荒し行為は全く別物です。
批判の名を借りた単なる自己主張や嗜虐嗜好の充足を目的とした行為も論外です。

其方が是認を求めている行為は「批判」では無く荒しやそれ以下の卑劣な行為です。
当然ですが、止めるべきは卑劣な行為であって創作活動ではありません。


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投稿者: 進士夜紳士    [2012年 08月 26日 (日) 23時 25分] 23歳~29歳 男性
▼一言
 こんにちは、シレンさん。進士夜紳士です。
 感想欄の荒れ模様に見兼ねましたので、差し出がましいようですが私の意見を述べさせて下さい。

 最近、私が特に懸念しているのは、『利用規約や但し書きを読まれていない作者・読者さんの数』です。
 公共の場であるネットで、『小説家になろう』というサイトを利用している以上、少なからず利用規約や但し書きを読み、理解するというのは最低限の行いであると考えております。

 ですが悲しいことに、各種マニュアルの『感想について』を読了し正しく理解しておられない方が多数いらっしゃるようで、胸騒ぎを感じずにはいられません。

 真なる自由は、ただの無秩序です。拝読するにしても執筆するにしても、ルールを守り楽しく活動して欲しいと願っております。
 それではシレンさん、時節柄ご自愛ください。これからも応援しております。
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