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キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
前フリに手間取ったけどとりあえずスタート!夏も残り僅かなのでバカンス続行でどうかな?
【このスレは『ふしぎ星の☆ふたご姫』及び『トランスフォーマー』の世界観を基にしたなりきり活劇スレです。 定休日は毎週月・木曜日。荒らし・煽りは徹底スルー、もしくは黙ってdelを心がけてください。 このスレは基本sage進行でお送りしているので、故意にageたり相手を煽ったりする様な輩は料理を含めあらゆる事で女に負けないため日々努力をかかさないデジレさんがスレあき権限で削除します】 http://www14.atwiki.jp/fushi_con/
時代は髭ダンディ
スイカ割り
・・・♪ ・・・♪ 今宵の日曜洋画劇場はプレデターズモーフィアスがあべしするのもこれだけ!!仮面ライダーシンに影響を受けたシーンも出るよ 暗くてよく分からないけどね♪
相変わらず魔王軍はアニメ視聴に身体を張っている
今日はこれくらいにしといたるわ(意訳)の台詞と共に帰った(髭ダンディに泣かされて)今日の響鬼さん
次回出撃
何故気付かなかったのだスーパーパイロット
>相変わらず魔王軍はアニメ視聴に身体を張っているバランが一番狂ってる
レオパルドン並みのスピード退場
料理を含めあらゆる事で男を負かます
>相変わらず魔王軍はアニメ視聴に身体を張っているこんなにもビューティなのにギャグ墜ちとかいう
こんちるのん〜>夏も残り僅かなのでバカンス続行でどうかな?チル「ノーマルモード水着!」β「溶けるなよ」>何故気付かなかったのだスーパーパイロットチル「きょうのキャプテンアッシュムは面白すぎた〜かっこよくアンカー撃ち込んでぶら下がってるだけとかマヌケすぎる」β「動きは見切った!とか言った直後に相手が消えたときビビリすぎだろ」
>何故気付かなかったのだスーパーパイロット一方スーパースナイパーは放電現象を忘れてた
霊夢「バカンスと言っても特にネタは無いんだけどね」>スイカ割り霊夢「結局スイカ割って暴れただけだったけどアレでよかったのかな…」>相変わらず魔王軍はアニメ視聴に身体を張っている霊夢「ハドラーは地雷マニアだしバーン様はおじいちゃんだし魔王軍どうなってんのこれ」>何故気付かなかったのだスーパーパイロット霊夢「コクピットに入った時に計器とか見れば分かりそうなのにね」>バランが一番狂ってる霊夢「八つ当たりで国滅ぼすなや!」
政宗『こちらの前回のあらすじ』魔「朝倉を精神的に追い込んだらガッツ発動してクリティカル出しまくってくれたのぜ。」>前フリに手間取ったけどとりあえずスタート!>夏も残り僅かなのでバカンス続行でどうかな?サ「そう言えば朝倉さんは?」魔「あ〜あいつならふてくされてどっか行っちまったのぜ。全くあんなに怒らないでも・・・」>料理を含めあらゆる事で女に負けないため日々努力をかかさないデジレさんがスレあき権限で削除します】魔「でも薬はダメだろ薬は・・・」>スイカ割り魔「それを割るだなんてとんでもない!」>・・・♪ ・・・♪ 今宵の日曜洋画劇場はプレデターズ魔「2以降のプレデターはもうプレデターじゃない・・・」
>相変わらず魔王軍はアニメ視聴に身体を張っている魔「だからミストバーンに負担かけるなや!!」>何故気付かなかったのだスーパーパイロット魔「だからスーパー(笑)とか言われてしまうのぜ・・・」>バランが一番狂ってる魔「気持ちは分かる・・・がどう見てもやり過ぎた!!」>レオパルドン並みのスピード退場魔「これは・・・ひどい・・・」>料理を含めあらゆる事で男を負かます魔「やはり結婚は人生の墓場なんだな・・・」>こんなにもビューティなのにギャグ墜ちとかいう魔「もしかして・・・口を開かなければ美少女的なポジに追いやられはじめてる!?」
政宗『前回スイカ割り中にマジキチっぽい辻斬りにやられたJFだったが』蕪羅亭「いやぁー見事な築地三枚下ろし!マグロを掻っ捌くあんたの勇姿あたしゃー感動しちまったよ!まるかじり!まるかじり!マグロの解体ショー!!」JF「斬ったのスイカだぞ!?・・・って、前回のこの娘じゃなぁーい!!!」>何故気付かなかったのだスーパーパイロットJF「出撃ってか・・・乗り込む前に気がつくだろこれぇー!」>こんなにもビューティなのにギャグ墜ちとかいうJF「歴代プリキュアの中で最もビューティなのは間違いねぇーのだぜ」>チル「ノーマルモード水着!」β「溶けるなよ」JF「可愛い!海の水はそんな冷たくないかもだけど溶けたりはしないっしょ!」>チル「きょうのキャプテンアッシュムは面白すぎた〜JF「白AGE2の即ダルマっぷりも凄かったね・・・碌に戦えてない・・・つかあと五話くらいでまとまるのコレ?」
>前フリに手間取ったけどとりあえずスタート!>夏も残り僅かなのでバカンス続行でどうかな?政宗『カマイマセンヨー 今後の伏線は張るけど』 ジャージ「ウホホホーッ!! ウホッ ウホホホホーッ!!」「「うっほー」」静流「…あれが最近の女子高生の休みの過ごし方なのかしら…まるで猿叫じゃない…」ヴィーコンD「あの、お休み中の所申し訳ありませんオイル塗らせて下さい …じゃなかった報告が」静流「何かしら」 ヴィーコンD「偶然天の川学園の男子生徒共と鉢合わせたのですが連中が妙な物を見つけたので調べてほしいといってます」 ヨシタケ「いや 現状を維持だ」モトハル(大人の女、しかもアラサーの色香が之ほどとは…!) と(普段は気付かなかったのに!)静流「…で。一体何を見つけたの? エネルゴン鉱山?」 と「え!? ああ、いや…何と言ったらいいんでしょうか。その…銅鐸みたいなのを発見しました」 静流「銅鐸?」>何故気付かなかったのだスーパーパイロット静流「アスノ家だからよ」>一方スーパースナイパーは放電現象を忘れてた静流「あれは向こう側の運が良かったというのもあるわ」
すばら っ
魔「・・・という訳でちと別の水着担当を探してくるから後は頼んだぜ!」サ「というかお前がなれよ水着に!!」>チル「ノーマルモード水着!」β「溶けるなよ」魔「海の中で溶けられたら流石に回収不可なのぜ・・・」>一方スーパースナイパーは放電現象を忘れてたサ「まあそんな兵器はそう無いから仕方ない・・・」>霊夢「結局スイカ割って暴れただけだったけどアレでよかったのかな…」サ「調子に乗って割すぎて処分が大変でした・・・」>蕪羅亭「いやぁー見事な築地三枚下ろし!マグロを掻っ捌くあんたの勇姿>あたしゃー感動しちまったよ!まるかじり!まるかじり!マグロの解体ショー!!」>JF「斬ったのスイカだぞ!?・・・って、前回のこの娘じゃなぁーい!!!」サ「やばい・・・完全に目がイってるぞこの子・・・」
>霊夢「結局スイカ割って暴れただけだったけどアレでよかったのかな…」JF「なんか色々申しワケねぇー・・・今日は大人しくしてようかな」>魔「朝倉を精神的に追い込んだらガッツ発動してクリティカル出しまくってくれたのぜ。」JF「どうあってもペナルティはイヤだったんだろうな・・・凄い」>サ「そう言えば朝倉さんは?」魔「あ〜あいつならふてくされてどっか行っちまったのぜ。全くあんなに怒らないでも・・・」JF「いや、怒るだろ・・・じゃー朝倉ちゃんの代わりにお前が・・・エット、なんかしろや!」>ヨシタケ「いや 現状を維持だ」>モトハル(大人の女、しかもアラサーの色香が之ほどとは…!) と(普段は気付かなかったのに!)JF「男子高校生は同年代の女子よりも年上の女性に惹かれるものなのだな〜」
政宗『前回のあらすじ…神といっても邪神の暴挙を止められないそのBBAを批難した我らが霊夢様。そんな彼女の若さに嫉妬したBBAは暴力で対抗した。霊夢様を庇ってオンバシラをモロに喰らったSF副司令は重症を負い今もエネルゴン槽に浸かっている…SF副司令よ!君の尊い犠牲は忘れない!』霊夢「…とこれであらすじはよしっと!」SF「カボボボボボ(いや俺が重体負った位しかあってねーよ!)」政宗『BBA、お許し下さい!』
>魔「もしかして・・・口を開かなければ美少女的なポジに追いやられはじめてる!?」チル「プリキュアにも水着がゆるされる時代がくれば・・・」β「届かないからこそ輝くものもある」>JF「可愛い!海の水はそんな冷たくないかもだけど溶けたりはしないっしょ!」チル「手持ちの画像のほとんどがスク水だった」β「本来の対象年齢でな〜」>JF「白AGE2の即ダルマっぷりも凄かったね・・・碌に戦えてない・・・つかあと五話くらいでまとまるのコレ?」チル「でもレギルス全開のゼハやんと比べるとずいぶん余裕がありそうな感じだったよ・・・さすがに成長したのかスーパーパイロット」β「アニメ誌バレ見たけどあのカプセル入りヴェイガンはいつ出番があるのだろうか・・・」>魔「海の中で溶けられたら流石に回収不可なのぜ・・・」チル「残機があればセーフ」β「便利な身体だな」
咲日和2巻絶賛発売中
iOS版思ったより気合入ってる
ヨシタケ「そもそも俺達は肝試しの意味も兼ねてビサイド・オーラ力の合宿を見に行こうとここまで来たんです。で、やっぱり怖くなったので奴等から離れた所の浜辺で探検してたら丁度こんなものが」茉「お宝? やっぱり価値のあるものなのかな?」 モトハル「加藤の奴日射病にでもやられたのか。ビサイド・オーラ力や連中のFCがたむろしてる浜辺で見つかったものだぞ? むしろ禁忌を犯してしまったのではないかと恐怖するのが自然だろうが」ヨシタケ「そもそも透けて妙にいやらしい白ビキニを着てる時点で既に…俺らには何ら問題ないが」静流「…銅鐸ねぇ…でも似たようなのを昔どこかで見た事あるのよね、私…」>霊夢「結局スイカ割って暴れただけだったけどアレでよかったのかな…」と「ポロリがあればそれで許されます」>サ「そう言えば朝倉さんは?」魔「あ〜あいつならふてくされてどっか行っちまったのぜ。茉「逆に考えればいいのに。悩殺のチャンスだって」 ヨシタケ「既に脳が殺処分されてるのはお前の方じゃないのか加藤?」 茉「絶賛閃き中なので思考を張り巡らせて色々考えてる所なのです」
>政宗『カマイマセンヨー 今後の伏線は張るけど』 ジャージ「ウホホホーッ!! ウホッ ウホホホホーッ!!」「「うっほー」」>静流「…あれが最近の女子高生の休みの過ごし方なのかしら…まるで猿叫じゃない…」サ「俺の知ってる女子高生のテンションじゃない・・・」>静流「…で。一体何を見つけたの? エネルゴン鉱山?」 と「え!? ああ、いや…>何と言ったらいいんでしょうか。その…銅鐸みたいなのを発見しました」 静流「銅鐸?」サ「銅鑼?そこに何か遺跡でもあったんですかね?」>JF「どうあってもペナルティはイヤだったんだろうな・・・凄い」サ「追い込まれると能力が開花するタイプだったとは・・・」>JF「いや、怒るだろ・・・じゃー朝倉ちゃんの代わりにお前が・・・エット、なんかしろや!」サ「いや!俺が何かしても誰も喜びませんって!!」
>チル「きょうのキャプテンアッシュムは面白すぎた〜>かっこよくアンカー撃ち込んでぶら下がってるだけとかマヌケすぎる」霊夢「なんであいつら敵同士なのに当たり前のように共闘してんの?」>魔「朝倉を精神的に追い込んだらガッツ発動してクリティカル出しまくってくれたのぜ。」霊夢「エロ要員なんだからオパーイポローリぐらいはしてくれると思ったのにね」>サ「そう言えば朝倉さんは?」魔「あ〜あいつならふてくされてどっか行っちまったのぜ。全くあんなに怒らないでも・・・」霊夢「とはいってもここは南海の孤島だし探せばいるだろうけどね」>魔「でも薬はダメだろ薬は・・・」霊夢「阿知賀編の薄い本マジそんなのばっかだったね…後はアコちゃんの円光ネタとか」
>魔「・・・という訳でちと別の水着担当を探してくるから後は頼んだぜ!」サ「というかお前がなれよ水着に!!」JF「つっても朝倉ちゃん以外なら誰連れてくる気だ〜〜?」>サ「やばい・・・完全に目がイってるぞこの子・・・」蕪羅亭「と〜れとれピ〜チピーチ♪・・・そうだ!あんた私の師匠になっておくれよ!私もカッコよくマグロを三枚におろしたぁーい!」JF「・・・俺、料理人じゃないし・・・師匠って柄でもないから・・・」>SF「カボボボボボ(いや俺が重体負った位しかあってねーよ!)」JF「HAHAHAHA!タフネス度じゃ〜まだまだにーちゃんには敵わないようだなスカイ!」>チル「手持ちの画像のほとんどがスク水だった」β「本来の対象年齢でな〜」JF「いいじゃないスク水でも・・・夏が、夏だからOKなのだぜ それに外見よりも中身が大事だし・・・」蕪羅亭「ですよねー!」 JF「お前俺と違う意味で言ってるだろぉ!」
政宗『スイカ割りに目もくれず夏の海岸でところ天売りに精を出していたところ天の助は、当然のごとく溶けていた』天「あついですねえ、だからところてんがうれるんれふが」>チル「ノーマルモード水着!」β「溶けるなよ」天「あなたも溶けるんですか、私もです。縁を感じました所でところ天どうぞ」>霊夢「バカンスと言っても特にネタは無いんだけどね」天「巫女さんもところ天いかが」>JF「斬ったのスイカだぞ!?・・・って、前回のこの娘じゃなぁーい!!!」天「おかしいな、あれにはまだところ天を売ってないはずなのに」と「え!? ああ、いや…>何と言ったらいいんでしょうか。その…銅鐸みたいなのを発見しました天「あの薩摩抜刀隊みたいな女子高生に負けないパワーをつける為ところ……何! このフラグは司馬先輩か!?」
キョン「えいっ!えいっ!」獅子「うわっ!?やったな〜・・・それならこっちは倍返しだ!」美希「むぅ・・・あの二人、スイカ割りが終わってからずっとああなの」千早「仕方ないわよ、どんな困難も支え合ってきた二人だもの」>料理を含めあらゆる事で男を負かますキョン「キリトさんの中の人が色々とやっちゃった中、今回動きとかかなり気合入ってたよね」>霊夢「結局スイカ割って暴れただけだったけどアレでよかったのかな…」獅子「ねぇキョン子、美希の件はどうするの?」キョン「報告はするつもりだよ、どんな外見かは伏せておくけどね」>蕪羅亭「いやぁー見事な築地三枚下ろし!マグロを掻っ捌くあんたの勇姿>あたしゃー感動しちまったよ!まるかじり!まるかじり!マグロの解体ショー!!」キョン「また目が怖い人が!?」
>チル「でもレギルス全開のゼハやんと比べるとずいぶん余裕がありそうな感じだったよ・・・さすがに成長したのかスーパーパイロット」JF「ゼハートはアセムと合流してからが本領発揮なのだぜ?」>β「アニメ誌バレ見たけどあのカプセル入りヴェイガンはいつ出番があるのだろうか・・・」JF「彼ってセカンドムーンでキオと友達になった男の子とは違うんだよね?こ、これは劇場版エスケープ術しかないのかもしれん・・・」>ヨシタケ「既に脳が殺処分されてるのはお前の方じゃないのか加藤?」 茉「絶賛閃き中なので思考を張り巡らせて色々考えてる所なのです」JF「キャプテンマリカーは割とエッチな感じなのにやはり男子高校生は同年代女子よりも・・・」>サ「追い込まれると能力が開花するタイプだったとは・・・」JF「普段から高スペックのような気がするけど・・」>サ「いや!俺が何かしても誰も喜びませんって!!」JF「アンコや朝倉ちゃんに魔理沙!そしてビサイドオーラカの人達が喜ぶから!」
霊夢「あ、そうだ長男の方の副司令、先週のトリントン戦の分のタイトルがいいのが思いつかなかったので『トリントン攻防戦前編後編』とかで良いかな?」>魔「もしかして・・・口を開かなければ美少女的なポジに追いやられはじめてる!?」 霊夢「なんでみんなボケも出来る美少女で済ませようとしないのかしら」>JF「斬ったのスイカだぞ!?・・・って、前回のこの娘じゃなぁーい!!!」霊夢「どこの魚屋の人?!」>JF「白AGE2の即ダルマっぷりも凄かったね・・・碌に戦えてない・・・つかあと五話くらいでまとまるのコレ?」 霊夢「やろうと思えば1話で収まるペラさだし…2話も使ってどうでもいいオバちゃんの話してる辺り尺余ってんでしょ」>静流「…あれが最近の女子高生の休みの過ごし方なのかしら…まるで猿叫じゃない…」霊夢「ゴリウーでも頑張ればアイドルになれる…恐ろしいことだけど事実なんだよね」
>魔「2以降のプレデターはもうプレデターじゃない・・・」茉「あんまり強くも怖くもなくなっていくからね」>JF「男子高校生は同年代の女子よりも年上の女性に惹かれるものなのだな〜」>サ「俺の知ってる女子高生のテンションじゃない・・・」ヨシタケ「誰が好き好んでゴリラ&豚&駄犬に欲情などしましょうか」 ジャージ部「「「てめえ!!」」」>チル「プリキュアにも水着がゆるされる時代がくれば・・・」β「届かないからこそ輝くものもある」茉「フレッシュは犠牲になったのだ」>サ「銅鑼?そこに何か遺跡でもあったんですかね?」>天「あの薩摩抜刀隊みたいな女子高生に負けないパワーをつける為ところ……何! このフラグは司馬先輩か!?」静流「そうだわ思い出した! 昔ビルドベースに行った時に同じものを司馬博士が持ってた!!」茉「し…司馬?」 ジャージ「それが誰かは分からんが私はその銅鐸見てると妙に不安になる」と「野生の勘?」 ジャージ「乙女の勘だよ(ブフォーッ!?)ヒデノリ後でブッコロス!!」静流「とにかくこれは後で私が調査を頼んでおくわ。他に何か見たものは?」ヨシタケ「何故かトーテムポールが側に。文明ぐらい合わせろよと思いましたけども」
政宗『ここは猫蛮島。昨日のスイカ割りから一夜明けた今なぜかここでオプティマスプライムが苦悩していた。なお昨日のガノトトスは皆で美味しく頂いたとか』アリーサ「どうしたんだよ司令官」オプ「実は先ほど諏訪の洩矢神から直に矢文が届いたのだ。『来週末、諏訪にて焔を挙げようぞ』とな」アリーサ「矢文かよ!どこまで古代に生きてるんだ諏訪・・・って、何だって?ほのお?」オプ「八坂神はそれを見るなり『決着をつける時だ』と阿修羅のような笑いを浮かべて帰っていった・・・何故ああも戦ごととなると豹変なさるのか」アリーサ「・・・え?・・・ギャグ?ツッコミ待ち?」政宗『なお、矢文の矢にあたってジャズがまた死んだがいつものことだから割愛』>チル「ノーマルモード水着!」β「溶けるなよ」アリーサ「そんな昨日の天狗を喜ばせるような(パシャーパシャーパシャー)!?どこだ!?シャッター音は聞こえるくせに姿が見えない!?(パシャーパシャー)」文「ふふふ(パシャーパシャー)これが幻想郷最速天狗の最速たる所以!!」
>サ「調子に乗って割すぎて処分が大変でした・・・」霊夢「美味しかったよスイカ」>JF「なんか色々申しワケねぇー・・・今日は大人しくしてようかな」霊夢「いいんじゃないの私側も海に行ってスイカ割ることしか考えてなかったし」>チル「プリキュアにも水着がゆるされる時代がくれば・・・」β「届かないからこそ輝くものもある」霊夢「天下のメガミマガジンの力を持ってしても浴衣が手一杯の鉄壁の守りだもんね」>チル「でもレギルス全開のゼハやんと比べるとずいぶん余裕がありそうな感じだったよ・・・さすがに成長したのかスーパーパイロット」霊夢「他がXラウンダーの感覚でやってることを技量一つでやってのけてる辺りは凄いのにね…」>ヨシタケ「そもそも透けて妙にいやらしい白ビキニを着てる時点で既に…俺らには何ら問題ないが」霊夢「キャプテンマリーカー自体キャラデザ的にシコれない部類だし…ソッチ方面を突き詰めるとめっちゃさんになるけど」
>文「ふふふ(パシャーパシャー)これが幻想郷最速天狗の最速たる所以!!」そんな最速天狗のスピードをも凌駕する究極苛虐生物
>SF「カボボボボボ(いや俺が重体負った位しかあってねーよ!)」サ「あれが博麗の巫女の戦い方・・・恐ろしい・・・」>チル「プリキュアにも水着がゆるされる時代がくれば・・・」β「届かないからこそ輝くものもある」サ「きっといつかOVAになれば・・・なるかな・・・」>チル「残機があればセーフ」β「便利な身体だな」サ「本当どういう体の作りなんだ幻想郷の人間は・・・あ、妖精か。」>茉「逆に考えればいいのに。悩殺のチャンスだって」 ヨシタケ「既に脳が殺処分されてるのは>お前の方じゃないのか加藤?」 茉「絶賛閃き中なので思考を張り巡らせて色々考えてる所なのです」サ「いやまあ前に見た事あるし死ぬまでは・・・」
>静流「…で。一体何を見つけたの? エネルゴン鉱山?」 と「え!? ああ、いや…>何と言ったらいいんでしょうか。その…銅鐸みたいなのを発見しました」 静流「銅鐸?」キョン「銅鐸って言うと、あの浮遊・耐熱持ちの?」獅子「それはドータクン、銅鐸って言ったらジーグブリーカー!とかじゃないかな?」千早「二人共惜しいレベルで間違えてるわね・・・」>魔「・・・という訳でちと別の水着担当を探してくるから後は頼んだぜ!」サ「というかお前がなれよ水着に!!」キョン「誰が来るんだろう・・・ハルヒさんかな?」獅子「いやいや、双子座姉妹だったりするかもよ?」>JF「なんか色々申しワケねぇー・・・今日は大人しくしてようかな」美希「そうかな〜?楽しいことはどんどんやった方が良いのっ!」千早「私達の場合、どんどんやった結果が貴方な気がするんだけど・・・」
>そんな最速天狗のスピードをも凌駕するゴリラパワーキンジラレタチカラ
>JF「HAHAHAHA!タフネス度じゃ〜まだまだにーちゃんには敵わないようだなスカイ!」SF「ガババガボボ(辻斬りとゴッド八つ当たりじゃダメージの差が違うだろうよ)」>JF「・・・俺、料理人じゃないし・・・師匠って柄でもないから・・・」霊夢「まず自分が鍛えなきゃダメだよね…劉備が出たなら関羽も出ると思ったけどなかなか出ないね」>天「巫女さんもところ天いかが」霊夢「海の家のくせに美味しいラーメンとかがあるからパスで」>千早「仕方ないわよ、どんな困難も支え合ってきた二人だもの」霊夢「戦士としてもまだ互いに幼い存在だしね…二人で一人前ってとこ?」
>霊夢「エロ要員なんだからオパーイポローリぐらいはしてくれると思ったのにね」サ「いや実はあの後・・・どうやら水着の耐久が限界に来たらしく上下ともにまるで漫画みたいに・・・」>霊夢「とはいってもここは南海の孤島だし探せばいるだろうけどね」サ「まあほっといてあげた方がいいと思いますよ・・・」>霊夢「阿知賀編の薄い本マジそんなのばっかだったね…後はアコちゃんの円光ネタとか」サ「というか咲のエロ同人ってほぼそういうのばっかな気が・・・」>JF「つっても朝倉ちゃん以外なら誰連れてくる気だ〜〜?」サ「というか知り合い一杯いるんだからそれ連れれ来ればいいのに・・・」>蕪羅亭「と〜れとれピ〜チピーチ♪・・・そうだ!あんた私の師匠になっておくれよ!>私もカッコよくマグロを三枚におろしたぁーい!」>JF「・・・俺、料理人じゃないし・・・師匠って柄でもないから・・・」サ「というか・・・何なんですかこの娘は・・・」
>ジャージ「それが誰かは分からんが私はその銅鐸見てると妙に不安になる」天「お前司馬先輩縁の物に何言ってんだよ! あの人敵にはおっかないけど味方にゃ優しいんだぞ。あ、藤村さん司馬先輩知ってるんですね?」>アリーサ「どうしたんだよ司令官」オプ「実は先ほど諏訪の洩矢神から直に矢文が届いたのだ。『来週末、諏訪にて焔を挙げようぞ』とな」天「しかし無粋な神々よ。ところ天ゆかりの地で血みどろの戦いを始めようとは。古代の女神ならこう、歌会なぞで勝負する雅さが欲しいですな」>霊夢「海の家のくせに美味しいラーメンとかがあるからパスで」天「もういいよいいよメロン食え。で巫女なのにあの銅鐸知らないの? ねえ? ねえ?」
静流「ところで銅鐸の側にあったトーテムポールは今どうなってるの?」 ヨシタケ「あぁそれなら」政宗『ボンブシェルだ』 ボ「それならもうここにはないぜ。デストロン基地には飾り気がねーからオブジェに最適だと思ってビルドロン達に回収してもらった」 静流「そんなあっさり!?」ボ「そういう訳でもねえよ。トーテムポールの下から妙なのを見つけた。やるよ」 静流「…これって…!」>JF「キャプテンマリカーは割とエッチな感じなのにやはり男子高校生は同年代女子よりも・・・」政宗『そうでもなかった』 茉「あれ? あそこにいるのってchiakichangじゃない?」ヒデノリ「…性格は凄く残念なのにああいう格好をしている所を見ると物凄く性的に見える不思議…!」政宗『勿論この後ヒデノリはchiakichangに眼鏡ごと頭蓋を粉砕される羽目になる』>霊夢「ゴリウーでも頑張ればアイドルになれる…恐ろしいことだけど事実なんだよね」ジャージ「という事は私も可愛くなれる!?」 男子高校生『ないない それはない』>政宗『なお、矢文の矢にあたってジャズがまた死んだがいつものことだから割愛』静流「矢に毒を塗る必要はあったのかしら…」 茉「ホークアイみたいにアダマンチウム製だったとか」
政宗『来週末金曜日に、夏のやり残しを燃やし尽くすイベントを執り行いたいと思うのですがよろしいでしょうか』>蕪羅亭「いやぁー見事な築地三枚下ろし!マグロを掻っ捌くあんたの勇姿>あたしゃー感動しちまったよ!まるかじり!まるかじり!マグロの解体ショー!!」文「いやー撮った撮った」アリーサ「つーか犯罪だろ・・・あれ?副司令また女に絡まれてるぞ」>ヴィーコンD「あの、お休み中の所申し訳ありませんオイル塗らせて下さい …じゃなかった報告が」アリーサ「ブリンブリン連中相変わらずさかってるな・・・にしてもでけえ」>静流「何かしら」 ヴィーコンD「偶然天の川学園の男子生徒共と鉢合わせたのですが>連中が妙な物を見つけたので調べてほしいといってます」 ヨシタケ「いや 現状を維持だ」アリーサ「もしかして昨日の騒ぎでなんか出土したとかか」文「銅鐸?ふむふむ。お色気関係のスクープは足りてきたんでちょっと行ってみましょう」>SF副司令よ!君の尊い犠牲は忘れない!』霊夢「…とこれであらすじはよしっと!」文「神相手に上から目線で大口叩いて御柱で済めばいいじゃないですか。基本フランクなあの御方をキレさせたってだけでも背筋がゾッとしますよ」
>天「おかしいな、あれにはまだところ天を売ってないはずなのに」JF「辻斬りの胸の部分にあった「天」の字ってまさか!??・・・んなワケねぇーか」>キョン「また目が怖い人が!?」蕪羅亭「確かに私のこのガン飛ばしにゃそこいらの素人さんがビビって動けなくなっちまう程だけどね〜」JF「いや、怖くはないけど?」>『トリントン攻防戦前編後編』とかで良いかな?」JF「おっけーッスよん!俺もサブタイ思いつかなかったし」>霊夢「どこの魚屋の人?!」蕪羅亭「魚屋じゃないよ!こう見えても落語家だよ!」 JF「なん・・・だと?」>ヨシタケ「誰が好き好んでゴリラ&豚&駄犬に欲情などしましょうか」 ジャージ部「「「てめえ!!」」」JF「HAHAHAHA!こーいういざこざも青春って感じだな」 蕪羅亭「中学生レベルって感じだけどねー」
>霊夢「キャプテンマリーカー自体キャラデザ的にシコれない部類だし…ソッチ方面を突き詰めるとめっちゃさんになるけど」茉「げ 原作ならまだ大丈夫なはず!!」 政宗『しかし原作のイラストはそうでも原作でも大体アニメと同じ様な性格なので結局めっしこ系にはならない』 ヨシタケ「でも昨日同人屋覗いたら加藤の薄い本見つけましたよ。やっぱり一定の層には需要があるもんなんすねぇ」>サ「いやまあ前に見た事あるし死ぬまでは・・・」ヨシタケ「むしろ俺達がムチ子一号に悩殺されたいよ」>獅子「それはドータクン、銅鐸って言ったらジーグブリーカー!とかじゃないかな?」静流「そのジーグブリーカーよ。何だってふしぎ星に彼等所縁のものがあったのかしら…?」>天「お前司馬先輩縁の物に何言ってんだよ! あの人敵にはおっかないけど味方にゃ優しいんだぞ。あ、藤村さん司馬先輩知ってるんですね?」静流「アムロ・レイみたいな声ではなかったけど一応共闘した事はあるわ。共闘の期間から言ってもハッター軍曹より長い間一緒だった事は確かね」 茉「あの軍曹より付き合い長いんですか」静流「まあね。ビルドベースに仲のいい女性士官もいるし」
>JF「キャプテンマリカーは割とエッチな感じなのにやはり男子高校生は同年代女子よりも・・・」霊夢「世の中には中身がアレだと知ってたらシコれない人が大多数なのよ」>ヨシタケ「誰が好き好んでゴリラ&豚&駄犬に欲情などしましょうか」 ジャージ部「「「てめえ!!」」」霊夢「こんな感じでね。男子高校生だからこそ選り好み激しいのよ」>アリーサ「どうしたんだよ司令官」オプ「実は先ほど諏訪の洩矢神から直に矢文が届いたのだ。『来週末、諏訪にて焔を挙げようぞ』とな」>アリーサ「矢文かよ!どこまで古代に生きてるんだ諏訪・・・って、何だって?ほのお?」霊夢「ふーふげんかも大概にしてほしいわよねあのBBAとロリBBAは全く傍迷惑な…」
>美希「むぅ・・・あの二人、スイカ割りが終わってからずっとああなの」>千早「仕方ないわよ、どんな困難も支え合ってきた二人だもの」サ「青春だね・・・俺にはあんな時は・・・やめとこ・・・」>JF「普段から高スペックのような気がするけど・・」サ「たしか今はリミッターありの状態だって言ってましたし極限状態になってそれが外れたのかも・・・」>JF「アンコや朝倉ちゃんに魔理沙!そしてビサイドオーラカの人達が喜ぶから!」サ「意外と多い!?というか何で魔理沙さんも入ってる!?」>霊夢「あ、そうだ長男の方の副司令、先週のトリントン戦の分のタイトルがいいのが思いつかなかったので『トリントン攻防戦前編後編』とかで良いかな?」サ「ええ、それで問題ないと思いますよ。」>霊夢「なんでみんなボケも出来る美少女で済ませようとしないのかしら」サ「残念美人という言葉を使いたいんでしょうかねえ…」
政宗『何をするかのヒントは『九月一日 諏訪湖』でぐぐるとわかるはず』>魔「2以降のプレデターはもうプレデターじゃない・・・」文「戦士の誇りとかどこ行ったんですかと言いたくなる内容らしいですからねプレデターズ。アーケード版AVPが傑作すぎた」政宗『最近幻想郷に流れてき始めたらしい』>むしろ禁忌を犯してしまったのではないかと恐怖するのが自然だろうが」>ヨシタケ「そもそも透けて妙にいやらしい白ビキニを着てる時点で既に…俺らには何ら問題ないが」文「銅鐸と言えばそれこそヤマト以前のブツ・・・でもなぜそれが日本から遠く離れたふしぎ星で見つかったんでしょうね(パシャーパシャー)」>そんな最速天狗のスピードをも凌駕する究極苛虐生物文「ひゃぶ!!」アリーサ「ああ・・・ついに天罰が下ったか」>そんな最速天狗のスピードをも凌駕するゴリラパワーキンジラレタチカラ文「ノーダメ!ゴリラパワーキンジラレタチカラ!」アリーサ「幻想の住人相手には幻想の住人で当たるのが一番最適なんだな」
>霊夢「戦士としてもまだ互いに幼い存在だしね…二人で一人前ってとこ?」千早「えぇ、あの二人は正しくそんなコンビですね」レイ『このバカンスでまた一つ成長したな、キョン子は』美希「む〜・・・置いてけぼりは、や!」>政宗『来週末金曜日に、夏のやり残しを燃やし尽くすイベントを執り行いたいと思うのですがよろしいでしょうか』千早「えぇ、構いませんよ」>蕪羅亭「確かに私のこのガン飛ばしにゃそこいらの素人さんがビビって動けなくなっちまう程だけどね〜」>JF「いや、怖くはないけど?」キョン「昨日の人よりはまだマシ・・・かな?」>静流「そのジーグブリーカーよ。何だってふしぎ星に彼等所縁のものがあったのかしら…?」キョン「う〜ん・・・そう言うのに詳しそうな人に聞いてみれば何か分かるかも!」獅子「居れば、ね」
>オプ「八坂神はそれを見るなり『決着をつける時だ』と阿修羅のような笑いを浮かべて帰っていった・・・何故ああも戦ごととなると豹変なさるのか」アリーサ「・・・え?・・・ギャグ?ツッコミ待ち?」霊夢「カマトトぶって理知的に振る舞っても結局アレなんだからもうあのガンキャノンは…」>サ「あれが博麗の巫女の戦い方・・・恐ろしい・・・」霊夢「『私は悪くない』『悪いのは無情にも攻撃してくる外道共だよ色眼鏡さん』」>サ「いや実はあの後・・・どうやら水着の耐久が限界に来たらしく上下ともにまるで漫画みたいに・・・」霊夢「ああ、それを色眼鏡さんが目撃したけどメチャシコボディはエージェント趙雲で見慣れててノーリアクションだったからそれで傷ついて…」>サ「というか咲のエロ同人ってほぼそういうのばっかな気が・・・」霊夢「今まではジャンルの8割ぐらいのどっち本だったよね」
>千早「私達の場合、どんどんやった結果が貴方な気がするんだけど・・・」JF「怪獣×アイマスってまたカオスな組み合わせやでぇ!」>霊夢「まず自分が鍛えなきゃダメだよね…劉備が出たなら関羽も出ると思ったけどなかなか出ないね」JF「多分三国キャラのゲストは劉備ちゃんだけだと思うな・・・っていうか劉備が出たこと事態謎だけど!これも戦国ぅ」>サ「というか・・・何なんですかこの娘は・・・」蕪羅亭「私の名は蕪羅亭 魔梨威(ぶらっでぃ まりぃ)!女子落語家だよ!たまたま海に来て師匠のスゴ技を拝見したってワケさ!」JF「誰が師匠だ、キミ帰りなさい」>政宗『勿論この後ヒデノリはchiakichangに眼鏡ごと頭蓋を粉砕される羽目になる』JF「相手が・・・相手が悪かったんや」>政宗『来週末金曜日に、夏のやり残しを燃やし尽くすイベントを執り行いたいと思うのですがよろしいでしょうか』JF「便乗して何かやるかも」>文「いやー撮った撮った」アリーサ「つーか犯罪だろ・・・あれ?副司令また女に絡まれてるぞ」蕪羅亭「お願いします師匠になってください!でも体を張ったギャグは間に合ってますので!」JF「ッ!??」
>茉「あんまり強くも怖くもなくなっていくからね」サ「あのゲーム版とコミック版エリデターが傑作過ぎたのも原因だろうな・・・」>ヨシタケ「誰が好き好んでゴリラ&豚&駄犬に欲情などしましょうか」 ジャージ部「「「てめえ!!」」」サ「正直だな・・・というか全員動物扱い!?」>静流「とにかくこれは後で私が調査を頼んでおくわ。他に何か見たものは?」>ヨシタケ「何故かトーテムポールが側に。文明ぐらい合わせろよと思いましたけども」サ「文明も地域もバラバラすぎる!?」>オプ「八坂神はそれを見るなり『決着をつける時だ』と阿修羅のような笑いを浮かべて帰っていった・・・何故ああも戦ごととなると豹変なさるのか」アリーサ「・・・え?・・・ギャグ?ツッコミ待ち?」サ「これは・・・盲目過ぎる・・」>霊夢「美味しかったよスイカ」サ「貴女あれだけ食べてよく腹壊しませんでしたね・・・」>そんな最速天狗のスピードをも凌駕する究極苛虐生物サ「あれが噂の最強生物・・・納得だわ・・・」
>JF「辻斬りの胸の部分にあった「天」の字ってまさか!??・・・んなワケねぇーか」天「新たな商売敵の登場か? まあいい、いずれ真のところ天はどっちか教えてやるわ」>ボ「そういう訳でもねえよ。トーテムポールの下から妙なのを見つけた。やるよ」 静流「…これって…!」天「しかし司馬先輩とトーテムポールってあまり関係ないようなって何が出た!」>静流「アムロ・レイみたいな声ではなかったけど一応共闘した事はあるわ。共闘の期間から言ってもハッター軍曹より長い間一緒だった事は確かね」天「俺達東映一家のモンにゃ大先輩だからなあの人や兜先輩はよお。不動先輩は、うん集英組と講談組の件が絡むから」>政宗『何をするかのヒントは『九月一日 諏訪湖』でぐぐるとわかるはず』天「嫌な予感が止まらねえ。ナッパ先輩とか地獄にいるバカがあばれそうなイベントだぜ」
>政宗『来週末金曜日に、夏のやり残しを燃やし尽くすイベントを執り行いたいと思うのですがよろしいでしょうか』政宗『イイヨー』 ボ「しかし銅鐸にトーテムポールと聞くとどうしても諏訪が頭にちらつく。…もしかして俺達はとんでもないパンドラの箱を開けてしまったんじゃないのか…?」 茉「大げさだなぁ」>アリーサ「ブリンブリン連中相変わらずさかってるな・・・にしてもでけえ」静流「何が?」 茉「ストップ。それ以上は多分ランちゃんが曇るから」 ラン「………」>アリーサ「もしかして昨日の騒ぎでなんか出土したとかか」文「銅鐸?ふむふむ。お色気関係のスクープは足りてきたんでちょっと行ってみましょう」茉「で、トーテムポールの下から一体何が?」 静流「これよ」 茉「星座カード!?」ボ「一体銅鐸とどう関係あるのかよく分からんが、おそらく昨日来たたゆんたゆんな小熊座の子につられてこいつも出てきたのかもしれない。だがあのたゆんたゆんの娘さんと違ってこっちは完全に眠ったままみたいだがな」 と「星座カードが星座カードを引き寄せるのか…」>JF「HAHAHAHA!こーいういざこざも青春って感じだな」 ヒデノリ「しかしゴリラに劣情を催す等到底…」 ジャージ「てめえ!!」
>天「もういいよいいよメロン食え。で巫女なのにあの銅鐸知らないの? ねえ? ねえ?」霊夢「専門外じゃボケェ、おめさんが食品だからって全ての食品事情に精通してる訳じゃないのと同じじゃけぇ」>ヒデノリ「…性格は凄く残念なのにああいう格好をしている所を見ると物凄く性的に見える不思議…!」霊夢「同じキャラデザなのにchiakichangはシコれるって話良く聞くね。エロさの差?」>ジャージ「という事は私も可愛くなれる!?」 男子高校生『ないない それはない』霊夢「根本的にアイドルの資質ってのが必要なんだろうね」>政宗『来週末金曜日に、夏のやり残しを燃やし尽くすイベントを執り行いたいと思うのですがよろしいでしょうか』霊夢「さて邪神夫婦にお灸を据えるか…ちょっとまじめに準備しましょうかなっと」
>霊夢「世の中には中身がアレだと知ってたらシコれない人が大多数なのよ」ボ「コンボイほどではないが俺にもいい考えがある。その中身を淑女にすればまだイケるのではないだろうか」茉「えぇ〜!?」 ボ「つまりお前達にはおしとやかさがない」>霊夢「こんな感じでね。男子高校生だからこそ選り好み激しいのよ」ヒデノリ「どこかに我々を癒してくれるようなパーフェクト美少女がいる。私はそう信じています」ジャージ「私の事じゃないかウッホウッホ」 ヒデノリ「オラクルに叡智を授かるようなメスゴリラを美女とは呼びません」>文「銅鐸と言えばそれこそヤマト以前のブツ・・・でもなぜそれが日本から遠く離れたふしぎ星で見つかったんでしょうね(パシャーパシャー)」ボ「…こんな話を聞いた事がある。Vサイバトロンがかつて所有していたゲッター線にはもしもの時のためのカウンターが存在したと…一つは光子力エネルギー、もう一つは電磁力…!」茉「銅鐸から出てくるものなの!?」 ボ「そうでなければジーグなど生まれるものかよ」>キョン「う〜ん・・・そう言うのに詳しそうな人に聞いてみれば何か分かるかも!」静流「やはりこの件はビルドベースに連絡を取らないとダメかもね」
文「ところで貴女はにとりさんの愛人ですか?」アリーサ「何処をどうすりゃそう見えるんだよ」>SF「ガババガボボ(辻斬りとゴッド八つ当たりじゃダメージの差が違うだろうよ)」文「おとなしく霊夢さんが受けとけば残機がひとつ減るだけで済んだはずなのにこんなことに・・・」アリーサ「うん。幻想住人の常識がわからない以上いかんともしがたい」>サ「いや実はあの後・・・どうやら水着の耐久が限界に来たらしく上下ともにまるで漫画みたいに・・・」文「なんですって!?そんな好機を見逃すとは私って本当莫迦!」政宗『しかし射命丸がこの二日の間に撮影した写真が文々。新聞の紙面を飾ることはなかった。その理由はいずれ後述する』>天「しかし無粋な神々よ。ところ天ゆかりの地で血みどろの戦いを始めようとは。古代の女神ならこう、歌会なぞで勝負する雅さが欲しいですな」文「武神と魔境の土着神に雅さをもとめてどうするんですか。だいたい冬に雪に閉ざされるような魔境だから保存の利くところ天が縁深くなって今に至ったんですよ」>政宗『勿論この後ヒデノリはchiakichangに眼鏡ごと頭蓋を粉砕される羽目になる』アリーサ「眼鏡かけてりゃもう全員標的かよ!?」
>キョン「誰が来るんだろう・・・ハルヒさんかな?」>獅子「いやいや、双子座姉妹だったりするかもよ?」魔「いや〜悪い悪い。ちと中々いいのがいなくてな。」サ「魔理沙さん・・・もしかしてマジでナンパしてたんですか・・・」>そんな最速天狗のスピードをも凌駕するゴリラパワーキンジラレタチカラ魔「あ、これは完全に積んだな・・・」>ヒデノリ「…性格は凄く残念なのにああいう格好をしている所を見ると物凄く性的に見える不思議…!」>政宗『勿論この後ヒデノリはchiakichangに眼鏡ごと頭蓋を粉砕される羽目になる』サ「ひでえ・・・あんな残虐行為は久々に見たよ・・・」魔「お前の場合割と洒落にならんしな。」
>文「神相手に上から目線で大口叩いて御柱で済めばいいじゃないですか。基本フランクなあの御方をキレさせたってだけでも背筋がゾッとしますよ」霊夢「商売敵に媚びへつらう理由の方がこっちには無いわよ。あのBBAのせいで余計な犠牲が出たわ」SF「ガボボボボ(盾にしておいてそれを言うか)」>蕪羅亭「魚屋じゃないよ!こう見えても落語家だよ!」 JF「なん・・・だと?」霊夢「いやどうみても魚河岸でしょそれ」>ヨシタケ「でも昨日同人屋覗いたら加藤の>薄い本見つけましたよ。やっぱり一定の層には需要があるもんなんすねぇ」霊夢「とし羽本とかもあったしそりゃニッチでも層はあるわよ…一般的ではなくてもね」>ヨシタケ「むしろ俺達がムチ子一号に悩殺されたいよ」霊夢「一号はメチャシコ、二号はノーメチャシコなムチ子ってことね」
>サ「青春だね・・・俺にはあんな時は・・・やめとこ・・・」美希「あんなことやこんなことを?」獅子「ちょ、美希!何言ってるんだよ!?」>JF「怪獣×アイマスってまたカオスな組み合わせやでぇ!」獅子「実はこういうのがありまして・・・」http://www.nicovideo.jp/watch/sm15583486>蕪羅亭「私の名は蕪羅亭 魔梨威(ぶらっでぃ まりぃ)!女子落語家だよ!>たまたま海に来て師匠のスゴ技を拝見したってワケさ!」キョン「落語家!?と、とてもそんな職業の人とは・・・あ、もちろん良い意味でですよ?」
ボ「間違えた、子馬座だった。すまない…」>JF「相手が・・・相手が悪かったんや」>アリーサ「眼鏡かけてりゃもう全員標的かよ!?」>サ「ひでえ・・・あんな残虐行為は久々に見たよ・・・」魔「お前の場合割と洒落にならんしな。」チアキ「誰だ私の事を性的に見た色眼鏡は!!」 茉「chiakichang落ち着いて!!」>サ「あのゲーム版とコミック版エリデターが傑作過ぎたのも原因だろうな・・・」茉「ダークホース社が一番プレデターに理解があったんだね…」>サ「正直だな・・・というか全員動物扱い!?」ヒデノリ「こういう比較図が我々の中で造られるほどだからな」 茉「という事は私もゴリラ予備群!?」>サ「文明も地域もバラバラすぎる!?」茉「まあふしぎ星なら何の疑問もないけど…」>天「しかし司馬先輩とトーテムポールってあまり関係ないようなって何が出た!」ボ「そこなんだよな。何か関係するものが分かればいいんだが…」
>霊夢「専門外じゃボケェ、おめさんが食品だからって全ての食品事情に精通してる訳じゃないのと同じじゃけぇ」天「やっぱ駄目だこいつ、こういう時はご本尊もしっかりしてて真面目にやってる緑の方が頼りになるか」>文「銅鐸と言えばそれこそヤマト以前のブツ・・・でもなぜそれが日本から遠く離れたふしぎ星で見つかったんでしょうね(パシャーパシャー)」>ボ「…こんな話を聞いた事がある。Vサイバトロンがかつて所有していたゲッター線には>もしもの時のためのカウンターが存在したと…一つは光子力エネルギー、もう一つは電磁力…!」天「お日様の国の宮廷にいつの間にか公家が入り込んだりしてるのを見ると、何処かに通路があるはずなんだが」>文「武神と魔境の土着神に雅さをもとめてどうするんですか。だいたい冬に雪に閉ざされるような魔境だから保存の利くところ天が縁深くなって今に至ったんですよ」天「源頼政や平忠度という武将は強面なのに歌人として秀でていたと聞いたものですから、神様もそういうの出来るかなって。魔境については、過酷な環境が逸品を生み出す例が多々ありますから」
>サ「残念美人という言葉を使いたいんでしょうかねえ…」霊夢「残念美人ってのはゼロのとこの人達とか木山せんせーみたいなのを言うのよね」>茉「で、トーテムポールの下から一体何が?」 静流「これよ」 茉「星座カード!?」霊夢「インディアン座…果たして誰が選ばれるのやら……そろそろこっちも集めなきゃいけないわね『覇王』達を」>ヒデノリ「どこかに我々を癒してくれるようなパーフェクト美少女がいる。私はそう信じています」霊夢「やっさんがいるじゃない…あ、あれ残念美人か」>茉「銅鐸から出てくるものなの!?」 ボ「そうでなければジーグなど生まれるものかよ」霊夢「対となるカウンターアタックな存在は必ずあるものだしね…『星座』に対する『覇王』のように」
>茉「で、トーテムポールの下から一体何が?」 静流「これよ」 茉「星座カード!?」レイ『インディアン座・・・こんな星座もあるんだな』>ボ「一体銅鐸とどう関係あるのかよく分からんが、おそらく昨日来たたゆんたゆんな小熊座の子に>つられてこいつも出てきたのかもしれない。だがあのたゆんたゆんの娘さんと違って>こっちは完全に眠ったままみたいだがな」 と「星座カードが星座カードを引き寄せるのか…」キョン「つられて・・・ってことは他にも何枚か覚醒してるカードがあるかもしれない可能性も?」獅子「まぁ、考えられなくはないね」>静流「やはりこの件はビルドベースに連絡を取らないとダメかもね」獅子「良い情報が手に入れば良いですね・・・」>魔「いや〜悪い悪い。ちと中々いいのがいなくてな。」サ「魔理沙さん・・・もしかしてマジでナンパしてたんですか・・・」キョン「あ〜・・魔理沙ちゃんならありえますね」
サ「で誰か連れてこれたんですか?」魔「ああバッチリだぜ!ほらこいつだ。」?「この女に無理矢理連れてこられたんじゃが・・・何かワシに用でもあるのか?」サ「・・・なるほど朝倉さんとは逆に小柄でスレンダーな子を連れてきましたか。」魔「ああ同じ系列の連れてきても面白くないしな。」>政宗『来週末金曜日に、夏のやり残しを燃やし尽くすイベントを執り行いたいと思うのですがよろしいでしょうか』魔「いいよ〜」>蕪羅亭「魚屋じゃないよ!こう見えても落語家だよ!」 JF「なん・・・だと?」魔「落語家で魚屋でバイトを?何だそりゃ?」>ヨシタケ「むしろ俺達がムチ子一号に悩殺されたいよ」サ「そのまま本当に殺される危険性大だけど大丈夫か?」>文「戦士の誇りとかどこ行ったんですかと言いたくなる内容らしいですからねプレデターズ。アーケード版AVPが傑作すぎた」政宗『最近幻想郷に流れてき始めたらしい』サ「というか日本人はプレデター好きすぎる気もする・・・」
>霊夢「カマトトぶって理知的に振る舞っても結局アレなんだからもうあのガンキャノンは…」文「HAHAHA貴女がいいますかそれを!って感じですが」>サ「これは・・・盲目過ぎる・・」アリーサ「つーか自分のことにはなかなか気づかんもんなんだな」文「まるで双子の姉弟のように思考がそっくりなのに」>霊夢「『私は悪くない』『悪いのは無情にも攻撃してくる外道共だよ色眼鏡さん』」文「括弧(カッコ)つけてるんじゃないですか」>蕪羅亭「私の名は蕪羅亭 魔梨威(ぶらっでぃ まりぃ)!女子落語家だよ!>たまたま海に来て師匠のスゴ技を拝見したってワケさ!」文「随分とカブいた二ッ名じゃないですか。せっかくだし弟子にしてお上げなさいよ」アリーサ「なにいってんだ」>JF「便乗して何かやるかも」>天「嫌な予感が止まらねえ。ナッパ先輩とか地獄にいるバカがあばれそうなイベントだぜ」文「にしてもこの時期に諏訪湖というと・・・まさか!」>霊夢「さて邪神夫婦にお灸を据えるか…ちょっとまじめに準備しましょうかなっと」文「今気づいたんですが多分真面目に構えると肩透かし食らうんじゃないかと・・・あの性格ですし」アリーサ「何に気がついたんだ?」
>天「俺達東映一家のモンにゃ大先輩だからなあの人や兜先輩はよお。不動先輩は、うん集英組と講談組の件が絡むから」茉「そんなに凄い人なんですか?」 静流「その人の父親はもっと酷いわよ」>霊夢「同じキャラデザなのにchiakichangはシコれるって話良く聞くね。エロさの差?」茉「黒髪ロング釣り目眼鏡おっぱいで怒ると怖い…あざといのかそうでないのか分からないけどやっぱりエッチな所が魅力なんだと思います!」 チアキ「茉莉香てめー!!」>霊夢「根本的にアイドルの資質ってのが必要なんだろうね」ヒデノリ「そうです。chiakisangにあってメスゴリラにないものがそれです」 ジャージ「ぬっぐ…!!」>霊夢「とし羽本とかもあったしそりゃニッチでも層はあるわよ…一般的ではなくてもね」ヨシタケ「ところが結構な数あったのです。信じられない話ですが」 と「っつーかとし羽!? マジでやめて過ぎる!!」>霊夢「一号はメチャシコ、二号はノーメチャシコなムチ子ってことね」モトハル「そういう事になります」 ヒデノリ「っつーか加藤ってあの身なりでかなり男前な所あるのでしこれと言われても無理です」 茉「ど、どうせ女らしくないよ私は!! ウワーン!!」
>天「新たな商売敵の登場か? まあいい、いずれ真のところ天はどっちか教えてやるわ」JF「まぁ天の助は斬られてもへっちゃらそうだしその辺は安心かな?」>サ「魔理沙さん・・・もしかしてマジでナンパしてたんですか・・・」JF「こ、この女ジゴロめ・・・」蕪羅亭「私と名前ちょい被りだよコリャ」>霊夢「いやどうみても魚河岸でしょそれ」JF「よし!マリーさん水着になれ!!」(フッ、こんなセクハラじみた命令聞くわけないのだぜ・・・これで諦めてくれりゃいいんだけど)蕪羅亭「友達も一緒でいいですか?」JF「なんで!?」>獅子「実はこういうのがありまして・・・」>http://www.nicovideo.jp/watch/sm15583486JF「ウルトラ語?何言ってんのかぁぁーーーー!??」>キョン「落語家!?と、とてもそんな職業の人とは・・・あ、もちろん良い意味でですよ?」蕪羅亭「ユメもキボーも割りとある!」
サ「しかしよくこんな美少女見つけられましたね。」魔「いや〜結構苦労したのぜ。」?「美少女?何を言ってるのだ?ワシはおと・・・」>霊夢「『私は悪くない』『悪いのは無情にも攻撃してくる外道共だよ色眼鏡さん』」サ「この人は絶対敵に回してはいけない気がします・・・」魔「それは間違いなく正解だぜ。」?「いや人の話をスルーするな。」>霊夢「ああ、それを色眼鏡さんが目撃したけどメチャシコボディはエージェント趙雲で見慣れててノーリアクションだったからそれで傷ついて…」サ「それ以外に種島さんに店長に八千代さんと・・・」魔「伊波は?」サ「・・・・・・」>霊夢「今まではジャンルの8割ぐらいのどっち本だったよね」魔「男の絶対数が少ないとそうじゃなきゃ書けないんだろうな・・・」>蕪羅亭「私の名は蕪羅亭 魔梨威(ぶらっでぃ まりぃ)!女子落語家だよ!>たまたま海に来て師匠のスゴ技を拝見したってワケさ!」サ「す・・・凄い名前だ・・・まるでマッドガンダムの本名だ・・・」魔「というか私と一字違いかよ!」
>天「お日様の国の宮廷にいつの間にか公家が入り込んだりしてるのを見ると、何処かに通路があるはずなんだが」ボ「そういえばスターセイバーから昔無理矢理聞かされた事がある。混沌に塗れていても今までこのふしぎ星が無事なのはこの星の混沌こそ『光』なのだから、と」 茉「…えぇ〜…」>霊夢「インディアン座…果たして誰が選ばれるのやら……そろそろこっちも集めなきゃいけないわね『覇王』達を」>レイ『インディアン座・・・こんな星座もあるんだな』静流「インディアン座と銅鐸…一体これが意味するものは何なのか…」 茉「まああの軍曹ですらヘラクレス座に選ばれるわけですしそこは特に意味ない気もしますけど」>霊夢「やっさんがいるじゃない…あ、あれ残念美人か」ヒデノリ「プレデターばりに追いかけてくるのでダメです」>霊夢「対となるカウンターアタックな存在は必ずあるものだしね…『星座』に対する『覇王』のように」ボ「もしかしてOBAN事変の時駄猫がこの星を攻撃しなかったのはその存在があったからかもしれない」と「まさか」 ボ「だがそうとしか思えないのだ!」
>ヒデノリ「こういう比較図が我々の中で造られるほどだからな」 茉「という事は私もゴリラ予備群!?」霊夢「そことムギナミの中間じゃね?」>天「やっぱ駄目だこいつ、こういう時はご本尊もしっかりしてて真面目にやってる緑の方が頼りになるか」霊夢「てめーそんなんだから二束三文でもところてんが売れねーのよ」>サ「・・・なるほど朝倉さんとは逆に小柄でスレンダーな子を連れてきましたか。」魔「ああ同じ系列の連れてきても面白くないしな。」霊夢「ねえ魔理沙…ビーチガールじゃなくてBOY連れてきてどーすんのよ」>文「HAHAHA貴女がいいますかそれを!って感じですが」霊夢「私を含め幻想郷にたどり着いた住人に真っ当な奴などおらんのじゃよ。勿論アンタもね」>文「括弧(カッコ)つけてるんじゃないですか」霊夢「『BBAなんて裸エプロンで傅かせて…』いややっぱBBAの裸エプロンとか誰得だしいいや」
>政宗『イイヨー』 ボ「しかし銅鐸にトーテムポールと聞くとどうしても諏訪が頭にちらつく。>…もしかして俺達はとんでもないパンドラの箱を開けてしまったんじゃないのか…?」 文「ふむ?確かに諏訪と言えばヤマト以前の文化が色濃く残る地・・・なにかヒントが見つかるかもしれませんね」>茉「で、トーテムポールの下から一体何が?」 静流「これよ」 茉「星座カード!?」文「まるでNAGANOの神々の戦士」アリーサ「インディアンだろが!そろそろ長野から苦情来んぞ!」>ヒデノリ「どこかに我々を癒してくれるようなパーフェクト美少女がいる。私はそう信じています」文「えー?照れますね」アリーサ「お前じゃねえ座ってろ」>霊夢「商売敵に媚びへつらう理由の方がこっちには無いわよ。あのBBAのせいで余計な犠牲が出たわ」SF「ガボボボボ(盾にしておいてそれを言うか)」文「またまた〜商売敵って言えるほどお賽銭入ってないくせに〜〜」アリーサ「うわ。こいつマジむかつく」
>キョン「つられて・・・ってことは他にも何枚か覚醒してるカードがあるかもしれない可能性も?」>獅子「まぁ、考えられなくはないね」ボ「我々に出来る事はそれが我々の敵に悪用されないよう先に見つけだし保護する事。というよりむしろデストロン軍団が先に見つけてメガトロン様が宇宙征服の為にがしがしと…あーっ!? なら静流に渡さなければよかった!? 返して今すぐ!!」 静流「いやよ」>獅子「良い情報が手に入れば良いですね・・・」静流「大丈夫よ。ビルドベースとはいえまともな人もちゃんといるから」>サ「そのまま本当に殺される危険性大だけど大丈夫か?」ヒデノリ「身を守る術は坂田銀時大先生から学んでいる!!」 茉「そういや最近あの人見ないな…」ボ「いっその事そのまま宇宙の果てにでも行ってくれればデストロンとしても大安心なんだがな」>文「にしてもこの時期に諏訪湖というと・・・まさか!」茉「な、なんだか無償に悪い予感がしてきたなぁ…」>霊夢「そことムギナミの中間じゃね?」茉「中間…な、なら完全にゴリラ化はしないんだ!!」
>ボ「一体銅鐸とどう関係あるのかよく分からんが、おそらく昨日来たたゆんたゆんな小熊座の子に>つられてこいつも出てきたのかもしれない。だがあのたゆんたゆんの娘さんと違って>こっちは完全に眠ったままみたいだがな」 と「星座カードが星座カードを引き寄せるのか…」魔「これが連鎖反応という奴か・・・じゃあ他にも出てくるかもな。」>文「ところで貴女はにとりさんの愛人ですか?」アリーサ「何処をどうすりゃそう見えるんだよ」魔「本当相変わらず捏造記事ばかり書いてやがるなこの天狗め・・・」>文「なんですって!?そんな好機を見逃すとは私って本当莫迦!」政宗『しかし射命丸がこの二日の間に撮影した写真が文々。新聞の紙面を飾ることはなかった。その理由はいずれ後述する』魔「あんまそういう事してるといつか天罰が当たるかもしれないのぜ。」>美希「あんなことやこんなことを?」>獅子「ちょ、美希!何言ってるんだよ!?」サ「流石に年齢的にはそこまでは・・・でももしかしたらもしかするかも?」
>霊夢「対となるカウンターアタックな存在は必ずあるものだしね…『星座』に対する『覇王』のように」天「ごめんなさいごめんなさいさっきの発言取り消すからラオウ先輩呼ぶのは勘弁してー!」>茉「そんなに凄い人なんですか?」 静流「その人の父親はもっと酷いわよ」天「司馬先輩はプロレーサーからロボ操縦する仕事に転職した凄い人でさ。間違ってはないよ。親父さんはねえ、考古学者なのにロボとかコンピューターとかサイボーグ作っちゃう人だからね」>JF「まぁ天の助は斬られてもへっちゃらそうだしその辺は安心かな?」天「ぬのハンカチある限り、俺を斬れる奴などいない」>今までこのふしぎ星が無事なのはこの星の混沌こそ『光』なのだから、と天「何でも飲み込む国の方が、排他的な国よりは発展するのが常だしね。だからところ天広めるには好都合」>霊夢「てめーそんなんだから二束三文でもところてんが売れねーのよ」天「チクショー嫌な過去を思い出させやがって! あの日々へは二度と戻らんぞ!」
>文「今気づいたんですが多分真面目に構えると肩透かし食らうんじゃないかと・・・あの性格ですし」アリーサ「何に気がついたんだ?」霊夢「なーに言ってんのよ。遊びの仕込みならまじめにやらなきゃ当日に遊べないでしょうに」>茉「黒髪ロング釣り目眼鏡おっぱいで怒ると怖い…あざといのかそうでないのか分からないけど>やっぱりエッチな所が魅力なんだと思います!」 チアキ「茉莉香てめー!!」霊夢「受け専過ぎたのが悪いねchiakichang」>と「っつーかとし羽!? マジでやめて過ぎる!!」霊夢「ホモ本なのかとし羽なのかよく分からん過ぎた!だがアークデーモンに喰われる!」>モトハル「そういう事になります」 ヒデノリ「っつーか加藤ってあの身なりでかなり>男前な所あるのでしこれと言われても無理です」 茉「ど、どうせ女らしくないよ私は!! ウワーン!!」霊夢「男役に特化しすぎてるのがシコれない最大の原因かもね…これはワイルドタイガー攻略は厳しいかも」
>チアキ「誰だ私の事を性的に見た色眼鏡は!!」 茉「chiakichang落ち着いて!!」JF「色眼鏡ってこのメンツじゃ一人しかいないんじゃ・・・」>?「この女に無理矢理連れてこられたんじゃが・・・何かワシに用でもあるのか?」蕪羅亭「よくわからないけどちょっとだけ親近感が沸くよこの娘!」>文「随分とカブいた二ッ名じゃないですか。せっかくだし弟子にしてお上げなさいよ」アリーサ「なにいってんだ」蕪羅亭「師匠!そんなわけで・・・夜露死苦お願いします!!」JF「(ニヤリ)・・・断る!」>サ「す・・・凄い名前だ・・・まるでマッドガンダムの本名だ・・・」魔「というか私と一字違いかよ!」JF「じゃあ落語家なら何か面白い事言えたらいいよ」蕪羅亭「よぉーし!西瓜割りとかけまして〜辻斬りちとく!」JF「そのこころは?」蕪羅亭「どちらも真っ赤に飛び散ります!」JF「ん・・・ベタ過ぎてちょっとな〜やっぱ駄目!それなりまたみてね!」蕪羅亭「お、おあとがよろしいようで・・・」
書き込みをした人によって削除されました
>?「この女に無理矢理連れてこられたんじゃが・・・何かワシに用でもあるのか?」文「何をしてるんですか魔理沙さんあなたにはがっかりですよ」アリーサ「何を急に?というか嗜好じゃお前も似たような」文「幼女をハントしてくるならまだしもそんな・・・これでは記事になりません!ええなりませんとも!」>チアキ「誰だ私の事を性的に見た色眼鏡は!!」 茉「chiakichang落ち着いて!!」文「色眼鏡じゃないなら性的に見てもいいんですね?」アリーサ「このエロ天狗め!」>サ「というか日本人はプレデター好きすぎる気もする・・・」文「SAMURAIプレデター、まかり間違ってリボTAKEYAで出たりしてくれませんかねえ」>蕪羅亭「友達も一緒でいいですか?」文「これはもう確実にフラグ立ってると考えて腹くくりましょうよ(パシャーパシャー)」>サ「それ以外に種島さんに店長に八千代さんと・・・」魔「伊波は?」サ「・・・・・・」文「にしても洩矢様絡みといえ八坂様が頭下げた店長って人が気になります。本当に人間なんでしょうか。まさか彼女も神族の血を・・・」アリーサ「ないだろ。そろそろまたみてくれよー」
>JF「ウルトラ語?何言ってんのかぁぁーーーー!??」霊夢「ゼロに通訳してもらえば…ああもう帰ったんだった」>サ「それ以外に種島さんに店長に八千代さんと・・・」魔「伊波は?」サ「・・・・・・」霊夢「あれでメチャシコするのはちょっと…」>文「またまた〜商売敵って言えるほどお賽銭入ってないくせに〜〜」アリーサ「うわ。こいつマジむかつく」霊夢「即幻想郷で拾った新聞のような紙屑で作った御札のようなモノアターック!紙資源は大切に!減らそう無用な印刷での資源の無駄遣い!」>茉「中間…な、なら完全にゴリラ化はしないんだ!!」霊夢「落ち着きなさいな、中間って事は豚とゴリラモドキの中間…つまりブタゴリラって事なんだよ!」
政宗『Q:何で出すのにこんなに時間が? Aこれだっ!という画像が見つからなかった。』>チアキ「誰だ私の事を性的に見た色眼鏡は!!」 茉「chiakichang落ち着いて!!」サ「(目を合わせちゃダメだ・・・絶対に問答無用で攻撃してくる!」>ヒデノリ「こういう比較図が我々の中で造られるほどだからな」 茉「という事は私もゴリラ予備群!?」サ「ほとんどゴリラじゃないか!!濃厚すぎだろ!」>茉「まあふしぎ星なら何の疑問もないけど…」サ「確かに色々ごちゃませな所ですものね・・・」>霊夢「残念美人ってのはゼロのとこの人達とか木山せんせーみたいなのを言うのよね」魔「納得だなその人選は。」>キョン「あ〜・・魔理沙ちゃんならありえますね」サ「それで連れてきたのがこの子と・・・」?「いやだからワシはだな・・・」>アリーサ「つーか自分のことにはなかなか気づかんもんなんだな」文「まるで双子の姉弟のように思考がそっくりなのに」サ「双子の姉弟か・・・いやまさかな・・・」
>文「ふむ?確かに諏訪と言えばヤマト以前の文化が色濃く残る地・・・なにかヒントが見つかるかもしれませんね」政宗『その頃エクスカイザーは以前軍曹とコンボイ達が保護?した少女・ユリユリの面倒を見ていたが…』ユリユリ「お話があるの!」 エク「えっ急に何だい? まさか記憶が戻ったのか!?」 ユリユリ「違うの! ユリユリ…悪い夢を見たの!」 エク「夢?」 ユリユリ「ユリユリがこの星の事をうんと怒らせて…そのせいでディセルマイン様が大きな白い虎を連れた鉄の神様に…!早く帰らなきゃ! 帰らなきゃ大変な事に!!」 エク「今何と…ディセルマイン!? 君は一体…!?」>文「まるでNAGANOの神々の戦士」アリーサ「インディアンだろが!そろそろ長野から苦情来んぞ!」茉「NAGANO…どんな魔境なんだろう…」 と「GUNMAも大概だけどな」>文「えー?照れますね」アリーサ「お前じゃねえ座ってろ」ヒデノリ「もっと慎ましいのがいい」>魔「これが連鎖反応という奴か・・・じゃあ他にも出てくるかもな。」ボ「ああ。ろくな奴ならいいけどね」>親父さんはねえ、考古学者なのにロボとかコンピューターとかサイボーグ作っちゃう人だからね」と「ナニカスルホウノヒトダ」 静流「…まあ…間違ってはいないわ」
>天「何でも飲み込む国の方が、排他的な国よりは発展するのが常だしね。だからところ天広めるには好都合」ボ「ぬのハンカチはまだしもところてんは関係ないんじゃないか?」>JF「色眼鏡ってこのメンツじゃ一人しかいないんじゃ・・・」>霊夢「受け専過ぎたのが悪いねchiakichang」>文「色眼鏡じゃないなら性的に見てもいいんですね?」アリーサ「このエロ天狗め!」>サ「(目を合わせちゃダメだ・・・絶対に問答無用で攻撃してくる!」チアキ「まったく!! どいつもこいつも!!」 ヒデノリ(えろい) ヨシタケ(えろいな)>霊夢「ホモ本なのかとし羽なのかよく分からん過ぎた!だがアークデーモンに喰われる!」政宗『としゆきは吐いた!』>霊夢「男役に特化しすぎてるのがシコれない最大の原因かもね…これはワイルドタイガー攻略は厳しいかも」茉「ちくしょー色香が欲しいよー!!」>霊夢「落ち着きなさいな、中間って事は豚とゴリラモドキの中間…つまりブタゴリラって事なんだよ!」茉「それは絶対に嫌」 政宗『ゴメン八百屋の息子だけは絶対あかん』>サ「(目を合わせちゃダメだ・・・絶対に問答無用で攻撃してくる!」チアキ「あ?(ギロリ」 政宗『デハマタ次回』
>JF「こ、この女ジゴロめ・・・」>蕪羅亭「私と名前ちょい被りだよコリャ」魔「いや奇遇な事もあるもんだぜ!」>霊夢「ねえ魔理沙…ビーチガールじゃなくてBOY連れてきてどーすんのよ」魔「何言ってるのぜ霊夢?コイツどう見ても女・・・」?「じゃから先程から申しておるように・・・」>ヒデノリ「身を守る術は坂田銀時大先生から学んでいる!!」 茉「そういや最近あの人見ないな…」>ボ「いっその事そのまま宇宙の果てにでも行ってくれればデストロンとしても大安心なんだがな」魔「しかし奴の事だし元気でいるんだろうぜ。」?「じゃから何故スルーする。」また見てくだサイ 色々とグダグダ過ぎた・・・
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