easterEgg
2chの男女恋愛に関わる VIP系、 ほのぼの系、 復讐系、 寝取られ系 に特化した話題を掲載していきます。 このエントリーをはてなブックマークに追加はてなブックマークに追加

本日のいちおし



嫁をもっとひーひー言わせたい Yahoo!ブックマークに登録

カテゴリー: 大人の話題  |  タグ: 夫婦生活  








1 :1:2012/08/25(土) 20:37:17.39 ID:+hGY9UQv0

普段は容姿・性格共にS女な嫁さんだけど
夜になるとひーひー言うのが可愛くてしょうがないです。

もっと白目むかせて痙攣させて失神しちゃうような
テクニックを身につけたいです。
ご教授願います。




5 :名も無き被検体774号+:2012/08/25(土) 20:40:34.71 ID:B67gxvqM0
おっさんの息子うp



7 :1:2012/08/25(土) 20:44:22.36 ID:+hGY9UQv0

>>5 仮性包茎なので見る価値ないっす><



6 :1:2012/08/25(土) 20:43:10.36 ID:+hGY9UQv0

嫁はうpできませんが、モデル体系で身長高めの痩せ型です。
おっぱいはEカップの巨乳で、産後さらにでかくなりやした。





10 :名も無き被検体774号+:2012/08/25(土) 20:49:42.08 ID:9DiaHmRz0
>>6 息子の息子うp


15 :1:2012/08/25(土) 20:54:22.88 ID:+hGY9UQv0

>>10娘です~うpは無理っす



18 :名も無き被検体774号+:2012/08/25(土) 20:57:40.42 ID:9DiaHmRz0
>>15
嫁がイキそうになったらすぐ寸止めして焦らす



これを永遠と繰り返す


20 :1:2012/08/25(土) 21:03:54.86 ID:+hGY9UQv0

>>18嫁さん寸止めが大嫌いなんです・・・
以前やったらマジギレされました。



8 :名も無き被検体774号+:2012/08/25(土) 20:44:25.11 ID:oZwqyMOYO
俺が君たち夫婦の夜の営みを見ていてあげるよ
恥ずかしくて燃えるとおもうよ



12 :1:2012/08/25(土) 20:51:05.14 ID:+hGY9UQv0

>>8それは燃えると思うけど、やっぱり信頼できる人でなければ。

3年くらいかけて家族ぐるみで付き合って、親友と呼べ
る仲にならなければ。

そこまでいったらもう俺の目の前で嫁を抱いてほしい><



9 :名も無き被検体774号+:2012/08/25(土) 20:44:26.37 ID:dtH90jjjO
毎日パチンコ行けばひーひー言うと思うよ



14 :1:2012/08/25(土) 20:52:52.74 ID:+hGY9UQv0

>>9結婚前にちょっとだけやってたけど、ひーひー言わずに
チッチ、チッチ舌打ちの連発でした。

勝ったときはひゃーひゃー言ってたけどw
今はやってないです。



11 :名も無き被検体774号+:2012/08/25(土) 20:50:42.13 ID:JNW9CZz20
裏山Σ( ̄。 ̄ノ)ノ



16 :1:2012/08/25(土) 20:55:15.56 ID:+hGY9UQv0

>>11ちょいと自慢です~えへへ



13 :名も無き被検体774号+:2012/08/25(土) 20:52:37.22 ID:ZtphAeBa0
寝取られ属性の>>1がいると聞いて



17 :1:2012/08/25(土) 20:56:34.25 ID:+hGY9UQv0

>>13否定はしない。





19 :1:2012/08/25(土) 21:02:19.46 ID:+hGY9UQv0

今努力してることは・・・
①筋トレ(腹筋割れてるのが好きらしい)
僕自身もマッチョになってパワフルなエ○チがしたいので

②嫁の趣味に合わせなるべくレイプ風な感じで
これからしようか〜みたいな感じは冷めるらしい
いきなり仕掛けてなるべく強引さを出してます。
でも嫁にもしその気がなかったらと思うと、、見極めが難し
いです。

③テクニックの向上
ネットでいろいろ調べてます。嫁は潮吹いたことないので吹
かせたい。

本で女医がおしえるセッ○スなんちゃら買おうか迷ってます。




22 :1:2012/08/25(土) 21:08:40.94 ID:+hGY9UQv0

最近ちょっと気になってるのは、前はフ○ラしてるだけで
アソコ濡れちゃって「この変態がぁ(ペロリ)」って
感じだったんですけど、最近はフ○ラしたあともカピカピ・・・
産後精神的な変化があったのだろうか。




23 :1:2012/08/25(土) 21:15:08.03 ID:+hGY9UQv0

流れとしてはベットに入って暫くしたら僕がいきなり
ゆっくり腰をさすります。

その後、尻や胸を服の上から愛撫。
たまに強めにもんで体がピクってなり始めたら
下半身(まずは内モモ)から攻めます。




26 :1:2012/08/25(土) 21:22:56.74 ID:+hGY9UQv0


内ももをゆっくり指の先でなぞる。嫁の反応は無いが感じて
るのがバレまいと必死にそっぽを向いてる。足の愛撫に集中
しているフリをしながら、嫁の表情をチラっと確認すると眉
をひそめ、今にも「あぁ」という甘い声がもれそうに口をあ
けている。

大方、この時の嫁の気持ちは「発情した夫を静めてやるかしょ
うがない」といった気持ちだろう。

ふだんのSキャラからしてもそれは明らかだった。




27 :1:2012/08/25(土) 21:32:50.59 ID:+hGY9UQv0

学生時代はスポーツにあけくれ、その時から根性は筋金入りだった。
負けず嫌いで、プライドが高い。冗談でバカにしても本気で嫌がる。
冗談も通じないなんて堅すぎるだろ。と思ったが俺は彼女に惚れた。

練習の時の闘争心に満ちた表情とは裏腹に、練習後は厳しい
先輩や先生に叩き込まれた礼儀正しさと、なによりその無垢
な笑顔は彼女の内面を察するには充分だった。




32 :1:2012/08/25(土) 21:44:41.84 ID:+hGY9UQv0


さらに俺を狂わせたのは彼女の外見だ。
そのストイックな外見とは似合わない大きな胸、長い足、く
びれ、ふっくらとしたお尻。そのギャップに俺は爆発寸前だっ
た。

しかしここで手を出せば俺はただの変態の先輩。俺はそんな
ことを気にするそぶりを見せずただ真面目に彼女を後輩とし
て扱った。

また心の奥底では彼女が高値の華だと気づいていた。だから
俺は同じ部活で毎日彼女と過ごせる時間を大切した。

男子と女子では練習が別なので俺はよく体育館の半分から奥
で練習している女子にばれないように目をやっていた。





36 :1:2012/08/25(土) 21:59:40.51 ID:+hGY9UQv0

練習中に男女関係無くまじって練習しアドバイスをする時間がある。

俺は常にクールを装っているが、彼女にアドバイスする時間
がとても幸せだった。

真剣に俺の話に耳を傾けてくれるから、俺のアドバイスにも
自然と熱が入った。

「ありがとうございました!」

そういうと彼女は次の先輩(男)の元へいきアドバイスをも
らう。もちろん真剣なまなざしで話を聞いている。そんな彼
女を見て、俺も沢山いる先輩のうちの一人なんだと思うと少
し寂しくなった。




39 :1:2012/08/25(土) 22:16:16.02 ID:+hGY9UQv0


ましてや俺は無意識に彼女の胸や尻に目がいってしまう様な
男だ。

真面目な彼女の表情は、その体とのギャップに俺を興奮させ
ると同時に俺自身をなんてなさけない男だと思わせた。

また部活を頑張る理由も彼女の様に勝利の為ではなく、俺は
「彼女に俺のことを認めさせたい」「実力をつけて、あいつ
を俺の女にしたい」

それだけで毎日死ぬような練習に耐えているのだから、本当
に俺は馬鹿な男だ。





40 :1:2012/08/25(土) 22:29:41.59 ID:+hGY9UQv0


でも彼女の方が大会の成績は上。実力では男女差もあってか
ろうじて俺の方が勝ってるって感じ。

悔しかった。惚れた女に成績で負けるようじゃ自分の女にす
るなんて無理だと思った。そうすると段々腹がたってきて俺
は自然と彼女から距離を取るようになった。

練習後も自然と話していたが俺は彼女をさけ、別のグループ
で話すようになった。




41 :1:2012/08/25(土) 22:40:11.44 ID:+hGY9UQv0

それからというもの俺は練習した。死ぬほど練習した。
彼女との恋が叶わないという事実を忘れたくて必死だった。

疲れすぎて、彼女の事は考えなくなった。
家に帰ると泥の様に眠ってた。

そのまま半年がたち高校3年生の6月の大会を最後に引退。
燃え尽きたって感じで充実してた。

彼女に未練が無いわけでは無かった。でも最後の大会でも彼
女の成績を超えられなかった俺は完全に彼女を諦めていた。





42 :1:2012/08/25(土) 22:46:10.78 ID:+hGY9UQv0

オナニー状態になってるので辞めます。お後が宜しい様で。




43 :名も無き被検体774号+:2012/08/25(土) 22:46:12.85 ID:i3GZl9Sy0
普通に楽しく読めてる、しぇーん



44 :1:2012/08/25(土) 22:50:44.61 ID:+hGY9UQv0

>>43マジですか!歯磨いたらもうちょっと書いてみよっと!



45 :名も無き被検体774号+:2012/08/25(土) 22:54:43.54 ID:i3GZl9Sy0
今日は嫁をヒーヒー言わせないんですか?



48 :1:2012/08/25(土) 23:00:42.87 ID:+hGY9UQv0

>>45今日は子供を実家の両親に見せたいとの理由で帰省中。
俺は仕事の都合で一人を満喫中です!



46 :1:2012/08/25(土) 22:59:03.54 ID:+hGY9UQv0


そんなある日。夜家でボーっとしていると1通のメールが届
いた。

宛名を見ると彼女の名前が。俺は体中に一気に血が駆け巡る
様な感覚を覚えた。

しかし、内容はどうせ大したものでは無いだろうと自分をな
だめ冷静になってメールを開く。

すると部活が休みの日に一緒に練習してほしい、という内容
だった。




51 :1:2012/08/25(土) 23:05:54.94 ID:+hGY9UQv0


うおー!脈ありか!?と思ったが冷静に考えて、実力が同じ
くらいで練習相手になる男っていったら俺か・・・と思いガッ
カリ。

何よりあれだけ真面目で負けず嫌いの彼女が、下心目的で俺
を誘うわけが無いのはすぐにわかった。また他の連中も来る
に違いない。

それでも俺は彼女の豊満な顔や胸、それに対してギャップの
ある顔や性格を思い出し、ドキドキしていた。




53 :名も無き被検体774号+:2012/08/25(土) 23:09:38.96 ID:6viW/AME0
中々面白いスレじゃないですかwww


裏山orz



56 :1:2012/08/25(土) 23:15:35.98 ID:+hGY9UQv0

>>53おぉ〜ありがとうございます!w



55 :1:2012/08/25(土) 23:14:37.58 ID:+hGY9UQv0


そして当日。集合場所である市民体育館の入り口に行くと彼
女が立っていた。

しかし、他の奴らが見当たらない。「あれ?他の奴らは?」
彼女は「皆他の用事があって忙しいみたいです」といった後に
「今日はヨロシクお願いします」と礼儀正しく言った。

「そっかぁよろしくね!」と言って。着替えて練習を開始した。

彼女の真剣な雰囲気が二人きりいう、俺を興奮させるシチュ
エーションを忘れさせた。俺も引退後の運動不足で着いてい
くので精一杯というのもあった。





57 :名も無き被検体774号+:2012/08/25(土) 23:18:31.32 ID:i3GZl9Sy0
読んでますぞー



59 :1:2012/08/25(土) 23:20:09.78 ID:+hGY9UQv0

>>57ありがとう〜!



58 :1:2012/08/25(土) 23:19:27.75 ID:+hGY9UQv0


練習後は二人きりで電車に乗った。この時初めて彼女を意識
した。

話の内容は部活の事ばっかりだったけど、この時は一番ドキ
ドキした。

もうこれで最後だろうと思ったが、帰り際に来週も練習して
ほしいと言われた。

この時もまさか脈あり?と思ったが、来週は皆も来るだろう
し今日はたまたまラッキーだったんだと自分の中で解釈して
いた。




60 :名も無き被検体774号+:2012/08/25(土) 23:21:34.41 ID:GAkyoCbe0
バドミントン?



62 :1:2012/08/25(土) 23:27:30.47 ID:+hGY9UQv0

>>60 もしかして経験者ですか?



63 :名も無き被検体774号+:2012/08/25(土) 23:30:27.56 ID:GAkyoCbe0
>>62
ごめん なんとなくそう思っただけ


65 :1:2012/08/25(土) 23:37:04.21 ID:+hGY9UQv0

>>63 もしかして僕の嫁ですか?



68 :名も無き被検体774号+:2012/08/25(土) 23:44:27.20 ID:GAkyoCbe0
>>65
そんなわけねえだろwww
おもしろそうだから続きはよ


61 :1:2012/08/25(土) 23:25:32.18 ID:+hGY9UQv0


次の週に集合場所へ行くと待っていたのはなんと彼女だけだっ
た。

この時に初めて思った。俺ってもしかして狙われてるのか?と。
信じられなかった。嬉しいけど、一生懸命練習に打ち込む姿
や彼女の性格を思い返すと余計に信じられなった。

彼女が試合で怪我をし、練習に出れなくなるとリハビリとい
う名目で軽い練習に付き合うようになった。

合う回数が多くなり、帰りに食事にも行くようになった。
信じられない。高校生最後の年にこんな幸せなことがまって
いたなんて。




64 :1:2012/08/25(土) 23:33:40.11 ID:+hGY9UQv0

そしてついに告白される日がきたんです。
いつもの様に食事を終えて電車の中で喋っていると、話の流れで
「やっぱり私も彼氏とかほしいですよ〜」といわれる。

「へ〜好きな人とかいないの?というと彼女は「ん〜、ん〜〜」
とか言った後に「先輩が試しに彼氏になってくださいよ」
って言われた。

「試しにってなんだよw」て言ったが内心ガッツポーズ。
やっぱし脈あったのかー!と思いつつそのまま付き合うことに。




66 :名も無き被検体774号+:2012/08/25(土) 23:42:59.59 ID:X29FXepkO
嫁さん可愛らしいですね、おもしろい!



70 :1:2012/08/25(土) 23:46:41.94 ID:+hGY9UQv0

>>66 若干天然が入ってますw


69 :名も無き被検体774号+:2012/08/25(土) 23:44:40.49 ID:SA3qQ2e00
読んでるからはよ



72 :1:2012/08/25(土) 23:52:15.93 ID:+hGY9UQv0

その後 暫くして食事中に何で俺と付き合ったのか聞いてみた。

彼女曰くイケメンで口がうまい人は信用ができない(浮気する)
みたいな考えがあって俺に対するイメージは

「一見無口で堅そうに見えるけど、実は明るくて面白い」

見たいなイメージだったらしい。

第一印象は真面目だけど、話して見ると面白いっていうギャッ
プが自分にあることにその時気づいた。




76 :1:2012/08/25(土) 23:59:50.13 ID:+hGY9UQv0


そんな彼女の男の趣味を聞いてさらに彼女に惚れちまった俺
はもう雑念だらけ。

だってこの胸や尻は俺のものなわけだ。あんなことやこんな
事をする権利が俺にはある!

いや、だが待てよ。よく手とかチューはしたいけど、
そういうのは・・・っていう
女がいるよな?どう考えても彼女そのタイプだろ。

あー、なんか近くにいるのに手が出せないこの状況のほうが苦しい。
付き合ってからはそんな事が頭をよぎっていた。




77 :1:2012/08/26(日) 00:01:05.30 ID:+hGY9UQv0

>>76「手とか」→「手つないだりとか」



79 :1:2012/08/26(日) 00:07:34.60 ID:+hGY9UQv0

しかし、以外にも最初に接吻をしかけてきたのは彼女だった。

練習の帰りぎわ、様子がおかしい彼女。

いつもなら改札を出てバイバーイのパターンだけど彼女が歩
こうとしない。?状態で彼女を見ているとチラッと俺の方を
見て、口を尖らせてる。

不機嫌なのか?俺なんかしたかなぁ、とか思ってると今度は
「うー、う!」とか言い出す。
もしかして「チューウ?」かと思って。

俺も口を尖らせて「ウーウ?」と言うと「ウー(うん)」と返事。
それがファーストキスでした。




81 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 00:10:43.39 ID:UFMrGSrhi
嫁をひーひー言わす目的はどうなったんだ
たまにはSMもいいぞ



82 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 00:12:11.01 ID:QJP/D4lb0
ひーひー言わせたいはどこ言った???www




83 :1:2012/08/26(日) 00:13:21.34 ID:J6ZbmCoV0


時間が経つににつれ彼女は結構、下ネタが通じる事がわかっ
てきた。

彼女自信もいつも強気なためそういった話題を友人達から振
られないのだろう

俺が下ネタを言うと必要以上に食いついてきた。

これはエ○チに持ち込むのも時間の問題だなという自信もだ
んだん湧いてきた。

そこで俺は彼女に秘められた性欲をもっと引き出すべく焦ら
し作戦に入った。





84 :1:2012/08/26(日) 00:16:56.85 ID:J6ZbmCoV0


休みの日のデートでもホテルに連れ込む事は可能だが俺は耐
えた。

あの真面目で負けず嫌いの彼女が、性欲に負けて俺に求める
様を見てみたい。その一心で俺は自分自身の性欲に耐え、彼
女を焦らし続けた。




85 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 00:18:06.35 ID:uhb9YUIa0
ほうほう それで



86 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 00:21:29.69 ID:eNUlMW3h0
これは…






いい



87 :1:2012/08/26(日) 00:22:38.38 ID:J6ZbmCoV0


一向にその気配を見せない俺に、彼女は戸惑っている様子だっ
た。俺は彼女が段々と様子が変わっていくのを楽しんでいた。

わざと俺に下ネタを言わせるような雰囲気を作ったり、今日
は遅くまで空いてるよアピールしたりする彼女を見て、俺は
彼女を支配したような高揚感を感じていた。




88 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 00:28:07.08 ID:UFMrGSrhi
もちろん帰宅後、想像で嫁を犯してたんだよな?



91 :1:2012/08/26(日) 00:35:10.02 ID:J6ZbmCoV0

>>88もちろんw


89 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 00:30:28.31 ID:UFMrGSrhi

しかし若いときはやりたいばっかなのに、よく焦らしとか出来るな
釣りじゃないよな?



91 :1:2012/08/26(日) 00:35:10.02 ID:J6ZbmCoV0

>>89あの時ほど自分の目標を貫けた自分はいないw



90 :1:2012/08/26(日) 00:32:03.80 ID:J6ZbmCoV0


その様子を見ながら俺はいつも部活中の彼女を思い出してい
た。いつも一生懸命でプライドが高い。そして礼儀正しく正
義を貫く。
皆からのイメージも間違いなくそうだろう。それがどうだ。

今は俺と性行為がしたい為に、胸が強調されるTシャツに短
いスカートをはき、太ももをあらわにして必死にそういう雰
囲気を作ろうとしてる哀れな女。

自分はそういうつもりでこんな格好をしてるんじゃない、と
いった微かに残ったS女の部分がさらに俺の興奮を煽る。




92 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 00:39:35.40 ID:8dHXD6HV0
ヒーヒーはどうした?
回想面白いからいいけど



94 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 00:41:11.72 ID:kjTDFmFS0
今晩は嫁さん実家なんだってさ



96 :1:2012/08/26(日) 00:46:34.43 ID:J6ZbmCoV0

他の男からの彼女に対する視線多く感じていた。
自分の彼女はどちらかというと男を簡単に信用しないタイプ。

男なんてと思っているタイプだろう。

そんな彼女が町で歩いているその辺のオタクやチャラチャラ
した連中からイヤラしい目で見られることがわかっているは
ず。

しかし一皮むいて見るとこの女は性行為の為なら、その視線
も我慢して着慣れないセクシーな衣装を着る淫乱女。

もうこいつは俺の手の平で踊っているようなものだ。そう考
えると性的な興奮以外にも、彼女を征服した事への満足感も
俺の全身をかけめぐった。

そして ついに彼女が完全に折れる日がきたのだった。




97 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 00:49:40.36 ID:kjTDFmFS0
wktk



98 :1:2012/08/26(日) 00:53:21.55 ID:J6ZbmCoV0

彼女「疲れちゃった〜ちょっと休みたいな〜」
俺「ん〜じゃああそこのデ○ーズでも行く」

彼女「ん〜他のところがいいなぁ」
俺「どこがいい?」

彼女「えっとー・・・・・ホテル」
俺「えっ・・・ホテル?」

彼女「もしかしてわざと行かないようにしてない?」
俺「そんなことないよ・・・えっいく?」

彼女「うん」




99 :1:2012/08/26(日) 00:57:21.13 ID:J6ZbmCoV0


ホテルのワードが出た瞬間は心の中でガッツポーズだった。
焦らしを指摘された時はさすがにあせったが

必死に「俺は純な男だからそんなにがっつかなんですよ」
アピールで事なきを得た。





101 :1:2012/08/26(日) 01:05:52.79 ID:J6ZbmCoV0

ありがとう〜俺ももう寝ます。
眠くて段々文章があらくなってきた。
このスレって明日になったら消えますよね?
コピーしてワードに張っておこうかな。




102 :1:2012/08/26(日) 01:08:17.68 ID:J6ZbmCoV0

このPCワード機能が無いorz
もう一台のPC起動させなければ。




103 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 01:08:24.01 ID:uhb9YUIa0
多分落ちないで残ってる




105 :1:2012/08/26(日) 01:11:42.06 ID:J6ZbmCoV0

>>103マジですか〜残ってたらここに書きます!


118 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 11:42:52.83 ID:MFHoijy80
>>105
嫁との馴れ初め良かった


104 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 01:09:55.65 ID:aC7G3aukO
>>1寝ちゃうの?
じゃあ明日楽しみにしてますねー



105 :1:2012/08/26(日) 01:11:42.06 ID:J6ZbmCoV0

>>104ありがとう〜おやすみなさい!



110 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 05:24:04.55 ID:XQK1vadxO




111 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 05:49:42.21 ID:4Mq9spS+I
眠ぃ〜よ〜〜〜



119 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 11:43:20.73 ID:aC7G3aukO
>>1さんまだかなー



120 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 12:03:55.73 ID:oeH4qqSn0
続きを所望す



123 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 14:37:42.41 ID:rL9wQlMq0
おーい起きて〜



125 :1:2012/08/26(日) 17:41:33.94 ID:J6ZbmCoV0

ホテルに向かう道中はずっとフワフワした感覚に襲われていた。

これは夢なんじゃないか。彼女の歩くたびに揺れる胸や、張
りのあるお尻、太ももを横目でチラッと確認する度にそう思っ
た。

そして、これからこの体を俺の自由にできると思うと回りの
風景など頭に入ってこなかった。




126 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 17:42:45.92 ID:MchwfsHp0
急にきた



127 :1:2012/08/26(日) 17:44:34.28 ID:J6ZbmCoV0

6時半から出かけるので、それまで思い出かきます!




128 :1:2012/08/26(日) 17:47:02.72 ID:J6ZbmCoV0

彼女は特にドキドキした様子もなく冷静だった。
いや冷静を装っていたのか、それとも緊張していたのか。
いずれにしろ二人の間に会話はなかった。





129 :1:2012/08/26(日) 17:53:42.51 ID:J6ZbmCoV0

ホテルに入ると俺の夢のような感覚はさらに強くなった。

綺麗で薄暗いロビー。大きな画面に映し出される、空室状況
と部屋の写真。

静かで大きな空間に彼女と俺の二人きり。





130 :1:2012/08/26(日) 17:56:27.44 ID:J6ZbmCoV0

「どの部屋がいいかなぁ?」と彼女がつぶやく。
「ん〜この一番安い部屋でいいんじゃない?」

学生で金の無い二人にとっては一番安い部屋でも大きな出費
だった。

しかし、大きな金を払ってでも交わりたい。その気持ちはお
互い同じだった。





131 :1:2012/08/26(日) 17:58:46.96 ID:J6ZbmCoV0


自動受付機から出てきた部屋番号が載ってるレシートを片手
に俺はエレベーターに乗った。3階に着くと薄暗い通路にク
リスマスのような照明があった。

「おぉ〜綺麗だねぇ」そうつぶやく彼女に俺は目をやった。




132 :1:2012/08/26(日) 18:02:43.89 ID:J6ZbmCoV0


そこにはどう考えても、この卑猥な空間に似合わない彼女が
立っていた。

精悍な顔つき、鍛えられてしまりのある体。しかし、この空
間ではそんな顔つきや肉体は性の対象にしか映らず、俺の欲
望に拍車をかけるだけであった。




133 :1:2012/08/26(日) 18:06:29.50 ID:J6ZbmCoV0


何よりその締りのある健康的な体つきを裏切るように膨らん
でいる彼女の柔らかそうで大きな胸は、より彼女を卑猥な存
在に映し出した。

「そうだねぇ、ここだけクリスマスみたいだ」
俺は冷静を装ってそう言った。




134 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 18:09:10.98 ID:FuP/3lKg0
支援



135 :1:2012/08/26(日) 18:12:20.58 ID:J6ZbmCoV0

部屋に入るとその設備の多さに驚いた。

大きな風呂、ベット、薄型テレビ。そしてカラオケに映画ま
で見れる。

二人は興奮した。
彼女は風呂の扉をあけ「すごぉーい!大きい!」

と騒ぎ俺はベットに大きなベットにダイビング。




137 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 18:14:10.25 ID:8dHXD6HV0
dtからすると裏山すぎる



138 :1:2012/08/26(日) 18:15:34.28 ID:J6ZbmCoV0

二人は今までの沈黙が嘘かの様にはしゃいだ。
これから行われる交尾対する恥ずかしさを隠すように。

俺も興奮はしていたがやはり恥ずかしさがあった。
これからどうエッチな雰囲気に持ち込めばいいのだろう。





139 :1:2012/08/26(日) 18:18:01.03 ID:J6ZbmCoV0


映画のワンシーンの様に「愛してる」と言いながら情熱的な
キスから始まればいいのか。いや、そんな恥ずかしい事は絶
対できない。

俺は はしゃぎながらも、次の一手をどう打てばいいのか悩んでいた。




141 :1:2012/08/26(日) 18:21:23.81 ID:J6ZbmCoV0

段々とネタが無くなり二人の口数も少なくなってくる。
俺は焦っていた。

シーンとなっていきなりキスとかそういう雰囲気が照れくさ
くてしょうがなかった。何とかもっと自然に行為に持ち込め
ないだろうか。




142 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 18:21:52.92 ID:wnQ3wzLMO
支援
また時間空いてもいいので、最後まで丁寧に書いてほしい
駆け足は嫌だ…



143 :1:2012/08/26(日) 18:24:22.31 ID:J6ZbmCoV0

>>142了解ですw頑張りやす!

俺はテレビでAVが流れてる事に気づいた。
「お〜すげぇのやってる」
「何々?」



144 :1:2012/08/26(日) 18:26:27.71 ID:J6ZbmCoV0

テレビでは女優が攻められてる。

スピーカーから女優のあえぎ声が部屋を包み込む。

「うわぁー本当だ」今では考えられないが、当時の彼女は俺
がこういう下ネタで攻めても乗ってきてくれた。




145 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 18:28:40.84 ID:BWp1hgME0
いつまにか始まってる!!!!
wktk



146 :1:2012/08/26(日) 18:29:04.42 ID:J6ZbmCoV0

しばらく二人で画面に目をやっていたが、話も盛り上がらず
進展はなかった。二人ともムラムラが爆発寸前だったが
そこから発展するまでの起爆剤にはならなかった。




147 :1:2012/08/26(日) 18:32:31.05 ID:J6ZbmCoV0

彼女はソファーに座り、お客さんが書き込むメッセージ?
みたいなやつを見ていた。
「へ〜こんなのあるんだ」そう言う彼女を横目に俺はベットの上で
悩んでいた。AVはもう頭の中に入ってこない。
頭の中は俺が思いつく限りの様々な展開、妄想だった。




148 :1:2012/08/26(日) 18:35:05.21 ID:J6ZbmCoV0

これ以上何もしなければ、彼女も不満になる。
俺も男としてただのへたれだ。そんな空気がよぎり始めた時。
俺はソファーに座る彼女の横に座った。
「へぇ〜こんなノートがあるんだ、俺達も書こうか?」





149 :1:2012/08/26(日) 18:38:53.16 ID:J6ZbmCoV0

「そうだね〜何て書こうか〜」普通に会話はしているが二人とも
意識は密着する体にあった。足がくっついている・・・
こんなに密着して座ったことは今までになかった。
こんなに近くで彼女の存在を感じた事はなかった。





150 :1:2012/08/26(日) 18:42:35.15 ID:J6ZbmCoV0

彼女はこんな髪の毛をしているのか、こんな耳、こんな肌、こんな横顔。
俺は初めて彼女を見るような感覚になった。
そして、その女独特の丸みのある体に俺の胸の鼓動はさらに早くなった。
時折彼女は俺の方に視線を向けるが、見詰め合ったら俺の苦手な雰囲気になる。
俺は彼女と目を合わせなかった。




151 :1:2012/08/26(日) 18:45:04.34 ID:J6ZbmCoV0

ごめんなさい!6時半過ぎた!もう完全に遅刻!
九時半頃に帰ってくる予定です!でわ!







---------------------------------------------

152 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 18:46:33.67 ID:8dHXD6HV0
待ってる



159 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 21:27:47.56 ID:J6ZbmCoV0

今帰ってきました〜




160 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 21:31:11.65 ID:0PhMR8Sg0
おかえり



163 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 21:37:43.18 ID:J6ZbmCoV0

そこで俺はあることを思いついた。
それを思いついた時 俺は俺自身を天才だと思った。

「ねぇ、スクワットってどんな感じでやってる?」




164 :1:2012/08/26(日) 21:41:08.15 ID:J6ZbmCoV0


そう言うと彼女は「えっ、スクワット?」急に何を言い出すんだ
といった顔をする。

俺は「やっぱり同じトレーニングでもやり方によって効果って違
うんだよ?」

「正しい姿勢でやらないと膝や腰を痛める事だってある」




165 :1:2012/08/26(日) 21:44:17.69 ID:J6ZbmCoV0

俺「ちょっとここでやってみてよ」
彼女「えっ今やるの??」
俺「そう、ここで見ててあげるから俺の目の前で」




166 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 21:47:10.38 ID:18CmHUf30
ココでひーひー言わせるんか!



167 :1:2012/08/26(日) 21:48:22.63 ID:J6ZbmCoV0


そう、俺はよくAVなんかであるスポーツ選手とトレーナーってい
う立場で指導の最中にセクハラをしていくというパターンを思い
出したのである。

今思えばそっちの方がよっぽど変態的だが、この馬鹿げた感じが
俺の性にもあってるし、興奮した。




168 :1:2012/08/26(日) 21:50:47.33 ID:J6ZbmCoV0


彼女「う、うん・・・」
何かを期待しているのか妙に大人しくなる彼女。

ソファーに座っている俺の目の前にゆっくりと移動し

「こんな感じかなぁ」と言いながら両手を頭の後ろにもって行き
ゆっくりと腰を沈めた。




169 :1:2012/08/26(日) 21:54:00.93 ID:J6ZbmCoV0


彼女のそんな姿を見て俺は興奮した。ソファーに偉そうに座って
いる俺の前で両手を頭の後ろに回し、恥ずかしそうに足を肩幅に
開いている。

彼女を俺の奴隷にしたかの様な気分になり、俺のS心はどんどん大
きくなった。




170 :1:2012/08/26(日) 21:56:44.44 ID:J6ZbmCoV0


彼女がスクワットで腰を沈めた時、俺はわざと低い姿勢をとった。

初めて見た。彼女の下着を。

俺の想像ではスポーツタイプの下着で上下ともグレーでセクシー
とは言いがたい感じのやつかなぁと想像していた。




171 :1:2012/08/26(日) 21:58:51.29 ID:J6ZbmCoV0

しかし、俺の予想を裏切り彼女の下着は白だった。
少しヒラヒラしらものがついたとても女の子らしい下着だった。

「だぁめぇ」彼女はそういいながら恥ずかしそうにスカートで隠
した。




172 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 21:59:37.32 ID:TEzS26noP
ホテル入る前の純な男アピールは何だったんだ
初めてなのにノリノリ過ぎるだろw



173 :1:2012/08/26(日) 22:01:50.72 ID:J6ZbmCoV0

俺「へぇ〜随分かわいい下着はいてるんだね」

彼女「えー?んー、まぁねぇ」

最高に楽しかった。普通にラブラブな雰囲気から彼女と繋がるよ
り断然俺はこのパターンの方が好きだった。




174 :1:2012/08/26(日) 22:03:55.92 ID:J6ZbmCoV0

俺「ちょっとしゃがんだ時にストップしてみて」

彼女「え、うん・・・」

スクワットのしゃがんだ姿勢で彼女を制止させる。
俺はそっと彼女の足に手を伸ばした。




175 :1:2012/08/26(日) 22:07:40.02 ID:J6ZbmCoV0


丁寧にゆっくりと、何かを確認するかの様に彼女を足を触る。

俺「うん、ちゃんと力は入ってるみたいだね」
彼女「え、えぇ?(微笑)うん・・・」

彼女にスクワットを続けさせながら俺は立ち上がり、彼女の背後
にまわった。




176 :1:2012/08/26(日) 22:11:53.82 ID:J6ZbmCoV0


始めは脇腹あたりをささえながら、ゆっくりと手を胸の方に移動
させた。

俺「なんか重そうなものがついてるなぁ。ちょっと確認してもい
い?」

彼女「う、うん・・・」

やっとだ・・・長年憧れ続けた彼女の胸をやっと俺のものにでき
る。




177 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 22:12:04.76 ID:BWp1hgME0
そろそろパンツふきとばしていい?



178 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 22:15:18.09 ID:ErJ7+KLY0
>俺「なんか重そうなものがついてるなぁ。ちょっと確認してもいい?」
ワロタw




179 :1:2012/08/26(日) 22:16:56.53 ID:J6ZbmCoV0


ゆっくりと彼女の体をさするように手を上に移動させると 柔らか
いものにぶつかった。人差し指の側面全体に今まで感じたこと無
い柔らかい感触があった。俺は五本の指先をゆっくりと上に向け
ながらさらに上を目指した。




180 :1:2012/08/26(日) 22:19:48.29 ID:J6ZbmCoV0

彼女の胸は何と言うか、まず俺の手には収まりきらなかった。
俺の手をはみ出して、とにかく重量感があったんだけど
その重量感を感じさせないほど柔らかいっていう感じ。
とにかく始めての感触で、興奮しまくった。




181 :1:2012/08/26(日) 22:22:07.83 ID:J6ZbmCoV0


俺「ん〜これが無理な負荷をかけてるかもしれない、膝とか壊し
ちゃうかも」

彼女「そんなことないよぉ。。」

俺「もっと肩幅ぐらい脚を広げた方がいいよ」

俺は彼女の肩幅以上に足を大きく広げさせた。




182 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 22:24:21.58 ID:8dHXD6HV0
1面白すぎるww





183 :1:2012/08/26(日) 22:25:02.48 ID:J6ZbmCoV0

左手で胸をそのまま揉みながら、右手で彼女の尻を揉んだ。

俺「もっとお尻突き出してごらん、正しい姿勢が取れてないよ」

そんな事を言いながら、右手をゆっくり移動し彼女の太もももゆっ
くり愛撫した。




184 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 22:25:11.33 ID:b3bkKjJ20
AVかよwww
続けてください



185 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 22:28:18.14 ID:B/6knyr8i
ダイタンw



186 :1:2012/08/26(日) 22:28:30.96 ID:J6ZbmCoV0


彼女は「ん〜」とあえぎ声でもなく抵抗するような声をだしながら
頭の後ろに組んでいた手を解き、俺の膝の上に手を置いた。

俺「駄目じゃん、ちゃんと手を頭の後ろにやって」

彼女「やぁだぁ〜」彼女は口を尖らせてやんわりと抵抗した。





188 :1:2012/08/26(日) 22:32:01.18 ID:J6ZbmCoV0


それもそうだ。手を後ろに組んでガニ股姿勢をとらされた状態で
後ろから好き勝手さわられるなんて、まるで奴隷である。

発情した動物である。プライドの高い彼女もやっとその事に
気づいたのだろう。





189 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 22:33:58.62 ID:Bvgenywt0
しえん
眠いのに読ませる力がある



190 :1:2012/08/26(日) 22:34:35.85 ID:J6ZbmCoV0


俺はかまわずに後ろから愛撫を続けた。今度は両手で太ももをな
ぞるように愛撫する。右足から彼女の陰部を通過するようにして
左足をなぞる。

陰部を通過する際に彼女を微妙に体をビクつかせる。
こいつ・・・感じてやがる。俺のS心はさらに強くなっていく。







191 :1:2012/08/26(日) 22:37:34.41 ID:J6ZbmCoV0

この女に自分がメスであることを認めさせたい。
俺は体を密着させて、左手で強く彼女を抱きしめた。

右手はそのまま愛撫を続ける。また陰部を通過する際に微妙に体
がビクつく。しかし、今度はしっかり密着しているためその振動
がしっかりと確実に俺の体に響く。




192 :1:2012/08/26(日) 22:39:55.70 ID:J6ZbmCoV0


俺「え?あれぇ?なんかビクついてない?どうしたの?」

わざとくさく俺が問いかける。

彼女「へぇ?べ、べつにぃ」力ない声で彼女が答える。

その彼女の微かな抵抗が俺をさらに興奮させ、楽しませた。





193 :1:2012/08/26(日) 22:43:37.99 ID:J6ZbmCoV0

そして俺は彼女が快感に身をゆだね始めた事を察すると
無言で彼女の手を上げさせ、再び後頭部で組ませた。

すると彼女は抵抗することなく、甘い声を漏らしながらその姿勢
をとり続けた。あの真面目な彼女が・・・こいつ変態だぜ。




195 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 22:46:05.13 ID:18CmHUf30
いいぞ!もっとやれ!



196 :1:2012/08/26(日) 22:46:58.91 ID:J6ZbmCoV0

俺「ほらぁしっかり腰をしずめて!」

彼女「は、はい」

ぷっ、はいとか言っちゃてるよ。こいつ部活でもやってるつもり
なのか?俺のしごきできつい部活を思い出したのか。俺はこいつ
の中に眠る未知数のM部分に期待を大きくした。





197 :1:2012/08/26(日) 22:50:31.56 ID:J6ZbmCoV0


彼女も「はい」の返事は恥ずかしかったらしく変な空気が流れる。

その後は「うん」とかそういう返事に戻った事からさっすると
やっぱりあれは天然で発したと考えられる。


「ちょっとここに疲れ溜まってない?マッサージしてあげよう
か?」

そう言いながら彼女の前部分のスカートを彼女自信のパンツの中
に入れた。





198 :1:2012/08/26(日) 22:54:45.48 ID:J6ZbmCoV0

パンツの上から彼女の陰部を愛撫。「ふぅん・・・」
彼女のあえぎ声が少しずつもれ始める。彼女は女の子の中では少
し低い声だ。

しかし、高くそして可愛らしいあえぎ声に、さらにこんなギャッ
プがあったのかと思った。そして そんなギャップだらけの彼女を
好き勝手にしている自分の今の現状を改めて信じられないと感じ
ていた。





200 :1:2012/08/26(日) 22:58:08.03 ID:J6ZbmCoV0


そんな彼女は今手を頭の後ろで組み、ガニ又姿勢で俺の刺激に耐
えている。

少しずつピチャ、ピチャとパンツの上からもいやらしい音が聞こ
えてくる。今までしていた言葉攻めも忘れ、俺は黙って彼女の下
着の中にゆっくりと手を進めた。




201 :1:2012/08/26(日) 23:01:32.99 ID:J6ZbmCoV0


その時の俺が感じたのは「マジでチンコ無い・・・」だった。

まぁパンツの上から触ってる時もそう思ってたけど。

ホントにチンコが無くて、柔らかい二つの山の間からトロトロの
液が漏れ出てた衝撃は今でも忘れない。




203 :1:2012/08/26(日) 23:06:41.25 ID:J6ZbmCoV0

中断します!ちょいと風呂に入ってきます!
少しでも需要があるみたいで嬉しいです!




204 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 23:07:52.37 ID:uhb9YUIa0
今日も嫁はいないのか?



206 :1:2012/08/26(日) 23:09:58.38 ID:J6ZbmCoV0

>>204いないですよ〜まだ実家です!明日は帰ってきます。




205 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 23:09:35.96 ID:18CmHUf30
1の表現力に濡れるわ



207 :1:2012/08/26(日) 23:36:10.95 ID:J6ZbmCoV0


「くぅ」「んっ」「あぁ」彼女のあえぎ声が、徐々に大きくなっ
ていき段々腰が上がらなくなってきた。俺は彼女に顔を近づけゆっ
くりとキスをした。

俺「ほらぁ!ちゃんと腰を上げてごらん!」

彼女は足をプルプルさせながら賢明に腰を上げる。
足がピンと伸びたところで俺はキスをした。





208 :1:2012/08/26(日) 23:39:53.85 ID:J6ZbmCoV0

そこで俺はひらめいた。

「じゃあ、一回スクワットできたらご褒美にチューしてあげる」

彼女
「え〜(微笑)うん、わかったぁ」
恥ずかしそうに答える。

彼女が腰を沈めると俺は、彼女のクリトリスを優しく回すように
刺激した。







209 :1:2012/08/26(日) 23:42:38.40 ID:J6ZbmCoV0

ここで彼女が崩れ落ちるような事になるとつまらない。
俺は彼女の感じる容姿をよく観察しながら、微妙な力加減で彼女
を苦しめた。




210 :1:2012/08/26(日) 23:45:02.13 ID:J6ZbmCoV0

もう皆寝ちゃいましたかな?

ちなみにエッチの内容は彼女との数回目のエッチの時の内容です。

初回はつまらなすぎるので、ちょいと変更させてもらいました。

明日嫁に怒られたくないので、洗濯干してきます。





212 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 23:46:15.72 ID:6fSzSp4s0
みてるよー!



215 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 23:47:09.83 ID:TEzS26noP
見てるー、俺の嫁にも後で見せるw



216 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 23:51:31.28 ID:B/6knyr8i
ねてないよばかー!!
べっ、別に期待なんかしてないんだから!



217 :名も無き被検体774号+:2012/08/27(月) 00:09:05.45 ID:VuMQbTPm0
ち◯こ爆発するから、はよ




219 :1:2012/08/27(月) 00:16:09.07 ID:Fy+vnY4T0

以外にレス多くてびびった!ありがとう!
もうちょっと続きかきます。




220 :1:2012/08/27(月) 00:20:34.69 ID:Fy+vnY4T0


「あぁ!くっ!」彼女は足をプルプルさせながら必死でスクワッ
トをしている。

俺は彼女のクリトリスをクルクル回すように愛撫していたかと思
えば 下から上へゆっくりと指を動かす。

指が上にいきクリが指から離れプルンッとなった瞬間、彼女はあ
えぎ声と共に崩れ落ちそうになる。





221 :1:2012/08/27(月) 00:24:38.68 ID:Fy+vnY4T0

彼女は足の苦痛と股間の快感に耐え足をピンと伸ばす。

「おりこうさん」俺はさっきの軽いキスとは違い下を絡めるよう
な深いキスをした。

彼女も顔を上に向け、必死に俺に下を絡める。
俺は そのままスカートのフックを外しゆっくりとチャックを下ろ
した。




222 :1:2012/08/27(月) 00:28:13.38 ID:Fy+vnY4T0

彼女は抵抗しなかった。スルリとスカートを下ろすと
鍛え抜かれた細くて長い足があらわになった。

白地にピンクの模様、そして可愛いくて小さなリボンが上中央部
分についた彼女のパンティーは、その健康的な脚をよりいやらし
く映し出した。





223 :1:2012/08/27(月) 00:31:13.88 ID:Fy+vnY4T0


そのままTシャツも上にまくり上げる。同じく白地にピンクの模様
がついたブラ。中央には谷間がこぼれ落ちそうに顔をのぞかせて
いる。

彼女をメスにするため、下着姿のまま「ほら、もう一回やってご
らん」とスクワットを要求。彼女は何も言わずただあえぎ声だけ
を漏らしながら腰を懸命に沈めた。




224 :1:2012/08/27(月) 00:34:58.56 ID:Fy+vnY4T0


今度は彼女を崩れさせるつもりで、クリを丹念に愛撫すると体を
ビクつかせながら必死に耐えている。負けず嫌いのせいなのか足
を内股にして必死に崩れまいと抵抗する。

俺は「ほら、しっかり脚広げて!」というと強引に彼女の脚を開
かせた。




225 :1:2012/08/27(月) 00:42:13.52 ID:Fy+vnY4T0

すると二つの割れ目は左右に開き、さっきよりもより大きく勃起した
彼女のクリトリスが再び、あらわになる。

俺は右手の中指で再び刺激を始め「うわぁー、何かココ大きくなっ
てない?ほらぁ」と言いながら早い刺激を与えると、彼女は快楽
の声をあげ脚を痙攣させながら尻餅をついた。






226 :1:2012/08/27(月) 00:46:11.55 ID:Fy+vnY4T0


彼女自身、崩れ落ちるほどの快感が待っているとは思わなかった
のだろう。

受身を取る様子はまったく無く、俺の足元で派手に尻餅をついた。
大きく方で息をしながら目を瞑り快感に酔いしれている。

時折体をビクつかせているところを見ると、そうとう気持ち良かっ
たのか。。。彼女のそんな乱れた様子を見た俺はさらに彼女を乱
れさせたかった。







227 :1:2012/08/27(月) 00:49:35.99 ID:Fy+vnY4T0

俺は彼女を抱きかかえるとそのままベットに移動した。
まだ絶頂に達していない彼女にとどめを刺すために。




228 :1:2012/08/27(月) 00:57:46.50 ID:Fy+vnY4T0


俺は彼女のパンティーとブラを脱がせた。お互い全裸になり。
後ろから彼女に抱きつく。めちゃめちゃ暖かかった。

肌のぬくもりだけでこんなに快感を得られるなんて夢にも思って
いなかった。

後ろから抱きついたまま彼女を自分の上に乗せる。二人とも天井
を見上げた状態で、彼女が俺の上に乗ってる格好になった。







230 :1:2012/08/27(月) 01:00:54.40 ID:Fy+vnY4T0

俺の足を彼女の足の間に入れ、大きく開かせた。
今度はパンティーも無いから、余計に触りやすい体勢だ。
左手で胸を揉みながら右手で彼女の陰部をさする。

俺の左肩あたりに彼女の顔があり、彼女は少し仰け反った体制。
そのままはげしくキスをする。




232 :1:2012/08/27(月) 01:04:49.23 ID:Fy+vnY4T0


きつい体勢にも関わらず必死にキスをし、あえぎ声をあげ、体を
びくつかせる。

発情期のメス犬。そんな言葉が今の彼女にはピッタリだった。
俺は彼女に問いかけた「痛くない?」
彼女「うん・・・」





233 :1:2012/08/27(月) 01:07:55.56 ID:Fy+vnY4T0

俺「じゃあ、気持ちいい?」
彼女「・・・(コクリ)」
俺「こんな感じで触ればイっちゃうかな?」

俺はどう考えてもその指の速さではイク事ができないスピードで
わざとゆっくりクリを刺激した。







234 :名も無き被検体774号+:2012/08/27(月) 01:10:57.51 ID:ksPKtOL30
期待



235 :1:2012/08/27(月) 01:12:46.98 ID:Fy+vnY4T0

「ハァン!」感じてはいるがイケないことは明らか。

俺は次の答えを期待した。そう、俺は彼女自身の意思で絶頂を迎
えさせたかった。

自分の意思で、自分が絶頂を迎えたいから俺にお願いしてイかせ
てもらった。

というプロセスが欲しかった。
そうすることで、彼女の意識に自分はMであり、淫乱なメス女という
レッテルを自分自身で貼らせたかった。




236 :1:2012/08/27(月) 01:20:31.44 ID:Fy+vnY4T0

「も、もうちょっと早く・・・」小さな声で彼女がつぶやく。
へっ、言いやがったこいつ。俺は興奮した。

体勢を変え、彼女は仰向け状態で俺は横へ移動しうつ伏せ状態。

彼女の快楽に溺れただらしない表情が良く見え、右手で陰部をよ
く刺激できる位置に移動した。





237 :1:2012/08/27(月) 01:22:38.98 ID:Fy+vnY4T0

「え、もっと早くしてほしいの?」
俺はめんどくさそうに答える。

小さな声で「・・・うん」と恥ずかしそうに答える彼女の顔を凝
視しながら、少しだけ指を早く動かす。

「アァ」声を上げながら思わず脚を閉じる彼女。





238 :1:2012/08/27(月) 01:26:10.62 ID:Fy+vnY4T0

「いや、脚閉じてたら触れないよ?触って欲しいなら脚開きなよ」

俺は淡々とした調子そういうと彼女は「ごめんなさい・・・」と
謝った。

これはもう完全に自分からMになっている。俺はそう感じた。
謝るという行為は完全に相手より下手に出る行為。

別に謝る場面でもないのに謝ったということは完全に自分から支
配されにきている証拠だ。




239 :1:2012/08/27(月) 01:29:51.74 ID:Fy+vnY4T0

彼女は自分からゆっくりと足を開いた。
「それじゃ触りにくいからもっと脚上げてくんない?」

俺は彼女の足を持ち上げ、Mの形になるように誘導し
その姿勢を維持させた。




240 :1:2012/08/27(月) 01:32:24.07 ID:Fy+vnY4T0


もう誰もいないかー!?彼女がイくところまで書きましょうか?




241 :名も無き被検体774号+:2012/08/27(月) 01:34:29.80 ID:PAqwfxNr0
たのむ



242 :名も無き被検体774号+:2012/08/27(月) 01:34:35.66 ID:ksPKtOL30
おう



243 :名も無き被検体774号+:2012/08/27(月) 01:37:00.44 ID:Y13oGoVq0
よろ



244 :1:2012/08/27(月) 01:38:05.17 ID:Fy+vnY4T0


しかし、彼女の脚の開き方にまだ恥じらいがあることに気が付い
た。俺は徹底的に彼女を淫乱なメス犬に変えるべくさらに彼女を
攻めた。




245 :1:2012/08/27(月) 01:42:48.75 ID:Fy+vnY4T0


「これ全快で開いてんの?イカせてくださいって気持ちをもっと
あらわしてみてよ」

すると彼女は足をさらに開いた。俺の言ったとおりに全快で。
「そうだよ〜よくできたね〜おりこうさん」
そういって左手で彼女をいい子いい子した。






246 :1:2012/08/27(月) 01:46:13.61 ID:Fy+vnY4T0

そのまま右手でクリトリスへの愛撫を再開。ゆっくりと攻めた。
彼女は快楽にもだえながらもその姿勢を維持するために俺の右腕を
両手で掴んだ。まさに発情期のメス犬といった格好だ。
「どーおー?いきそー?」めんどくさそうに俺が問う。




247 :1:2012/08/27(月) 01:50:50.19 ID:Fy+vnY4T0

「も、もっと早くぅ」泣きそうな顔で答える彼女。

俺「えぇ?もっと早くすんの?」
俺の問いに うなずく彼女。

俺「はぁ、じゃあこんぐらい?」
スピードを微妙に上げる。

彼女はあえぎ声を出しながら、体を激しくビクつかせる。脚を閉
じそうになるとすかさず「ほらぁ、脚閉じてきたよ!」と指摘。





248 :1:2012/08/27(月) 01:56:57.89 ID:Fy+vnY4T0


完全に俺のペース。そして完全に彼女は我を失っていた。

「も、もっとはやくぅ!」泣きそうな顔でお願いする彼女に俺は
とどめをさすことに決めた。

「わかったよ、じゃあこんぐらいかぁ!?」
全開スピードでクリを刺激すると

彼女は「イクッ!アッ!イクッ!イクッ!!」と連発。






249 :1:2012/08/27(月) 01:59:51.93 ID:Fy+vnY4T0


ギュッと全力で俺の腕を握りながら、大きな喘ぎ声をあげたかと
思うとそのまま小刻みに揺れながら硬直。

あーあこいつイッてやがる。そう思った次の瞬間「アーーっ!」
と再び大きな声をあげ全身脱力状態になった。

体のどこにも力が入っている様子はなく、骨抜き状態の彼女は
ピクッ、ピクッと体を痙攣させながら快楽の余韻に浸っていた。




250 :名も無き被検体774号+:2012/08/27(月) 02:00:56.55 ID:fbutR6fBO
アッー!



252 :1:2012/08/27(月) 02:05:26.51 ID:Fy+vnY4T0

>>250書き方もっと考えればよかったw



251 :1:2012/08/27(月) 02:02:57.92 ID:Fy+vnY4T0

以上です!集中しすぎて眠気がふっとんでますw
どうでしたかね??実体験なのでわりとスラスラかけました!





253 :名も無き被検体774号+:2012/08/27(月) 02:09:01.11 ID:nEn/Hm/50
1のおかげで台風も怖くないwww
でもパンツ消えたから寝れないwx




257 :1:2012/08/27(月) 02:15:01.26 ID:Fy+vnY4T0

>>253楽しんでもらえてよかったw


254 :1:2012/08/27(月) 02:09:47.76 ID:Fy+vnY4T0


おやすみなさい。最後まで見てくれた人ありがとうございました!




255 :名も無き被検体774号+:2012/08/27(月) 02:09:58.94 ID:fbutR6fBO
ふざけてごめん
実際「あーーっ」だったのか?



257 :1:2012/08/27(月) 02:15:01.26 ID:Fy+vnY4T0

>>255実際は「ンアッ!」って感じかな。
大きな声で短く切るかんじ




256 :名も無き被検体774号+:2012/08/27(月) 02:10:07.56 ID:UUM9cFbwi
違うところが起きてきたから寝かしつけながら俺も寝る

>>1乙



258 :1:2012/08/27(月) 02:18:35.15 ID:Fy+vnY4T0

>>256俺も自分で書いてて違うところも起きてきた。
嫁さん早くかえって来ないかな。





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