周藤雅彦委員:カイハが出来て、1ヶ月も経たないうちにそのカイハがどういうわけだか解消された。噂では議長が関与しているという話もある。その事実確認を議長にして欲しい。
幾井議長:私のカイハにも問い合わせがあったり、記者や市民からも問い合わせがあった。庭山議員と星野議員の間に私が入り込む隙は一切なく、星野議員に電話したことも、話したこともありません。あくまで二人の議員間でのことで、急にカイハを解消されただけです。
・・・こういうことは事実確認の仕様がありません。私が得た情報では、「幾井議長と周東照二議員が、星野議員のブログのミスについて訴えると脅かされた。またその他の複数の議員にもつめよられたと星野議員が言った」「圧力があったのは確か」ということです。正直、誰がうそを言っているのか分かりません。
あとは、私の過去のブログや星野議員のブログなどを参考に、皆さんに想像していただくしかありません。
事実の確認の仕様がないことに時間と労力とエネルギーと使うことに疲労感を感じています。
明確な事実は、便宜上会派を組んでみたが、星野議員が一方的に会派を解消しました。それだけです。何が会派解消の原因であるかは、想像の域をでません。これが桐生市議会の現状です。