- 送り出し+受け入れの2軸から成る海外インターンシップ事業
- アイセックの海外インターンシップ事業は、日本の学生を海外に送り出し、海外の企業・NGO等団体でのインターンシップを提供する事業と、海外の学生を日本に受け入れ、国内の企業・団体等でのインターンシップを提供する事業から成ります。それぞれ、人の流れをイメージして「送り出し事業」「受け入れ事業」と言います。
- こうしたインターンシップ生の送り出し+受け入れによる「学生交換」は、アイセックが設立されて以来一貫して行われてきました。近年では、世界各国で毎年16000名程度の学生がアイセックのインターンシップに参加しています。運営には60000名の学生メンバーが携わっており、インターンシッププログラムの開発・改善、挑戦・成長のための環境作りに携わっています。
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送り出し事業では、海外インターンシップへの参加を募るプロモーション活動、海外インターンシップという機会を広く学生や社会に知ってもらうための広報活動やイベント実施、参加希望学生との面談、学生と企業間のコーディネート、インターン開始・出国に向けた準備や相談、インターン後の報告会・イベント実施などを企画・運営します。
実際の活動風景は活動の様子でご覧になれます。
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受け入れ事業では、海外からのインターン生を受け入れてくださる企業探し、インターンシッププログラムの企画・提案、インターンシップ受け入れの体制作り、海外学生と企業間のコーディネート、インターン開始・来日までの準備や相談、インターン中の学生のサポート・イベント実施などを企画・運営します。
実際の活動風景は活動の様子でご覧になれます。
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