最強に身内ネタなバトンを考えた訳です。
■初対面(バトン)
※久留米の身内に限定するバトンです
※白夜日記のバナー順です
※敬称は略しています
雪螢
棘
Arc
EPU
ADDP
ウーゴ
遥花
お芋
スタースクリーム
上記のメンバーと初体面を果たした時の状況と、その際に抱いた対人的な感想を答えて下さい。
■棘さん
フレッズ田主丸店。
初めて遊戯王の公認大会に参加した雪螢が三回戦で出会う。
学生時代の雪螢は他人に対する意識が今とは大きく異なっていた所為も有り、身体は大柄、加えて髪を伸ばしていた棘さんの外観に恐怖を覚える。
尚且つ、棘さんは当時の身内ネタで名前を「プリキュア太郎」と登録していた為、内心で物凄いオタクな人物なのだろうかと焦っていた。
この試合で敗北を喫した事で雪螢の遊戯王に対する価値観と姿勢が激変する。
■Arcさん
バベルキングダム。
店主の日向さんと談話している見知らない男性を発見する。
同じ遊戯王のプレイヤーとは思えないレベルのイケメンだった為、近付くに近付けない雰囲気を醸し出していた。
日向さんが例の女性のパンチラを見て仕舞ったと嘆き悲しんでいる際、透かさずにArcさんが『俺のパンツを見た方が良いだろう』と発言した事から面白い人物だと確信する。
■EPUさん
フレッズ田主丸店。
社交的で尚且つ友好的な第一印象。
若々しい男性だと思っていた為、実年齢を質問して驚いた憶えが有る。
実は雪螢が身内のメンバーの中で最初に親しくして貰った人物。
余談だが「携帯電話に照る照る坊主のストラップをしています」は余りにも有名な一文である。
■ADDPちゃん
バベルキングダム。
遊戯王の公認大会に参加している雪螢が偶然に遭遇して自ら話し掛ける。
実際に初めて会ったのは久留米すまいるインター店だったが、当時は顔と名前が一致しただけだった。
九州デュエリストマガジンでブログを必読していた為、大体の人物像は雪螢の脳内で出来上がっていた訳だが、それでも数多くのギャップを発見する事となる。
クール&ドライな落ち着いた男性だと認識すると同時に、これ以上に無い程のマニアックなオーラを感じた。
■ウーゴさん
久留米すまいるインター店。
何処ぞの携帯電話から水樹奈々の着信音が流れて、その着信音を聴いた雪螢が『これは水樹奈々だ!』と明言して『バレたか』と返事を頂戴する。
暫くの間、それ以上の絡みは無かった。
大学校に進学した黒の彼方がウーゴさんを先輩に持ち、二人は声優の話題を主に仲良くなる。
その関係で雪螢も近付く事となったが、天然で掴み所の無いウーゴさんの性格は知り合いに一人として前例が無く、未だに新鮮さを感じている。
■遥花ちゃん
すまいる甘木店。
すまいる甘木店、懐かしい。
遊戯王の公認大会に参加した雪螢が一回戦で出会う。
遥花ちゃんとは何時から仲良くなり始めたのか切っ掛けを鮮明に憶えていないので、少しずつ打ち解けて行ったのだと思う。
遊戯王が大好きなイメージは昔から持っていた。
因みに、その公認大会の決勝戦でオーナーと雪螢が対峙し、雪螢が敗北を喫した事で甘木店の公認大会が無くなった事実は黒い歴史の一部である。
■お芋さん
フレッズ田主丸店。
公認大会が終了した後、お芋さんからフリーを誘われて試合をした。
カードゲームのプレイヤーと積極的に絡もうとする人物みたいな痛い第一印象だったが、付き合ってみるとオタクをアンチする一面も持っている事を知り、世の中には色々な人間が居るのだなあと感心した。
バトルフェイズ中に「リビングデッドの呼び声」で蘇生した「ネフティスの鳳凰神」は攻撃宣言が出来ないと訴える雪螢に首を傾げるお芋さんの表情は今でも忘れない。
■スタースクリーム
久留米すまいるインター店。
遊戯王の公認大会に参加した雪螢が二回戦で出会う。
スタスクはバベルキングダムから久留米すまいるインター店に流れて来た人物だと聞いたが、恐らくバベルキングダムでは対峙していない。
スタスクの名前は強いプレイヤーが現れたと予めに聞いていたので直ぐに分かった。
物腰が丁寧で礼儀正しい少年が第一印象だったが、此方のサイドチェンジが終わらない限り自分自身のサイドチェンジを止めようとしない姿を見て、抜け目が無く賢い人物だと思った。
■初対面(バトン)
※久留米の身内に限定するバトンです
※白夜日記のバナー順です
※敬称は略しています
雪螢
棘
Arc
EPU
ADDP
ウーゴ
遥花
お芋
スタースクリーム
上記のメンバーと初体面を果たした時の状況と、その際に抱いた対人的な第一印象を答えて下さい。
上記の八人、受け取って下さい。
何と言いますか、思い返してみると懐かしいものですね。
因みにフレッズ田主丸店のメンバーはカオスの地域掲示板で間接的に絡んでいます。
中には今とハンドルネームが違う人物も居ますが、棘さんやEPUさん、お芋さんとは本当の初対面はインターネット上でした。
あのサイトの御陰で初めて公認大会の存在を知りましたし、考えてみれば感謝するべき部分が多いんですよね。
* * * * *
「懐かしいなあ。もう何年も前の話だよ」
「へえ……。何年も前の話を良く憶えていますね。あの雪野さんが」
「印象に残った事は何時になっても忘れないぜ。まあ、間違った部分も有るのだろうけれども。それは他の皆の記事を読めば分かると思うので。身内の面々は受け取っておくれよ」
「……受け取って下さいますかねえ? 完全に身内ネタじゃないですか……」
* * * * *
御機嫌良う。
盛ルゼ!