・反日サイトの総本山を中国当局が閉鎖!
一方、日本は、安心なのでしょうか?
インターネットを利用しているみなさんは、多分、今まで次のようなことを経験したことがありませんか?
・以前見たサイトを後日確認しようとしたところ、リンク切れで見えなくなっていたこと
・ヤフーなどの検索エンジンで、同じキーワードを入力しても、以前はあったけれども、今回はみつからなかったこと
・検索エンジンを変えると簡単に検索できたこと
・有名なサイトなのに検索結果の表示順が、どう考えても後ろ過ぎること
データ元のサイトが移動したり、閉鎖したりすることが、意図した検索結果が得られない原因と以前は思い込んでいました。しかし、最近は、ヤフー等の検索エンジン側の意図的な情報操作の影響を強く感じます。例えば、以前、韓国人がらみの海難事故で日本人が7人死亡したときの報道に関する記事を書かせてもらった時のことです。当時のことを検索しようとヤフーにて、おもむろに"韓国人 海難事故 日本人死亡"とキーワードを入力して実行すると、驚くことに何と4件程度しかヒットしませんでした。そんなに少なすぎることはありえません。当時、私は、10件以上のサイトの記事を読んでいたのですから。気を取り直して、同じキーワードでGoogleにて検索することにしました。すると検索結果は、8,580件以上もヒットしました。これは、どう考えても、孫が経営するヤフーが知られたくないことを検索できないようにする意図的な工作活動としか考えられません!また、ヤフーがたまたま表面化されただけで、他のマスコミもきっと同じでしょう。新聞広告の一部が自社にとって都合が悪いと黒塗りする朝日新聞の例もありますしね。
ちなみに、このような工作活動を調査すると実際に以下のように被害を受けたサイトもあるようです。中国、北朝鮮、韓国に否定的な意見を書くサイトが狙われたかのように被害を受けてますね。このように日本も残念ながら、中国の言論統制を批判するほどのレベルではないようです。このような現実を皆さんはどう思われますか?
・目に余る中共の海外メディアへの干渉と妨害(05/05/20 21:21)
日本現地にも浸透している中共に警戒を
大紀元日本語ネットは、今年3月に正式に立ち上がってから、反日デモの実情、脱党ブーム、チャイナ・リスク、中国経済、政治と社会内情などの豊富な話題で多くの読者から好評を博している。関係者によれば、当初は1日200前後のアクセス件数から、わずか一ヶ月ほどで3000前後に増加し、6月には紙面創刊の予定もしているという。しかし、日本においても、中共のマスコミへの干渉と妨害の事件が相次いで起きているようだ。読者の投稿によると、ヤフージャパン掲示板の中国カテゴリーでは、中国共産党が最も注視している台湾の新聞である「大紀元時報」に掲載された記事を引用した投稿文が次々に削除されたという。ある読者は「今日、中国共産党の日本における浸透作戦が本格化してきたようだ。 私が5月11日に大紀元時報より、『緊急事態法』やチャイナ・リスクに関する紹介文を含む記事を投稿したところ、その投稿文は見事に削除された。他の投稿者も経験している。日本の掲示板では、大紀元時報以外の読売、産経、朝日、毎日、ときには人民日報などの新聞記事が紹介され、引用されることはいくらでもあるが、大紀元時報の記事紹介だけが狙われ、削除されたケースが頻繁に起きている」と報告している。(東京=月川真理・ルチャン)
・シラク大統領、来日で誰に?/ヤフーとの長き戦い(05/03/28 2:10)
■ヤフーの掲示板。本サイトのリンクを貼ると、もれなく削除される(1週間削除されないこともあるが、2日で削除されることもある。本サイトはリファラでずっとチェックしている)というすばらしいことがずっと続いているが、なぜだろうか?
1、ソフトバンクグループが本サイトに書かれていることが広まるのを恐れているから
2、産経新聞の正論路線をつぶすという反日工作活動が露見するのを恐れているから
・・・1、はあたりだろう。別に私企業だからそれでも構わんが、批判は全て抹殺するようなソフトバンクが、マスコミをやるとなれば、どういう社会がくるかわかるであろう。マスコミともなれば批判は受け入れて当たり前なのだ。言論の自由などない「ハゲの自由」では日本はお先真っ暗だ。バカ日本人は、いい加減に気づいたほうがいい。
そして冗談ではなく「2」がある。もうライブドア関係で何度も当てているので、本サイトのいうことにも少しは耳を傾ける気になったろう。もちろん、それでも全て「疑って」から物事を考えるのはいいことであるから、皆さんも自分自身で調べてもらえばいいが、ソフトバンクの経営企画関係その他(←この辺ぼかしてます)から本サイトは確証のある情報をつかんでいる。今のままでは産経新聞の正論路線はつぶされる。
・優良サイトがなぜ削除されたのか?
日本と朝鮮の関係や、在日朝鮮人に関する歴史をまとめ、一部で評価の高かった優良サイト『ぢぢ様玉稿集 大日本史 番外編 朝鮮の巻』が5月下旬、サイトがあったGeocitiesJapanの手により説明もないまま突然削除されてしまった。そういえば、たまに覗きに行かせてもらっていたサイト「大日本焼肉文化研究所」もヤフーで検索すると、当該サイトにリンクを張っているページが検索結果の最初のページに表示され、本命のサイトは「次の20件を表示」を繰り返し、最後のページに辿り着かないと表示されません。しかも、ヤフーとgoogleの検索結果のURLも異なっているようです。何れにしても、残念ながら今では当該サイトを閲覧できないようです。googleのキャッシュだけなら見れますが。。。これは、どういうことなのでしょうか?やはり、北朝鮮、韓国に関する過激な記事があると統制されるようですね。
朝鮮人や反日活動家にとって都合の悪い情報もあったため、半島や在日の不当な圧力により潰されたのではないかという憶測を呼び、ミラーサイトが乱立している状況である。
本当に不当な圧力により潰されたのだとしたら、言論の自由、正しい事を発言する権利が踏みにじられた事になりゆゆしき問題である。
追加-その後-
その後、何の弁明もないまま公開が再開されましたが、再び何らの説明も無く削除されました。
どういう判断が働いたのが不明ですが、このような行為は信用を無くすだけだと早めに気づくべきです。Yahoo!Geocitiesさん。
今さら遅いかもしれませんが。
この方へのメール送信が無かったので知らせてあげて下し。肝心の北朝鮮ビジネスの方法など読め無いし他の場所の青文字も全滅ですよ。
以前に何処かのサイトに過去の犯罪者の有名な在日朝鮮人犯罪者の新聞報道名と本名が暴露されてるサイトがある話を聞きましたが・・・ご存知なら又ご披露くださいませ。日本人も勉強し無いと大変です。所で西尾幹二氏のインターネット日録で「沖縄基地の座り込み左翼は在日」と出ています、マンビョンボン号が新潟に来ていたのに何故応援に行かないで沖縄に座り込むか理由がはっきりしました、下記にコピーします。
新しい歴史教科書をつくる会の皆さんに、ぜひ知っていただきたいことがあります。
それは、日本労働党は在日朝鮮人が運営している団体であるということです。彼らは親中国派を自称していますが、大ウソです。日本労働党は朝鮮総連の別働隊ですから、当然、親北朝鮮派なのです。
それを隠すために、親中国派の看板を掲げているわけです。沖縄県のローカル政党、沖縄社会大衆党ですが、この政党も在日朝鮮人たちによって運営されています。
ほとんどの日本国民(地元の沖縄県民も)が知らないことですが、沖縄には1万人以上の朝鮮人が住んでおり、在日朝鮮人の秘密社会を形成しています。
朝鮮人が沖縄に住みついたのは、戦後間もない1946年頃からです。
沖縄県教職員組合の前身である沖縄県教職員会の委員長だった@@@@(廣には口偏がつく)は、実は朝鮮人です。
また、日本共産党の元幹部=@@@@は沖縄人を自称していましたが、彼も朝鮮人です。
沖縄県内で反日運動を積極的に展開している連中は、沖縄在住の朝鮮人なのです。
投稿者 那覇市民・前島在住 : 2005年05月15日 13:20
沖縄市民・前島在住さん
中国が日本へ向けて24基の核搭載ミサイルをパワーアップして液体から固体燃料に交換してる時です。丸裸・無防備が推薦とは不思議だと思っていました。自国へ返り兵役の義務に就いて日本の憎悪を晴らして訓練して欲しいです、日本のことは日本人が判断したいですね。
ましたしね。
ちょっとヤバいなあ。
ボイコットしないといけないかな。
さて、ぢぢ様のサイトのメール連絡先は、私が記したリンクのページ中(右下)に記述されているようです。お手数ですが、そちらへご連絡して頂けませんか。
外国人犯罪者の報道名と本名に関するサイトは、私自身も手探りで検索する程度なので、申し訳ありませんがお知らせできるほどの情報はありません。2チャンルなどにありそうですが、ウラが取りにくいので、その点が微妙ですね。
沖縄基地の座り込みの報道をテレビで少し見ました。本土からきた在日朝鮮人にインタビューをしていました。それを見た瞬間に、この団体とそれを報道したがるマスコミに辛気臭さを感じましたが、やはり、そうでしたか。
共産党や公明党など、日本を危険な方向へ船頭する勢力があり、不安ですね。それに加えて、そのことを報道しないマスコミ。結果、何も知らない国民が選挙離れし、結束力の強い悪の組織が勢力を伸ばす。恐怖のスパイラルですね。どうにかしたいですね。
防御壁にして会社側の勤務体制に問題があると言う方向に動いて来てるし、何か怪しい胡散臭い気がします。本来なら負傷した方々の家族の支援に会社と協力して動き廻るのが道理だと思います。病院への往復の便利のマイクロバス手配とかで病院へ入院sっしてる患者さんに家族が身の回りや必要な物を届けたりでの支援等が報道されたり、壊されたマンションの居住者への利便性の便宜などもなおざりで、会社も自分の
中の労働組合対策やら会議で無駄な時間を使って空周りしてるような気がします。良い労働組合と悪い労働組合と言う分け方は不可能ですが、こういう未曾有の惨事には4つも労働組合があるから対応が後手後手になったように思います。