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手相や面相の単独での占術があるわけではなく、四柱(子平)推命・紫薇斗数・易などの占術の中での手相や面相を見る術法となります。
又手相だけが、テレビ等で言われていますが、手相と面相は必ずセットとなり
占術により、どちらかを優先に判断する事となります。
紫薇では、面相が優先であり手相は補佐として判断します。
四柱(子平)では、手相が優先であり面相は補佐として判断します。
なぜこの様に、手相と面相がセットとなつているかと言いますと、優先する
手相なり面相なりで判断が出来ない場合に、次ぎの手段として判断すためです。
今回は紫薇の面相・手相で説明いたします。
紫薇では、星(紫薇系・天府系・福星)を、面相の場合は顔の部位に、手相の場合は手の線に当てはめて判断する事となります。
例、面相での印堂(眉と眉の間の上の部分)は紫薇星の部位となり、紫薇星の意味である、気品や品位があるかないかの判断となり、印堂に傷・シワ・凹凸がなく綺麗ですと、品位や気品がある人となります。
手相では、西洋手相で言う生命線は太陰線として判断する事となり
太陰星の意味は環境の安定と言う事ですから、長生き出来るかどうかの判断となり、太陰線は長さより母子宮(親指の付け根のふっくらとした部分)を大きく囲むと、心も体も安定して長寿です。
この太陰線に、断線(ほんの小さな線)が突然出来(生まれながらある場合は除く)ますと、その時期に災難があると判断でき、太陰線の全体の長さを80歳(現在はこの位を平均とします)として断線がどの辺にあるのかで、何歳頃に災難があるのかが判断できます。
上記に書きました内容は、ほんの基本的な事であり、様々な鑑定をして総合的に
判断する必要があります。
大和星相会・入門生(田原)
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