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和夫一家殺害事件

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金完燮(キム・ワンソプ)さん
金完燮(キム・ワンソプ)


2002年に、韓国で出版された本で、邦題が「親日派のための弁明」という本があります。
著者は、金完燮(キム・ワンソプ)という人です。
この本は、韓国で有害図書の指定を受け事実上発禁処分となりました。

この本の中に、「キム・ソンス君の証言」という実話があります。
以下の事件に加わった、キム・ソンス少年(当時)が、後年、告白した実話です。

以下に引用します。

~~~~~~~~~
「和夫一家殺害事件」キム・ソンス君の証言より

日韓併合時代、朝鮮に移り住んだ日本人の中には、明らかに立派な人々も多かった。

普段から人情に厚かった和夫は、小作料を収穫全体の10分の1しかとらず、村人達を家族のように考え、朝鮮総督府の法令で規定された小作料の中から最低限しかとらなかった。

貧しい朝鮮の小作人が食べ物が無いと哀訴すると、喜んで食べ物を分け与え、
村で誰かが亡くなると、家族全員が駆けつけて食事の用意はもちろん、自ら慟哭までして悲しみを分け合った。

和夫は近くに行き場のない孤児がいると、連れ帰って面倒を見ていたがその数は一人、二人と増え、四、五年たつといつのまにか私設孤児院規模にまで増えてしまった。

けれども、和夫夫婦はこれら孤児たちを家族のように愛し、自ら喜んで彼らの父、母を称した。
和夫の家族は、ふだん、このように朝鮮人を愛し、日本軍国主義の簒奪に憤慨するような人々だった。

しかし彼らは、日本の天皇が降伏宣言をした1945年8月15日、自分たちが育てた朝鮮人孤児たちにより、凄惨に殺害された。


その日、和夫さんが実の子のように育て、東京帝国大学まで留学させていた朝鮮人Aを中心に、和夫さんの家で教育を受け、成人するまで育ててもらった朝鮮人青年達が、カマとツルハシ、シャベルをもって、和夫さんのもとに押しかけた。

当時、現場にいたキム・ソンス君は、この時の状況をこう語っている。

和夫(優しい目で)「何故こんなことを、お前たち。」

朝鮮人A「チョッパリ!日本へ失せろ!失せろってんだ!!」

和夫:(わざと怒り声で)
「私が何かお前たちに間違った事をしたかい? 
お前たちは、みな私の子供達だし、私はこの家の家長でありお前たちの父親だ。
お前たちの祖国が独立する事は、私も日頃から強く望んできた事だ。
踊りたくなるような嬉しい日に、なんだって凶器を持って私のところにつめかけてきたんだ? 
私はお前たちをこんな風に教育した覚えはない。

(涙を流して)本当に悲しいよ、朝鮮の子供達。
私は愛情を注いで育ててきたが、結局、日本人と朝鮮人は交じり合う事は出来無いということなのかい?
お前たちが望むんなら、帰ってやろう」

朝鮮人A 意味深長な目配せをBに送る。
(財産を全部処分して帰ったら、俺達はどうやって食ってくんだ?)

朝鮮人B「死ね!チョッパリ!!(日本人への蔑称)この糞野郎!!!」

次々にツルハシが和夫さんの後頭部に振り下ろされ、それと同時にたくさんのシャベルとカマが体をズタズタに引き裂き始めた。

和夫さんの妻は耐えられずに飛び出してきた。

それまでじっとしていた朝鮮人Cは、和夫さんの妻を見ると、彼女の髪をつかんで庭の片隅まで引きずっていった。
そして、なんとその和夫の孤児達13人は、一週間前まで「お母さん」と呼んでいた“彼女を強姦し始めた。

彼女はひどい集団強姦の途中で虐殺された。

朝鮮人Dは、普段、お母さんと呼んでいた彼女の“全身をめった刺し”にし、それでも足りずに“内臓をかき出して”撒き散らした。

和夫さんには「ひみこ」という娘が一人いた。

普段から模範的で良い子だった「ひみこ」は、学校が終わって家に戻り、両親に起きた“惨状を”見ると、気が触れてしまった。
当時、「ひみこ」の慟哭が何日も続き、近所の住民は眠れなかったという。

その後、孤児となった「ひみこ」は、食べ物乞いに村を回ったが、誰一人見向きもせず、知らないふりをした。

結局、「ひみこ」は9日後、村の橋の下でやせ衰えた死体となって発見された。
「ひみこ」は小学六年生だった。

和夫の財産は、和夫が精魂込めて大切に育てた朝鮮人孤児達(この恩知らずの鬼畜ども)の手に丸ごと渡り、この事件は、『村人達の沈黙の中で徐々に忘れ去られていった。
~~~~~~~~~~

この本を書いた金完燮(キム・ワンソプ)さんは、来日した折り、西村幸祐さんとの対談で、今後の日韓関係について、次の3つのことが必要であると語っています。

1 日本は韓国政府に対して、反日教育を中断するように強く要求しなければならない。
日本政府は、まるで罪を犯した人のような態度をとって、韓国の反日教育を認めています。
ですから日本政府はもっと強い姿勢を取らなければなりません。

2 日本国民が、昔、日韓は同じ国であったという認識をもっと広く知るべきです。

3 日本人は、一つ、二つ上の世代の日本人が、朝鮮のために注いだ汗と努力、そして奉仕したことを知るべきです。

要するに、日本人は、日本人が明治から終戦時まで、朝鮮半島で何をしたのか、ちゃんとした事実を知るべきだと、キム・ワンソプさんは言っています。
そして同時に、日本は韓国に対し、韓国の反日教育を止めるように、強く要求せよと言っている。

ボクもそう思います。
できないことじゃないのです。
戦後も、日本はどれだけ韓国に奉仕してきたか。

今回だって韓国ウォンを救うために、日本政府は莫大な資金を出している。
お金を出す以上、それ相応の要求をするのは当然のことです。

なぜその「当然のこと」ができないのか。
答えは簡単です。
日本には「スパイ防止法」がないからです。

だから日本は、やられ放題、やられている。
日本国民の血税は、東日本大震災にさえ使われず、支那や朝鮮にばかりカネが湯水のように使われている。

日本にスパイ防止法ができないのは、日本国民がなまけているからです。
政治は民意によって動きます。

ひとりでも多くの人の目を覚まさせること。
それをできるだけ短期間に実現していかなければなないと、ボクは思っています。

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コメント
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2011/11/15(火) 09:24 | URL | 愛信 #EBUSheBA[ 編集]
本当に実話ですか?
このブログに初めてコメントします。全部は読み切れていませんが、とても良い話しばかりですね。
しかし、この実話は本当のお話しなのでしょうか。日本人の感覚からして、あまりにもありえない話です。それも東京大学へ留学した人間が首謀者とは・・・。和夫さん夫婦を殺害した犯人は、その後どうなったのでしょうか。警察に捕まって罪を償ったのでしょうか。
2011/11/15(火) 12:09 | URL | ごくらくトンボ #-[ 編集]
東電株主が監査役に請求書発送 応じなければ株主代表訴訟も
東電株主が監査役に請求書発送 応じなければ株主代表訴訟も
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/111114/trl11111419110005-n1.htm

http://youtu.be/St5Q3xt6NyA
(動画)
 5兆円超える損害賠償訴訟を起こすよう求める請求書が送付された、この金額の根拠は何か、東電が
被災者に対する損害賠償金であり、その原資が政府が用意した額面5兆円相当額の国債である。
 東電を絶対に債務超過にさせない為に巨額の税金が密かに充当された。 しかし被災者への補償は
遅々として進まない。 
東電がこの5兆円を返済するのは不可能であるのは明白でる、この福島第一原発爆発事件の裏に隠さ
れた民主党韓直人政権と東電が結託した巨額詐欺事件として追求されていく。
株主代表訴訟の推移に注目して行こう。
【東日本関東大震災の真相は!の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj13.cgi
証拠記事を集めた簡約版はこちらをカッチとね
2011/11/15(火) 17:24 | URL | 愛信 #EBUSheBA[ 編集]
已むに已まれぬ大和魂
いつも大切な情報をありがとうございます。
誠に勝手ながら、已むに已まれず抜粋転載させて戴きました。
私も一日本人として、大海に水滴を足らす程度のことしかできないかもしれませんが、
精一杯、真実を伝えてゆきたいと思います。
これからも、頑張って下さい。
読者の皆様も、決して諦めず、祖国と世界の為に、共に頑張りましょう。
2011/11/15(火) 20:12 | URL | 憂国烈士 #djblponI[ 編集]
エタノール電池開発 岐阜市のベンチャー、植物性廃棄物利用
エタノール電池開発 岐阜市のベンチャー、植物性廃棄物利用
http://www.gifu-np.co.jp/news/kennai/20111109/201111090950_15416.shtml

【電力を液体に変えて備蓄、南極昭和基地でも再生可能エネルギー】
http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1111/14/news047.html

草や紙などの植物性廃棄物から電気を作るエネルギー革命が起こりました。 大量に発生するゴミの集積場が電力の生産地になります。

【燃料電池の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kfn/kfn0.cgi
【燃料電池タイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。
2011/11/15(火) 22:33 | URL | 愛信 #EBUSheBA[ 編集]
得心のいくお話でした。
はじめまして。いつもブログを拝読し勉強させていただいております。

このたびの、お話は大変に参考になりました。特に、韓国の人がこのような当時の実話を収録し本におこしてくれたことこれは有難く意義深いものですね。

韓国では、親日的な態度を取れば社会的に抹殺されかねないと聞いておりますので、著者の方がこうした本を韓国内で出版することはリスクこそあれメリットがないことを考えますと著書の信憑性が高いものだと思いました。

事件当時その場に居た少年の証言というのも、やはり、少年にとってリスクはあってもメリットがないことを考えると真実性は高いですね。


2011/11/16(水) 02:09 | URL | オニヤンマ #eRuZ.D2c[ 編集]
No title
【大変です】「成人の重国籍容認に関する請願」「国籍選択制度の廃止に関する請願」が
衆議院、参議院ともに出ています
http://nippon-end.jugem.jp/?eid=2374


「重国籍法」、「国籍選択制の廃止」
何度もいいますが、もしこの2つの法案が成立すれば、どうなるか。


1.「重国籍」が可能になれば、参政権や住民基本法なんていとも簡単にクリア。
2.外国人参政権を求め憲法違反と言われるより、日本人の定義を変えるのは議会採決で済む。
3.憲法において日本人の定義、国籍の定義は「国籍法」に一任されています。
4.だからこそ、先般の国籍法改正は色々問題点指摘されたのに議会内部で通すことが出来た。
5.重国籍を容認する手続きも同じように議会を通せば、国民の審査を受ける必要がない。(日本 国家存亡の危機さまブログより)



反対要望の声を届けましょう。
2011/11/16(水) 05:12 | URL | # #-[ 編集]
>2011/11.15(火) 12:09 ごくらくとんぼ様
>本当に実話ですか?

朝鮮人の本質を十分に知っていたらスムーズに読めます。あなたはまだ十分ではないようですね?
『朝鮮進駐軍』戦後朝鮮人が日本で何をしたか、、、、、あと、『在日の犯罪リスト』など必見です。
血を見なくとも日本人を色々な形で消すことは可能です。

韓国の地方で実際に起きた事件です。 知能の遅れた二人の小学生の姉妹を、その町の小学生、中学生たちが集団になり二人の姉妹を強姦し続けた。町の大人たちはその事を知っていながらも無視をしていた。その為、事件として発覚したのは一年後であった。(二年前の朝鮮日報から引用) 朝鮮人の集団心理

ごくらくトンボさん朝鮮人を知れば知るほど、ごくらくトンボのHNも変わることでしょう。
2011/11/16(水) 06:32 | URL | 養う #-[ 編集]
No title
恩のある人を惨殺、
日本人からしたら信じられない精神性ですね。
あちらの国は恩や感謝などは関係なく、立場が強いか弱いかで決まるんでしょうかね。
キムヨナが出てくるまでは朝鮮半島の事は全く興味がなく良く知らない国でしたが、浅田選手より高い点が出始めてがらっと態度が変わった彼女を見て和夫事件にある精神性と似通ったものを感じちゃいますね。
それまでは腰が低かった彼女が急に傲慢になり、浅田選手を馬鹿にするような言動をとり始めた姿は日本人からすると相容れないものがあります。
全く関係ないキムヨナを出しましたが、あちらの人では彼女しか知らないので。
2011/11/17(木) 10:28 | URL | もこ #6/7VI8Z6[ 編集]
国を倒したい政府の嫌がるデモをやり続けないと。
トクアの精神構造って私たちが考えられない程、醜いと思う。
日本には非の打ちどころがひとつもない。
  ↓
そこであらさがししても見つからないから「日本を貶める戦争責任の物語」をトクアだけの都合で作り出し、自国民に洗脳しだした。日本のマスメディアを牛耳りすさまじい勢いでウソの事実を何度も何度も垂れ流し続けている。(私の親まで購罪意識が少しある。)
日本の愛国者は見えない売国の戦争に対して本当はもっともっと立ち向かうべきではないでしょうか?
反日のデマは相当前から垂れ流されてきているので私たち愛国者はそれ以上の頻度で巨悪の三国の正体を訴え続けなければ超反日国に日本はいつか飲みこまれててしまう危険性があると思います。日本はデモ規制が少しあるらしいですが。
  ↓
☆日本に非がないにも関わらず何故韓国、中共は度を超えた反日活動を行い続けているのか?
☆なりすましの朝鮮人に日本が滅茶苦茶にされているのをなぜ日本政府は6,70年も放置していられるのか答えろ!
☆日本政府は隣国からの犯罪の輸入を禁止しろ!入国禁止措置をなぜとらないでいるのか?
☆日本政府は何故1960年代から反日国家に対し無償で何度も大金を援助するのか答えろ!
☆中国は日本から借りている借金を返せ!
 中国は日本よりもGDPが上位なのに何故高額な借金を日本からしているのか答えろ!
などなど
2011/11/17(木) 12:44 | URL | IVY #-[ 編集]
No title
恩を仇で返すとは正にこのことですね。しかもこれが、ごく一部の稀なケースではなく民族全体でこの有様ですから。一部では半島国民全員が精神障害者だという話もありますが、それも頷けます。



2011/11/17(木) 16:12 | URL | ポン太 #-[ 編集]
反日教育はスパイ防止法がないからやめさせられないのではなく、アメリカの意向だからです。
日本、韓国、中国が同盟し東アジア経済圏を作ったらアメリカの脅威ですよね。鳩山が退陣に追い込まれたのも理解できますよね。アメリカはアジアの復讐をおそれています。わざと反日教育しておいて最終的にはアジア人同志に戦争させ人口削減するのが目的です。
本当の敵はアメリカとイスラエルなのに。
2012/02/07(火) 22:32 | URL | トンスルと試し腹 #-[ 編集]
No title
…大分で韓国人と中国人のホストファミリーをしてて
その留学生に殺された事件なんかを知ってると、
事実と思えますよぅw
大陸系とは意識が違うんだろうなぁと思います。
2012/03/10(土) 14:34 | URL | g #TjCvSSL6[ 編集]
大勢のチョンと関わったが皆このまんまの気質、強い者に媚びて弱い者にふんぞりかえる。どちらが上か下か優秀か劣等かしか人を見ないね。
2012/07/29(日) 17:16 | URL | #-[ 編集]
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終戦後の朝鮮人韓国人の蛮行

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相花信夫少尉の遺書
ルーズベルトニ与フル書 市丸利之助中将

≪大東亜戦争≫
ちいさくても強いサムライ
戦前の東亜
硫黄島の星条旗と日章旗
硫黄島の日章旗
花嫁人形
開戦の詔勅と終戦の詔勅
終戦の詔勅を読む
大東亜戦争に勝利した日本
日本に手を出した国は、必ず滅びる
大義のために戦った日本
12月8日を記憶せよ
大東亜戦争に関する各国の評価
日本の再生こそ世界を救ふ
公正な世界を目指して戦った日本
日本兵の手紙 ■
玉砕までして戦った理由
英霊たちが守ろうとしたかけがえのないもの
ハーグ陸戦条約
植民地支配への戦い
腰の軍刀は竹光か
バシ―海峡の慰霊 ■
戦没者の遺書
インパール作戦とパル判事
インパール作戦のこと
五族協和を目指した満洲国
南京の攻防
体験的歴史の真実
B-29との戦い
サンフランシスコ条約と日本
伊58潜水艦と原爆のお話
駆逐艦「雪風」の幸運
ケネディと駆逐艦「天霧」
終戦記念日における政府談話、日心会草案
広島市平和記念式典で読まれない もう一つの平和宣言
白梅の少女たち
特攻とテロリズム
三ヶ根山殉国七士廟
真の近現代史観
塹壕で母は生まれた
勝てた戦争
特攻隊員の思い
橋の上のホラティウス
張作霖と満州のお話
インパール作戦とパル判事
インパール作戦 続き
■満州従軍看護婦実話
(1)集団自決
(2)南新京駅
(3)青葉慈蔵尊
小町園の悲劇
大川周明 米英東亜侵略史
広島と長崎に落ちた原爆は種類が異なる
無条件降伏という国際的詐欺に騙され続ける日本
南の島に雪が降る
8月9日のソ連軍侵攻で起こったこと
女性の乗った特攻機 神州不滅特別飛行攻撃隊
パンプキン爆弾
ドクター中松氏の日本は負けていない
大東亜戦争開戦前の御前会議
真珠湾攻撃と人種差別
大艦巨砲主義
■戦陣訓を読む
(その1)
(その2)
(その2)
日米戦争の原因
ひうらさんの思ひ出
戦前という時代と新しい未来
支那事変は支那が起した
種類の異なる原爆
長崎へ投下された原爆の当初目標地点は北九州市


おススメ記事02
≪戦記≫
日本とパラオ歴史を超えた友情
エクゼターとエンカウンター
義和団事件とコロネル・シバ
アロハ・オエ
アッツ島の戦い
グアム島の戦い
タラワ・マキンの戦い
拉孟の戦い
騰越の戦い
占守島の戦い(1)
占守島の戦い(2)
回天の志
回天・後日談
マレー沖海戦と戦艦大和
勇敢で高潔で誰からも好かれた日本軍人
三宮事件 ■
日清戦争 ■
日露戦争 亡くなられた方の気持ち
日露戦争の勝利はアジアの偉大な救い
日本軍の蛮行 デビンティンギ事件
戦争の体験談
第二次上海事変
■南京攻城戦 (1)南京戦まで
(2)城内突入
(3)城内敗残兵掃討
(4)国際安全区内敗残兵掃討
石頭予備士官候補生の戦い
沖縄の二人の知事 泉守紀と島田叡
セヴァストポリの戦いと旅順要塞戦
天誅組に学ぶ、尊王攘華、尊王攘韓
サイパンの玉砕戦(1)
サイパンの玉砕戦(2)
アンガウルの戦い
ビアク島の玉砕戦
キスカ島撤退作戦
赤トンボの戦い
通州事件1
通州事件2
通州事件3
尼港事件
斉南事件
奉天駅前事件
廊坊事件
通化事件に学ぶ国を失うことの過酷
真岡郵便電信局事件と九人の乙女たち
ノモンハン事件
盧溝橋事件
リットン調査団
重慶空爆
満洲国開拓団の殉難
沖縄の集団自殺の虚構
小野田寛郎さんが語る従軍慰安婦
南京大虐殺というデタラメ
慶長の爆弾三烈士
北条時宗と元寇
大津事件
天狗党の乱
天誅組に学ぶ、尊王攘華、尊王攘韓
刀伊の入寇と竹島
旅順要塞陥落
航空戦艦伊勢と日向の物語
久松五勇士
日清戦争のお話
重巡洋艦「熊野」の生きざま
阿片戦争と支那人の嘘吐き
二本松の戦い

≪台湾≫
台湾2・28事件
日本の台湾統治
日本の台湾統治の真実 ■
台湾・高砂義勇隊
日本人はとても素敵だった
カナダからの手紙
元日本人の歩んだ道~蔡焜燦
台湾の占領統治からの解放のこと

≪支那≫
支那人の残虐性
支那人の“避諱”観念と虚言
支那「日本支配工作要領」
相手が弱いとみるやつけこむ民族
支那に支配された国の実情
「日本は唯一の被爆国」に隠された嘘
支那の盗掘
カネを吸い取られ続ける日本企業
ロシアも怒る支那のパクリ
支那・文化大革命の恐怖
女真族と満洲の話
いまなお続く法輪功弾圧
停車場
カナダの悲劇 中国移民に占拠されたバンクーバー
支那人による日本買占めの恐怖
支那・国防動員法
支那の粉ミルク
恐怖の外国人永住者
華僑と植民地統治について
支那の中国漁船問題に思う
清き国、日本
中国人の語る中華思想
中華民族琉球特別自治区設立を許すな
支那を「中国」と呼ぶのは国辱
シナ人とは何か
南京の次は重慶
チャンコロは蔑称ではない
胡錦濤国家主席殿への公開質問状
支那が嫌われる七つの理由
中共による事実上の宣戦布告
法輪功弾圧
四度あった南京事件

≪韓国北朝鮮≫
韓国建国の英雄
韓国保守派の嘆きと憤慨
誇り高く生きる 洪思翊中将
李氏朝鮮の時代(1)
李氏朝鮮の時代(2)
閔妃殺害事件
李氏朝鮮時代の刑罰
在日朝鮮人
関東大震災の記憶
関東大震災と不逞朝鮮人の暴虐
朝鮮進駐軍の非道を忘れるな
警戒を差別とすり替える在日朝鮮人
従軍慰安婦問題
在日コリアンたちの本音
犯罪をしたら日本人になりすませ
民団の驚くべき活動
ダライラマの法話で見た韓国人の民度の低さ
下半身裸で水死する脱北女性たち
日韓併合のこと
檀君神話という韓国のデタラメ
李承晩と朝鮮半島の歴史
在日朝鮮人との付き合い方
和夫一家殺害事件
韓国国債など買う必要はない
朝鮮半島危機に備えよ
真の敵は国内にあり
日本が嫌いな在日朝鮮人は祖国に帰れ
韓国産食品に人糞が混入、米国は販売停止に
韓国人売春婦について
韓国に鉄槌を!
あきれ果てた韓国の五輪
剣道は韓国発祥と珍説を世界に宣伝?!
韓国人留学生の嘆き

≪その他の国≫
アンコール遺跡とカンボジア
ビルマの近代史
アフガンの地雷
二つのアメリカ
ハバロフスク事件顛末(1)
ハバロフスク事件顛末(2)
ハバロフスク事件顛末(3)
シベリアのトイレ
ウクライナ物語
地上の楽園のウソ
インカ帝国の滅亡
マサダ砦の戦いと尖閣問題
インドのジャンヌ・ダルク
セントルイスブルース
明治維新と南北戦争の不都合な関係
チベットの悲劇01
チベットの悲劇02
チベットの悲劇03
ガンデンポタン
日本の人がこの国に来てくれて嬉しい!
ブータンとダショー西岡
インドネシアと植民地統治
マレーシア国定中学校歴史教科書

≪憲法≫
日本国憲法という欺瞞
日本国憲法を否定せよ
Made in Occupied Japan
歴史的に無効な憲法の破棄を
二つの日本

≪教育を考える≫
愛国心を育てよう
教育における「父性」ということ
ボーイスカウトと郷中教育
仁徳天皇陵を大仙陵と呼ぶまやかしを許すな
武徳教育のすすめ
これでもあなたは日教組に子どもをまかせられますか
歴史教科書
尋常小學修身書
ねつ造史観の歴史教科書を許すな
鎌倉幕府の始まりと教科書の欺瞞
教育を変えるということ
子供達を壊す教育を許すな
堕胎と少子化問題
釜石の奇跡
母と子
「いじめ」雑感
大津市中学生自殺事件に思う
神話を学ぶ
神話を学ぶことの意義
歴史を学ぶことは民族の価値観を学ぶこと

≪メディア≫
やまと新聞を守れ
毎日新聞英語版のあまりにひどい報道
マスコミが反日になっている理由 ■
反日キャスターを許すな! ■
反日主義者たちの陰謀
≪反日左翼≫

国鉄と鉄道公安官
夢の超特急「あじあ号」 ■
弾丸列車と戦後左翼の利権 ■
国連という名の欺瞞
白旗の少女
プラスの言葉
反日左翼工作員にみられる共通の特徴
野麦峠と戦後左翼の欺瞞

≪核≫
核のお話2
核のお話
放射線の危険、誰が得をし誰が損をするのか
放射線は怖くない!ラッキー博士の小論文
広島の原爆被災者の記録
国賊的策謀が見えてくる
塩分と放射能
原発について
除染しなかった広島は女性の寿命が日本一

≪時事≫
尖閣を守れ
日本人が知らない資源のお話
750兆円の国家財源
最高の景気対策は国防にあり
地方行政とゴミ処理問題
小学生の妊娠
自国の防衛は自国で
日教組に立ち向かえ
外国人参政権
政治資金規正法
竹島問題の真実
夫婦別姓などもってのほか!
子供手当が在日外国人の母国に残した子供にも出る?!奴らを許すな
「日本派」の政治家
中国産新型エイズの恐怖
口蹄疫問題に関する衆議院の質疑の模様
口蹄疫は韓国の陰謀という噂の真相を問え!
尼崎児童暴行事件
売国土下座外交のウラ
都民の100人に1人が中国人
あなたの隣に中国人が。それでもいいですか?
すべては私たちの選択にかかっている
支那人に買い占められる日本の水
尖閣問題と国益
尖閣問題と琉球共和国
尖閣領域の中国漁船問題に思う
いまと似ている通州事件前夜
口蹄疫はまだ終わっていない
子宮頸ガンとセクシュアルデビュー
在日支那人の取締りを強化せよ
神社が燃やされている
沖縄県平和祈念資料館の展示見直しを要請する
被災地で頑張る自衛官
ヒゲの隊長大震災を語る
復興は将来世代のために最良のものを
電力一律削減は日本の産業を壊滅させる
悪質書き込みは即賠償
人権救済法案はた日本人差別法案
大雨と公共工事のお話
トルコ地震に寄せて
TPPは日本を崩壊させる
八重山地区歴史教科書問題
近未来の物語
思い切った良質の公共投資で景気回復を
客船コスタ・コンコルディア号転覆事故に思うこと
地方主権論は国を滅ぼす
日本の防衛は日本の手で
景気復活の要諦は日本の心を取り戻すこと
都市鉱山の回収は日本に巨富をもたらす
支那、韓国の本音
埋蔵資源と軍事力 総額200兆円の財政出動のこと
野田総理の尖閣買取発言は売国発言
片山さつき先生を守れ
民主党の猿芝居に騙されるな!
民主党のバラマキはなんのため?
日本は軍事力を強化せよ
日本を抜本的に建て直す
税と社会保障法案の成立と引き換えに解散を迫る真意

≪コラム≫
天壌無窮の神勅
天皇人間宣言という言葉のまやかし
持てる力のすべてを未来への建設に傾けて
帝国日本を語り継げ
保守は No War !!
動物農場
世界に誇る縄文文化
漆と縄文文化
巨視的に見る
縄文人と渡来人の相克
世界四大文明の嘘
中国四千年の歴史という馬鹿げた妄想
魚沼産コシヒカリ物語
小麦のお話
小麦のお話2
大豆と満洲のお話
歴史に対する姿勢
伝書鳩物語
軍艦島のお話
新しいこの国のカタチのために
たった一度の敗戦で日本を失ってはならない
ブログの拡散効果
消えた歴史
日本の未来の枠組み
日本再生のために民度の向上を
元来日本社会は窮屈、でも窮屈ゆえに安心
「理論」と「心」と「都合」のお話
正しい万歳
近世のニッポン
伊勢神宮の式年遷宮
夏の怪談
文化は武器より強し
ヤプー人の伝説
犬種と人種
悪は断じて許さないという心が大切
大麻についての考察
ススキとセイタカアワダチソウのお話
秋の七草
階級闘争主義と信頼主義
日本の心をつたえる会
聖徳太子と十七条憲法
国連という名の欺瞞
石原莞爾「最終戦争論」を読んでの所感
石原莞爾「最終戦争論」
ある国の物語
マイセンのスープ皿
行間を読む
相貌認知
戦後世代は何をやってきたのか
人を大切にする経営
ラージャ・ダト・ノンチック元上院議員の言葉
歴史伝統文化に立脚しない革命は成就しない
語り、つたえよう!
求められる大改革
勁(つよ)くなる
日本を取り戻そう 鄭春河さんの遺稿
鄭春河先生の遺稿2「日本同朋へ」
亀井静香先生と面談してきました
ローハイド
日本の心をつたえる会について1
日本の心をつたえる会について2
日心会の価値について
勾玉のお話
批判ということ
横浜市歌
現場の使命感、現場の奮闘
着物の叡智
江戸の水道井戸
絵の具と戦争
皇后陛下 祈りの御歌
ニール・パスリチャ「Awsome(最高)」の3つの要素
桜餅のお話
和菓子のお話
日本解体のトラップ
影響の輪、関心の輪
階級闘争は共産主義の悪魔
歴史を学ぶ
先を読む
日本人はみんなどこかでつながっている
大国の発言、小国の発言
なでしこのお話し
メーリングリストを潰す方法
稲穂を見て
凛として愛
語り継ぐこと
栗のお話
越前恋水仙物語

父祖が築いてくれた国、日本
敵に警戒されるのは、正しいことをしている証拠
今年もお世話になりました
壬辰の年
鏡は化我美
誠と義
五常の徳
徳の概念と諱(き)の概念
聯合艦隊と連合艦隊
反日宣伝と日本人の対応
愛国心を涵養する名言集
河本準一と生活保護
通り魔殺人と日本の自殺
アイデンティティの形成
ダイエット飲料を飲むと太る
女子高生コンクリート詰め殺人事件に思う
日本の秘密をばらしたら
大麻と国益のお話
秀吉の朝鮮出兵
大切にしたい日本の四季
おハシと神代文字
東郷さんの檄文
西欧の保守主義と日本の保守主義
あるレジ打ちの女性
ライオンキングと日本人へのメッセージ
源平桃と壇ノ浦の戦い
美人画
うま味と日本人
トイレが個室であることの幸せ


(2012/8/15記事までを掲載)
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いつもたくさんのコメントをいただき、ありがとうございます。
ほんとうに皆様のコメントが、とっても嬉しく、かつありがたく拝読させていただいています。

議論というものは、すくなくともこのブログのコメント欄が、国政や地方自治、あるいは組織内の意思決定の場でなく、自由な意見交換の場であるという趣旨からすると、互いに互譲の精神を持ち、相手を尊敬する姿勢、ならびに互いに学びあうという姿勢が肝要であると存じます。

私は、相手に対する尊敬の念を持たず、互譲の精神も、相手から学ぼうとする姿勢も持ち合わせない議論は、単なる空論でしかなく、簡単に言ってしまえば、単なる揶揄、いいがかりに他ならないものであると断じます。

ましてや、自分で質問を発したものについて、それぞれお忙しい皆様が、時間を割いて丁寧にご回答くださった者に対し、見下したような論調で応対するならば、それは他のコメントされる皆様、あるいは、それをお読みになる皆様にとって、非常に不愉快極まりないものとなります。

従いまして、謙譲・互譲・感謝、そして学ぶという姿勢のない連続投稿、粘着投稿に類する投稿をされた方については、以後のコメント書き込みを、管理人である私の判断で投稿の禁止措置をとらせていただきますので、あしからずご了承ください。
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 ↓関連記事↓
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1197.html
尖閣諸島問題について
「世界日報社」の特集記事
http://www.worldtimes.co.jp/
尖閣諸島に関する1972年の外務省資料(PDF)
http://www.worldtimes.co.jp/special2/senkaku/senkaku.pdf
尖閣問題について

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