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代紋・田岡一雄

 投稿者:管理人  投稿日:2012年 8月16日(木)09時16分34秒
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  http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/201.html

落ちてなお色のかわらぬ椿かな

 終戦当時,国内には強制連行された人を含めて朝鮮人,中国人が200万人以上いたが,とくに兵庫に多く,昭和18年の時点でも13万5千人,全体の7パーセント強を占め,大阪,東京につぐ3位という数であった。終戦直後の神戸の闇市は,国鉄三宮駅高架下で一個5円の饅頭が中国人の手で売り出されたのが始まりといわれている。一個5円といえば,当時の米一升の公定価格と同じ値段である。だが,飢えた市民はこれを争って買った。
 これをきっかけに彼らを主とする闇市が三宮,新開地,大正筋,長田など神戸市内に17ヶ所もひらかれ,20年10月には国鉄三宮の高架から神戸駅北東に至るまで,えんえん二キロにおよぶ日本一の長い闇市が生まれていた(神戸市『神戸市史』第3集)。

 闇市に出回った物資の大半は軍の隠匿物資といわれた。そこにはなんでもあった。一日わずか二合一勺(330グラム)の配給米さえ欠乏するという深刻な食料難で餓死者が続出し,市民はあらゆるものを物を金に替え,争って闇市で高い食料を求めた。当時,サラリーマンの月収は5,6百円。これに対して闇値は公定価格の3,40倍で,翌年夏には150倍を超えるものもザラ(読売新聞社刊『神戸開港百年』)であり『朝日年鑑』の昭和22年版によれば,大阪の闇値は中程度でさえも白米一升(1.4キロ)80円,麦40円,メリケン粉一貫目(3.75キロ),砂糖一斤(600グラム)150円と記録されている。彼らは闇市を掌握して巨大な利益をあげ,徒党を組んでは瓦礫と焦土の神戸の街を闊歩していた。

 通りすがりの通行人の目つきが気に入らぬといっては難くせをつけ,無銭飲食をし,白昼の路上で見境なく集団で婦女子にいたずらする。善良な市民は恐怖のどん底に叩き込まれた。こうした不良分子は旧日本軍の陸海空の飛行服を好んで見につけていた。袖に腕章をつけ,半長靴をはき,純白の絹のマフラーを首に巻きつけ,肩で風を切って街をのし歩いた。腰には拳銃をさげ,白い包帯を巻きつけた鉄パイプをひっさげた彼らの略奪,暴行には目に余るものがあった。

 警官が駆けつけても手も足もでない。「おれたちは戦勝国民だ。敗戦国の日本人がなにをいうか」警官は小突きまわされ,サーベルはへし曲げられ,街は暴漢の跳梁に無警察状態だ。さらにこれに加えて一部の悪質な米兵の乱行も目にあまった。戦時中,神戸市内には脇浜小学校はじめ六ヶ所の捕虜収容所があったが,解放されたその捕虜たちの一部は民家に侵入して拳銃をつきつけ,泣き叫ぶ婦女子を襲った。白昼強盗も横行した。9月25日,米軍第6軍33師団,17000人が神戸へ進駐してくると治安はさらに悪化し,制しにはいる警官は袋叩きにあう。終戦直後の神戸は,まさに酸鼻をきわめる地獄絵図だった。

 白昼横行する婦女暴行

 彼らの暴虐を見聞するごとに,わたしは怒りにふるえていた。彼らを制止し,阻止するものは一人としていないのだ。警察は無力化し,やくざは手をこまねいて目をそらす。いったい,だれが街を自衛すればいいのだ。
 昭和20年8月末,わたしは所用の帰途,女の悲鳴を聞いた。人通りもすくない東山病院の裏手である。白熱の太陽がきなくさい焼跡に照付けていた。

 一瞬,ぎくりと立ち止まり,悲鳴のあがる方角へ走った。途中で,4,5歳の女の子が泣きながら夢中で駆け寄ってきた。「どないしたんや」「おかあちゃんが,おかあちゃんが」少女はわたしに泣きじゃくりながらしがみつく。
 この世のものとは思えぬ女の悲鳴がきこえつづけていた。「ここにいるんやで,ええな」 わたしは少女をその場において一目散に走った。少女の母親は木立のなかで数人の男に犯されていた。飛行服姿の男達だった。彼らは不敵な薄ら笑いで女の手足をおさえつけ,一人がその上に乗っている。女はひたすら絶叫していた。<----汚ねえ.......>
 うめくと,わたしは遮二無二彼らに突進していった。得物を捜す余裕はない。あるのは彼らへの憎悪だけだ。彼らがはっと身構えたときわたしは一人の男をけりあげ,女の上に乗っていた男の襟髪ををつかんで引きずりおろし,男の目の中に五本の指を突き刺していた。17のときおぼえたあの必殺技が,無意識にでていたのだ。

 バラケツ(注:参照)どもを震撼させたこの必殺技は,あまりに危険すぎてめったにはつかわなかったのだが,わたしは無我夢中でこの技をふるっていた。男の両眼からはポタポタと鮮血がしたたり,男は視力を失ってのたうちまわる。つぎの男も首を小脇にはさんで締めつけておいて,容赦なく指を突き立て,眼球を抉りだす。「ぎゃーっ」 獣じみた悲鳴をあげて,男の顔面はみるみる血だるまとなっていった。残る男らは恐怖に顔面を醜く歪ませ,拳銃も鉄パイプもその場に置きざりにしたまま夢中で逃げ出していた。女はぼろぎれのように仰向けになったまま放心していた。「しっかりするんや,おい,わかるか」 抱き起こして揺り動かしても,うつろに瞳孔をひらいたまま,突然,けたたましい笑いをあげる。山の手の,良家の人妻であろう,美貌であった。引きちぎられたモンペと,哄笑が無残であった。<---許せん。これはぜったいに許せんのや>............置きざりにしていった拳銃をわたしは懐にねじこんだ。ずっしり重い,その拳銃の感触が,闘志を奮い立たせた。(山口組三代目田岡一雄自伝・第一部電撃篇より)

 注:バラケツというのは,硬派の不良学生をさす神戸特有の言葉で語源は”ばらける””ほどける”ということで崩れた人間を指す。

朝鮮進駐軍

http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-748.html


パチンコ収益の行き着く先は

民主党の支持母体

同和団体 - 部落解放同盟
外国団体 - 在日本大韓民国民団(民団)、在日本朝鮮人総聯合会(朝鮮総連)
遊興団体 - 全日本遊技事業協同組合連合会(パチ.ンコ)
宗教団体 - 統一教会、立正佼成会、世界救世教いづのめ教団
労働組合 - 連合、日教組、自治労(公務員労組)
暴力団体 - 山口組(07参院選で支持表明)

警察官僚のパチンコ業界への天下り

http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E8%AD%A6%E5%AF%9F%E5%AE%98%E5%83%9A%E3%81%AE%E3%83%91%E3%83%81%E3%83%B3%E3%82%B3%E6%A5%AD%E7%95%8C%E3%81%B8%E3%81%AE%E5%A4%A9%E4%B8%8B%E3%82%8A&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=

パチンコ業界の内実


▼急成長と脱税

長者番付けにはパチンコ関連会社のオーナーが名を連ねる。パチンコ産業は日本に賭博を定着させて急成長し、莫大な富を蓄積した。

パチンコ業界の巨額の脱税が毎年指摘されている。賭博業界は金の動きを外部から追跡するのが極めて困難であるために、業界全体の脱税額は気の遠くなるような金額にのぼると見られている。


▼虚偽と不正

パチンコの賭博性を隠蔽し、遊技であるという虚偽に満ちた経営を行う。中・高生の入店拒否やギャンブル依存予防への対策は行われず、社会的責任を一切負っていない。

パチンコはコンピュータの操作が可能なため胴元が不正を容易に行える。その結果、不正機器(遠隔操作)を使用した店の摘発が後を絶たない。また、公営ギャンブルとは違い控除率等が定められていないので、いかなる公平性も存在しない。


▼警察利権

パチンコ産業の企業・団体のポストは、警察官僚の天下り先として確保されている。全国各管区警察局長ごとに天下りの縄張りが決められている。

パチンコは射倖性を煽る方向にばかり変化してきたが、監督官庁である警察がこの動きを後押し。


▼北朝鮮への送金と売国政治家

パチンコ店の7割は在日系だといわれているが、脱税した金額の多くを不正に北朝鮮に送金してきた。北朝鮮財政はパチンコマネーによって支えられている。その北朝鮮は今まで日本を一貫して敵国と位置づけ、拉致および破壊活動を行ってきた。

日本の一部の政治家・政党は北朝鮮族議員と化し、朝鮮総連関係への捜査にたいする圧力や、不正送金等の後押しも行う。それらの政治家はパチンコ業界から多額の献金をうけていることは言うまでもない。


▼マスコミのパチンコ翼賛化

パチンコ業界はテレビ・新聞・雑誌など各種マスコミの大口スポンサーとなっている。パチンコ業界に不利な情報は抑制され、一部のマスコミはパチンコ賭博の普及を積極的に進めている。

国税局長が税理士になり脱税指南することと共通している...........これは氷山の一角

http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E6%9C%AD%E5%B9%8C%E5%9B%BD%E7%A8%8E%E5%B1%80%E9%95%B7%E3%81%AE%E8%84%B1%E7%A8%8E%E4%BA%8B%E4%BB%B6&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=

この人たちの生まれ変わりは「ゲジゲジ」が結論。

http://

 
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