2012-08-14 19:38:05 posted by feel-the-wind-aoisora

神戸市子ども家庭センターと名古屋中央児童相談所の共通点

テーマ:児童相談所問題 神戸
まずは


緘口令。


緘口令:体制側にとって不利となる情報を他言無用とする命令。いわゆる口封じのお達し。たとえば、企業秘密や人事情報のほか、不利な事件資料などが外部に漏れないように通達される。



まさにこれ。

不利な事件資料などが外部に漏れないように通達される



まず、根本が間違っているので、説明ができない。不利な情報だらけ、隠さなければいけない情報だらけといったところでしょうか。

個人情報保護の視点は思いっきりクリアしています。当事者の方がなんなりとお話しくださいと言っていますから。


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こんなところでしょうか。まったく回答しませんし、会おうともしません。保護するなら返すために指導を行うべきで、それもなく連れ去り会わさなければ、それはもう完全な誘拐拉致です。


次に

担当者も顕著なんですが間に入る人すべて日本語が通じない。


こんな感じです。


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まず風邪ひかされます。
(神戸子ども家庭センターはまさにまず風邪ひかされます)


意味分かりません。

食べて食べることができる・・・無茶苦茶です

誘拐拉致するなら誘拐拉致してやると聞こえます



ハングアップって君たちがハングアップですよ。

ハングアップ:システムエラーが発生し、コンピューターが動かなくなること。

エラーだらけです!




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これ・・・

でもこのくらいです。神戸市子ども家庭センターも名古屋中央児童相談所もこのくらい嘘っぽい。

絶対フラソス・・・フランスじゃないね。多分・・・共産主義国だね。


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ほんとなげやり。いいかげん。

話せば話すほど、どんどん挙動不審に。

「けるっしゅけけるっくゅけ」
「けちxとくゅけけちxとくゅけ」(無駄な挑戦でした)

でも、こんな感じです。


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なんとなく、通じるときも・・・それって・・・バブル?幻想?夢?



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明らかに逆。


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わからない???


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君がいいんならいいけどさあ・・・



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せめてこのくらいのかわいいのにしてよ。完全に正解です。

なんですか?なんです。はいそうです。



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間違っているとわかったら、おなしてください。



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こいつも


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こいつも


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君たちが一番子どもたちをたくさんたくさん虐待しています。





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以下に仲間の記事を転載しておきます。


異常なほどダッチロール・・・27年前の日航機墜落を思う
http://lat35n-labrador.blog.ocn.ne.jp/blog/2012/08/27_4fac.html


27年前の日航機墜落事故は未だに心から消える事の無い最悪の航空事故であったと私は感じています。当時話題になった言葉というのが、ダッチロールではないだろうか・・・ダッチロールねぇ~。

 27年前のダッチロールという言葉が現代に蘇ると誰が思っただろうか?ダッチロールとは、飛行機の安定性が保たれなくなり、不安定にフラフラと飛ぶ様を言うのだ。現代に何故このダッチロールという言葉が蘇るのかと言うと、児童相談所の不埒な一時保護(世間では令状ナシの公的機関が行う誘拐拉致)に理屈が伴わなくて陰りが見えてきているところから、ダッチロールという言葉が復活してしまったのだ。

児童相談所が行う一時保護には、当然ながらそれなりの理由があるのだから、その理由に関していつでも説明ができれば、フラフラと屁理屈が二転三転することなくダッチロールなどと言われなくても良いのだと思う。私が相談にのっている家庭の児童相談所の屁理屈はとてつもなく酷いんです。虐待親をどうしても作りたいが故に、一時保護の正当性を訴える弁明書というものを不服審査請求請求書が提示された時点で言い訳を作文しなければならないのに・・・言い訳すら作文ができなくて、何とまぁ・・・審査庁に請求を棄却しろっていう内容の意見書を”弁明書”と言うお題で審査庁に提示してしまったのです。

この弁明書を作成しているのは、有名国立大学法学部卒業かも?の優秀な福祉の専門家なんだそうですが・・・この中身を私も確認しましたが、殆どが児童記録からのコピペ(copy & paste)ですからねぇ。それを作るのに3週間も時間を要するんですから大した作文を作る才能なんですね。そしてこの作文を承認したのは・・・こちらも有名国立大学文学部の哲学を専攻していたかも?と言うんですから・・・笑えます。哲学をやっていたからこそ、まともな日本語が読解できないんでしょう。結局理解できない文章を書いている担当と日本語を正しく理解できない哲学ヲタのコンビネーションですから話にならんのでしょう。このお二人さまで児童相談所をダッチロールさせているんでしょう。たぶんね・・・www

 さて・・・日航機墜落の際のダッチロールの原因は、圧力隔壁の金属疲労による破損が原因だとされましたが、児童相談所においても、職員やシステムの不調がシステム事態に疲労をもたらし破綻しているのでしょう・・・。この話非常にまずいのでしょうけど・・・???

名古屋市近辺東海地方では、8月4日の毎日新聞に1歳児暴行され重体と言う記事を見ることができます。これとんでもない話・・・ですけど児童相談所の屁理屈をそのまま利用すると、どんな理由があろうとも、子供に手を上げたら、それは児童虐待です!と児童相談所職員は自信を持って言うのですが・・・今回の新聞のケースはどうですか?と聞いてみると、なんとこれは、児童虐待ではなくて、傷害事件だと涼しい顔で話してくれるじゃないですかwww 都合がとてつもなく良ければ、虐待ですと豪語し、とてつもなく都合が悪くなると・・・傷害ですと宣う児童相談所は、もはや自己を弁護する事ができずに、私は関係ないから~って逃げちゃってます。こう言う連中が、子供の為です、子供の利益です、子供の権利ですとか好き放題理由ナシ、根拠ナシに話すんですよ。結局は今回のこの事案で、はっきり分かったのは・・・当事者意識が無い事。都合が悪ければ、全て緘口令で個人情報ですからお話できませんと逃げる。

これが児童相談所の今の姿なんだと思うと・・・結局のところ、口癖のように言う、あの・・・子供の為です、子供の権利、子供の利益というのは、単なるオウムのマントラのようなもでしかないのです。もしかしたら・・・児童相談所の職員は、子供のなんとか・・・って一日中唱えると子供が死ななくなる、虐待が無くなるなんて信じ込んでいるわけじゃないですよね?ある意味、新興宗教の信者のように思えます。www。児童相談所の職員の中には、修行で空中に浮かぶ奴が居るかもしれませんwww

児童相談所は、保護すべき児童を保護できなくて、屁理屈捏ねてでも簡単に拉致できる子供なら何でも良いから拉致してしまえ!という至上命令が出ているんでしょうか?児童虐待緊急介入班の思考は極めて危険です。子供を親から離せば、児童虐待が無くなるというようなアホラシイ思考で物事を見ているので間違った判断をせざるを得ないのだと私は思うんです。がしかし・・・私が相談に乗っているケースの児童相談所担当職員は、日本語が理解できない、日本語を日本人として操れないとっても怪しい奴ですwww。日本人なら日本語で話せ!とか威嚇するくせに・・・英語は得意じゃないんです・・・って屁理屈を捏ねてみたり。こいつ何ものですかぁ~?そんな奴なんだそうです。

中学生ごときの英語に出てくるような単語すら理解できないような奴とはレベルが違いすぎて話しにならない。私のクライアントは、惨めでかわいそうになります。どこまで、児童相談所職員のレベル土俵に照準を合わせたらよいのでしょうか?困っているようです。児童相談所の職員は、自身が神にでもなったような気分で話をするもんだから・・・纏まる話も纏まらないのだと思う。交渉術に長けないポンコツが、大事な商談のキーマンになっているのと同じでです。こう言う奴が・・・児童相談所とそれを動かすシステムを混乱させダッチロールを発生させてしまうのだと私は思うんです。

限りなく・・・システムの異常が顕在化しているというのに・・・児童相談所はまだ屁理屈を言い続ける。名古屋市で発生している、児童虐待の報道にまでケチをつける児童相談所ですからもう・・・最期は見えてきますよね。ヘボ職員は、こう言いました。新聞報道の全てが正しいとは限らないですから・・・あなたは新聞報道だけを見ての意見ですよね?だったら、あなたが知りうる情報が正しいとは言い切れないじゃないですか?と逆ギレwww こんな職員を配置したり、言い訳にこんな屁理屈を捏ねるようでは完全にアウトです。

 だからこそ・・・27年の歳月を越えて、ダッチロールが復活してしまうんです。児童相談所のダッチロールとは、こう言う事だけではない。奪稚牢留(ダッチロール)家庭から幼子(稚児)を奪取し、児童相談所(一時保護所)という牢屋に留めおくことを現すダッチロールももはやシステムとしては限界なのでしょう。だからこそ・・・まともな理由を述べられないのです。

無駄な法律と、法律を理解できないキチガイに権限を与えてしまったという事の反省が行われない限り・・・日本では安心して子育てが出来ないという事です。児童相談所の限りなく左巻きの職員の思考を今一度矯正する必要性があるのだと思うんです。

2012-08-14 18:01:10 posted by feel-the-wind-aoisora

神戸は危険です。ケースワーカー3次元女性仮名菅原ヨシ子の恐怖。

テーマ:児童相談所問題 神戸
2012-08-14 17:16:54 posted by feel-the-wind-aoisora

神戸市子ども家庭センターの対応の問題について

テーマ:児童相談所問題 神戸
何度も述べているように、児童相談所の保護も大切です。

わたしが相談を受けているケースでも、その保護は妥当で、子どもが帰ってこられるように温かい家庭を再構築しましょうとか、今、施設にいる状況のほうが、子どもが与えられてしまった二次的な障害の改善にはいいと思われるので、しばらく施設で生活させて、その間にあたたかく迎えられるような準備をしましょうとか、お話もしています。


そんな中で、名古屋中央児童相談所のケースと、神戸市子ども家庭センターのケースは、その保護が必要ではなく、むしろ親子に、特に子どもに大きな精神的外傷を与え、それに起因する終生残る心の傷、発達の問題を与えているので、すぐにでも親のもとに帰すべきだと確信しているものです。

同時に、そこには、名古屋中央児童相談所の場合は権限をもった人間の暴走という問題があり、神戸子ども家庭センターの場合は、これっていいのと思うようなブローカー的ケースワーカーの存在が否定できない問題があるので、このようなことが起こってはならないという意味でも、警鐘を鳴らすものです。


神戸市子ども家庭センターの対応は異常です。


わたしの指摘が当たっていて、それをひた隠しに隠し通そうとしているようにさえ思えます。

外れていることを説明してほしいのです。正当な理由があれば話してほしいのです。

そういう意味で、子どもを理不尽に連れ去られ、打ちひしがれるお母さんと一緒に補佐人として神戸市子ども家庭センターに足を運びました。


1回目は、対応していただきました。


保護が最善ではないこと、子どもは心を痛めていること、ほかによい選択肢があることを意見として述べさせていただきました。


2回目は、担当者がいないということで対応していただけませんでした。1回目に対応してくださった方の一人は事務室内にいましたが、完全に無視でした。


そこで次回の設定をしました。8月7日がいいということになりました。


その後、8月7日は担当者が二人ともいないのでだめだということになりました。


8月7日に電話をして、面談ができる日を設定しようとしました。

8月7日にいないはずの担当者は、二人ともいました。


稚拙な嘘で面談を無くしました。

嘘も平気でつきます。


そこで8月13日にはいるということで、その日に設定しました。



また電話がかかってきました。

その日も二人ともいないとのことでした。



保護したら、どうしたら帰せるのか、指導をしなければならないはずです。

あの悪名高き名古屋中央児童相談所でも、週1回の面談の設定はしています。両親ともに切望する補佐人立ち会いは認めませんが。

名古屋中央児童相談所でさえ、面談は設定するのです。(そこでの指導には問題ありありですが)



神戸市子ども家庭センターは

その連れ去り方も

前の記事に書いていますが

異常で


その後に指導も何もしていません。


売却目的の誘拐拉致に思えて仕方がありません。


名古屋中央児童相談所の、身代金(従順になれ!)めあての緊急保護よりも悪質に感じてしまいます。


おかしすぎます。


保護の経緯も、その後の指導も。



まったく異常です。


身寄りのない母子を狙った、確信犯的誘拐に見えてしまいます。



これを許していいのですか?


こんな理不尽なことがあっていいのですか?


そう思えます。


身寄りのない親子を、とことん苦しめる。


悪魔です。

2012-08-07 21:54:51 posted by feel-the-wind-aoisora

名古屋市役所 市政情報課から電話

テーマ:児童相談所問題 神戸
名古屋市役所 市政情報課から電話がありました。


「このたび情報公開請求されました、書類が届きましたので、とりに来てください。」



児童相談所に関する情報、びしびし請求しています。


今後もします。
2012-08-07 21:32:03 posted by feel-the-wind-aoisora

神戸市子ども家庭センターの弁明書

テーマ:児童相談所問題 神戸
よくここまで

嘘が書けるなあ




そんな内容です。





これが通るのは

さすが神戸市。



長谷川京子の論法にお金出しますからね。

長谷川京子に診る驚愕の弁護士頭とその歪曲に満ちた論法を信じる愚かな面々
http://ameblo.jp/feel-the-wind-aoisora/entry-11321662532.html




まず、お母さん死んじゃったと、パジャマで飛び出したのが

お母さんが意味不明なことを言ったので逃げてきたので保護したとか




その二日後に「お母さん、体調すぐれないだろうから来れませんよね」と言っておいて

母親は来所を拒否とか。



どこまで捏造するのといった感じです。



おかしいです。神戸市子ども家庭センター。




児童相談所における子ども売買ブローカー的ケースワーカーの存在
http://ameblo.jp/feel-the-wind-aoisora/entry-11317509826.html



悪魔の殺人ケースワーカー 
http://ameblo.jp/feel-the-wind-aoisora/entry-11317920233.html


保護された後高熱で10日あまり寝込んでいた子どもをそれでも返さない  神戸市子ども家庭センター
http://ameblo.jp/feel-the-wind-aoisora/entry-11318354140.html


信じられない保護の展開 「お母さんが死んじゃった・・・」と言っているのに・・・ 
http://ameblo.jp/feel-the-wind-aoisora/entry-11318783669.html


娘と母の夢を奪った無能ケースワーカーと神戸市子ども家庭センターの独善
http://ameblo.jp/feel-the-wind-aoisora/entry-11318806736.html



2012-08-07 11:27:48 posted by feel-the-wind-aoisora

名古屋中央児童相談所 神戸市子ども家庭センター の隠ぺい  人々の声

テーマ:児童相談所問題 神戸
オープンにできないという時点で、何か隠さなければいけ​ないことがあるということを露呈しているようなものだと​思います。

名古屋児童相談所や神戸市こども家庭センター​の方では、内部でで起きている問題点、不審な点について​、私たち国民にも知る権利があることをどうやらわかって​おられないかもしくは拒否されてるようですが・・・だと​すると調査対象となったこの二つところでは、相当、非人​間的なことも内部に隠蔽されていると思われても仕方あり​ません。

ぜひとも納得のいく回答をしていただきたいと思​います。

傷ついたこどもが助けてもらえるところであるは​ずが、実際にそうでなかったとしたら今後私たちは、何を​信じてこども達を救っていけばいいのでしょうか?

本当に​この国の悪いシステムには考えさせられます。
2012-08-07 10:25:58 posted by feel-the-wind-aoisora

何事も原則公開の時代に密室を作ろうとする   正直に話せば許せることも・・・

テーマ:児童相談所問題 神戸

神戸市子ども家庭センターは、平気でうそをつきます。




何事も原則公開の時代です。


密室で悪いことをするからオープンにしようという流れです。


悪いことが何もないのであればオープンにできるはずです。

くりかえします。

悪いことが何もないのであればオープンにできるはずです。



しかし、密室が作られます。

家庭裁判所の「弁論準備手続き」

地方裁判所の「期間審査」


この密室で権力による支配でシナリオ作りです。



この密室は

児童相談所も作ります。


名古屋中央児童相談所は異常なくらい密室が好きです。


補佐人を同席させないだけでなく、何一つ情報を提供しません。

何を聞いても「答える必要はありません」


完全に悪いことをしています。




神戸市子ども家庭センターは

最初は会って話をしましたが

2回目からは1回目に担当した人がいるのに「担当者がいません」

会える日にちをそこで設定したら、あとで電話がかかって来て

「その日は担当者がいないので会えません。」

1時間くらいはじかんつくれるでしょう・・・!!!
(本当は居ることが解りました)(神戸市子ども家庭センターは平気でうそを言います)


今、むこうの都合のいい日時を聞いています。



何も問題がないのであればオープンに話せばいいじゃないですか。


神戸市子ども家庭うセンターも名古屋中央児童相談所も

オープンにできない理由がたくさんありそうです。




ひとつ別資料を。

正直に話してくれたら、許せることもあるでしょう。

だますから、かくすから

問いたださざるを得ないのです。



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   ◆◆◆医療ミスの話
上山博康さん(旭川赤十字病院第一脳神経外科部長脳卒中センター長)
秋田脳血管研究センターの
伊藤善太郎先生から学んだことはたくさんあります。


まず伊藤先生に接していて一番違和感があったのは、
患者さんが亡くなると深々と頭を下げて
「力及ばず申し訳ございませんでした」と謝るんですよ。

それまで、謝るなんて言葉は僕の辞書にはなかった。
重症で手の施しようのない患者さんに対して、
「そうやって謝ったら、こっちに落ち度がないのに
医療ミスのように取られてしまいませんか」
と言ったんです。

すると伊藤先生はこうおっしゃったんです。
「それは上山、医者の論理だろう。
 医者にはダメだと分かっても、
 患者さんの側には分かるわけない。
 助けてほしいから来ているんだよ。
 俺たちに力がないから助けられないんだよ」

衝撃でした。
その時の伊藤先生の言葉はいまでも忘れません。
それから、
「目線の高さを変えるな」
とも言われました。

「患者は人生を懸けて手術台に上るんだ。
 俺たちは何を懸ける。おまえのプライドを懸けろ。
 医者としてのすべてのプライドを懸けろ。
 それしか患者の信頼に応える方法はないんだ」

普段は穏和な伊藤先生が、
その時ばかりはゾッとするくらいの気迫でした。

伊藤先生は44歳の若さで亡くなられましたが、
先生のバトンを本当の意味で受け取れたのは、
その後北大に戻って、
ある脳腫瘍の患者さんの手術を行ってからだと思います。

伊藤先生が亡くなった後、退官前の都留先生が
「戻ってこい」と声を掛けてくださいましてね。
再び北大で頑張っているところに
その患者さんは来られたのです。

それまで何度も開頭手術をしたけど腫瘍が取れない。
僕とは妙に気が合いましてね。
難しい症例でしたがなんとか助けてあげたかった。

それで、腫瘍に通じる内頸動脈から
カテーテルを通して特殊な接着剤を入れ、
腫瘍を固めて壊死させる
特別な手術を行うことにしたんです。

手術は順調に進み、終盤に差し掛かって
いよいよ接着剤を注入する段階に来ました。
四ccほど問題なく入りました。
そこでやめればよかったんですが、
腫瘍が大きかったのでさらに注入したんです。

その瞬間、接着剤がよそに流れ込まないよう
留めていた二本のクリップが開いたんだと思います。
接着剤は全部脳幹に流れていきました。
顕微鏡を見て分かりましたよ。
あっ、これはダメだって……。

あの時の感覚は生涯忘れません。
空気が凍りついたというか、
時間が停止して違う次元へ飛んでいったというか。
もう手術室にも、自分の個室にも、
どこにも行き場がないんです。

脳裏には手術前の彼の笑顔が浮かんでいました。
「俺には独り立ちできていない
 子どもが二人いるから、まだ死にたくないんだ。
 俺、先生に任せるから、頼むよ」

自分の愚かさが歯がゆくて、悔しくて……
そのままご家族のところに行き、
土下座して謝りました。

奥様は泣いたままでした。
ご長男が涙を拭きながら言ってくれました。

「……父は先生のことが好きで、
 先生を信頼して手術を受けると言いました。
 父の信じた先生が、
 一所懸命やってこうなったんだから、
 悔しいけど仕方ありません……」

あの時ですよ、伊藤先生の言葉の重さを
本当に理解できたのは。

患者さんは命を懸けて僕たちを信頼する。
手術前に遺書を書く人もいますが、
患者さんはそのくらいの覚悟で手術台に乗るんです。
医者にもそれと同等の覚悟が要るんです。

「先生に任せるから」と言ってくれた彼の悔しさが、
僕にはどうしても忘れられません。
いまでもあの笑顔が脳裏から離れません。
だから僕は手を抜けないんです。



医療ミスの話 『致知』より

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信念をもっていれば

人間であれば


オープンでいられるはずです。



名古屋中央児童相談所も神戸市子ども家庭センターも

隠し事だらけです。

2012-08-06 21:42:14 posted by feel-the-wind-aoisora

神戸子ども家庭センターの非情 読んでください母のブログ

テーマ:児童相談所問題 神戸
ぜひ、子どもを理不尽に奪われた母のこころをつづったブログをお読みください。

神戸市の人権感覚の異常さは、昨日、よーくわかりました。

DV捏造弁護士がたくさんいることも非人道的な弁護士がたくさんいることも。


徒然なるままに…
http://ameblo.jp/jac-16/


私の遺書神戸子ども家庭センター
http://ameblo.jp/jac-16/entry-11321804113.html


私は平成22年に

「余命は3年から4年
あんたの場合の癌で、余命が伸びるのは5人から10人に1人

でも、わしはあの娘ちゃんの為にもその1人にしたる

苦しいぞ!悲鳴をあげたいけど、声も出んほどしんどいぞ!

でも、大切な娘ちゃんの為にやるからな
善は急げ!今日から治療開始や」


と再発癌治療を始めました


「1人にしたる。と言われても、何があるか判らないのが人生」

と思い、私は遺書を書くことにしました

その内容はたった1行

【私が亡くなりましたら、神戸市こども家庭センターの担当者Sさん
娘を宜しくお願い致します】



そこまで信頼してたのに、まさか2年後にこんな酷いことをされ、裏切られ…辛いです。



2012-08-06 21:15:00 posted by feel-the-wind-aoisora

神戸市のケースワーカーは施設のために母子家庭の子どもを狙っています。

テーマ:児童相談所問題 神戸
実は大西さんの記事を読んで、何か少しでも力になれたら、、、と思い、アップしました。



娘を奪われたら、生き地獄です。

生きてる意味がないです。。


娘も、保育園の先生(しかも男性)のことを「ママ~」と呼ぶほどのママっ子なので、私と引き離されたら、彼女も深い傷を負ったまま生きていくことになると思います。。





こんなコメントをいただきました。


神戸市に住まないことをお勧めします。

神戸市は、施設の運営のために、ケースワーカーが母子家庭の子どもを狙っていると言わざるを得ません。




2012-08-06 20:44:34 posted by feel-the-wind-aoisora

どこかの自治体って・・・神戸市です! 神戸市は子どもに家事をさせたら虐待です。

テーマ:児童相談所問題 神戸
ある方の、素敵な記事を転載します。

「娘、3才。」
http://ameblo.jp/kira-oo7/entry-11321840318.html




途中出てくる「どこかの自治体」は神戸市です。

神戸市の人権感覚異常です。

こんな報告会に助成金出しています。異常です。


長谷川京子に診る驚愕の弁護士頭とその歪曲に満ちた論法を信じる愚かな面々
http://ameblo.jp/feel-the-wind-aoisora/entry-11321662532.html





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どこかの自治体では、

“子供に家事させることは虐待”

と決めつけられるとのことですが。





↓うちの娘。




$まちづくりを、心づくりから。     岐阜を大切に 岐阜市議会議員 大西たかひろ のブログ




こんなの、フツーなんだけどなぁ~。




~~~~~~~~~~



あと、

「親が言うこと聞かせるよりも、親の姿を見せて育ててください」

と言われますが。




うちの娘、土足で家の中にあがったり、裸足で外に出ようとしたり、

親の姿を見てくれません。。(笑)


(ちなみに靴を脱がせようとすると、キャッキャッ言って、家の中を逃げ回ります、土足で。。)





子育てにマニュアルなんて、ないですよね~





おわリンゴ



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お願い

ケースワーカーさん
神戸市子ども 家庭センターのみなさん


当方、母子家庭です。

私の娘はまだ3才ですが、娘から食器洗いも、洗濯物たたみも、掃除機も手伝おうとしてくれますよ。

子供が家事をやろうとしているのは、母親の愛情を感じている証拠だと思いますよ。

それを虐待だなんて、とんでもない誤解だと思いますよ。

記事で挙げられた、お母様とお子さんの幸せを奪わないであげてください。。



いつも有り難うございます

私はDV に関する事は記事にできても、
それ以外の事は本当に知らないんだなと、
いつも拝見しております。

大西さんの境遇と努力を垣間見ると、
いつも頭が下がります。

私も含め、
皆が応援しております。

今後とも、
頑張って下さいませm(__)m

いつも応援しております。



何かできることはありませんか?

何度も記事を読ませていただき、そのたびに言葉を失い、
ここ数日、コメントを書くことすらできずにいました。

家のお手伝いをさせること、虐待なんですか???
子どもに家事をさせることは当たり前なとても大事なことだと思います。
親が遊ぶために家事をなにもせずに子供に押し付けている場合は虐待ですが、
親ができないとき、大変なとき、家族で支え合うのは温かくて素晴らしいこと…ですよね?
それを周りの大人が見て、子どもが大変そうならサポートする…のも。
子ども自身が手伝うこと、また支えてくれる大人に出会い、その行動に学ぶこと、
それこそが教育だと思うのですが…。
こんなことをわざわざコメントするのも変な気がしてなりません。

この子の話をよく聞いて、現状を確認してあげて、親子をサポートしようとする人すらいなかったのかと思うと…
大津のいじめにあっていた子の場合と同じですね。
誰も助けを必要としている人の話をちゃんと聞いていない…。
ただ自分に入ってくるお金のため、保身のため…

この親子のために、何かできることはないのでしょうか?
例えば署名を集めるとか。
あまり大げさなことになるとマスコミまで動き出して、かえって厄介なのかな…?



施設って・・・

私の妻は子供を連れ去ってから保護施設に入っていると調停委員から聞いています。
それ以外は情報がないので、妻はDVシェルターに入っているとしても子供は別居して施設に監禁されているのではと考えると恐ろしいです。
まだ、離婚していないので親権があるのに子供と4ヶ月も音信不通とは異常だと思います。
もちろん今まで子供を虐待したことなどございません。
早く施設から子供を取り返せるよう頑張りたいと思います。
色々と勉強になりますのでこれからもブログを拝見させて頂きますが、宜しくお願い致します。


お母さんを放置して人命をないがしろにしているのはどういう価値観なんでしょう。児相では母と娘さんのことで何らかのリストアップがされていたということでしょうか。(誤認であっても)


児童相談所、または、そのケースワーカーを訴えれば、改善されるでしょうかね?




率直にいって、この親子の力になりたいです。ただ何をするのが最も効果的なのかが明確にはわかりません。だから教えて下さい。





専門性の高い分野に対応が分からない人が配置されているために起こる実態を国民が周知することが大切で、ご活躍に感謝します。今回は専門知識が無い一般人でも別の対応が出来たはずで、母子の幸せを祈ります。



娘さんが事実を訴えても改善されないのであれば異常ですね。おひとりでの闘病しているお母さんのことを考えると言葉になりません。



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神戸市の人権感覚は異常です。





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