2012-08-14 19:38:05 posted by feel-the-wind-aoisora

神戸市子ども家庭センターと名古屋中央児童相談所の共通点

テーマ:児童相談所問題 神戸
まずは


緘口令。


緘口令:体制側にとって不利となる情報を他言無用とする命令。いわゆる口封じのお達し。たとえば、企業秘密や人事情報のほか、不利な事件資料などが外部に漏れないように通達される。



まさにこれ。

不利な事件資料などが外部に漏れないように通達される



まず、根本が間違っているので、説明ができない。不利な情報だらけ、隠さなければいけない情報だらけといったところでしょうか。

個人情報保護の視点は思いっきりクリアしています。当事者の方がなんなりとお話しくださいと言っていますから。


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こんなところでしょうか。まったく回答しませんし、会おうともしません。保護するなら返すために指導を行うべきで、それもなく連れ去り会わさなければ、それはもう完全な誘拐拉致です。


次に

担当者も顕著なんですが間に入る人すべて日本語が通じない。


こんな感じです。


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まず風邪ひかされます。
(神戸子ども家庭センターはまさにまず風邪ひかされます)


意味分かりません。

食べて食べることができる・・・無茶苦茶です

誘拐拉致するなら誘拐拉致してやると聞こえます



ハングアップって君たちがハングアップですよ。

ハングアップ:システムエラーが発生し、コンピューターが動かなくなること。

エラーだらけです!




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これ・・・

でもこのくらいです。神戸市子ども家庭センターも名古屋中央児童相談所もこのくらい嘘っぽい。

絶対フラソス・・・フランスじゃないね。多分・・・共産主義国だね。


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ほんとなげやり。いいかげん。

話せば話すほど、どんどん挙動不審に。

「けるっしゅけけるっくゅけ」
「けちxとくゅけけちxとくゅけ」(無駄な挑戦でした)

でも、こんな感じです。


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なんとなく、通じるときも・・・それって・・・バブル?幻想?夢?



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明らかに逆。


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わからない???


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君がいいんならいいけどさあ・・・



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せめてこのくらいのかわいいのにしてよ。完全に正解です。

なんですか?なんです。はいそうです。



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間違っているとわかったら、おなしてください。



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こいつも


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こいつも


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君たちが一番子どもたちをたくさんたくさん虐待しています。





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以下に仲間の記事を転載しておきます。


異常なほどダッチロール・・・27年前の日航機墜落を思う
http://lat35n-labrador.blog.ocn.ne.jp/blog/2012/08/27_4fac.html


27年前の日航機墜落事故は未だに心から消える事の無い最悪の航空事故であったと私は感じています。当時話題になった言葉というのが、ダッチロールではないだろうか・・・ダッチロールねぇ~。

 27年前のダッチロールという言葉が現代に蘇ると誰が思っただろうか?ダッチロールとは、飛行機の安定性が保たれなくなり、不安定にフラフラと飛ぶ様を言うのだ。現代に何故このダッチロールという言葉が蘇るのかと言うと、児童相談所の不埒な一時保護(世間では令状ナシの公的機関が行う誘拐拉致)に理屈が伴わなくて陰りが見えてきているところから、ダッチロールという言葉が復活してしまったのだ。

児童相談所が行う一時保護には、当然ながらそれなりの理由があるのだから、その理由に関していつでも説明ができれば、フラフラと屁理屈が二転三転することなくダッチロールなどと言われなくても良いのだと思う。私が相談にのっている家庭の児童相談所の屁理屈はとてつもなく酷いんです。虐待親をどうしても作りたいが故に、一時保護の正当性を訴える弁明書というものを不服審査請求請求書が提示された時点で言い訳を作文しなければならないのに・・・言い訳すら作文ができなくて、何とまぁ・・・審査庁に請求を棄却しろっていう内容の意見書を”弁明書”と言うお題で審査庁に提示してしまったのです。

この弁明書を作成しているのは、有名国立大学法学部卒業かも?の優秀な福祉の専門家なんだそうですが・・・この中身を私も確認しましたが、殆どが児童記録からのコピペ(copy & paste)ですからねぇ。それを作るのに3週間も時間を要するんですから大した作文を作る才能なんですね。そしてこの作文を承認したのは・・・こちらも有名国立大学文学部の哲学を専攻していたかも?と言うんですから・・・笑えます。哲学をやっていたからこそ、まともな日本語が読解できないんでしょう。結局理解できない文章を書いている担当と日本語を正しく理解できない哲学ヲタのコンビネーションですから話にならんのでしょう。このお二人さまで児童相談所をダッチロールさせているんでしょう。たぶんね・・・www

 さて・・・日航機墜落の際のダッチロールの原因は、圧力隔壁の金属疲労による破損が原因だとされましたが、児童相談所においても、職員やシステムの不調がシステム事態に疲労をもたらし破綻しているのでしょう・・・。この話非常にまずいのでしょうけど・・・???

名古屋市近辺東海地方では、8月4日の毎日新聞に1歳児暴行され重体と言う記事を見ることができます。これとんでもない話・・・ですけど児童相談所の屁理屈をそのまま利用すると、どんな理由があろうとも、子供に手を上げたら、それは児童虐待です!と児童相談所職員は自信を持って言うのですが・・・今回の新聞のケースはどうですか?と聞いてみると、なんとこれは、児童虐待ではなくて、傷害事件だと涼しい顔で話してくれるじゃないですかwww 都合がとてつもなく良ければ、虐待ですと豪語し、とてつもなく都合が悪くなると・・・傷害ですと宣う児童相談所は、もはや自己を弁護する事ができずに、私は関係ないから~って逃げちゃってます。こう言う連中が、子供の為です、子供の利益です、子供の権利ですとか好き放題理由ナシ、根拠ナシに話すんですよ。結局は今回のこの事案で、はっきり分かったのは・・・当事者意識が無い事。都合が悪ければ、全て緘口令で個人情報ですからお話できませんと逃げる。

これが児童相談所の今の姿なんだと思うと・・・結局のところ、口癖のように言う、あの・・・子供の為です、子供の権利、子供の利益というのは、単なるオウムのマントラのようなもでしかないのです。もしかしたら・・・児童相談所の職員は、子供のなんとか・・・って一日中唱えると子供が死ななくなる、虐待が無くなるなんて信じ込んでいるわけじゃないですよね?ある意味、新興宗教の信者のように思えます。www。児童相談所の職員の中には、修行で空中に浮かぶ奴が居るかもしれませんwww

児童相談所は、保護すべき児童を保護できなくて、屁理屈捏ねてでも簡単に拉致できる子供なら何でも良いから拉致してしまえ!という至上命令が出ているんでしょうか?児童虐待緊急介入班の思考は極めて危険です。子供を親から離せば、児童虐待が無くなるというようなアホラシイ思考で物事を見ているので間違った判断をせざるを得ないのだと私は思うんです。がしかし・・・私が相談に乗っているケースの児童相談所担当職員は、日本語が理解できない、日本語を日本人として操れないとっても怪しい奴ですwww。日本人なら日本語で話せ!とか威嚇するくせに・・・英語は得意じゃないんです・・・って屁理屈を捏ねてみたり。こいつ何ものですかぁ~?そんな奴なんだそうです。

中学生ごときの英語に出てくるような単語すら理解できないような奴とはレベルが違いすぎて話しにならない。私のクライアントは、惨めでかわいそうになります。どこまで、児童相談所職員のレベル土俵に照準を合わせたらよいのでしょうか?困っているようです。児童相談所の職員は、自身が神にでもなったような気分で話をするもんだから・・・纏まる話も纏まらないのだと思う。交渉術に長けないポンコツが、大事な商談のキーマンになっているのと同じでです。こう言う奴が・・・児童相談所とそれを動かすシステムを混乱させダッチロールを発生させてしまうのだと私は思うんです。

限りなく・・・システムの異常が顕在化しているというのに・・・児童相談所はまだ屁理屈を言い続ける。名古屋市で発生している、児童虐待の報道にまでケチをつける児童相談所ですからもう・・・最期は見えてきますよね。ヘボ職員は、こう言いました。新聞報道の全てが正しいとは限らないですから・・・あなたは新聞報道だけを見ての意見ですよね?だったら、あなたが知りうる情報が正しいとは言い切れないじゃないですか?と逆ギレwww こんな職員を配置したり、言い訳にこんな屁理屈を捏ねるようでは完全にアウトです。

 だからこそ・・・27年の歳月を越えて、ダッチロールが復活してしまうんです。児童相談所のダッチロールとは、こう言う事だけではない。奪稚牢留(ダッチロール)家庭から幼子(稚児)を奪取し、児童相談所(一時保護所)という牢屋に留めおくことを現すダッチロールももはやシステムとしては限界なのでしょう。だからこそ・・・まともな理由を述べられないのです。

無駄な法律と、法律を理解できないキチガイに権限を与えてしまったという事の反省が行われない限り・・・日本では安心して子育てが出来ないという事です。児童相談所の限りなく左巻きの職員の思考を今一度矯正する必要性があるのだと思うんです。

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