私の生い立ち【父、大川原との関係】大川原有重へ。
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私の生い立ちの一つを、軽くここに記載しておこうと思う。
父、大川原有重、母、平出節子との間に生まれる。
しかし、私が赤ん坊の時に、父と母が離婚。
父と会ったことがあったのは、私が10代の時、一度きり。
それは、直子叔母さん(母、節子の妹)が、一度は父親に会っておいた方がいいよ、という一言だった。
直子叔母さんに手を引かれて、銀座に会いに行った。
春夏秋冬等というブログを大川原有重が開設していたのを、弟、惇人が見つける。
母が大川原有重と離婚した後、再婚した相手は古畑利夫。
古畑利夫と平出節子との間に、弟、惇人が生まれる。
大川原有重のことは、黙っていようと思っていたが、節子がこの間惇人に話した。
すなわち惇人と私は、父親違いということになるが、今迄そんなことを心に留めたことはなかった。
まさか、今の今になって、私のブログを荒らしに大川原有重が現れるとは思わなかった。
けれど、大川原有重との生活は一度もなく他人同様と言っても、一応父親は父親なので、黙認するしかないのだろう。
しかし、これからも大川原有重と私が再び会うことはもうないだろうし、話すこともない。
多分な。
後、もう今後、大川原有重からのコメントがあっても無視することにします。
以上。 |