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「アラブ・エクスプレス展: アラブ美術の今を知る」展
- 森美術館にて
- 六本木、赤坂エリア
- 〒106-6150 東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー 53F
- メディア 絵画 ・ 写真 ・ インスタレーション ・ ビデオ・インスタレーション
- 79日後終了
急速に変化を遂げるアラブ世界は、生活習慣からアイデンティティに至るまで決して一括りには語れない文化の多様性を持っています。アーティストたちは、その中に息づく伝統、信仰、慣習、気候風土に由来する独特の美…詳細 »
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「具体 - ニッポンの前衛 18年の軌跡 - 」展
具体美術協会(「具体」)は、1954年、関西の抽象美術の先駆者・吉原治良をリーダーに、阪神地域在住の若い美術家たちで結成された前衛美術グループです(1972年解散)。グループ名は、「われわれの精神が自…詳細 »
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ペッカ・ユルハ + ハンナレーナ・ヘイスカ + サミ・サンパッキラ 「AWAKENING」
- エスパス ルイ・ヴィトン東京にて
- 表参道、青山エリア
- 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-7-5 ルイ・ヴィトン表参道ビル7階
- メディア 彫刻・立体 ・ インスタレーション ・ 映画 ・ メディア・アート
- 30日後終了
エスパスルイ・ヴィトン東京で催される2度目のグループ展である本展では、3名のフィンランド人アーティスト ペッカ・ユルハ(Pekka Jylhä)、ハンナレーナ・ヘイスカ(Hannaleena Heis…詳細 »
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奈良美智 「君や 僕に ちょっと似ている」
一目見ると忘れがたい印象を残す子どもや動物たち。奈良美智(なら・よしとも)が作り出すものたちは、時に挑戦的であり、またある時には瞑想しているような憂いを帯びた、多彩な表情を見せてくれます。そこには、可…詳細 »
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「オープン・スペース 2012」展
- NTTインターコミュニケーション・センターにて
- 新宿エリア
- 〒163-1404 東京都新宿区西新宿3-20-2 東京オペラシティタワー4階
- メディア 建築 ・ ビデオ・インスタレーション ・ メディア・アート ・ トーク・イベント ・ パフォーマンス・アート
- 205日後終了
本展は、メディア・アート作品をはじめ、現代のメディア環境における多様な表現をとりあげ、幅広い観客層に向けて紹介する展覧会です。 メディア・アートにおける代表的な作品、先端技術を取り入れた作品、批評的…詳細 »
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「ベルリン国立美術館展 - 学べるヨーロッパ美術の400年 -」
芸術的想像力あるいは造形感覚というものは、ある程度は伝統や教育に負うものと解釈されがちです。しかしそれでもなお、ヒトのDNAに埋め込まれていたのかもしれない南北ヨーロッパの造形感覚の違いを目の当たりに…詳細 »
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笹井青依 「Quercus」
笹井青依は1986年神奈川県生まれ。武蔵野美術大学大学院造形研究科美術専攻油絵コースを修了。 2011年に国立新美術館で開催された東京五美術大学連合卒業・修了制作展では、不穏さを孕んだグレーの空…詳細 »
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「バーン=ジョーンズ -装飾と象徴-」展
「『夢の国』に住む一番素敵な若者の一人」 時代の寵児ダンテ・ゲイブリエル・ロセッティにそう云わしめた気鋭の画家エドワード・バーン=ジョーンズ(1833-98)は、イギリスの工業都市バーミンガムで額縁職…詳細 »
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「仲條正義展 - 忘れちゃってEASY思い出してCRAZY -」
仲條正義は1933年東京生まれ。1956年東京藝術大学美術学部図案科卒業後、同年資生堂宣伝部に入社。1959年(株)デスカ入社。1960年フリーとなり、以降、代表作とも言われる40年以上に亘った資生堂…詳細 »
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「マウリッツハイス美術館展 オランダ・フランドル絵画の至宝」
17世紀のオランダやフランドルは、西洋美術史に大きな影響を及ぼした巨匠たちを、数多く輩出しました。本展では、17世紀オランダ・フランドル絵画の世界的コレクションで知られるオランダ・ハーグのマウリッツハ…詳細 »
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トマス・サラセーノ 「クラウド・シティ」
サラセーノの作品は、クモの巣、泡、雲といったイメージをもとに、いかにしてこの世界を持続させながら共生共存するのか、という複雑な問いに対する明快な「予見」の表現であるといえます。ヴィジョナリー・アーキテ…詳細 »
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「ラッセン展」
- CASHI - Contemporary Art Shimaにて
- 京橋、日本橋、九段下エリア
- 〒103-0002 東京都中央区日本橋馬喰町2-5-18-1F
- メディア 絵画
- 15日後終了
1990年代以降、日本社会全体で高い知名度を誇るクリスチャン・リース・ラッセンは、特に一般の人々からは「美術」の代名詞であるかのように捉えられることがあります。 その一方で、一言に「美術」と言ってみ…詳細 »
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「Future Beauty 日本ファッションの未来性」展
- 東京都現代美術館にて
- 清澄、お台場エリア
- 〒135-0022 東京都江東区三好4-1-1
- メディア 写真 ・ ファッション ・ ビデオ・インスタレーション ・ トーク・イベント
- 59日後終了
日本ファッションが持つ創造性と、その力強いデザインに潜む文化的背景に焦点を当てた「Future Beauty: 30 Years of Japanese Fashion」展。2010年にバービカン・ア…詳細 »
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「漂流/ on the flow」展
- G/P galleryにて
- 中目黒、恵比寿エリア
- 〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿1-18-4 NADiff A/P/A/R/T 2F
- メディア 写真 ・ ビデオ・インスタレーション
- 明日で終了
赤石隆明、川島崇志、横田大輔の3人の異才がプロジェクトのコアメンバーとなり、様々なメディアアーティストとコラボレーションしながら、長期スパンで国内+アジアの諸都市を巡回してまわるTravelling …詳細 »
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BEAT TAKESHI KITANO 「絵描き小僧」
世界的な映画監督、そして俳優、北野武。テレビ司会者、コメディアン、ビートたけし。唯一無二のアーティスト BEAT TAKESHI KITANO(1947-)。2010年春にパリのカルティエ現代美術財団…詳細 »
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ビジョイ・ジェイン 「スタジオ・ムンバイ展 PRAXIS」
本展覧会のタイトルである<Praxis(プラクシス:実践、自然や社会に対する人間の働きかけ。抽象的な「理論」に対応する言葉として用いられる>とは、「Idea (理念)からPractice (実行)にい…詳細 »
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中島崇「ハロ -Halo- 」
今回、中島崇は「かさなり」をテーマにしたインスタレーションを展開します。「かさなり」とは自然界では時間や歴史の層であり、人間においてはコミュニケーションや社会といった個々の存在の関係性を意味し、それを…詳細 »
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「館長 庵野秀明 特撮博物館 ミニチュアで見る昭和平成の技」展
東京都現代美術館/日本テレビは、2003年夏から、毎年、スタジオジブリの企画協力のもと、アニメーションに関連する様々な企画展を開催してきました。記念すべき10回目を迎える今年は、「特撮」をテーマにした…詳細 »
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田村彰英 「夢の光」
東京都写真美術館では、1970年代以降の現代日本写真史に大きな影響を及ぼし、いまなお注目を浴び続ける田村彰英の個展「夢の光」を開催いたします。 田村彰英(1947-)は東京綜合写真専門学校在学中から…詳細 »
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「大英博物館 古代エジプト展」
- 森アーツセンターギャラリーにて
- 六本木、赤坂エリア
- 〒106-6150 東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー 52F
- メディア 絵画 ・ 彫刻・立体 ・ その他
- 38日後終了
本展は大英博物館が誇る『死者の書』コレクションから37mの世界最長の『死者の書』、「グリーンフィールド・パピルス」の全容を日本初公開するほか、ミイラや棺、護符、装身具など約180点で、古代エジプト人が…詳細 »