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2古森義久・阿比留瑠比記者回答は豚の[ステーキ風発]大言壮語と沈黙 ニュース記事に関連したブログ

2007/08/12 11:30

 

古森義久阿比留瑠比記者回答は豚の[ステーキ風発]大言壮語と沈黙

2011.12.26.両記者へのコメント

阿比留瑠比(1966年生まれ)http://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/2549574/

古森義久(1941年生まれ)http://komoriy.iza.ne.jp/blog/entry/2543802/

阿比留瑠比古森義久両記者、年末総括したら?

阿比留瑠比古森義久両記者は、かって、下記の記事を書きました。

阿比留瑠比記者の記事2007/03/10 11:53。

従軍看護婦の悲劇についてかつて記事を書きました http://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/131053/

古森義久記者の記事2007/05/10 14:52

日本人従軍看護婦たちの死ーー元大本営参謀の証言(5) http://komoriy.iza.ne.jp/blog/entry/168567/

 「鼠吉」と「非心(日侵)会」と「花うさぎ」なる「韓日友好街宣車」と同類の輩が、「ねずきちのひとりごと満州従軍看護婦実話」と称し、2011年「犯日キャンペーン」展開、犯日団の巧みな腹話術ブログ街宣、大新聞両記者の記事も助力し、悲劇(青葉慈蔵尊の従軍看護婦)と非情(日本人遺族と、日本と靖国神社)は、瞬く間に無辜の国民に拡散し、日本と日本人と靖国は、一時奈落の底に蹴落とされました。

 現在、嘘はバレバレ(戸籍皆無は、「日本も靖国も確認済み」。(http://sinzitusikan.iza.ne.jp/blog/entry/262052/)天に唾棄だが、助力、旗印となった記事の文責者として、両記者とも総括したら?総括無きは、「韓日友好街宣車」と同類!調べもせずに日本国を奈落の底に蹴落とした宮沢喜一河野洋平と同類!無辜の国民の味方、憂国両記者の整合性?

 

国を憂わず、われとわが身を甘やかし、嘘垂れ流しの「言葉と文字界」、現実界なら、とうの昔に塀の中。

真実史観2011.12.26.

 

回答無しなので2011.12.29.両記者へのコメント09:18

http://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/2549574/

http://komoriy.iza.ne.jp/blog/entry/2552391/

総括無き新生など無い。また繰り返す!自民党も同じ!

阿比留瑠比様・古森義久様・産経新聞社様

 毎日新聞記者浅海一男・鈴木二郎「百人斬り」、朝日新聞記者本多勝一「中国の旅」は、「言葉と文字界」常套手口、聞いた話を書いただけ”でトンズラし、同胞二人を殺し、遺族をあざ笑った。毎日新聞「百人斬り」裁判では、さらに輪をかけて、「新聞に真実を報道する義務はない」と断言、英霊遺族を蹴落として高笑い。「http://sinzitusikan.iza.ne.jp/blog/entry/420055/」両新聞は、裸の王様、狼少年となった。・・・

もうそろそろ、いい加減にしてもらえませんか。そろそろ!

真実史観 2011.12.29.

 

古森義久のコメント

ommented by 古森義久 さん10:48

真実史観 さん

大言壮語もいい加減にしてもらえませんか。そろそろ!

 

一旦削除され再投稿したが、上記までで、古森義久宛ての下記2コメント(計4回の削除は装置トラブルに非ず)は削除され、現在は印象操作されている。やはり病人(常人の整合回路が無い)だった。茶番劇を繰り替えす病人では、理解不能はやむを得まい!

真実史観のコメント13:33

古森義久

 「大言壮語」が回答とは?四字熟語では、曖昧模糊で意味不明、誰でもわかるように箇条書きにしてください。真実史観 2011.12.29.

 

以後回答が無く、真実史観の最終コメント2011.12.29.18:40

削除されての再投稿2011.12.30.07:26

古森義久

 整合回路が無いようですね。回答もせずの逆襲とは!

 今なぜ、フジサンケイ非難かというと、思いは、終戦時の国民の思い、「裏切られた」と同じ。下記を精読しての総括が、新生への第一歩!

「我ら戦争犯罪人にあらず」(幽囚回顧録)復刊産経新聞社今村均著

第四章霊前にそなえる

 第三の事情は、国民全部のつき詰めた気分だ。きみが、あんなにも、全国民が一生懸命になり、いっさいをささげて行った聖戦が、なにゆえに成らなかったのか、と私に尋ねる。同じ疑惑と不満とは、全民衆に共通したものである。真剣であっただけ、それだけ、失望は大きく、勝つと誓っておきながら、何たる体たらくだ、いったい軍はどんな戦争をしたのだ、いつも勝った勝ったと大きく放送しながら、あれは嘘だったのか、と憤慨するのはもっとものことである。英国のように国民を信頼し、負け勝ちをなんの粉飾なしに真実を知らしめるやり方とちがい、負けはいっさいひたかくしにし、または巧みに言いつくろい、勝ちだけを五、六倍に拡大してきかせるようにした要路の人たちの間違いから、わが同胞が、撃ち落していなくなっているはずの米軍爆撃機が、日ごとにふえ、いよいよ多くの爆弾や焼夷弾を浴びせかけることを不審にし、軍部のうそつきめ、とののしったとて、どこに無理があろう。ただひたむきに、戦勝だけにいっさいをささげつくして丸裸になった国民の前に現れたものは、勝ち誇った最優良装備の米軍であっては、信頼の度が強かっただけ余計に軍に対するふがいなさが感じられ、ただこれだけにいきどおりののろいが発せられることは自然である。いな、敗戦のくやしくてくやしくてたまらないうっぷんは、せめても、こうののしっているのでなければ、たまらないのである。―がこの国民大衆ののろいは、前に述べた、いわゆる知識人たちのものとは、完全に別のものである。ちょうど試験に落第した愛児に対し、あんなにも家中かかって勉強させたのに、と愚痴ると同様、そののろいの声の下には涙がいっぱいになってい、中にはぽろぽろ泣きながら、おこっているものもあるのだ。・・・

真実史観 2011.12.30.再

 

真実史観の最終コメント 2011.12.30.07:47

阿比留瑠比

 梨のつぶてですね?今なぜ、フジサンケイ非難かというと、思いは、終戦時の国民の思い、「裏切られた」と、同じ。下記を精読しての総括が、新生への第一歩!

「我ら戦争犯罪人にあらず」(幽囚回顧録)復刊産経新聞社今村均著

第四章霊前にそなえる

 第三の事情は、国民全部のつき詰めた気分だ。きみが、あんなにも、全国民が一生懸命になり、いっさいをささげて行った聖戦が、なにゆえに成らなかったのか、と私に尋ねる。同じ疑惑と不満とは、全民衆に共通したものである。真剣であっただけ、それだけ、失望は大きく、勝つと誓っておきながら、何たる体たらくだ、いったい軍はどんな戦争をしたのだ、いつも勝った勝ったと大きく放送しながら、あれは嘘だったのか、と憤慨するのはもっとものことである。英国のように国民を信頼し、負け勝ちをなんの粉飾なしに真実を知らしめるやり方とちがい、負けはいっさいひたかくしにし、または巧みに言いつくろい、勝ちだけを五、六倍に拡大してきかせるようにした要路の人たちの間違いから、わが同胞が、撃ち落していなくなっているはずの米軍爆撃機が、日ごとにふえ、いよいよ多くの爆弾や焼夷弾を浴びせかけることを不審にし、軍部のうそつきめ、とののしったとて、どこに無理があろう。ただひたむきに、戦勝だけにいっさいをささげつくして丸裸になった国民の前に現れたものは、勝ち誇った最優良装備の米軍であっては、信頼の度が強かっただけ余計に軍に対するふがいなさが感じられ、ただこれだけにいきどおりののろいが発せられることは自然である。いな、敗戦のくやしくてくやしくてたまらないうっぷんは、せめても、こうののしっているのでなければ、たまらないのである。―がこの国民大衆ののろいは、前に述べた、いわゆる知識人たちのものとは、完全に別のものである。ちょうど試験に落第した愛児に対し、あんなにも家中かかって勉強させたのに、と愚痴ると同様、そののろいの声の下には涙がいっぱいになってい、中にはぽろぽろ泣きながら、おこっているものもあるのだ。・・・

真実史観 2011.12.30.07:47

 

「パンドラの箱」に「希望」は残っているか! 

 朝日新聞記者本多勝一「中国の旅」、毎日新聞記者浅海一男、鈴木二郎「百人斬り」同様に、「言葉と文字界」常套手口、「聞いた話を書いただけ」で責任転嫁し、トンズラした。特に古森義久(1941年生まれ)は、常人回路欠損病人。何かあると即座に「言論の自由」とオウム返しする者が、現在までに4回も削除(装置トラブルではなく人為)し印象操作天に唾棄する重病人自白である!削除も人為と確認したので、再投稿も重病人相手では、豚に真珠茶番劇を繰り返す病人に、再投稿は時間の無駄と判断(2011.12.30.10時)。この印象操作が氷山の一角であることは、自慰コメントマンセー古森尽くしが、証明している。ちなみに、古森の記事はというと、の[ステー風発]である。

 産経新聞記者でさえもこのていたらく(2012.1・現在、この両記者のブログは、「コメントオタクの巣」と、化している)、他の新聞記者は、推して知るべし!スーパーが店頭に、仕入れ吟味せずの商品並べて売って、買ったら偽物と判明したので、返品しようとしたが受け付けず、買った奴が阿呆大言壮語」と言ってトンズラしたようなものだ!「現実界」に、わざわざ金出して捏造を買う、馬鹿などいない。国を憂わず、われとわが身を甘やかし、嘘垂れ流しの「言葉と文字界」、詐欺師ばかりが住んでいる、現実界なら、とうの昔に塀の中!「言葉と文字界」衰退は、自業自得!総括したもののみが、適者生存出来得るのが「現実界」!阿比留瑠比(1966年生まれ)は、今のところ削除せず「沈黙」である。「沈黙」は、微かに残った「希望」?「遺族探し」?

 産経記者も同記事に、「遺族の存在は、日本国と靖国神社が調査したが、現在のところ未確認である」と、事実を加筆すればよいだけの話だ。大言壮語大言壮語したり、削除したり、印象操作したり、沈黙するほどの話ではない。ウラを取らない取材体質(コピペ体質)を、隠蔽しようとするから嘘の上塗りとなるのだ。「鼠吉非心会」のみならず、新聞記事記者の正体をも暴いたと言える。先人のご加護である。真実を知りたいから新聞を読むのである。嘘を書く新聞など誰も読まない。嘘なら、「鼠吉」のように誰でも書ける誰でも書けるものなど誰も読まない買わない

 

「日本の心」と偽証し、日本の心を食い尽くそうとした鼠吉非心(日侵)会の陰謀(お涙頂戴泣き話節で、靖国・日本・日本人遺族冒涜・対ロシアへの憎悪扇動)は、日本ネチズンの尽力で今回は阻止に舵は切られたが、同類の覚醒便乗団(目立ちたがり屋で、国会議員や作家評論家の威を借る輩や選挙目的)は数多居る、覚醒途中の無辜の国民(左翼右翼保守自虐史観呼称者で、立派な子孫の頭脳で脈絡を考えず、鵜呑みする人)は、確実に餌食となっている。天皇神道愛国は、日本人なら当然のことで、内包されたもの。覚醒が進めば自己認識出来る。すべて検証済みである。内包されたものを。わざわざ掲げる必要など無い!掲げる輩は要注意!

 ランキングは点取りゲームなので、目安にはなるが、鵜呑みは危険。立派な先人から授かった子孫の頭脳で考えること(起承転結)が、一番大事なことである。考えれば本物が見え、偽物になど惑わされることなど無い。無思考鵜呑みは、戦後教育の最悪点で、愚民化の元凶。丸暗記なので、文系最高学府も当然、愚民(持てる知識を使えない)のまま。

 日本衰退の元凶は、職責者「言葉(NHK民放政治家評論家官僚)と文字(教授先生記者作家)界」の66年間もの捏造で、指針は一掃して「再構築」なので間違えてはならない。「大和日本を大和日本に返せというのみ」!

 

鼠吉青葉慈蔵尊騒動は、保守愛国ブログや報道屋の踏み絵となり、両者の化けの皮を剥いだ

 青葉慈蔵尊のカラクリは、遺骨を持ち帰る目的を「日本人の常識」で考えればすぐ解る。遺骨を持ち帰る「常識」は、遺族への返還、遺族探しが第一義で、碑(慈蔵尊)は二の次が「日本人の常識」。戦後、遺骨遺品を持ち帰った人は、捜して捜して、押しなべて返還している。この「常識」が検証のきっかけであった。後は芋づる式で、捏造された真実が、たやすく開かれた。

 2003~07年ネットで話題となったが、真摯労作偽りの青葉慈蔵尊を、大高未貴が検証もせず嘘と決め付け抵抗した以外、真実が勝り、ネットの常識と化し、下火になった。いまだ事実として掲げているブログは、無知無検証コピペ屋との白状である。善いとこ盗りコピペに必死の便乗利得屋鼠吉が、2011年改竄コピペし、ばら撒いた。「ながと忠恕」や「花うさぎ」らが追随し、日本人の常識での反論者には、「この件は産経新聞でも平成7年6月に報じているのですね。阿比留さんのブログでいまでも見ることが出来ます」と、「虎の威を借り」、自己検証皆無で丸呑みして反論。鼠吉得意の腹話術ブログやコメントで瞬時に拡散したが、目立った反ブログも無いのに、瞬く間に下火となった。ネット界では再々検証され「手垢の付いた話」を、パクリ屋鼠吉は、初心者ゆえに知らなかった。後に墓穴となることも知らず、金になるとほくそえんだ鼠吉、「ソ連兵残虐をより強調し泣き話節に改竄」、鼠吉とその同類が追随拡散した。覚醒途上の無辜の国民、一旦は飛びついたが、検証等で逆に覚醒が進み、真実が現出、ハット我に返ったということであろう。鼠吉一派は、歴史無知無検証鵜呑みを自白、天に唾棄の所業と相成った。あわてた(下調べ皆無の無検証コピペ屋との白状である)鼠吉の頓珍漢反論がこれである。「青葉慈蔵尊に関する私の考え」よほどあわてたのだろう、本性(ジキルとハイド)が良く出ている。

 再々検証済すら知らずに、コピペ改竄再流布したにわか便乗騙り屋が、読者に指摘され、5年も前の検証者に噛み付いた。笑い話にもならないほどおかしな話だ!真実史観も他の検証に没頭していたので、鼠吉が「噛み付く」までは、知らなかった。鼠吉「泣き話節」と、無検証鵜呑みの同類利得屋らが、さらに阿比留瑠比古森義久の記事を掲げたので信用され、一気に拡散したが真相のようだ。「日本、靖国、日本人遺族冒涜・ソ連兵捏造冒涜」、ウラ採らずの垂れ流しとは、罪な記事である。現実界なら、当の昔に塀の中。

ブログ

 ブログは、日本では2004年に流行し始めた日記形式のHPのことで、「ウエッブを使ったログ(記録)」を意味する。「ウエッブログ」を縮めたもので、海外でも「ブログまたはブロッグ」で通用する。

 ブログランキング流行以前は、自らの意見のみが勝負(唯心)であったが、ブログランキング流行の現在は、まともだったブロガーも、初心を忘れ自己を失い、ランク上位がステータスと錯覚、いかにランクアップするかのみ(技巧偽装)に血まなこになり、力点が変わり、迎合(唯物)ブログに成り下がった。又、ブログランキングには、だましやすい覚醒ホヤホヤを獲物とする詐欺師も常駐するようになった。

 ゲームなら、米国中国韓半島罪日ロシアを敵国として、毎日バッシング記事をネット検索Uー1速報速報 朝鮮・韓国中国等で検索)して自分のブログにコピペ、叩き続ければ、すぐトップになれる。善い話ならウィキからつまみ食いし、蜂蜜ブログ(ねずきち罠見え見なのだが)にすれば、甘党(無辜で暇な女と老人)はすぐ集まる。

 覚醒初心者には、善と悪の両極端は単純明快なので、大うけするのだ。ただし、バッシングブログは住み着いた同一人(毎日の読者数)の累積である。そしてこの読者は、当然、同類のバッシングブログ数多の常駐者でもあるのだ。延べ訪問者数を錯覚してはいけない。

 水戸黄門ドラマは最後にヒカエオローで悪人バッシング、これで視聴者の溜飲も下がりメデタシメデタシとなる。ランキング読者もこれと同じである。自分に成り代っての悪人バッシングのブログは、黄門様と同じ、覚醒初心者の不満も解消されるのである。ただしこの読者は、自己不満解消のためのブログ訪問なので、記事の更新がなければすぐ逃げる。結果住み着かせる(ランク上位維持)ためには、毎日記事を更新しなければならない。

 極論すると両者は、戦後の東條英機バッシング新聞と読者である。クリックは、かっての力道山プロレスの声援と、同じである。元凶(捏造屋よりは増しだが、67年も知恵無く無検証職責放棄、ただの愛国叫び屋)の御用聞き、使い走りブロガーよ、愛国に駆られてなのか、それともゲーム首位が目標なのか!元凶を越えなければ時代は変わらない。元凶丸鵜呑みのオウム返しではなく、子孫の知恵を引き出し、子孫自らの頭脳で語れ!バッシングブログ、繰り返しの最後は、疲弊以外に無い

 覚醒途上なのに、本人は覚醒済と錯覚、ブログランキング(詐欺師巣窟)で立ち止まって居る者が居る。そこは覚醒入り口で、覚醒本物の歴史はまだまだ先、チラ見でさっさと先に進め。立ち止まり、コメントでは、待ち構えた詐欺師の格好の餌食だ!

ブログランキング愛読者は覚醒ホヤホヤ丸鵜呑み読者

 ランキングブログには、歴史に最も大事な「なぜどうして」が無い。好いとこ盗りコピペ「点」つまみ食い「日本善他は悪(中国漢半島罪日民主党凶産党)の善悪史観バッシング」ブログで、先人の思想(互恵)とは、かけ離れたものとなっている。勧善懲悪で単純(バッシング)は、これまで世事に疎かったネット初心者には分かりやすいので、流行しているが、押しなべて金太郎飴ブログとなり、鮮度を失った。内容は二番煎じブログなので、覚醒者はすぐさま離れるが、居着くものも居る。覚醒済と錯覚した覚醒初心者のみが、読者となり残る。彼らは、自分で調べず記事丸鵜呑み(茶飲み話)。2CHは、調べて書く(論争)。

すべて受身(丸鵜呑みの受動)で能動(検証思索)が無い戦後の教育 

 戦後日本最悪の巨魁は、終戦後復職東大京大赤化教授と日教組と凶産党と、思考力(表意)を淘汰し、暗記力(表音)優秀者のみを選抜した点丸暗記教育だ。輩は頭が良い(思考力創造力)能動者ではなく、記憶力(表音丸暗記)のみが良いだけの、オウム返し(問われた答案に回答する受動者)のみが優秀な受動者である。サンプルは目前に花盛りだ。東大京大等文系教授キャリア官僚司法官・鳩山兄弟、菅、仙谷、中山成彬、西村眞悟、大江、五百旗頭、半藤一利、福島瑞穂。加藤陽子、NHK、TBS、TV朝日、朝日、毎日岩波等々サンプル数多でゴミの山となっている。こうして思考力を剥奪された丸暗記鵜呑み国民が、凶産(共産社会社民民主党)や邪宗(教祖が神と自称・ご利益有るの唯物我欲)の、好いとこ盗りカルト教の犠牲になった。すべての元凶は丸暗記愚民化教育で、「nezu621・非心会」とリンク(ながと忠恕・花うさぎ・花時計・そよ風)も、この流れの一つネットがなかったらと考えると、背筋が凍る

 

 特に鼠吉は、手弁当ネチズン労作、「なぜどうして」の線(過程)を削除し、点(骨子)のみに改竄、単純ワンフレーズ(日本善他国罪日悪)ブログにしたので、点丸暗記鵜呑み教育で愚民化された者が、真っ先に読者となった。ワンフレーズは、愚民化国民に効果を発揮する選挙手法で、小泉首相や橋下大阪市長が用いた。

 ランキング参加ブログの「点」つまみ食い羅列は、「なぜどうして」の咀嚼整合を奪い、全てが分かったと錯覚するので、にわか覚醒者(表音丸暗記受動)や、煽るだけのブログなので、振り上げた手をどこに下ろしていいか分からない者も誕生する。

 読者は三通りに分かれる。「なぜどうして」とさらに検証する者、全てが分かったと錯覚し、じっとして入られず「語るだけでは何も変わらない、私達は行動します」と行動する者、コメント屋さんとして各ブログに居着く者(思考停止で鵜呑み)である。

 ブログランキング読者からすぐ旅立つ人は、立派な先人から授かった子孫の頭で考えるので覚醒が進歩するが、留まる人は、丸鵜呑み(思考停止)なので、ブログランキング上位者や、元凶の教授や新聞屋新聞記者古森義久阿比留瑠比や正論・WiLLが正しいと錯覚する。丸鵜呑み屋(思考停止)「ながと忠恕」や「花うさぎ」らのブログは、「前記元凶の報道資料」花盛りである。思考停止で、よそに眼を転じ得ない丸鵜呑み屋さんは、鼠吉洗脳屋の格好な餌食となった。

3につづく

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